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2008年8月25日 (月)

墓参りの際に

テクノロジー犯罪に遭遇して80
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

8月24日(日)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 身体攻撃△(胸、腹部、右膝)気配× 電磁波△(腹部を中心に臓器を固くさせられる感触、頭部に照射感)
いきなり涼しくなったせいで、全身がけだるい。こればかりは意識操作ではないだろう。毎年のことで秋は過ごし易いが眠くてしょうがない季節でもある。一足お先に臨時の秋が到来したようだ。
今日は通常の日曜の展開で、音声送信のコミカルなキャラクターが終日私のやることに茶々を入れるという展開がほとんどだった。不快になるほどの身体攻撃はほとんど無かった。ただしひとつ気になったのは、以前飼っていた雌のハスキーの命日で近所の動物霊園に墓参りに行った際に、墓の前で手を合わせたときにも平然と軽薄な音声送信が送信され続け、その不謹慎さに腹が立った瞬間があった。そういうことも嫌がらせの例の一つで被害者の状況など関係ないといった嫌がらせの典型といえるだろう。手を合わせ瞑想しているときにも当事者が何を考えているのかまで盗聴しようとするのである。その行為に一体何の意味や意義があるのか。そんなことすら認識できない輩なのだ。そういう輩が「私達の言うことを聞いて下さい」「何か一つだけでも聞いて下さい」。冗談じゃない、音声送信自体が犯罪だというのに、何を考えているのか!

罪人に主張の権限など微塵もない。

自分たちがどれだけ嫌われ、どれだけ恨まれているのか何でこの後に及んで分からないのか??
それ以外は特に問題のない展開だった。こういうしくみである以上、こちらは受け身でいざるを得ない。この無念、いずれは絶対に報いらせてもらう。

夜は鉄板焼きで楽しんだ。ビールや日本酒でオリンピックの閉会式を眺めながらくつろいだ。食事中も前半は音声送信が少々喧しかったものの後半は何も聞こえず、静かだった(意識さえ向けなければである。)。「NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク」の女性の被害者の方で最近集団ストーカーの被害が始まり現在かなりエスカレートしていて、ブログを始めたということ。良いことだと思う。とにかく広報である。被害者は堂々と自らを主張し(できれば毎日)、世にこの犯罪を実態を知らせていくべきである。継続は絶対に大きな力になる。頑張ってほしい。

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