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2008年9月19日 (金)

純度の高い方法で取り組めば。

テクノロジー犯罪に遭遇して105
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

9月18日(木)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し△(胸、腹部、右膝、股、尻)気配× 電磁波△(肝臓に痛みと固くなっている感触、頭部に照射・圧迫感と痛み、右下腕感覚麻痺)
音声送信が起床直後からボソボソと腹の立つキャラクターによって喧しかった。ボリュームは小さいのだが、敵意と邪心に満ちていて朝から気分が悪いことこの上ない。私の寝る前に飲む少しのお酒とおつまみが気に食わないのだという。特に食べることに対する異常なまでの拘り、つまみ程度(一握りのミックスナッツ)でも許せないらしい。
昨日の続きであるが、ようするにどんな人間にも自分を甘やかす時間、すなわちくつろぎの時間というのはある。その場ではどんな人でも己のありのままの姿をさらけ出す。当然弱味も出すであろう。そこを言いがかりにして音声送信や身体攻撃を試したくて仕方がない、だから実行してしまうのであろう。基本的にはそういう人間臭いレベルでの顛末ということになる。
とにかくこれができると加害者は面白いのか或は何らかの目的を果たすことができるのである。概要がこんな感じなわけだから、行為の理由について真剣に悩むだけ馬鹿を見る。開発中ないしは開発されたばかりの技術を使用したくてしようがないのである。買ったばかりの物に強い関心が寄って行ってしまうのと一緒だ。

音声送信が送ってくることばを頭から信じるなというのはまさに正論で、加害者はこれ(音声送信)をやりたくて仕様がない(単なる欲求)、あるいはやることが義務(観察、データ収集)になっている恐れもある。だから止めない、或は止めたくても止めれないのである。
どちらにしても人間、それも本当にどこにいでもいる人間レベルの根拠や目的で成されているテクノロジー犯罪ということ。
無視出来ないのは技術力である。これは本当に凄いし、被害者の方々に今更説明の必要もないであろう。
これを庶民の間にばらまいている巨大資本? 機関? はもちろん存在する。「遠隔が可能なこと(あるいはそれの試行が目的かもしれない)」これがこの一連の騒動を引き起こしてしまった。
何にも分からずこの加害装置に病み付きになっている加害者である某庶民と、その下で何も分からず孤立し、苦しむ被害者である某庶民。それを上から冷徹に観察している巨大な存在。こういう系図が成立する。試行中の技術を研究機関が無視するはずはない(完璧かどうかの確認の繰り返し)。

今日は作業妨害はいつものこと、肌の撫で回しと音声送信のセットである。但し夕方より外出の用事があり、そのまま終日業務は休みになるので、嫌がらせそのものはレベルダウンした。外出の用事というのは都内のホテルで行われた私が会員になっている団体の前会長さんと副会長のご苦労様会で、大広間で100人以上の会員の人たちが集まり立食でこのご両人の労をねぎらったのである。
この団体にもこのテクノロジー犯罪の広報を大々的に行う予定ではあるので、顔なじみの現在の福会長さんを通し会長さんにも概要はお伝えしておいた。来週より広報のための第一歩を開始する。大きな団体なので広報誌も発行している。私の被害報告書籍についての宣伝もして頂く予定である。
今回私はまず何よりも先にこの犯罪のメカニズムの有力な推測上にある解明から行っているために恐らくほとんどの方が、この被害事実を受け入れてくれるのではないかと思う。更に広報することによる具体的援助を望んではいず、あくまで純粋な広報であることを強調しているので更に純粋に「知って」もらえると信じている。
メカニズムさえ伝わればもはや信じる、信じないでの次元ではなくなるのは自然な展開ではないか。
とにかく不安でもあるが反響にも関心がある。しかし今まで以上に狂言扱いされることは無いに違いない。あとは積極的に突き進んでいくのみ。

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