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2008年7月28日 (月)

送信内容は信じないが鉄則

テクノロジー犯罪に遭遇して52
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

7月27日(日)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 静電気△(胸、腹部、右膝)気配× 電磁波○(腹部を中心に臓器を固くさせられたり痛みを伴う感触、頭部に照射感)
日曜はブログを書くとき以外はパソコンの前には来ない。それ以外は家のことにひたすら従事。つまり身体を動かしながらの労働日となる。身体にとっては日曜が一番ハードな曜日。しかし、身体を動かしていると、テクノロジーによる嫌がらせはほとんど感じなくなる。そういうこともあって日曜はそんなには不快な思いをしないで済む。その反動が月曜にくるのか。月曜は被害レベルがエスカレートすることが普通になっている。
今日もほとんど不快なことは少なかったが、肝臓をはじめとする臓器に対する嫌がらせは弱いながらも頻発。何かというと肝臓周辺に違和感を感じさせその度に音声送信の善のキャラクターが謝罪し、「絶対にこれは脅しなだけであって、あなたの臓器は壊れていませんから心配しないで」と送信される。
それ以外は夕方、犬の散歩の際に右胸を中心にTシャツが肌にまつわりつくような不快感を味あわされる。
それと晩酌付き夕飯の最中に音声送信が騒ぎ出し、楽しいはずの食卓の雰囲気を壊しに来てくれた。腹が立ち2度ほど怒りの意識を加害者にぶつけなければいけなかった。要するに人の幸せが気に食わないのだ。何度もこのブログには記したがこの時間は私にとっても数少ないくつろぎの時間で加害者はそれを熟知している。この時間はよく狙われる時間でもある。
音声送信について記しておくが、とにかく「絶対に送信内容を信じないこと」。これは被害者同士の鉄則の一つである。これを信じてしまったために具体的な損害を被ってしまったり、多大な時間をロスしてしまってりした被害報告にはよく遭遇する。私は音声送信被害歴2年近くなるが一貫して送信内容は信じていない。これはもう加害者が悔しがるほど一貫してである。
但しこの時間を除いては音声送信は遠のいているのが常になってきた。しかし油断は禁物。

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