« テクノロジー犯罪解決のために | トップページ | 珍しく普通に近い1日 »

2008年10月18日 (土)

やっかみ集団を火だるまに

テクノロジー犯罪に遭遇して133
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

10月17日(金)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声◎ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、背中)気配△電磁波○(肝臓に痛みと固くなっている感触、頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、右腕に疲労感)

3月以来ここまでひどい嫌がらせを受けたことはなかった。久しぶりに激昂し、仕事部屋のなかで2度ほど怒鳴り散らし、ストーカーにありったけの怒りをぶつけ続けた。強力な撫で回しを右胸に集中して為された。その悪寒よりも拳による痛みの方がマシであったので何度も何度も拳で右胸を叩き続けたために右胸の筋肉が痛んでしまった。そのぐらいのレベルである。
原因は何か? 今日ここまで嫌がらせをされるのだとしたら、それは
1)私の被害報告書籍で近未来の加害者特定技術に述べた部分があり、そこで著しく加害者を動揺させたこと。
2)一部上場の企業の定期刊行物の仕事を開始したことによるやっかみ。
3)活発化するアンチテクノロジー犯罪活動に対する報復
そのあたりであろうか? 
1)の近未来の加害者特定技術については文章がまとまりしだい一部分ここでも公開するが(おそらく近日中)、私の加害者は以前より業務妨害の嫌がらせを行ってきたので2)も大きな原因であろう。さらに昨日の渋谷での集会についても音声送信は泣き言を何度も送信してきた。それらをまとめて理由にして実行したのであろう。明らかに動揺を隠せないのは雰囲気から伺えた。要するに彼らも相当に追いつめられているのだ。
私もことあるごとに怒りと恨みの念を何度も何度も時間を許す限り向け続けた。するといつも通り「ゴメンナサイ」の反復送信。
命に替える覚悟で遂行している業務である、その怒りのレベルは相当のものだ。「冗談じゃねえよ この野郎!貴様らぶっ殺すぞ」という案配。そのくらいに渾身を込めて延々と怒りをぶつけ続けた。もう罵詈雑言などというものではない。あとはこちらもひたすら「馬鹿!」の反復送信である。ここにはありったけの怒りの情念を込めている。
とにかく徹底的に攻撃攻撃攻撃である。
夜には「私たちのリーダーが、もうノイローゼ気味なので、何とかもう少し穏やかに対応してくれないか」等と送信してくる始末。

それにしてもひどい、どんなに右胸に力を入れて対抗しようとしても技術が進歩したのか、平然と筋肉でできている男の胸を手で撫でたり、揉んだりしてくる。これはもう異常以外の何物でもない。男の筋肉質の胸を揉んで何が楽しいのだろうか? というよりもそれで私が苦しむのを十分心得ているのだろう。一貫して同じ場所を刺激し続けることによって強迫観念を心に根深く植え付ける方法はただの嫌がらせとはいえない。私の場合は肌の撫で回しは2年近く右胸を中心に為され続けている。
だからほとんど終日Tシャツと地肌の間に片手を入れていなければいけないので、片手で作業せざるを得なくなった。さらに右膝にもはげしい静電気を流されるような刺激、ときには背中にも左胸にも股にも撫で回しが移動しては、その度に私の集中を妨害してきた。
さらに右腕に疲労感を感じさせる嫌がらせも夕方あたりから加わった。これを為されるとしょっちゅう右手をぶるぶると強く振らないではいられなくなる。
それでも私が生涯と自分を賭けて取り組んでいる業務である。絶対に心では負けることなく、ノルマは達成した。恐らくクォリティも大きく低下はしていまい。何とか22時半頃には一段落したので、愛犬と散歩に出る。そこでも怒りが収まらなかった。普段は散歩の時間は愛嬌のあるキャラクターが登場して勝手にしゃべっているのだが、今日はほとんど沈黙状態で、怒りの収まらない私はその怒りの発散場所をすべて加害者の側にむけ、発信し続けた。ここまで徹底すると、ほとんど沈黙状態になる。愛犬にも今日は少々であるが雑に当たってしまった。悪いことをしたと思う。それらの原因のすべてがこのテクノロジーを利用した悪質な加害者にあるのだ。

散歩の最中に「加害者であるお前が不幸になろうが殺されようが俺の知ったことではない。ただお前の周りにいる存在まで不幸に巻き込んで更に犯罪の山を築き上げているようなゴミの存在を感じているとそれだけでムカムカしてくる。」と大声(強く鮮明な意識ということ)で送信すると、話しの分かる男のキャラクターが「頼むからもう止めて下さい、今の君の送信で核になる存在がキレて号泣しています、だから頼むから怒らないでくれ」と送信してきた。
本当にこういう状態に終始した1日だったのである。
それでもこちらは意地でも自分のスタイルを押し通す。当たり前である。何で罪人に影響などされねばならないのか。
帰宅後はシャワーを浴び、いつも通り地酒をちびちび呑みながら趣味のブログサーフィンを行い、ささやかな楽しみの時間を過ごし、2時過ぎに就寝。大変な1日だった。

« テクノロジー犯罪解決のために | トップページ | 珍しく普通に近い1日 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: やっかみ集団を火だるまに:

« テクノロジー犯罪解決のために | トップページ | 珍しく普通に近い1日 »