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2008年10月31日 (金)

被害者の特権の有効利用

テクノロジー犯罪に遭遇して146
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

10月30日(木)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、背中)気配△ 電磁波△(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、ちくちくとした痛み)

今日は珍しく午前中に業務が盛り上がり更新が遅れてしまった。
ここのところ私の周りの被害者の方々の被害がエスカレートしている。人によっては政権が変ったからなどという人もいるらしい。私も音声送信が遠のいてはいるものの肌の撫で回しはひどく、従来の右胸に加えて右膝と背中にいきなり為されることが増えている。今日等はちくちくとした痛みも加わり、意味不明の嫌がらせが頻発。音声送信は相変わらず勝手なことを口走っていて。すべてがウソであることは彼らがおしゃべりに気が済み次第自分たちから口にしてくれるから勝手にさせておく。要するに声を聴かせるために行っているわけだから内容はどうでも良いのである。全体的には昨日に比べればやや嫌がらせのレベルは穏やかだっただろうか。

今日は夜の20時より、以前にも紹介した、同じ町南長崎に住む被害者の方とファミリーレストランで初めて話を交わした。感覚送信被害ではなく集団ストーカーが中心で、時として身体にも何らかの操作が為され、気分が悪くなったり、めまいがしたりするらしい。これだけの近所にこのテクノロジー犯罪の被害者が存在するということは潜在的にどれだけ存在しているのか、思わず考えたくなってしまった。被害報告書籍の宣伝をできるだけ大きく行えば更に近所から被害者が出てくるようにも思えるほどである。
黙って耐えていることが一番馬鹿馬鹿しいことなので、堂々と名乗り上げて被害者同士どんどん繋がっていくべきだと思う。何よりも国家にこの事態を認めてもらうことが先決なのだ。そのためには庶民の間でただならぬ事態かいくつも起きていることを大声で伝えなければいけない。1時間半に亘ってテクノロジー犯罪について話会いほとんどひと時の沈黙状態が無いほど熱心に情報を交換し合い、21時半頃お別れした。
「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」にも入会をお勧めしたが、一考したいということなので、ご本人の意志を尊重させて頂いた。ご本人も孤立が一番怖いことを十分ご存知でその点では安心した。
私も私でこの犯罪に関しては何事に関しても一切を決めつけないこと信じないこと、それが加害者にとって一番嫌なことだと自分なりの一貫した対処法を述べておいた。

帰宅後はかなり静かで被害報告書籍の広報のための作業を23時まで行い。以降は愛犬の散歩に出る。散歩の最中も以前の2分の1にも満たないボリュームでコミカルだったり穏やかだったりするキャラクターが時折私の思考にからんでくるだけだった。1時に散歩を終え、シャワーを浴び地酒をちびちびやり出すと早速やっかみのキャラクターと肌の撫で回しが始まる。これはもう完全にやっかみである。それ以外の何者でもない。何かを深く信じ込んでしまい、すっかりマインドコンロールされてしまった者により加害行為が行われているようにも受け取れた、いつも通り自分の幸せを最優先させてもらい、一切無視、愚かな人間ほど陰から馬鹿げたことを行いたがり自尊心だけ異常に高かったりする、無視されると面白いほど簡単に怒り出すのでそこは時々利用させてもらっている。

被害者の特権というものがある。という観点からこの犯罪について考えてみるのも大切だと思っている。被害者だからこそ大々的に振る舞えることなど加害者の前では夥しく存在する。それをここぞというときに狙いを済ませ発揮するとこれもまた面白い結果を招くことになる。
2時過ぎ就寝。

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