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2008年9月12日 (金)

空気中に漂う生ゴミに制裁を

テクノロジー犯罪に遭遇して98
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に発行するこの犯罪の被害報告を兼ねた書籍を執筆中。

9月11日(木)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝)気配× 電磁波◎(肝臓に痛みと固くなっている感触、右胸にいらいらを誘発する刺激、頭部に照射感)
先週末より身辺で大きな変化が一つあった。具体的には記せないが、その変化により、よりタイトな境遇に置かれてしまったので尚更このハイテクストーキング犯罪が堪える。それを象徴するかのように今週に入ってから嫌がらせのレベルがエスカレートしている。音声送信、肌の撫で回し、電磁波攻撃、私の境遇をあざ笑うかのようである。防ぎようがないので、無念無念無念の心境。世の摂理に乗っ取ればそれだけ後に加害側に大きなダメージが訪れるときがくるのは必至だろうし、そのときに報復の立場を与えられたなら容赦なく同じことをさせて頂く。死にかえても心で負ける事は絶対に私の場合はあり得ない。悪党に心を明け渡すくらいなら舌を噛み切る覚悟はある。

拠点は遠くとも加害装置は身近な場所にあることが多いと聞く。とすればこの街に南長崎という街にこの悪事に協力している「粗大ゴミ」が存在しているということだ。南長崎は普通の住宅地である。とりたてて個性が強い特徴のある街ではない。それだけに住み易く居心地が良い街だった。それが少数の粗大ゴミ(生きているだろうから生ゴミ?)=極悪犯罪人のために住み心地が一変してしまった。個人的なことだが私の生まれは隣町の新宿区の中井という場所なのだが、4歳の頃にここに引っ越してきたわけだから事実上ここが私の故郷ということになる。

音声送信は終日自分たちの正体についてのヨタ話を続けていた。彼らの話すことは0.1%でも信じてはいけないというのが被害者の鉄則である。だから全てをその場限りで切り捨てていく対処法で接していれば基本的には心を持っていかれることはない。が、この空気中に漂う生ゴミも被害者の心を掴もうと躍起になっている。掴まなければ混乱に陥れることができないからだ。だから凝った趣向の話題を必死に考えているようだ。それにしてもゴミらしい人生ではないか、そういうことに自分のかけがえのない時間を費やしているのだから、良いご身分である。さぞかし時間が豊かに有り余っている境遇にいらっしゃるのだろう。でもそういう「甘い境遇」にいるからCクラスにも引っかからないストーリーでしか発想できないのだろう。(本当に陰からしかデカイことの言えない臆病者コンテストの覇者としては超一流。それは認める)
今日は思い当たる理由もへったくれもなくほとんど終日右胸に不快感(いらいら感)を誘発する刺激を与えられ続けた。これは私に対する嫌がらせの中でもAクラスに相当する嫌がらせ。それでも何とか気を散らせながら作業に取り組み続けたが、能率は明らかに落ちる。そろそろ本業の営業活動を再開しようと考えているだけに、それが足踏み状態になりそうである。
さらに気味の悪い肌の撫で回しも当然にように成される。本当にこれからの自分の立場を再検討しなければいけなくなりそうだ。
いずれにせよ、空中に漂う生ゴミは自らの安さをこれでもか顕示し続けたいようだ。被害者はひたすら我慢我慢である。何年かしてこのブログを眺めたときにどういった心境になるだろうか。苦しいながらもそういうことにも興味が湧く。

大手新聞社に記事の掲載許可を頂いた。この犯行のメカニズムを説明するうえで是非とも自著に掲載したい記事だったので交渉した結果、やや高い料金ではあるが有料で許可が降りた。またこの犯罪のために私の血と汗と涙の結晶(お金)が消費されてしまった。
よく「空中に漂う生ゴミ」が「私たちのために本を出してくれてありがとう」「私たちのためにお金を使ってくれてありがとう」などとほざいているが、大笑いである。私は全て自分を始めとする被害者とこの犯罪に未知な方々のために広報をするつもりで本を出しお金を消費しているのだ。このお金は大部分が昨年懸命に働いて貯めた私の人生に有効に役立てようとしていたお金である。こんなことで消費されるとは思わなかった。それでも何か空中を漂う生ゴミに制裁を与えるために役立つならば、それはそれで大きな価値はあるであろう。今後自著のチラシを作成し、それを多くの方(数百名になるだろう)に配布するので更に大きな出費が発生する。自宅を少し改築し仕事場をつくるためのお金までこの空中を漂う生ゴミ撲滅のために消費されてしまう。

これがテクノロジー犯罪被害者の現時点での実情である。

それでも一度決めたことはどんな嫌がらせが発生しようが断固として実行させて頂く。声がかすれきるまで大きな声でわめき散らすつもりだ。

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コメント


ウチヤマ様 へ

ブログ
『心の声の悩み』

管理人の sibahara です。


前回は、コメントありがとうございました。


今日は、
いつも拝見させていただいている
ウチヤマ様のブログの記事で

痛く

共感する部分があったので、
思わず、
書き込みをさせていただきました。


金銭的な問題なのですが、

私がこの被害に遭ってから、
受ける肉体的、精神的苦痛も
本当にさることながら、
金銭的な苦痛も相当なものです。

いつも
もっとお金に余裕があったら、
もっと何かが出来るのにっと
思うことも多く、

ウチヤマ様のような勇気のある方が
現れて
本当に良かったと
思っています。


このようなことにお金をお使いになることは
本当に居た堪れないような気持ちになることも
多いと思います。

しかし、

確実に
私のように
ウチヤマさまの
その行為、
その想いに

感謝させていただいている

被害者、人間も

存在するので、
これからも

めげずに

がんばってください。


それでは、
被害が酷く、
文章を書くことが辛く、
余り、コメントを他の被害者の方に
してこなかった私ですが、

本当に
ウチヤマ様には
この気持ちをお伝えしたくて
思わず、
コメントを書かせていただきました。

乱文だったと思いますが、
どうかご容赦を。


ウチヤマ様の気持ちが
少しでも
世間の方に
早く

ご理解、共感

していただけることを
切に祈っております。


sibahara


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