« 不条理の渦の中で思ったこと | トップページ | テクノロジー犯罪解決のために »

2008年10月16日 (木)

視覚伝達のための研究材料として

テクノロジー犯罪に遭遇して131
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

10月15日(水)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、背中)気配× 電磁波○(肝臓に痛みと固くなっている感触、頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、背中全面に激しい撫で回し、腕にかゆみ)

今日は午前はテクノロジー犯罪関連、昼は家のこと、午後より被害報告書籍のデータ修正を行う。本業仕事も従事しなければならないので、かなり慌ただしいのだが、被害報告書籍の方ものんびりしていられない。月曜までに初校を済ませ、装丁のデータを仕上げなければならない。本業も並行して進行させなければならない。
それにしてもこの被害報告書籍とは一体何なのか? ほんの2年前まではこんなものの出現、予想すらしなかった。今更ながら考えてしまう。しかし私も私で、この一連のテクノロジー犯罪を己の本業に活かすことを最近では真面目に考え始めている、七転び八起き、転んでもただでは起きるつもりはない。この伝達困難な事態をいかにリアルにそれでいながら関心をそそるように伝達できるか、私をはじめ母校にも広報かねがね持ちかけてみるつもりである。BMI技術(このテクノロジー犯罪技術の母体ともいえる)を一般大学の医学部や工学部で研究が為されているように、美術大学ではこの事態をいかに世間に知らせるための研究が為されれば面白いと思うのだが……。
ただ商売にならないところが何とも悲しい。しかし事態はどう進展するか分からない、案外商売になってしまうかもしれない。そうすればここ1年以上にわたって発生した赤字が償われるだろうか。真っ赤っかの大出血なのである。
いずれにしても研究に値する課題が困難であればあるほど闘志を燃やすのが、本来の在り方だとすればテクノロジー犯罪など恰好の材料だと思われる。単なる広報ではなくこちらもハングリーに一石二鳥ならぬ三鳥くらいの心構えで対処していくつもりである。

今日も根拠の所在がはっきりしない嫌がらせのオンパレードだった。パソコンに向かって何かをすればそれが帳簿付けであろうが、ブログだろうがメールだろうが、仕事だろうが、こちらが自由がきかなくなることを良いことに嫌がらせをしてくる。これが毎日の実情である。睡眠を妨害される人もいる、私は明らかに本業をはじめとする日常にも拘る私にとって極めて重要な行為を著しく妨害され続けている。
一昨日から背中に激しい静電気を発生させ、撫で回しの感触のやりたい放題。こちも不快で何度も何度も(百回近く)背中からTシャツを離そうする。その度に作業を止めなければならない。それでも被害報告書籍は絶対に世に出さなければいけない。相手も必死ならこちらも必死である。さらに腕にかゆみを発生させたり、肝臓に刺激、背骨に拳を押し付けているような刺激、ペニスに刺激、股の中心部に刺激、乳首に刺激、脇の下はもちろん左胸や右膝に撫で回し。音声送信は連動して謝罪の嫌がらせ「今止めてアゲル」「もう少しで良いことがある」「今日で本当の本当に終わりです」それと「ごめんなさい」「とにかく」の反復云々。
被害側が一人な上、身動きが取れないのを良いことにやりたい放題の嫌がらせの垂れ流し大会の様相を呈している。
退廃、退行しきった加害者の心理状態まで感じさせられ、不愉快この上ない。こうなるとこちらも完全に開き直り「勝手にしろ、やりたいだけやれ!」と対応することになる。とにかく目の前に現実に今存在している自分の課題を進行させること、それ以外に何者も眼中にはない。ひたすら進行である。やられればやられる程闘志がムラムラと湧き出してくる。

昼食と夕食も今日は自炊だった。よってまたもや恰好の餌食にされる。食べ進んでいくに従って肌の撫で回しを強くしていくという嫌がらせが当然のように為される。音声送信も食べることに対する理解不可能なことを勝手に送信してくる。一般論などほど遠い個人のエゴを押し付けてくるような内容である。まぎれも無いマインドコントロール。不快だが完全に無視。TVにできるだけ関心を向ける。

そんな中、途中に犬の散歩をはさみAM1時まで被害報告書籍のデータ修正を続け、何とか本文部は終了した。締め切りには間に合いそうだ。
シャワーを浴び、1時過ぎから音声送信と撫で回しの中、地酒をちびちび呑みながら、ブログサーフィンやコメント書きなどを楽しみながら行う。2時半就寝。

岡山に在住なさっている新たな被害者の方とつながることができました。私の身の上を案じて下さってくれて大変有り難かったです。このささいにも思える出来事だけで心がリスタートできます。本当に有り難うございました。

« 不条理の渦の中で思ったこと | トップページ | テクノロジー犯罪解決のために »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 視覚伝達のための研究材料として:

« 不条理の渦の中で思ったこと | トップページ | テクノロジー犯罪解決のために »