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2008年9月18日 (木)

結局すべては茶番劇??

テクノロジー犯罪に遭遇して104
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

9月17日(水)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、股、尻)気配× 電磁波○(肝臓に痛みと固くなっている感触、頭部に照射・圧迫感と痛み、右下腕感覚麻痺)

嫌がらせのレベルはやや落ち着いたものの、音声送信、肌の撫で回し、身体攻撃の3通りの嫌がらせは相変わらず。音声送信については不快なことが数度起きる。今日は同居人が朝から夕方まで在住していた。その同居人に対する私の感情や気分についてもミリ単位で内面監視が成されていて、少しでも同居人に拒絶反応や不快を感じるだけで私に対し不快な態度やことばを投げかけてくる。完全にプライベートなことであって、他者が介入することではない。どの家族にもあって当たり前のことである。それに対し得体の知れない音声送信が介入してくるのは完全なプライバシーの侵害となる。不快なことこの上なかった。
つまり人の内面を事細かに察知できることができるものだから、どうしても試してみたいという次元でこの侵害行為は成されているのであって、加害側からみれば己の好奇心を満足させるだけのことが被害側には深刻な不快事になるのだ。そういう認識の幼さや浅さに付き合わされることが頻発する。被害者の内面はそんな加害者の玩具にされているのが実情である。「どうせ逆探知は無理!」「私たちを捕まえることなんか絶対にできない」。そういうおごり昂った醜い人間の本性を味合わされることまで強要されるのだ。どれだけ被害側は精神的にダメージを受けるかを何としてでも加害側に反射させてみたいものだ。

それ以外にはおごり昂った態度で「ごめんなさい」を反復送信する嫌がらせも頻発。それと「今にでもこの監視活動を止めます」といって止めないという嫌がらせも頻発。それ以外は相変わらず加害者に全然興味を示さない私に対する嫌がらせとしての加害者当てクイズを続けていた。
後は次元の低過ぎるキャラクターが登場すると善キャラクターが登場し、退散させたりで結局は頭の中でほとんど終日民放のラジオが流れているような状態であった。

今日も被害報告書籍の宣伝チラシの両面を作成、文章まで自分で考案しなければならないため、A4一枚でもかなり手間がかかる。この事態を被害者以外の人たちにも受け入れてもらえるような文章を考案しなければならない。文章だけでは難しいので図も入れる。
とにかく今の自分ができる最大限の力は出し切り、上手くいけば万歳だろうし、ダメならば潔く諦めるということにする。

昨晩、被害者の方と、どうしてここまでメカニズムが解明されていて、被害者の数が増えているのに、何の変化も起きないのかを電話で話した。これは一見不思議に思える。恐らく加害行為を行える立場を提供されている存在を庶民の中に配置し行わせているために、庶民レベルですべては成されていて、だから次元の低い個人的思い込みや好奇心レベルで犯行が成され、上層にいるその立場提供者は己の手を汚していないわけだから、状況がまずくなれば退くだけでよいということになる。立場に余裕があるのだろう。期限が訪れれば基本的に放任ということになり、被害者と加害者がどういうことになろうと一切関係ないという結末になるではないだろうか。そこで恨みや怒りから殺傷事件が発生しようが裁判が起ころうが上層部は関係ないのである。
加害者の心を荒廃させ、被害者の心身を痛めつけ、そういう結果だけを残し闇へと葬ってしまう。これは国家と庶民との間での密事の展開パターンの基本ではないだろうか。

私は、連日記しているように飽くまで広報に徹している。だからこの事態の構造には上記した推測だけで十分であり、飽くまでこの茶番劇の実態を多くの人々に知って頂きたいのだ。あらゆる事象は庶民のレベルでは喜劇、茶番劇になるのであって、本当の悲劇は一握りの上層階級や天災によって招かれるものという説を唱えていた経済学の先生の話しを思い出してしまう。しかしこの被害報告関係の「おはなし」は下手な小説よりもスリリングな読み物に違いないと思うのだが…。
こうなれば日々受けている五感に対する被害も一つのストーリーとして認識したくなってきてしまう。これを利用し、何か面白いことができればと最近は考え始めている。どういう角度からでもこの事態は広められるべきであろう。どういうパターンで伝えるのか? もっともっと考案してみたい。

さて、被害報告だが、被害は頭部に頻発していて、強い照射感、右脳に鋭い痛み、弱い圧迫感、それと右腕の痺れがまだ取れない。さらに作業妨害としての肌の撫で回し。それと食事に対する音声送信による、嫌味と肌の撫で回しの連動攻撃。それにしても何でここまで食べることに執拗にこだわるのか。私は食べることを大切にする人間でここではいつも小競り合いになる。恐らくこれからもこの茶番劇繰り返されるのだろう。何でこんな目に、と思うのだが食べ物に関する恨みは結構恐ろしいかもしれない。

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