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2008年7月15日 (火)

尊い時間を壊される怒り

テクノロジー犯罪に遭遇して39
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカーを営む46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

7月14日(月)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 静電気○(胸、腹部、右膝、脇の下)気配× 電磁波△(腹部を中心に臓器を固くさせられるような感触を味合わされる、頭部に照射感)
ここのところ嫌がらせは少々ダウンしている。が、今日も通常の月曜と比較すればマシという位の嫌がらせをされる。まず遠のいているとはいえ音声送信は継続している。「もう止めます」といって止めないといういつものパターン。但しここのところ途絶えることもある。だからひっきりなしだった頃に比較すれば1段落ち着いてきたというところか。
それに対し身体攻撃はダメ。要所要所でこちらが行っているとことを妨害すように成される。今日も右胸を中心に肌を体温を伴った手で撫で回されるような不快な感触を味合わされる。のべにして3〜4時間は確実にやられている。そんな中でこの暑さのなか、(午後はさすがにエアコンをオンにしましたが)身をよじらせたり、上半身を硬直させたり、右手のみでキーボードを操作するような過酷な状況下でホームページの創作を行った。夕飯後は特にひどく、眉間に青筋が立つ。本来ならすでに完成し、開設できていたはずである。この腹立ち、どこにぶつければ良いのだろうか。
それ以外に肝臓に電気を浴びせるような過激な感触を夕方、植栽に水を与えているときに味合わされる。これには驚愕した。

今日はこの犯罪を通信技術の方面から真剣に究明している、「テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」の会員の方から電話とメールによる連絡があった。広報活動と年内に出版予定の被害報告の書籍に協力をして頂くことになった。私は人間の身体を中心としたメディカルな方面からこの犯罪に関わっているので、ここに通信技術に詳しい方が加わってくれると大いに助かる。
この犯罪はブレインマシンインターフェイスの技術と最先端の通信技術によって成り立っていることは最早確実である。

今日の一番嫌らしい嫌がらせは深夜にやってきた。一応全てのノルマを達成し、23時半より愛犬を散歩に連れて行き、熱帯夜の街をいろいろと眺めながら歩き回り、90分後に帰宅。シャワーを浴び、やっと一息。就寝までの小1時間のわずかな自由時間を唯一の楽しみである地酒をちびちびと呑みながらネットサーフィンや雑誌を読んだりして過ごすのが主なのだが、その時間に狙いを済ませ、音声送信と身体攻撃の連動が成される。最初は何とか無視しきれていたが、ついにストーカーは私の小学校時代のクラスメートまで出してきて彼女を加害者とするようなことまで延々と喋り続け、さらにかなりの勢いで肌の撫で回しを連動させた。いよいよ我慢ができなくなり、さらなる研究機関への広報活動を決意する。2〜3日以内に土台を固め、広報活動を実施することにする。誰でも自分にとって尊い時間はあるはず、そんな時間に限って微笑ましいくらい何でもないことに夢中になったり、無心にって過ごすもの、その時間に狙いを済ませ、それを平然と破壊するようなことを行う加害者である。どの程度嫌らしく陰湿であるか分かっていただけたと思う。
不快な気分で2時過ぎに就寝。

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