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2008年9月10日 (水)

有効期限付きの玩具

テクノロジー犯罪に遭遇して96
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

9月9日(火)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、股、乳首、脇腹、ペニス)気配× 電磁波△(肝臓に痛みと固くなっている感触、頭部に照射感)
加害者の弱く、情けなく、後ろめたさを隠した性格を見せつけられた1日だった。罪人であることを拒絶しながら罪人でいるのか、いちいち深く立ち入る気にもならないが相手にして欲しくてしょうがないのにその気持ちを逆に表現する、未熟なのか、とにかく紆余曲折、屈折、ねじ曲がり、湾曲、そんなコトバしか思い浮かばない精神構造である。犯罪者のほとんどは自分がなりたくてそういう境遇に身を置く訳ではないだろう。しかし一般犯罪とは違いこの犯罪の加害者には通常の血の通った人間らしさのような純粋さや深みが全くといってよいほど欠落している。
要するに根拠が曖昧なのだ。この技術を試行することが何よりも先行されるので、深い理由など必要ないわけだ。ただ何となく気に食わない。エリート面している。少し豊かな境遇に生きている。たったそれだけの理由で被害者にされてしまう。それが本当のところだと思う。
こういう手段があるから使ってみたくてしようがない。だから使ってみよう。そんな感じである。本当にそんな加害者の軽い判断だけで場合によっては家族単位で生命までが侵害されている事態が実際に起きているのだ。

昨晩、福岡の女性の被害者の方からメールを頂いた。この方も心臓を中心に徹底的に攻撃され続けている。まだそんな歳の方ではない。私よりもかなり若い年齢の方なのに、己の命がいつまで持つのかを真剣に思い悩まされる日々を送り続けている。それも家族単位で攻撃されている。来客に来られた方すら、この被害者の方の家にいると不快を感じてしまうらしい。加害者は恐るべき醜悪な心の持ち主であろう。(この方のブログアドレスをお教えします。今回の私の被害報告書籍でも紹介させて頂く方でもあります。http://blogs.yahoo.co.jp/wdnch332/folder/41928.html 「私の被害体験日記」。(「加害者の特定」のページは必ず目を通して下さい)。今週は一昨日にも特Aクラスと断言してよい女性被害者の方にも会っているので、この思いは特に強い。

手段があるからこそ成されるわけであって、その手段をこの世の中にばらまいている真の罪人は確実に存在する。マリワナにしても吸う本人も問題だが、ばらまく存在はさらに問題、それと一緒。ほとんど玩具感覚でこの装置? を使用し続けている輩が確実に世の中に増えてきているのは被害者の増加が証明しているし、ここまで被害が一般化に向かって進んでいるということは近いうちにはどこかで発覚することは目に見えていて、ばらまいている側はそれを警戒し始めているだろう。われわれ被験者的存在はまだこの事実に対し推測でしか知ることができていないが、加害者的立場にいる人間は全てを知っているはずである。とすれば事態が一つ進展した際に彼らは無事でいられるのだろうか?? まず無理であろう。一体何を考えこの犯罪を継続しているのだろうか? 己の身体にガン細胞でも育て続けるようなこと成していることに気がつかないのだろうか? これは被害者の間でよくやり取りされることなのだが、そういう見解しかできない社会認識力の低い存在を加害者に選んでいるという推測である。こういう手合いならメカニズムについて熟考することなどないだろうし、己の欲求やエゴを満たすためだけに生きているわけだから、安心して利用し、いざとなれば切り捨てて(闇に葬る)しまえばいいわけだ。
昨日に引き続き安っぽく浅はかな推測をしてしまったが、どうしてもここに記さなければ気が済まない心境なのだ。

いずれにせよそんな心境にさせられるような被害状況だったし、また境遇でもある。でもそれでも被害者の方がメールや電話で事実を伝えてくれることは嬉しいし、ほっとする。絶対に孤立はしないこと、自分の立場に支障を来さない程度に人と繋がっておくべきである。加害者は被害者が一人でいるときに狙いを済ますような、陰でしか生息できない、ひ弱な罪人(ストーカー)なのだ。本当は正々堂々と振る舞いたいだろうに…。本当にやるせなくなる。いつまでも玩具で遊んではいられないよ。

今日は出版社に初校のゲラを届ける、出版社に出向く日は加害者も著しく緊張するらしく、その後に報復なのかは知らないが特に嫌らしい嫌がらせを延々としてくる。今日も作業を散々妨害された。肌の撫で回しが無いことがほとんど無く。男の胸を揉んだり、尻を撫で回したり、脇腹を撫で回したり、乳首を立たせたり、又の中心を刺激したり、ペニスをしごくような刺激を与えたり、私の被害者はいわゆる色情狂的なキャラクターを想像させるような精神構造である。そんな行為に耐えながら業務を進行していなければならないのだ。ここにはモラリティの存在など微塵もない。私が女性なら確実に薬物の世話になっていただろう。

そんな変態行為とそれに伴う故広川太一郎の声に似たその行為のカラーに適した音声送信の連動による嫌がらせをかわしながら、24時45分まで作業を続ける。シャワーを浴び1時過ぎよりDVD鑑賞(地酒2合付き)、2時就寝。

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