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2008年10月 1日 (水)

半端者を認めてはいけません

9月30日(火)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度) ×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声◎ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、背中、両腕)気配○ 電磁波○(肝臓に痛みと固くなっている感触、頭部に照射・圧迫感と痛み)

ありとあらゆる嫌がらせが成された1日だった。今年の2月とか3月を想起させられるほど過激な嫌がらせが連続した。午前中はまだ何とか穏やかだったが昼食後から終日意識で罵詈雑言を飛ばし続けなければ気が済まないほどだった。1度14時頃だっただろうか激昂し大声を上げた。
「この臆病者とも!お前らの両親をここに連れてこい! 俺がその顔の上に糞をたれてやるから指を加えて眺めていろ! お前らほどの馬鹿ならそんなことも平然とできるだろ!!」
以降、似たような展開が夕方にも発生、今度は長々と説教を垂れるスタイルで延々と業務をこなしながら、言いたいように罵詈雑言を吐きまくり続けた。「お前ら雑魚罪人なんてな…………。」という案配。いずれにしてもこういう輩に「悪魔」とか「死神」とか「殺人鬼」とかいう完成された悪として認める言葉を使うと喜ぶ恐れがあるので、雑魚罪人、うすら、生ごみ、半端者あたりを投げつけてやるのが丁度良いと思っている。とにかく認めてはダメである。半端者として扱ってあげるべきである。そしてそれが彼らにとって一番タメになるのだ。まだ未完成物なのだから、こちらから教育を施さなければいけない。成熟した人間がこんな犯行を犯すはずはない、というよりも前面に出てくるはずはない。理性と理性による絶壁に近い場所での喧嘩といえば良いのか…。とにかく完成された者として扱うことだけはやってはいけないと思う。絶対に精神的に未熟な存在をフロントに置いている。たまにその背後を黙って睨みつけるような意識も向けてみるのも良いかもしれない。
さらに「気配」による嫌がらせ。現在同居人がいなくなったこともあり、1人で自宅に住み切り盛りも行っている。それを冷やかすように、背中や肩に人の気配をこれでもかと漂わす。それも多発。

今日あたりから気温も低下しはじめ、長袖のシャツを着ながら仕事を片していたが、上半身全体に静電気を流されているかのように撫で回しの感触が走り続ける。理由は分からないがとにかくひどいなどと言うものではない。よって冷えるがTシャツ1枚で過ごさなければならなかった。こんな状況の中でも小さいながら何とか業務は進行させた。それとも昨日のブログの内容が堪えたのだろうか?? ならばもう一度同じことを述べさせてもらおう。

「男の胸を揉んだり乳首を立たせたり、性的に倒錯しているゴミクズぐらいにしかこういうことはできないと思います。
こういうことをされることによってこちらどれだけ自尊心を傷つけられるかなどということすら考えられないゴミ以下の放射性廃棄物同様のただの迷惑以外何ものでもない存在。
それがテクノロジー犯罪の加害者の実体です。
加害者を被害者の前に連れ出し、どのように罰を与えても良いというシチュエーションを作ったとしたら間違いなく加害者は五体満足ではいられない。罰を与え終わった後に、その加害者の親に登場してもらい後始末を頼む。被害者以外の人たちにしてみればこういう一見サデスティックにみえる想像も1年365日1日24時間1時間60分1分60秒被害枠に強制的に閉じ込められている被害者の立場からしてみれば当たり前ぐらいの怒りと憎しみの蓄積度なのだ。法整備が成されしだい加害者は即座に警察に出頭すべきであろう、でないと即刻被害者に『殺害』されるに違いない。」
私なら耳元で何度も「アホっ」と絶叫し、鼓膜が確実に破れたところでとりあえずは退散してやるだろう。長い間の反復送信の嫌がらせに対する効率的な報復である。数十秒もあれば済むであろう。優しいものである。破れた鼓膜はBMIによって再建させてもらえばよろしい。彼ら向きではないか。

手間が省けて助かった。今日も全く同じ心境である。嫌がらせをエスカレートさせたければエスカレートさせればよい。これ以上に堪える言葉など簡単に思いつく。伊達に文章を書き続けているわけではない。現在のところ被害者にとっての反撃法は言葉による攻撃しかないように思える、だからこれを有効に利用する以外にない。

今日も台風の影響で秋雨前線が刺激され、雨が降り続いた。愛犬の散歩はお休みになる。夜は被害報告書籍の校正と読書、家のことに費やした。喧しい音声送信と同レベルの肌の撫で回しにため息をつきながら、AM1時まで過ごした。かなり疲れたので1時半にベッドに入ると、柔らかいキャラクターの音声送信が登場し、やたらオナニーを強要してくる。
ただでさえとっくの昔に卒業したものを雑魚罪人の前でやると思い込んでいるのだろうか。
所詮このレベルなのだ。やるせない気分で就寝、2時頃。

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