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2008年7月19日 (土)

痛みで玩具扱い

テクノロジー犯罪に遭遇して43
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカーを営む46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

7月18日(金)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 静電気△(胸、腹部、右膝、脇の下、股)気配× 電磁波◎(腹部を中心に臓器を固くさせられるような感触、胸全体に神経痛のような痛み、頭部に照射感)
痛みによる嫌がらせが多発。今日は胸全体に神経痛のような痛みがことあるごとに走った。それが私がとっている行動に関連するかのように単発的に走るだけに気味が悪かった。要するにテクノロジーによる操作であるとしか思えないということ。あらゆることが可能ある以上、何が起きてもおかしくないのだが、やはり気味が悪いし腹も立つ。身体を玩具扱いされているからだ。他肝臓を初めとした臓器が固くなるような感触も数度味合わされた。これも私が酒が好きということを熟知したうえでの嫌がらせであることは分かっている。

肌の撫で回しの方はそんなにはひどくなかった。というのは今日は作業そのものにそんなには集中する時間が無かったから。それでもやはり集中しようとすると開始される。さらに股ぐらに気色の悪い感触を走らされた。これ若い女性がやられたら確実に泣くか怒るであろう。

音声送信も静かになる時間もあるにはあるのだが全ては私の意識のもちようにもかかっていて、少しでもあるキャラクターのことを思い出したりしてしまうとその途端に、該当したキャラクターの声が送信されてくる。とてもじゃないが何でここまでという技術である。
今日も午後になるとうそのつきたい放題。「この嫌がらせは、あなたが社会人時代に好きだった女性2人が近所に引っ越してきて、やっています。」というウソを今日は何度も送信してきた。

しかし夜からは隣町江古田で仲間と飲み会で、そこからは全く意識せずいられたために被害に遭わずに済んだ。
今日もメールにて最先端の情報科学の分野で活躍している方に被害報告を行った。無事に伝わるとよいのだが…。

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