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2008年10月 5日 (日)

加害者に自分の幸せを見せてあげましょう

テクノロジー犯罪に遭遇して121
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

10月4日(土)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、背中、両腕)気配× 電磁波△(肝臓に痛みと固くなっている感触、頭部に照射感)
嫌がらせの度合いは昨日とほぼ一緒。相変わらず人の肌をテクノロジーの力で撫で回し、機嫌が悪くなるまで絶対に止めない。こちらが怒りだすと「怒ってくれてありがとう」と来る嫌らしさ。
昼に気候が良かったので自転車で散歩に出た。気分も爽快で練馬区の方を中心に簡易サイクリングをしていると爽快な気分をぶち壊すかのように、肌の撫で回しと音声送信の連動による嫌がらせが始まる、はねのけても執拗に寄ってくる。どうしようもならないので、結局は怒ってしまった。自転車の運転中にである。こちらのTPOなど一切お構いなしだ。Tシャツを地肌に気味悪くまつわりつかせるような嫌がらせである。皮膚感覚を意識捜査で敏感にされているかのようにも思える。
それでも負けじと自分の幸せを誇示するように加害者側に意識で見せつけ続けた。相手が何かの理由で身体を動かせない立場であったとしてもあんまりである。こういう輩には自分が実現できないことを私が実現しているときに思いきり挑発するように意識で見せびらかしてやれば良いのである。
夕方からは初台のオペラシティにて韓国のオーケストラによるコンサートがあり、友人と一緒に鑑賞しに行った。席も大変に面白い席で、オーケストラの団員のすぐ左上から鑑賞できる位置で動作のひとつひとつまでがよく見ることのできる場所だった。被害については音声送信は静かだった、であるから肝心な音楽はよく聴くことができた。が、肌の撫で回しは普通のレベル成され続けた。仕方が無いのでTシャツと地肌の間に腕を入れ、じかにシャツが肌に触れないようにしなければいけなかった。事実に不愉快だった。これはもう完全に私に対するやっかみだと自覚できた。本当に筋金入りのストーカーであることを今日も認めさせられることになる。この執拗さ、薄汚さ、もっと文章で表現できれば良いのだが…。

脳波測定による加害者の特定と拘束について、更に踏み込んで考えて行こうと思っている。もう国家がこの犯罪を公認した段階ででの被害者側の出方について被害者の皆さん本気で考え始めてよいのではないか。それが加害者を追いつめる有効な手段にもなると私は思っています。
今日は用事のためここまで……。

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