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2008年9月15日 (月)

被害報告書籍効果

テクノロジー犯罪に遭遇して101

私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

9月14日(日)

嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝)気配× 電磁波○(肝臓に痛みと固くなっている感触、頭部に照射感)

休日だというのに嫌がらせがひどかった。よほど被害報告書籍のことが恐ろしいのだろう。安くはない出版費用と折角の貴重な機会を最大限に有意義にするために徹底した宣伝広報活動を年内に実行する。亡父の知り合いと親戚(約百名)、私の出身大学・高校、私が会員になっている団体、友人、近所、研究機関、区長、公共方面の顧客、作家等。すべてに被害報告書籍の宣伝チラシと「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のチラシを郵送する(総勢で200以上)。回りに迷惑が及ぶとまずいのと、基本的に私の知り合いがほとんどのため私が一人で行っていく、年内は本業は従来の半分の量になってしまうだろう。収入も昨年以下になってしまうのも覚悟の上である。一人の成人男子を本気で怒らすとどうなるかを自分なりに分からすつもりである。この犯罪の加害者のしつこさは並ではない。ならば、こちらも徹底的にしつこく念入りに対抗させてもらう。最早一方的あることなど絶対にあり得ないようにさせてもらう。一つの大きな研究機関がこの犯罪について本気で関心を寄せてくれるだけで状況は大きく変わってくるであろう。それと黙ってはいられない被害者が増えてきているのも事実で、ブログやHPの数たるや今となっては大変なものである。私のHPからこの犯罪のことを知り、メールで知り合いになった沖縄県と滋賀県の被害者の方もいる。そんな状況なわけだからそろそろ社会現象化してもおかしくない時機だと思う。

これは一貫した私の姿勢だが加害者が誰であるということなど一切関心はない。とにかくそこに加害者がいて被害者がいる。そしてそこに被害が発生する。それだけで材料は十分。そして被害者は被害枠に1年365日、1日24時間、強制的に閉じ込められている。その事実だけで動いた方が、柔軟かつ自由に行動できるのだ。加害者に対し一切の関心を示さないこと。これも自分に課している鉄則である。

そのポリシーの下、年内は本格的に行動する。

さて本日の被害報告だが、何かに付け肌の撫で回しが成される。しかしブログを書いているときを除いて、机に向かうことは無かったので辛さのレベルは低かった。しかし夕方に今日購入した物品の帳簿を付けているときに、乳首や胸に猥褻な撫で回しは成された際に激昂した。胸と机を力まかせに叩き付け、一度大声を上げた。すると音声送信はいつも通り、謝罪の嫌がらせを始める。「ごめんなさい」の反復送信である。こうなるとさらに火に油を注ごうと醜悪なキャラクターが顔を出すことは予測できていたので、外に出て身体を使う作業に切り替え、難を逃れた。

その他肝臓に痛みと圧迫感、身体の至る所に瞬時の痛み、それと腕や足にかゆみ、脳に対する照射感と圧迫感。この照射感が成されると高頻度で身体に何かしらかの刺激や刺激の変化が起こる。おそらく脳の照射ポイントを変えることで刺激を感じる位置や強弱を変えているのだと推測できる。
そして幸せやくつろぎを感じると登場する不快な声による音声送信。(私の場合故広川太一郎に似た、その声を基にアレンジした声であることが多い)


夜は日曜なので楽しみの晩酌付き夕飯。今日はネットで取り寄せた魚を色々な調理法で楽しんだ。音声送信は当然黙ってはいず、調理の時間から延々と成される。調理の最中はコミカルなキャラクターなので勝手にさせていたが、食べ始めると同時にいちいち命令口調で「あれを食え、これを食え!」と送信してくる不快なキャラクターが登場し気に障る。それでもTVに意識を集中し、何とか無視することができた。「何で今、ビールを飲むんだ!」「何でワインを飲むんだ!」「そうそう日本酒を飲め」「鯛の刺身なんて何で食べれるんだ!」「煮付けにしろ!」云々。

それでも自分の幸せを明け渡すようなことは絶対にさせなかった。私の幸せは私のものなのだ、そしてそれは自然なこと。その自然を破壊するような輩には絶対に罰が下る時がくる。早く指を加え、その場面を眺めたいものだ。

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