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2008年8月18日 (月)

心身の玩具扱いは無料じゃありません

テクノロジー犯罪に遭遇して73
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

8月17日(日)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 身体攻撃 △(胸、腹部、右膝)気配× 電磁波◎(腹部を中心に臓器を固くさせられる感触、頭部に照射感)
早朝ややひどめの音声送信による嫌がらせあり。またもや無駄に起こされる。起床してからも日常生活への介入が行われる。休日のわりには喧しく、ほとんど終日喋り続けていた。
高温多湿状況から今日は解放された。相変わらず家のことに追い回され気がつくと夕方になっている。
嫌がらせは肝臓付近に集中した。肝臓が固くなっているような感触を半日以上に渡って味あわされる。少しでもそのことに対し不安を抱くと音声送信がそれを煽るようなことば送信してくる。「酒の飲み過ぎじゃよ」「近いうちに入院かね」「長くはないよ君も」「すぐに壊してあげるね」。
肝臓というよりもそれより浅い部分にある筋肉が痛んでいるような感触である。BMI技術と最新の送信技術をこのように悪用しているゴミダメ組織だか機関はこの日本に確実に存在している。遠隔操作ができるから何でもできるという幼稚極まりない意識の下、今日も被害者の心身を許可なくいたぶり続けている。日本は先進国のはず、アメリカ、ロシア、フランスも先進国である。何故彼らに追いつこうとしないのか。「テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」の会員の方の話によれば米国に於いては被害者はもっとオープンに扱われていて、被害者同士の間でもこの被害について日常会話を交わすように情報交換が行われているという。法整備を成せば、現在のような陰湿さは確実に消える。加害者の割当があまりに困難なために当分はこの犯罪は消滅することはないだろう。しかし被害者の精神的な救済は1日でも早くなされるべきだというのに、一向にこの新犯罪に対して黙認を通している日本政府とはいったいどういう集団なのだろうか。
被害者は心ももちろんだが、遠隔操作により身体の各所を平然と触られたり、刺激されているのだ。それも表面だけでなく、筋肉、神経、臓器まで! それがどれだけ屈辱で不快で恐ろしいことなのか少しでも想像できるのであろうか。
加害者は音声送信により行為の罪深さからか「嫌がらせではなく、あなたを守っているんです。」笑止千万。もう少しマシなセリフを思い浮かべられないのか、「あっそ、日本の全国民がこういう目に遭遇しているわけか、その割には誰も騒がないね。犯罪を犯しているうえに『あなたを守っている』そこまで傷つくことが怖いんだったら、もう止めたら?  自分の弱さをさらけ出し続けているよ。臆病なストーカーさん。損害賠償も怖いでしょう。何故なら毎日世間のこのように公表しているブログは立派な証拠として将来残るからね。日々罪を重ねていけばいい。2000万の賠償金が4000万になり6000万になる。それだけの話だよ」。
他の被害者のみなさんも加害者のために頭の中でこういう計算を可能な限り明快な意識で行ってあげるようにしましょう。被害日誌は確実に重要な証拠として残ります。また多くの方々の記憶にこの事実を残すことができます。ブログにもマイナスの要因が無いとはいいません。ただしだまって被害に遭い続け、あなたの心的生活を滅茶苦茶にされ、身体まで壊されたときに何の証拠も無ければ、全てそれでおしまいです。だから何らかの証拠は残しておかなければなりません。毎日状況を説明しているような被害日誌は確実に裁判の際にでも有効な力を発揮します。加害者の特定が現在は無理でも近未来可能になる確率は十分にあります。逃げる技術と追う技術の競争は長い歴史において自然なことです。
ということで今日は終日音声送信のナレーションの下、肝臓をはじめとする臓器を攻撃され続けた。怒り心頭である。何故なら身体を玩具扱いされているからである。それもどこぞの得体の知れないチンピラまがいにだ。またこういう犯罪を犯すからチンピラ扱いされるのだ。
このすばらしい技術を同じように使うなら何故犯罪者や悪人の更生に利用しないのか、本当に奇妙である。

夜はかつおの刺身や季節野菜のお浸し、あさりのワイン蒸しなどを肴に晩酌を楽しんだ。オリンピックはハンマー投げを実況放送していた。普通に暮らせているようにみえて、肝臓や胃や脳におかしな違和感が走ったり、肌の撫で回しが走ったり、全く現実と虚構が入り交じっているようなのだが、本当にこれは現実なのだ。

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