2024年6月22日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して5965

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月22日(土)

 

16時51分

被害は続いている。

 

昨日はあれからまだ触覚被害が続いていた、しかし晩酌の酔いも回り、感覚が鈍ったせいでそれほど不快感はなかったものの、被害そのものは感じることができた、本当に執拗である。深夜は24時04分に就寝とした。

 

7時半に愛犬に餌を与える、ノイズが鳴っていて音声送信も始まっていた、昔の3人の住人がグルになってこれを使える組織に依頼してやっているなどの内容だった。9時15分に起床。いつもの雑事片付け、被害も始まっていた、音声送信と弱い触覚被害である。音声送信が本当に活発で途切れない。ずっとしゃべりっぱなしである。しかし肝心の触覚被害がそれほどでもなかったので助かった。スーパーに買い出しに出ると音声送信も遠のいたが、やはり聞こえる。帰宅後いくつかの雑事を片付けた後、買ったトンカツで昼食とした。ここでも触覚被害が下半身にあって不快の中での食事となった。さらに食後ギターをいじっていても触覚被害が続いた、かなり腹もたったが、何とか堪える。

午後はシェアハウスの共同スペースの掃除としたが、ここでも音声送信は続いていた。今まではここではノイズのみだったのだが。しかし触覚被害はなかった。

それから屋外での雑事を次々と片付け、これを記している、やはり触覚被害がペニスなどに発生している。これから愛犬の散歩とする。

2024年6月21日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して5964

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月21日(土)

 

16時15分

下半身への触覚被害がとにかくひどい、さらにもうひとつ被害の種類が増えている。パンツを脱いでペニスが丸出しの状態を強要されるのである、音声送信はヒロカワ声が「おちんおちん丸出しだ!」などと騒ぎ立てて、音声送信と連動する嫌がらせも今日は数度強要されている。

さらに昼の一休みの時間、私の趣味のギターいじりをしている最中ずっとペニスや尻に触覚被害を強要され続けた。それに対し音声送信はコミカルな声や穏やかな声が目立つも、触覚被害のひどさを和らげるようなことには何の役には立っていない、今もペニスの先端にリアルな刺激を強要されている、この直前にヒロカワ声が「何でできないんだ!」「何でこれをやらせてくれないんだ!」。しゃがれ声もこの下半身への触覚被害の中毒男という設定で禁断症状に苦しむ声を発していた。それから下半身へのひどい触覚被害が開始された、すなわち触覚と聴覚の2重攻撃を今日も強要されているのだ。

私の被害がかなりエスカレートしているのをご存知で、このブログを読みに来ている方々、ただ読まれるだけでなく、私という一被害を助けてくれる気持ちで、このバッカス&ミューズを拡散されるようにお願いします。私も長年このテクノロジー犯罪被害に自身の書籍、2冊の被害報告集、NPOの副理事長として広報を中心の貢献してきたつもりです、このあまりに一方的で、加害者がファシスト同様の陰湿で悪辣極まりない犯罪はまかり通ってしまっていることを、ぜひみなさんのやり方で広めてほしく思っています、同じ被害者として祈りに近い心境です、この犯罪に正面から立ち向かうことはとてもできませんが、なにかきっと突破口があるはずです、被害者同士力を合わせ協力し合いましょう。

 

19時35分

今、夕飯中だったのだが、下半身への触覚被害があまりにひどく、結局この記録を残すことになった、加害者はこの技術の中毒患者の気違い、異常者である、音声送信は一見マトモそうな学者面した男の声でそれらしいことを述べさせたり、この技術で君は世の中に貢献しているだの、いつもの適当な思いつきデマの垂れ流し、かと思えば醜いしゃがれ声を喚き散らさせたり、我が家の住人の女性を出してはその女性と結婚して欲しかったのだが、その女性は他の男性と付き合っているだの、挙げ句の果てに明日の早朝に死ぬほど怖い目に遭わすなどの脅迫送信など、相変わらず脳内はこのテクノロジー犯罪やりたい放題の場所になってしまっている。

今日の夕飯は茹で枝豆、とうもろこし。ほうれん草のお浸し、それと今日は家賃の入金日ということで社会人の人々の給料日にあたるということもあって宅配寿司を頼んでいる。下半身への不快を通り越したこの触覚被害は食べ始めはじまり、メチャクチャな状態である。学者声が「どうしてもこの技術に耐えてくれ」などといつもと同様に私の下半身へこの愚術を強制反応させ、夕飯までメチャクチャにされている、なぜなのかさっぱりわからない、こんなにひどい目に遭うために、私は産声をあげて世の中に出てきたのではない、血も涙もない人体実験に見舞われる理由などまったく思いつかない。今日も何もかもメチャクチャである。とにかくここに報告を残し、世の中でこういう悲惨極まり無い犯罪はまかり通ってしまっているという事実を報告しないわけにはいかない、でないと私は良心のない人間ということになってしまうのだ。

2024年6月20日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して5963

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月20日(金)

 

16時54分

被害がとにかくひどい。しかしどうすることもできない。加害者が変質者のキチガイである。

 

昨日はあれから愛犬の散歩。微弱ではあったがいつもの妨害が続いた。帰宅後夕飯の準備、茹で枝豆ととうもろこし。ナスの炒めもの。ハンバーグサンドを準備をしてシャワーを浴びれば凄まじい触覚被害に耐えるこになった。尻だけでなく膝や今までは強要されない部分にも触覚被害があった、とても普通の姿勢で浴びることができなかった、ここも最悪の時間だった。夕飯時になって少しは収まる、深夜はうたた寝てしまい、就寝が2時23分になってしまった。

 

今朝に関してはここでの睡眠妨害はなかった、9時42分に起床、全身がだるい。音声送信がはじまりだす、しかし午前のしばらくの時間は遠くて、邪悪なのも聞こえることはなかった。一段楽したところで哲学堂方面まで普通自転車で出向く、今まではクロスバイクでは妨害がひどかったが、この普通自転車では被害はほとんどなかった。しかし今ではかなりのひど走行妨害を強要される、ガキ声が加害者という設定になっていた。中華飯店で昼としたが、やはり下半身への触覚被害が継続はしないものの、あったことは間違いない。音声送信もずっと続きっぱなしの状態で、じょじょにボリュームも上がっていつもの状態になっていった。

 

帰宅後一休みしている時間にも下半身への触覚被害やタチの悪い人工音声も登場しだす、要するにいつもと同様の状態になってきた。下半身への触覚被害が相変わらずでペニスだけではなく睾丸を指が這うような感触をリアルに強要されたりで、その都度ごとに怒りが湧いて加害者に対する憎しみがアップした。その繰り返しである。音声送信はいつもの愚かな男声が主。好き勝手な戯言を思いつきで作り上げ勝手に喋っている。こっちは防ぎようがないので聞飾るを得ないのだ。ただの雑音、騒音にすぎないのだが、脳内に静寂がないというこが経験できるのはテクノロジー犯罪被害者だけであろう、これも虐待のうちである。謝罪の音声もあるにはあるが、肝心な触覚被害が実行されてしまう以上、なんの役にも立たない。ノイズとかもほぼ途切れることがない。人工音声が話している内容を逐一ここに記すことになれば、長大になってしまう。そこまで自分かけがえのない時間を割くことはできない。

とにかく触覚被害は私の心を破壊するまで続くのか? まったく予測ができない、ペニスや睾丸、股間、尻へ猥褻触覚を強制反応させられることを読者のみなさんは想像してみてください。これを何ヶ月にも亘り毎日毎日強制反応させられことを想像してみてください。被害者には今はまだ打つ手がありません、この虐待を受け入れるだけしかできません、加害者は変質者であり、キチガイであること、この私の被害記録から皆さんに十分に伝わっていると思います、この私の被害ブログももっともっと拡散するようにしてくれれば、せめてもの慰めになります、よろしくお願い致します。

2024年6月19日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して5962

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月19日(水)

 

15時28分

下半身への触覚被害が只事ではない、異常であり、加害者はキチガイだ。パソコン前に座っても、居間にいても、台所にいても、トイレにいても、外出していてもお構いなしである。特にパソコン前にいるときがひどい、今がまさにそれだ、音声送信のゴミどもは「オナニーをしろ」「なんでオナニーをしないんだ」「オナニーくらい簡単にできるだろ!」色魔か色情狂か。それでひたすらペニスに気色の悪い刺激を続けるのである。学者声と言った人工音声を思い切りデフォルメした、いつものように生理的不快感を催すことを分かりきった上で、意図的に聴覚に強制反応させる虐待行為である、こっちがいくら機嫌が良くてもいきなり底に突き落とされるような感じだ。一方的にしか反応させることのできない、被害者が被害者でしかいられない、とんでもない不平等な状況を徹底的に悪用する異常者がこのテクノロジー犯罪の加害者だ、被害者はただただこのキチガイ色情狂のやりたい放題に合わせなければいけないのだ、この状況は一体なんなのか、これが虐待でなくなんなのか!

 

17時11分

被害はあれからじょじょに落ち着き、小康状態にある。

順序が逆になるが、それ以前の被害として、特に目立ったのが、午後に江古田駅方面までクロスバイクで走行したのだが、特に行きの走行妨害がかなりのレベル右脇の下への触覚被害がずっと続いた。帰路は右脇の下は弱くなったが右膝とかにも範囲が広がった。

昨晩や早朝時はそれほどでもなかった。それにしても先ほどの下半身への触覚被害は大変なものだった。あれから今度は腰に何かと痛みが走るのだが、まだこれが操作なのかは判断できない。今も弱いながら、やはり下半身への触覚被害がある、これからもう少ししたら愛犬の散歩となる。

2024年6月18日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して5961

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月18日(火)

 

14時11分

触覚被害がかなりひどい、例によって下半身にである。ひたすら下半身に集中攻撃が続き、こちらも困り果てている、今テクノロジー犯罪被害ネットワークのネット通信のレイアウトの最中なのだが、しばらくは我慢していたが仕方がないと思う、例によって加害者側の方から攻撃を仕掛けてくるのである、午前には絶対にこの時間には被害はないなどと抜かしながら、午前の被害を我慢させ、午後になってみればこのとおりである、私も喧嘩はきらいだ、だから精一杯向こうに付き合ってやるときには付き合ってやる、しかしそれにも限界があるのだ。

完全な務妨害を今強要されている、防ぎようがないのだ、音声送信は博士声を醜くデフォルメした、怖めて不快な声を強制反応させられている、こんな裏切り行為は日常茶飯事。かえって正義面した声がいる方が犯罪行為そのものが立体化し達が悪くないだろうか、この文章をその醜悪な声になぞらせ、それを今も聴覚に強制反応されている。それでも我慢に我慢をし、レイアウト業務を進めなければならない、本来なら普通に集中し、本体の時間で終わらせることができるのに、それができなくなってしまう。心の底から腹立たしい。何でこんな争いごとが好きなテロリストを私と繋ぐのか、まったく理解できない。

 

17時24分

被害はあれからも結構なレベルで続く、それでもなんとか集中し乗り越えた、本当に自分を褒めたいと思う、パソコン前は特に電磁波が強いのでこのテクノロジーもより扱いやすくなるのであろう。しかし業務を遂行する以上、パソコン前にいないわけにはいかず、そこにつけ込まれているという、最悪に近い状況なのだ。

普段ならレイアウト業務の際にも被害があるにはあるのだが、今日のは特別だったと思う、今は小康状態になっているものの、やはり何かと下半身を狙われる、若い女性だったら間違いなくノイローゼになっているだろう。すべてが遠隔で実現できてしまうということがどれだけすごいことなのか、身をもって体験させられる、それもメジャーではなくマイナーな方向にだ。ここしばらくの触覚被害のエスカレートで間違いなく白髪が増えたと思う、音声送信はまだマシだ、邪悪なのだろうが、軽薄なのだろうが、真面目なのだろうが、まだ聞こえるだけだ、しかし触覚はそういうわけにはいかない、自分の身体を撫でられたり、指でなぞられたり、それも急所に延々と毎日やれるとどうことになるか、これを読んで下さっている皆さんも想像してみてほしい。今日は本格的な雨天で散歩は中止になる、気温が下がって、その点ではありがたい1日だ。

2024年6月17日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して5960

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月17日(月)

 

7時37分

被害が未明の3時40分から始まった。その時点ですでに音声送信があり、しゃがれ声が「女と一緒に住め!」などといつものように勝手なことを言っていた。以降はうつらうつら状態、触覚被害も下半身にすでに始まっていたが何とかまだその時点では眠気の方が強く、休んでいられた。

5時44分くらいなるとさらに被害レベルがアップ、聞こえてくる人工音声の数も増えて、触覚被害も強くなってくる、基本的に嫌われ役の声の方が優勢で、触覚被害も鮮明になってきていた。

ふと思いつき、私が制作した被害報告集のことや、それに参加された方々のこととかを、思い浮かべると、すごい拒絶反応が加害者側に現れ、今まで天下を取っていたかのようにやりたい放題言いたい放題の嫌われ役の筆頭、ヒロカワ声が狼狽えはじめ、今度は謝罪音声を繰り返し始めた、徐々に音声送信自体も遠くなり始め、少し休むことができた。

結局7時には起床しいつもの雑事を片付けることになった、それらが一段楽した状態でこれを記している、暑さもすごいが被害の方もかなりのレベルになってしまっている。音声送信はついには近所の人々が一丸になって私をこの土地から追い出そうとしているだの、親戚が一丸となった同じことをしているなどのひどい内容にも発展している。今日もどいうことになるのか、まったく予想がつかない。

 

17時04分

被害は続いている。しかし朝不安だったほどのレベルではなく安心している。音声送信とかはほぼ途切れず続いているのがここのところの特徴だ、続いていても流れている雰囲気や空気が邪悪であったり、攻撃的であったりしなければ、それほど気にはならない、今日はかなり穏やかな感じで流れている。

午後に三鷹の母校で編集会議があり、それに参加した、往復は電車と徒歩にした、ここのところ走行妨害がひどくクロスバイクの長距離走は危険だとも思ったからだ。こうなると様子が変わるが、やはり車内で下半身へ弱い触覚被害があったりもした。会議中もノイズとガキ声がやや近くでなにやらわめいていたりした。しかし基本的にはここでは私の参加する機会も多かったため、意識は思い切り外向し、被害から遠のくことができた。一人になるとまた再開となった。しかし上記したようにここ数日ほどの無駆動なエスカレートはない。これから愛犬の散歩とする。

2024年6月16日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して5959

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月16日(日)

 

17時04分

被害は続いている。ペニスへの猥褻触覚被害が執拗だ。

 

昨日はあれからすぐに就寝。散々な1日だった。

 

4時に一度目覚める。4時48分に尻への触覚被害とノイズ。以降はうつらうつら。6時46分に鮮明なドアベル送信、仕方なく玄関まで出向くが誰もいなかった。6時54分に愛犬に餌を与えた。8時34分に起床とする、すると音声送信側から聞こえる環境音のようなものが普段とは違っていて、なんだか物々しい感じで、いつもの人工音声たちが、「日本はすぐに戦争に巻き込まれます、私たちもこんな監視活動をもうしていられません、すぐに終わることにします」などとやっていた、被害キャリア20年近い者から見れば「またか」と思っただけだった、かなりリアルなデマ芝居を音ともに実現できるのもこの技術だ。初期の頃は素直に私も怖がっていた。しばらくすれば結局は元通りである。

いつもの雑事が一段楽したところで、気温もそれほど高くはなかったので愛犬と近隣散策の散歩に出た、ありがたいことにここでは触覚被害はなかった、普通に散歩ができた。それからクロスバイクで練馬まで買い出しに出た、すぐに右脇の下に触覚被害による走行妨害が始まった、行きはとくにひどく昨日と同じくらいの勢いだった。音声送信はハカセ声が前面に出ていつものようにこの妨害についての根拠や理由などを述べ続けていた。「帰路は走行妨害は行わない、これを通し君の脳波をキャッチしていて、不快にどこまで耐えられるのか、不快な際にどんな脳波になるかを実験している、頼むから協力してほしい」など懇願してきていた。

目的を果たし帰路に着いても少しは弱くはなったものの、触覚被害による走行妨害は平然と続いた、じょじょに頭に血が上り、少し荒れてしまった。しかし今日は私の方の内面の安定度はかなり強く、すぐにまたノーマルな状態に戻れた、帰宅後昼食としたが、やはり下半身への触覚被害による食事妨害がかなりレベルだった。音声送信はハカセ声とヒロカワ声が向こう何やら、私に対して話している声が続いた。

午後は屋内外で片付けなければいけない雑事が団子になっていて、それを次々と片付けていったが、何かとぺニスへの触覚被害を強要され続け、今もそれが続いている。音声送信は「オナニーをしろ!」だの「女と付き合え!」だのいつもの雑言が目立ったものの、今日もかなり活発である。これから愛犬の散歩とする。

2024年6月14日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して5957

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月14日(金)

 

12時29分

今、江古田駅との往復をクロスバイクで済ませてきたところだが、行き帰りともども触覚被害が走行中に右脇の下と尻へ集中し、運転から意識を遠のけようとする、交通事故を誘発させるような雑人行為がまたもや相当のレベルで続いた、さらに音声送信は私がヒロカワを消している男の声を思い切り気色の悪い声にアレンジした人工音声を私の思考に貼り付くように音声を反復させ、これも延々と帰宅まで強要された、走行妨害と音声送信の2重攻撃である。

さらに帰宅すれば下半身への触覚被害、それとこれを記している際、暑いので扇風機をオンにすれば、その風でとてつもなく気色の悪い触覚被害を強要されるため、扇風機もオンにできていない、今日も徹底したテクノロジー犯罪の攻撃にさらされている、さらに音声送信は私が起床してから、ずっと被害終了のデマを続けていて、長期間に亘って人生を妨害した償いとして億単位のお金が準備されているなど、いつもの悪辣ぶりだ、それどころか昼近くになるにしたがって上記したような殺人行為や触覚被害による、徹底した不快な嫌がらせが続いている、今日も被害だらけの1日のようだ。

 

19時11分

昼に記したとおり、被害はかなりひどい状態である、午後はシェアハウスの共有スペースの掃除を行う、ここでは音声送信のみとなり救われたが、これが終わると当然のように下半身への触覚被害が始まりだし、うんざりさせられる、音声送信はバカの一つ覚えのように被害終了のデマ飛ばし続けていた。一休みしたのち、デザイン業務に取り組む、少し間触覚被害が続いたものの、集中しだすと、かなり弱くなっていた。

一段楽したところで愛犬の散歩。やはり右胸へ延々と不快感強い触覚被害を反応させられる、心底うんざりする、時折すれ違いで飼い犬の散歩をしている人たちと出会うときだけは、意識が外向するので被害が離れるが、別れれば即座に再開される、音声送信は大体が滅入って精神的に疲れている私に対し、謝罪の音声を飛ばしてくるが、中には「殺してあげる」「自殺するまで追い詰めてやる」などの音声もあった。被害者疲れて弱っているところに付込んでいるのだろう。帰宅しこれを記しているが、やはり下半身への触覚被害が始まっている、音声送信には変化なし、いつものように脳内は喧騒状態だ、これから夕飯の準備とする。

2024年6月13日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して5956

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月13日(木)

 

17時22分

被害は続いている。

 

昨日はあれから愛犬の散歩。この時間はウソのように被害から解放された。遠い音声送信のみで済んだ、60分で帰宅となったが、帰宅と同時にノイズとガキ声が近寄り出し、触覚被害も下半身に始まり出した、かなりのひどさで、すぐに憤りを感じ始め、加害者に向かって罵詈雑言を飛ばす羽目になった、そんな険悪な雰囲気の中で夕飯を準備する。昨晩のひどさは、これから食事時も一向に被害は遠のかず音声送信は特にタチの悪い2人の男が残り、もっと飲め、もっと食べろだのあとは人を完全に見下す態度でずっと音声送信を強要され続けただけでなく、食事の間だろうが、ペニスへの触覚被害が続く、いい加減本当にうんざり気分になってしまう。

しかし救われたのは晩酌の酔いが始まってくれたこと、うんざりというよりも開き直りの気分になることができた、普段ならないことだが、加害者を認めてしまい、加害者に対し謙虚な姿勢を取ったり、そんな意味合いのセリフを脳内で吐いたりすると、向こうの音声も白けてしまっているようで、じょじょに遠くに行き、しばらくするとノイズだけの状態になった、深夜は24時41分に就寝たした。

 

6時50分に愛犬に餌を与えた、ノイズや音声送信、さらに尻への触覚被害もあった。かなり疲れていて、再び横になると何とか寝付け、ときどき目覚めもしたが、9時49分に起床となった。いつもの雑事片付け、音声送信や触覚被害も始まっていたが、それほどのレベルではなかった。一段楽したところで近所の洋食屋まで出向いて昼食とした、ここは混雑するお店ということもあってか、被害は遠のいた。

帰宅後TVを鑑賞しながらギターをいじっていると昨晩と同じ男の声が現れる、と同時にペニスへの触覚被害が始まり出した、ここでは特にしつこく、かなりリアルなのを強要され続けた、昨晩心底うんざりしたばかりということもあってか、やはりかなりうんざりしてしまう、ここまで徹底的にやられれば、少し気丈な人間でも心が萎えてしまう、本当にそんな感じだった。

しかし終わるときがきて終わると、今度は被害終了の音声が次々と声を替え続く、被害終了の準備をしているだの、韓国からやっていただの、長い間ありがとうだの、そんなのを今もまだ聞かされている、途中散髪で床屋まで出向いたが、散髪の最中にも尻への触覚被害があった、それほどのレベルではなかったが、その執拗さに呆れた。さらに普段は床屋ではほとんどノイズだけの状態になるのだが、今回は音声送信が自宅と同じようにまったく平然と続いていた。

昼休みを除いてはそれほどひどい触覚被害はないものの、いついきなり大変なことになるのか、皆目見当がつかない。これから愛犬の散歩とする。

 

19時06分

今、愛犬の散歩から戻ったところだ、最初から何か様子が変だと思っていたが、案の定触覚被害が右胸周辺に始まり出す、散歩時特有の触覚被害で、これは前の愛犬のときからずっと同じ被害である、これが始まると右手を右胸はあてがわないととてもいられないほどの触覚的不快感を強要されることになる。したがって元気な30キロのハスキーをコントロールするリードを左手一本で扱わなければいけなくなるのだ。それが飼い主にとっては本当にテンションを上げられるのであるが、それ以上に触覚被害のレベルが高く、ずっとため息をつきながら、向こうの攻撃が待たなければいけないという、奴隷のような状態だ。音声送信はふざけたのや、うわついているの、あとはガキ声が口先だけの謝罪音声をこちらがやかましいと思っているとわかっていながら、延々と繰り返すのである。何が被害終了だ! 今日もこの技術悪用の餌食にされているだけだ。

2024年6月12日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して5955

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月12日(水)

 

6時19分

散々な被害報告になる、まず昨晩はあれから夕飯の準備、この時間は大丈夫だったが食事時になると愚かな声による送信が始まり、「少しでもおかしなこととかを考えると下半身に嫌がらせをする」との送信ののち、鑑賞しているTVから意識が少しでも離れると触覚被害を強要するという犯罪を強要され続けた、股間やペニスを舐めまわすような感触を強要され続けた。深夜には何とか普通の状態になったものの、それは晩酌の酔いせいであっただけだ。24時26分に就寝できた。

 

4時頃に一度目覚める、この時点ではノイズが確認できただけ。次は4時47分に目覚めるとノイズとガキ声が例によってデマや無意味なセリフを喋り続けていた。以降もう音声送信が活発で寝入ることができなくなる、音声は以降ヒロカワ、他男女の声で、被害が終わるだの、女と付き合えだの、加害者が元住人だの、オナニーをしろだの、そんなのをさまざな声で聞かされ続ける、再三の再三にわたって記し続けているように、身元、すなわち加害者が誰であるのかが「まったく」不明である存在の言うことを信じるということ自体が人間が生きていくうえでのもっとも基本的レベルで間違っているということに、気づかないのか、気づいていないふりをしているのか、そんなことすら18年間、毎日毎日延々と繰り返し続けているのだ。

 

この技術を全世界の被害者に対し、同じように乱用してそれぞれの被害者の日常を壊し、妨害し続けているというのはまったくの事実なのだ。要するに、これができる技術があり、それを使えるものが全世界で同じように被害者に対して乱用しているだけなのだ。みなさんの身近なところで例示するとすれば、身元を明かさずに人を傷つけるコメントを匿名で乱用に続けているような、迷惑極まりない存在とスケールは違うものの酷似しているということだ、私たちテクノロジー犯罪被害者の場合、五感にそれを一方的に反応され続けているということなのだ。音声送信というのは意地でも被害者に何かを信じさせようと躍起になる、いわゆるマインドコントロールというやつだ、この技術の加害者が被害者の心身のどこまで入り込めるのかの実験を長期間にわたり、試し続けている、その長時間の間に被害者に日常におけるさまざまな環境や人間関係などを事細かに調べ上げ、音声送信の内容として利用し、被害者を心をコントロールしようとし続ける。

私なら私なりの人生の特徴があり、そこに延々と漬け込んでくるのだ、他の被害者にも当然その人の人生における特徴があり、そこにずっと漬け込まれ続けているのだ、視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚、そのすべてに反応させることのできる技術を無断で乱用し、被害者の心身をミクロのレベルで対個人的にコントロールし続けているのがテクノロジー犯罪というものなのだ。それを今日は早朝から、私に心身の強制的の反応されている。

また同じことを記す、発祥点が不明な物事を信じるということは絶対に不可能なのだ。それはコミュニケーションの基本中の基本に反しているということだ。コミュニケーションは相手が誰であるのかが自覚できて初めて成立するということだ。音声送信が発する、それぞれの国の国民が理解できる言葉をいくら器用に利用しても、信じることだけは被害者の方々はなさらないようにしてほしい。実際にクレイマーなどの発するひどいコメントを信じ、自殺までしてしまう騒動まで起きていいる世の中だ、今までも音声送信を発する内容に信じてしまい、大恥やトラブルを起こしてしまった被害者が本当に多数いるのだ、自分だけが被害者であるという自覚だけは捨ててほしい、同じ立場を強要されている人々も一握りながら、世界に存在しているという事実があるということを絶えず自覚していてほしいし、私もいつもそうしている。今日もこの犯罪の記録にかけがえのない自分の人生の時間を強奪されのかと思うとうんざりだ、でもこの記録だけは死ぬまで残し続ける。それは私が生きているということの実証にもなるからだ。

 

11時51分

被害は先の記録から少し弱まった、音声送信は相変わらずずっと聞こえ続けているし、私の日常行動に徹底的に干渉するようなスタイルになっている。11時開店の自宅から10分ほどのラーメン屋で昼食を決めていてクロスバイクで店に向かう際にも、右脇の下や胸への走行妨害が到着するまで続いた、昨日私がかなり憤りを覚えて記録を残した後に「これからは走行妨害は絶対にいたしません」などという音声を送信してきたのだ。このとおり音声送信というのがいかに被害者を見下しバカにしているかがわかるだろう。今朝も音声送信についていろいろと報告したが、その付け足しのような事実である。帰路は走行妨害は微弱なレベルになっていたので気にしないで済んだ。

帰宅し、今TVでニュースを鑑賞していると、股間を舐め回すかのような触覚被害が当たり前のように発生、辛い思いをしている、この手合いの触覚被害が完全に日常化してしまっている。本当に大変である。

 

17時39分

被害はあれからもコンスタントに続いているし、何かと下半身、特にペニスにひどい、音声送信もずっと続きっぱなしだ、途切れることがない、聞こえる声はさまざまで、強い敵意のようなものは感じない、しかしやかましいことには変わりない。そんななか、裏口に配置するフェンスの制作作業を片付けた。屋外での技術や力が必要な作業の場合は触覚被害とかは大人しくなる。しかしそういう状況を離れると途端に始まりだす、今もかなりの勢いで強要されているが、貧乏ゆすりで結構防御ができている。これから愛犬の散歩とする。

2024年6月11日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して5954

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月11日(火)

 

11時46分

今、江古田駅近くまでクロスバイクで買い出しと昼食を済ませて帰宅したところだ、メチャクチャな走行妨害を行き帰りに右脇の下と右膝、胸周辺に強要された、千川通りという2車線の交通量の多い車道での運転である。明らかに殺意がないとできない犯罪行為がこの走行妨害といやつだ、さらに洋食屋で昼食を食べている最中にも下半身への触覚被害を終始強要され続け、とても落ち着いて食事などできなかった。900円を捨ててしまったようなものだ。

音声送信も相変わらずあえて愚かなキャラクターを装ったのばかりである。再三に渡って記してきたように自分の姿を晒さないで済むとう立場を取れると人間というのはここまで堕ちることができる存在だということを思い知らされる、まだ詐欺師ややくざなどの方が姿を晒している分だけ遥かにマシな存在だ、毎度のようにこいつらを鬼畜と呼んでいるのはそういうところからだ、走行妨害で人を殺そうとするような行為は、こういう立場にある鬼畜だからこそできるのであろう、ここ2日ほど被害が遠のいていたので嫌な予感もしていた、今日もこれからどうなるのか、まったく予想がつかない。

 

18時43分

被害はあれから少しダウンしたものの、平然と続いていた。今は仕事も合間で、時間もあるので、午後に近所のスーパーや食材店まで出向いていろいろと物色をしに行ったのだが、その際にも股間や右膝、尻へ触覚被害が結構強いレベルで続き、とても落ち着いて過ごすことができなかった。音声送信も謝罪するのいるのだが、明らかにウソとわかる話や、こちらを見下す態度の声まで次々登場し、落ち着かない状態が続いた、帰宅後何かと下半身への触覚被害が続き、本当にため息がでるほどである、それでも何とか明るく保つことにしながら、ぎりぎりの状態で過ごすことになった。

夕方に愛犬の散歩。椎名町駅近くの公園でいつもの飼い犬や飼い主さんたちと出会え、おやつをいただいたり、犬同士で戯れる、私にとっても気分転換になる時間でここでは音声送信もいつも聞こえなくなるのだが、今日は男女の声でここでも私の内面に干渉する声を聞かされ続けた、この技術が異様なほど私にべったりと付着しているような感じだ、そういう状態になりながら、被害終了のデマを垂れ流し続ける白々しさには閉口する以外にない、とにかく異常なほどのストーキングである。これから夕飯の準備となる、またこれらの時間も執拗に破壊されるのか、ここも予想がつかない。

2024年6月10日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して5953

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月10日(月)

 

18時53分

被害は続いている。

 

昨日はあれから夕飯の準備。茹で枝豆。ナムル。ホルモン焼きの準備をしてからシャワーを浴びたが、やはり尻への触覚被害があったものの、レベルはそれほどではなかった。食事時には多少の触覚被害もあったものの、少し気になる程度で済んだ、深夜は1時07分に就寝。

 

5時35分に尿意で起床、ノイズが鳴っていた。尻への触覚被害も弱いながらあった。7時10分にも目覚めたが尻への触覚被害が少しひどくなっていた。音声送信はヒロカワと呼んでいる男の声だった。8時57分に鮮明なドアベル送信あり。仕方なく玄関まで行ったが誰もいなかった。音声送信はヒロカワ声で続いていた。9時17分に起床。いつもの雑事片付け、被害もとっくに始まっていた。一段楽したところで愛犬の散歩。40分ほど近隣散策。それから外食と思い、いつもの洋食屋まで出向いたら、行列ができていて諦め、自宅で自炊とした。多少の妨害あり。

午後は屋内外の雑事がいろいろあってそれらを片付けていった。触覚被害がいきなりエスカレートすることもあったが、長続きはせず、弱い触覚被害が続いたという感じ。音声送信はいつものガキ声ではなく、男女いろいろと出てきては干渉したり、無駄なことを語りかけてきたり、愚かなのを制する声もあったりで、賑やかであったことには変わりない。夕方に愛犬の散歩。西落合方面まで出向き60分で帰宅。途中胸へ触覚被害が強くあったものの、長続きしなくて助かった。帰宅してからこれを記しているが、ここでは下半身へ触覚被害がややひどい状態だ、これから夕飯の準備とする。

2024年6月 9日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して5952

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月9日(日)

 

18時25分

被害はコンスタントに続いている。音声送信は途切れることがない。

 

昨日はあれからシャワーとしたが、激怒し長く使用していたバケツを浴室で叩き壊してしまった。そのくらいの昂りようだった。肝心の被害の方はじょじょに弱くなり、音声送信は謝罪の内容のものが主だった。昨日はブログ記録のところで1日分の攻撃をしたということなどとも送信してきた。浴びれている最中にも尻への触覚被害があった。それから夕飯の準備、ほぼ音声送信だけになったので、普通に夕飯の準備ができた、茹で枝豆、まぐろ山掛け。それと麻婆豆腐を調理していただいた。以降はそれほどの被害はなく、24時48分に就寝とした。

 

5時50分に尿意で起床、すでに尻への触覚被害が弱く始まっていた。音声送信はすでに始まっていて、以降、延々と続いた、出てくる声もさまざまだった。倦怠感強く起床は10時05分になった、疲れていて当たり前である。音声送信はさらに近寄り、触覚被害も普通に発生していた。いつもの雑事片付け、一段楽したところで江原町の中華飯店まで昼食を食べに出た、店は結構混んでいて、その分被害は遠のいた。食事中は例によって干渉音声が続いた。帰宅後一休み、ここではほぼ音声送信のみになった。

午後はいくつもの雑事が重なり結構慌ただしくなった。そのせいか触覚被害がそれほどのレベルではなかったものの、いきなり少し強くなったりもしたが、昨日のに比べれば遥かにマシなレベルだった。夕方に愛犬の散歩に出る、弱い触覚被害が続いた、何とか気にしないでいられるレベルではあったが、決して快適ではなかった。55分で帰宅し、これを記しているが、やはり下半身へ触覚被害がある、ペニスの先端に猥褻な触覚被害が発生し、かなり不快である。しかし昨日に比べれば遥かにマシな状態、これから夕飯の準備とする。

2024年6月 8日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して5951

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月8日(土)

 

19時22分

被害は続いている。時折右膝に触覚被害が集中することがある。

 

昨日はあれからまず、シャワーを浴びた、やはり尻を中心に触覚被害があった。夕飯の準備、茹で枝豆。さしみこんにゃく。回鍋肉の準備をし、調理する。食事時には少し触覚被害があった。深夜は23時51分に就寝。

 

7時10分に一度起床、ノイズが鳴っていた。8時34分に愛犬に餌を与えた、ノイズや音声送信が始まっていた。今朝は特に疲れがひどく起床が10時03分になってしまった。いつもの雑事片付け、被害はとっくに始まっていた。

しかし今日に関していえば、夕方の散歩から戻るときまでは、時折右膝に触覚被害がいきなりエスカレートする以外は遠い音声送信のみで済んだ。

夕方に愛犬の散歩。すぐに触覚被害が胸周辺にはじまったものの、弱いのでそれほど気にならなかった。しかし帰宅と同時に触覚被害がメチャクチャにエスカレートし、今もなんと全裸の状態である。尻とクッションが触れている部分に触覚被害が集中している、ペニスにもひどかったのでパンツも脱いでいる。とにかくキチガイ沙汰だ。音声送信はヒロカワ声が思いきり変質者的になった不快な声とノイズである。どうしたらここれまで個人を追い込みひどい目に遭わすことができるのか、自分だだれであるのかをわからせない状況下において人間はここまで卑怯で残酷になれるのである、自宅の自室で服も着れないのだ。本当に酷すぎる、薄汚い男声が「耐えてくれ」などと言っている、自分が神様のつもりなのか。ただの鬼畜だ!

2024年6月 7日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して5950

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月7日(金)

 

18時35分

被害は続いている。

 

昨日はあれから夕飯の準備、茹で枝豆。カツオのカルパッチョ。トマトスクランブル、トーストの準備をしてシャワーを浴びれば触覚被害が結構強くあった。食事時にも弱い触覚被害があった、深夜は23時53分に就寝とした。

 

4時半頃に目覚める、ノイズが鳴っていた。5時40分にも目覚める、ノイズが鳴っていた。7時10分頃からは尻への触覚被害が始まっていた。愛犬にも餌を与えた。以降は音声送信と触覚被害が続いていた。8時47分に起床とした。いつもの雑事片付け、もうすでに被害は始まっていた。以降は買い出しなどいろいろと重なっていた。昼は冷やしたぬきそばを調理していただいた。多少の妨害あり。今日は午前、午後前半はほぼ音声送信被害だけで済んでいた。あまり悪意のない、コミカルの性格の声が目立った。夕方に愛犬の散歩に出たが、ここではノイズとガキ声が目立って、弱い触覚被害が続いた、55分ほどで帰宅、それからこれを記しているが、ここでは触覚被害が下半身へひどい状態だ。これから夕飯の準備とする。

2024年6月 5日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して5948

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月5日(水)

 

15時47分

被害がかなりひどい、今、進行中の会報誌のレイアウト業務に取り組んでいるところだ、例によって股間、右脚、 ペニスなどにかなりひどい触覚被害を強要されている、音声送信も薄汚い男、ガキ声、しゃがれなど、聞いていて明らかに不快を撒き散らすということを重々承知の上で意図的に垂れ流しているのだろう、完全な業務妨害である、ここではビジネスでもあるので費用、すなわちお金も関係している、私はこの仕事で収入を得ているのだ、それを真っ向から触覚被害により妨害されている、これを犯罪と言わずに何と言えばよいのか、私はいつも仕事に関しては責任を持ってレベルを意識し、この仕事で36年制作を続けている。今までも散々このテクノロジー犯罪加害者どもに妨害はされたが、今のこの猥褻触覚被害についてはそのレベルではかなり上位に入るものだと思って良い、これを真っ向から食らうととても集中などしていられない。ということでこの報告を残し、それだけこの犯罪に被害者としてひどい目に遭遇しているのかを、記録し残すことにないと決定したのだ。

この記録を残すことでビジネスとしての仕事に取り組めなくなってしまっている。私が生涯をかけて大切にしているグラフィックデザイン業務というものを、この陰湿で卑怯極まりない、低劣、ゴミ以下の犯罪加害者に破壊されているのかと思うと心底腹が立つ。このメチャクチャな状況、一体どうすればよいのか。果たしてデザイン業務を無事に片付けられるのか、本当に不安である。

 

18時31分

愛犬の散歩から踊ったところだ。

被害はあれからしぶとく続いたが、ブログを更新してからワンランクレベルが下がったので何とかなったものの、それでも十分不快であることには変わりはなかった。醜悪なガキ声、これがいつまでも耳に貼り付いては意味のないバカなことばの垂れ流しである。

17時25分より愛犬の散歩に出る、椎名町駅近くの公園まで出向くといつもの飼い犬や飼い主さんたちが、今日は特にたくさんいて、おやつもたくさんもらえ、かなり満足だったと思う。

後半に入るとノイズとガキ声が近寄りだし、痴呆者のように戯言を繰り返し続けたりして、同時に触覚被害も始まりだし、結構なレベルになった、業務妨害だけで散歩妨害もかなりのものだった。本当にこのガキ声は一刻も早く消去してほしい、このガキ声の名前は「チャンユナの子供たち」と言い、被害の中期頃から頻繁に現れ、今ではほぼこの声が音声送信を独占している状態だ。少し聞くだけでは可愛らしい声に聞こえるのだが、触覚被害のエスカレートと連動し、被害者に拷問を強要するシンボルとなっている。もちろんすべてはテクノロジーなわけで、これを操作しているものが、被害者を苦しめ蹂躙し、虐待しているわけで、聞こえている声はあくまで、このテロリストがつくり、操作しているものであることはわかっているが、365日毎日毎日脳内で強制的に反応させられれば、心身ともども疲れ果ててしまう、あまりに一方的なこの犯罪による苦しみは、被害者にしか絶対に認識できない。今日も午前は比較的大丈夫だったが、午後は散々な状態である。

2024年6月 4日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して5947

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月4日(火)

 

5時39分

被害がこんな時間でもひどい状況だ、しかし今朝に関しては家の事情で早起きの必要もあり、そこに便乗して触覚被害が始まっている、いつものように下半身にである、音声送信もいわゆる愚か声の方、しゃがれ、これからはヒロカワと呼ぶ(昭和の代表的な声優だった人と声が似ているということから)、ぞれとガキ声である。それらが脳内で奔放にやりたい放題の状況、話しているのは専ら加害者が誰であるかという一般的な被害者が一番関心を寄せるであろうところを18年間毎日やっている、加害者は住人だった韓国の女性、住人である台湾の女性、地主、亡父の知り合い、親戚、などなど、これを18年ずっと繰り返し続けている、バカかと思うし、偏執狂とも、越軽薄とも捉えられる。というのが音声送信の役割で、内容などあるようでまったくないのだ。被害は終わりますなどと善良そうな女性の声で被害が終わると言いながら18年以上ひたすらデマの繰り返しである、要するに人工音声を脳内で反応させるということ一点張りの、加害者側からの嫌がらせに過ぎないということだ、こんな素っ頓狂な行為を嫌がらせと言わずにど表現すれば良いのか、誰か答えを考えつくだろうか??

 

昨日はあれから数度触覚被害がエスカレートすることもあった、しかし家のために片付けなければいけない用事が発生し、この記録を残すことはできなかった、しかしここでもっとも報告したい被害は執拗な夕飯妨害である、夕飯は茹でそら豆、魚のフライにポテトサラダなどを心を込め準備し、触覚被害に耐えながらの入浴を済ませ、それから食事とした訳だが最初の数分はくつろぎのひと時で過ごせたものの、10分ほどでか、股間、ペニス、尻への触覚被害が始まりだし、例によって触覚被害になると頻繁に登場るしゃがれ声がひたすら「ごめんなさい」を繰り返し。脳内を喧騒状態にする、いつもの嫌がらせを晩酌の酔いが回るまでずっと続けられた、これまた最近になってからのエスカレートする犯罪行為の一つである。被害者が大切にしている掛け替えのない時間に狙いを済ませたストーカーらしい典型的犯罪行為である。夕飯はせっかくつくったにも関わらずこの猥褻変態行為のおかげで魅力が失せてしまった。

深夜は23時33分に就寝とした。荒天のため愛犬には気の毒だったが、昨日は散歩は中止だった。

 

4時に愛犬の立てた音で目覚める、4時13分に餌を与えた、この状況に便乗しいつものようにまず尻へ触覚被害が始まり出す、やはりしゃがれ声を一掃醜くアレンジした、ひきがえるの思わせる音声にアレンジしたものを脳内にぶちまけられる、それがしばらく続く、とりあえず制する女性の声も少しだけ聞こえのするが、しばらくするとヒロカワの声が謝罪や加害者デマで登場しだす、肝心な触覚被害はそのまま続いている、これが害者をもっとも苦しめるということを重々承知の上で、本来なら普通に睡眠ができている、すなわち普通の日常を生きれているはずなのに、ひどい妨害をされている、今日も早朝からこの調子だ、これがテクノロジー犯罪被害者の地獄のような日常なのだ。

 

17時03分

早朝の記録以降、触覚被害は昨日までの無軌道状態が長く続くことはなく、救われたが、いきなり短時間エスカレートするようなことはあった。しかしそれと引き換えということなのか、音声送信の方がずっと休むことなく続き、聞こえる声も多種多様、善もいれば愚かもいるという感じで、外出時も踏まえ私の内面にこれでもかというほど干渉してくるのだ。ただ、強い悪意や邪心めいたものはあまり感じられず、心理的追い詰められるような感じにはならないので、気にしないでいられるのだが、とにかく徹底している。

触覚被害の長時間のエスカレートはとにかく辛い、心理的にも追い詰められ、怒りや恐れが発生し、今朝のような長文の報告を残すほどになってしまうのだ。とりあえず触覚被害に関しては、ここのところの予期できない無軌道な状態になる以前の状況で過ごせた、しかし今日に関してである、この状態が続いてくれるのかどうかはまったくこちらも予測できない、これそ記している今はやはり下半身への触覚被害がエスカレートしているものの、ここでエスカレートするのは以前からもそうだったので、あまり気にはならない、これから愛犬の散歩とする。

2024年6月 3日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して5946

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月3日(月)

 

15時42分

被害が15時に入ってからいきなりエスカレートし、大変なことになっている、例によってノイズを伴うガキ声が加害者という設定になっていて、触覚被害がほぼ全身に発生していて、日常の雑事をやっとのことで片付けられるような状態だ。音声送信はガキ声以外全体的に遠めでさきほどまでは触覚被害も普通レベルで続いいて、不快であることには変わりはないのだが、まだ強く意識しないで済める状態だった。しかし15時を回るとノイズとガキ声が近寄りだし、それと同時に触覚被害がひどくなっている、今もパンツ一丁の状態である、善役の音声送信もあるにはあるのだが、肝心な触覚被害がエスカレートしてりまう以上、何の役にも立っていない。

 

昨日はあれから夕飯の準備、茹でそら豆、ポテトサラダ。燻製なとを準備しシャワーを浴びれば以前ほどではないが、触覚被害が尻などへあった。食事時には例によってペニスや尻、股間などの弱くはあったものの、結構しつこく触覚被害が続いた、そのなかでの夕飯の摂取である、みなさんにも想像してほしい、美味しい食事をいただいている最中に、ペニスや尻や股間を撫で回されるような感触を強要されることを。

音声送信もこの触覚被害に連動し、程度の低そうな音声送信を送信してくる、晩酌もしているので次第に酔いも回り、感覚も鈍り、触覚被害もそれほど感じなくなるので、ここは幸いばのだが、食べ始めはまだシラフである、この食事妨害も今では日常化してしまっている、毎晩夕飯はこの陰湿で猥褻な触覚被害に耐えながらになっている、せっかく購入した素材やそれを調理する手間や苦労を無駄にさせられている、テクノロジー犯罪被害のレベルアップが、通常しなってきてしまっているので、この記録も長文化してしまっている、深夜は1時19分に就寝となった。

 

5時07分に尿意で起床、ノイズとガキ声が聞こえていた。6時32分に地震警報で目覚める、7時に愛犬に餌を与えた、ノイズとガキ声、さらに尻への触覚被害が始まっていた。10時28分に起床だったが、その間にも数度用事があって起床することがあった。被害はもうすでに始まっていた。起床後いくつかの雑事を片づけ、昼食の準備を始めると触覚被害がややエスカレートし、ここでも結構大変な思いをした、しかしこの記録を臨時に残すほどではなかった。

午後も15時までは、被害は遠のきノーマルに過ごすことができていた、15時を過ぎると上記したような状況になってしまった、今もパンツ一丁だが、そのパンツの繊維が股間に触れていことに便乗し、猥褻触覚被害を強要されるほど執拗なのである、ここまで徹底して嫌がらせを強要される理由がまったく理解できない、加害者はただのキチガイである。

2024年6月 2日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して5945

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月2日(日)

 

14時19分

被害は続いている。

 

昨日はあれから夕飯の準備、茹でそら豆。鶏つみれと生野菜。きんぴらごぼうなどを調理して準備してからシャワーを浴びれば、尻への触覚被害が結構鮮明にあった。食事時は食べ始め少しすると下半身への触覚被害が弱く続いた。深夜は24時03分に就寝とした。

 

7時20分頃に愛犬に餌を与えた、ノイズ、ガキ声、他の声で被害終わりデマ。しばらくしてからうつらうつら状態になり、触覚被害も始まりだした。9時17分に起床、いつもの雑事片付け、一段楽したところでスーパーまで買い出し、ここでは被害はうろたえる音声送信のみになった。帰宅後愛犬の散歩。午後から雨天らしいので前倒しとした。少なくともここまでは触覚被害は軽くて済んでいた、

ところが散歩から帰宅し、昼食の準備を始めるとガキ声とノイズが近寄りだし、一気に触覚被害がエスカレートして大変なことになった、そんん状況の中、アジフライ弁当の準備をした訳だが、よくもまあ包丁で指を切らなかったと思う、よくあんな中で台所に立てたものである。脳内ではガキ声と制し声がやかましく聞こえ、いつものように制し声はただのスタイルであり、何の役にも立っていない、触覚被害が少しも弱ることなく、容赦なく私の身体を攻撃し、不快の極みの中で過ごすことを強要され続けた、被害者が手が出せないことを重々承知の上で虐待犯罪を垂れ流す重罪人ども。ことばだけで善良を振る舞ったり、悪辣なセリフを垂れ流したり、しかし効き目がもっとも強烈な触覚被害が絶対に向こうは納得いくまで強要する、被害者がどんなに苦しんでいても、絶対的有利な立場を味わいつくしたいのか、飽きるまで続けているという感じだ。今日はそのエスカレートが食事時にも延々と続いた、食べ終わり食器を洗い始めた頃からワンランク落ちたものの、それでも十分ひどい触触覚被害が続いている、昨日は味覚、今日は触覚で楽しみな昼食の時間を破壊された。もちろんこんな事態を強要されるような悪事を私は働いた記憶などない、普通に生きていたいだけだ。その普通を人権ととも強奪され続けている。これを記している今も下半身への触覚被害がメチャクチャである。今日は雨天で屋内でいろいろと片付けることになりそうなので、この犯罪加害者の思うツボかもしれない。うんざりしている。

 

18時45分

少しの間触覚被害が小康状態だったと思ったら、またエスカレートしてきている、音声送信は男女いろいろな声が入れ替わり立ち替わりといった感じ、ヘンなのもいればマトモそうなのもいる。例によって触覚被害をばら撒いているのが、ガキ声という設定である、加害者側が何もこちらからは具体的に理解、察知できないわけだから、個人的に想像する以外にない訳で、加害者の存在など何も確信などできない、であるので特定するようなことをしても全て無駄な訳である、ということは向こうが音声送信を利用し、日本語で何を話しかけてきても、こちらも聴覚的に反応する以外はできないのである。聞こえてくるか聞いているだけなのだ、向こうはただの技術であり、それがどこまで実在する人間の心身に入り込み、影響を及ぼすことができるのかを、長年に亘り、調査し続けている過ぎないのだ、被害者の心身の辛さや苦しみも向こうには単なるデータに過ぎない、今日も存分に触覚被害で苦しみや苦痛を強要され、無料で身体を提供させられ続けている、テクノロジーによる、一方的な虐待行為、対個人的テロリズムが完全に成立してしまっているのだ。中東のガザ地区の攻撃も悲惨であるが、彼はまだメディアを通し、その悲惨さが伝達されているだけ幸福だと思う、テクノロジー犯罪被害者は、一方的に虐待されているのにも関わらず、誰にもその辛さや悲惨さを知られていない、極端に気の毒な存在なのである、それは私だけではなく、すでに多く存在していることは明白になっている、一体この一方的な虐待行為がいつまで続くのか、私が寿命で死ぬその日まで続くのか、だとしたら何と運が無く、悪くひどい人生だったか、考えるだけでぞっとするのだ、今も右脚を中心にひどい触覚被害を強要されている、今日も被害三昧の1日だった、まだこれからエスカレートするようならば、この残念極まりない報告にかけがえのない時間を割かなければならない。

2024年6月 1日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して5944

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月1日(土)

 

11時43分

被害は続いている、今、私の自宅からクロスバイクで10分ほどの哲学堂公園のそばにある中華飯店で肉ニラ定食の食べて帰宅したところだが、徹底した味覚操作を強要され、帰宅したところである、そのレベルのものすごさからこの記録を残すことにした。週末ということもあり、瓶ビールもオーダーし、つまみに付いてきたザーサイをいただくと普通にビールとザーサイの味が感じられ楽しめたのだが、肝心の肉ニラ炒めの風味がまったく、これ本当にまったくである、感じられないのである、感じられるのは熱さと塩っけのみ、ニラや肉や中華飯店独特の風味は本当にまったく感じられないまま、仕方なく食べ進め、もちろん食べ残すことなく料金を支払ったのだが、金額は900円、これをドブに捨てたと感じ、白けた気持ちで帰宅し、これを記している。

これを読んでいる方は、ひょっとしたら筆者の味覚が鈍いのではないかなどと考えられるかもしれないが、常連になっている洋食屋では、今度はこれでもかというほど風味は濃厚に感じられるのだ、この感度についてはずっと昔っから変化はない、どうしてその店だと大丈夫なのかは不明だが、店はなかなかの人気店で店内は広く、開店して20分もすれば満席になってしまう店で、人いきれがすごいということも関係しているかもしれない、テクノロジー犯罪加害者は基本的に被害者(被験者)以外の存在を嫌がる傾向があって、私の加害者は特にそれがはっきりしている、被害がエスカレートしてどうしようもならない時には、意図的に混んでいるスーパー出向き、被害を軽減する方法も時々とる、スーパーの店内であえて意識を外向化すると、被害はほぼ消えてしまうが、いつもそういうことができる訳ではない、今日のお店はほぼ開店と同時に入店したので、他の客はほとんどおらず、私ひとりに近かった、当然音声送信による介入もあったが、他愛のないものだったので、いちいち記録に残す必要はないと思ったのだが、上記したほどの徹底した味覚操作を食らったからには、これはもう記録に残すしかないと判断したのだ。

私が食べることが好きで、それをとても大切にしているということは、このブログを読んでくださっている方々は重々承知であると思う、毎日毎日昼食と夕食の献立を記しているほどだからだ。そのささやかではあるけれど生きていくうえでかけがえのない時間をも破壊されているのだ、以前にも記したがテクノロジー犯罪は対個人テロ行為と断定できる、一挙に大量の人々を殺害する核兵器の対極にあるのがテクノロジー犯罪技術であると私は思っている、個人の内面、心身の奥深くまで侵入し、技術を乱用し、被害者の日常を破壊し続けるという訳だ、触覚被害や音声送信についてはかなりの記録があるつもりだが、味覚についてはまだ記録が少ない、味覚操作も比較的最近になってからエスカレートしていて、外食の場合、そこでかかった料金が全て無駄になってしまう、美味しいものを客に振る舞い、誠意を込めて調理してくれている職人さんの心を踏み躙っているのも、テクノロジー犯罪加害者ということになる、こうなると愛嬌もへったくれもない、薄汚い陰湿対個人テロということになる。

ということで味覚操作についても記録をできるだけ残すようにしていきたい、でないと私の精神面もあるが、金銭面の損害もすべて水の泡になってしまうのだ。そのひどさをせめてこのブログで残せればと思っている。

店との間をクロスバイクで往復したが、行きの走行で右脇の下にひどい触覚被害による走行妨害も受けた、そしてこれを記している今も下半身へかなりひどい触覚被害を強要され、パンツ一枚の状態である、今日も被害三昧の1日だ。

 

18時59分

被害は上記した報告以降は小康状態になった、というのも、暑い屋外での作業がほとんどで、重いものを移動したり、バラの苗の消毒などを行ったりでかなり発汗する状況にいることが多かったせいだと思う。

夕方に愛犬の散歩に出る、椎名町駅近くの公園ではいつもの飼い犬飼主さんたちと出会え、可愛がってもらって楽しかったと思う、しかし後半になると、ノイズとガキ声が近寄りだし、弱いながら触覚被害が始まって、結構不快な状況になった、エスカレートすることはなかったものの、やはりこんなことは起きてほしくはない。誰もが普通に暮らせているように、散歩の時間が家族である愛犬と気分添転換の時間であって欲しい、当たり前のことが当たり前でなくさせられるのは本当に心外である、85分で帰宅。

これを記している今も下半身へ触覚被害がひどい状態だ、これから夕飯の準備とする。

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