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2008年7月 6日 (日)

現状の再認識

テクノロジー犯罪に遭遇して30
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカーを営む46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

7月5日(土)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 静電気○(胸、腹部、右膝、脇の下) 気配× 電磁波△(腹部を中心に臓器を固くさせられるような感触を味合わされる)
もしあなたが、遠隔操作により、自分の心身を無許可で弄ばれているとすればどのように思うだろうか。
まさにそれを実現している機関? 団体? は存在する。私の場合静電気、電磁波による方法? で肌の撫で回しの感触や何らかの手段で肝臓を始めとする臓器が固くなったり移動したりする感触を1日に何度も味あわさあれる、音声送信といって、主として人声を送信する技術も併用され、身体に対する弄びのナレーションも絶えず付随している。例えば肝臓が少し右側に引っ張られるような感触を味あわされる。するとリアルタイムで人声が送信され、
「どう? 今右側に1ミリ、あんたの肝臓を移動したんだけどねえ、1ミリ動かしただけでこれだけの違和感があるんだよ」
こういう現代最先端の技術を悪用した手が込んだ嫌がらせが横行している。被害者の間ではハイテクストーカーという名称で心の底から怒り恨まれ、被害者はその実体の究明やこの事実の広報に精一杯務めている。とはいえ現在開発中の技術なだけに素人が右往左往してもどうにかなるものではない。だからできるだけそれに関連していると思われる情報や事実を被害者同士で収集し続け、現実的な観点からさまざまな推測を打ち立てていくのが精一杯という現状なのだ。
それでも日常は流れ続け被害者は不条理な苦しみに耐え続けなければならない日々を強要される。ここまで不条理というコトバが当てはまる悪行は歴史を振り返ってみても過去に一つも無かったであろう。
ただただ、この技術を善の方向に開発なさっている方々により何とかこの技術を悪用している、虫けらにも劣る鬼畜を始末する日が1日でも早く訪れることを願って止まない。

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