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2008年7月18日 (金)

3重の嫌がらせ開始?

テクノロジー犯罪に遭遇して42
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカーを営む46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

7月17日(木)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 静電気○(胸、腹部、右膝、脇の下)気配× 電磁波◎(胃に不自然な強い痛み、肝臓に電気刺激、胸全体に神経痛のような痛み、頭部に照射感)
今日は痛みを伴う嫌がらせが多発した。この嫌がらせに遭遇し始めてから早2年が経過しようとしているが、最初の半年くらいは痛みによる嫌がらせも多発していた。心臓や胃、腹部や右胸にかなり強い痛みを走らされたことが頻発した。実際は臓器そのものを刺激しているというよりもその近辺の神経や筋肉を刺激しているようにも捉えることもできる感触でもある。もちろん音声送信のナレーション付きである。例えば夜に飲み会がある日等、夕方頃に老人の声で「お前はこれから楽しい思いをするんだから、少し痛い目に遭わしてやる」と言った瞬間に右胸に数分間、筋肉を金属で強く擦られているような激痛を味合わされ、業務を中断せざるを得なかったり、何の理由もなく「お前の心臓を刺激させてもらう」と言った瞬間に、心臓に串のようなものを何本も突き刺されるような感触をやはり数分間強要される。等。いくらでも思い出すことができる。
今日はその頃に近いような1日だった。さらに今では肌の撫で回しまでが伴う。今日はホームページを修正している日中の時間が1番ひどかった。要するにパソコンに向かい具体的に手を動かし作業を始めると100%撫で回しは始められる。今日の夜は被害報告書を兼ねた書籍の執筆だった。手を動かすよりも読んだり、考えたりの時間が多く。それが幸いしたのか撫で回しの不快感はそんなに強要されないで済んだ。それでもキーボードに向かい文字を打つと撫で回しは開始される。しかしキーボード操作の時間は文字打ち時間のみなので、撫で回しを断片的に強要されるだけで済む。それでも十分作業妨害にはなっている。

痛みについてだが、まず朝ベッドで目が覚めた時点で胃が強く痛い。最初は素直にそれが自然現象だと信じてしまい。いろいろとその原因を考えあぐねたのだが何にも思いつかない。そうこうしているうちに音声送信が開始され、「これはわれわれがやっているんだ、恐らく夕べ寿司などを食べにいったから、近所の誰かがやっかんでいるんだろう」等と勝手なことを送信している。痛みは長く続き、その後起床時間まで継続した。起きるとかなり弱くなるものの、しばらく不快が伴うレベルで続けられた。感触としては胃そのものというより、その近辺の神経を刺激されているような痛みにも受け取れる。もし人為的にこの刺激が成されているのだとすれば、何か痛みを生じさせることが可能な光線のようなものをピンポイントで照射し、神経を刺激しているようにも推測できる。
昼食を自炊しているときには今度はやはり音声送信のナレーション付きで胸全体に痛みが走った。これも神経を刺激しているような神経痛的な痛みだったが、かなり広範囲に渡って痛みが生じた。時間的にも長く、かなり辛かった。過去に胸の中心部に痛みが走ったことが数度あり、会社を早退しなければいけなくなったり、休養しなければいけなくなったことがある。基本的に病気知らずの頑健な体質で、全くの無病でここまで生きれているし、風邪なども2〜3年に1度軽くひけば良いくらいの体質である。当然花粉症をはじめとするアレルギーも持っていない。だからこそ不定期に胸に痛みが走るのが不思議といえば不思議。まるで全然病知らず、全然休み知らずの身体を身体自身がストライキを起こすかのように無理矢理休養を要求してくるようにも受け取れた。実際2〜3日休養すると全快してしまうのだ。いずれにしてもこの一連の記憶はしっかりと頭に保存されている。加害者はその保存データを私の記憶フォルダの中から取り出し、嫌がらせの意味合いも込めて同じ痛みを人為的に走らせたようである。何故なら音声送信のナレーションが丁寧にもそんな内容の話を送信してきたからだ。
その後数度に渡りそれを証明するかのように単発的に同じ場所に痛みを走らされた。

こちらも黙ってはいられない。午後1番で今度も某国立大学のBMI技術の研究室に個人情報と「テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」のチラシ付きで、被害報告書をメールで送らせて頂いた。これからもさらに広範囲に渡り、広報は行っていく。
何としてもこれから世に出る開発者や研究者の方々にこの闇の事実を知って頂き、今後の課題として念頭に入れておいて欲しいという被害者からの強い要望を込めている。私もできるだけ早く印刷物としてこの被害報告書籍を世に出さなければならない。ものづくりの世界のはしくれでもある。ついでに本作りの醍醐味も十分に味わうつもりだ。何せ依頼主が自分である以上、出費するのも自分なのだ。
今日も24時まで作業。以降愛犬の散歩。帰宅後音声送信に少々邪魔されながらも少ない自由時間を過ごし、2時半就寝。

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