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2008年8月23日 (土)

テクノロジー犯罪ってどんな犯罪ですか?

テクノロジー犯罪に遭遇して78
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

8月22日(金)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 身体攻撃○(胸、腹部、右膝)気配× 電磁波△(腹部を中心に臓器を固くさせられる感触、頭部に照射感)
朝は普通に起床。音声送信もかなり静か。業務の方もそんなに激しい妨害はなかった。しかしこのブログを記しているときと被害報告書籍の制作中はひどく。Tシャツをまくりあげ、身をよじらせながらの作業となる。特に書籍制作の間はやはり脳になんらかの操作が加えられているのか、集中力がはっきりと落ちてしまう。
今日は急ぎの業務は午後早いうちに終ってしまったうえ、休暇を取っている仲間からお誘いがあったので夕方からは娯楽の1日になった。特に身近な仲間なので、会話にも集中でき、また初めて訪れる場所がいくつもあり、意識が外向し続けていたので、それ以降被害を実感することはなかった。
人と一緒にいながらにして、楽しい思いをすると、思いきり加害者の存在は遠のく。これは今までもそうだった。しかし毎日そんな日を送るわけにはいかない、それどころかほとんどが真面目に社会奉仕する日なのだ。
この被害もそんなには長くは続かないと思うが今日明日に解決するようにも思えない。しばらくは不条理な苦痛を耐え忍ばなければいけないのだろう。しかしテクノロジー犯罪とはどんな犯罪ですか? と尋ねられたときに
「人の生体電気信号に意識操作をする犯罪です」
というふうに答えることができる日はもう明日にせまっていると私は確信している。
1時頃帰宅。身の回りのことを片付け、シャワーを浴び2時に就寝。ちょっと飲み過ぎたようかな。

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