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2008年11月 9日 (日)

被害者以外の人々に知ってもらうために

テクノロジー犯罪に遭遇して155
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

11月8日(土)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、背中)気配× 電磁波○(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、目が潤む操作、肝臓に痛み)

今日は朝早くから大きな仕事が始動し、大急ぎで修整を済ませ、データを整理し昼過ぎに入稿を済ませた。そんなことでブログのアップが遅れたが、昨晩のTPOを十分に狙い済ました被害は散々だった。今日も午前の作業中には普通のレベルで肌の撫で回しによる嫌がらせは発生した。昨晩ほどではなかったが…。
入稿後、昼食と買い出しを済ませ帰宅。その後今度は被害報告書籍の再校正を行なうことになる。ざっと4時間分はあっただろうか。その間肌の撫で回しがエスカレートした。上半身の表裏全体に激しい撫で回しである。しかし音声送信の方はそれほどではなく連動という感じではなかった。相変わらず謝罪のセリフを送信しながら肌の撫で回しをしている状態だった。それでも撫で回しは昨晩に匹敵する激しさだった。しかし心理的に余裕があるため、加害側も警戒しているようだった。

最近の傾向として私が仕事を行っている仕事部屋の真上に住んでいる下宿の女性を、加害者に仕立て上げるように思わせるための操作に加害者はご執心のようである。上の部屋の住人の声をつくり、人工音声にて物音や生活音をつくり、タイミングよく操作する、被害初期の被害者がもっともよく騙されるのがこれである。隣人や同じ家屋の住人を加害者に仕立て上げる巧妙な方法で、見事なカモフラージュともいえる。もしこれが現実だとしたら、どこかで確実に被害装置なるものが発見されているはずなのだが、ここまで多くの被害情報があるというのに一向にそういう情報を耳にしない。とすればそれは人工音声による巧妙なトリックなのである。私が常日頃から「被害者の実績」と述べているのはこういうことなのだ。せっかく多くの被害に遭遇しているのである。その経験は有効に利用したい。

そして相変わらず私は加害者に無頓着である。基本的に加害者が誰だって構わない。その姿勢を私の加害者(私担当の加害者でもよいだろうか)は熟知していて、それを再認識するたんびに怒りと悔しさを露にする。そりゃそうだ、ここまで高度な技術を屈指しても一向に加害者に関心を示さない。それどころかメカニズムの究明や広報にばかり専念するものだから、気が気じゃないという心理状態であろうか、そして恐らくこのメカニズムに対して打ち立てた有力な推測はかなり的を得ているようで、それを被害者以外の人々に広く知られることを大変に恐れている。しかしこれこそまさに現時点において被害者が実行しなければならないことなのだ。
「とにかく本を書くのを止めてくれ」「本の発行を諦めてくれ」というのが最近よく送信してくる内容で、それどころか被害報告書籍発行後の私に身を案じることまで送信してくるキャラクターが出てくる始末。まったく奇妙な展開になっている。

昨晩のような展開が発生しない限りはここのところよく記しているように音声送信は遠のいているか消えてしまうことが多い。しかし肌の撫で回しによる身体攻撃は健在、そして多彩な刺激を与える電磁波?による嫌がらせも増えてきている、が、総合的には以前に比べれば精彩を欠いている印象は否めない。それだけに昨晩の出来事は余計に映えたのであろう。それにしても早くこの技術の素晴らしさと恐ろしさを犯罪という見地からではない方向から、報じてくれる番組や特集が組まれないだろうか、民放の特番あたりで放映してくれると本当に有り難いのだが、有線下ならば簡単に五感の「送信」は行えるはずである。ここに「介入」まで入れてしまうと倫理面からのクレームがつかないとも限らないが、一方的な送信までならば問題ないはずである。この状況実現のためにも私の被害報告書籍が微力でも役立ってくれればと期待している。発行してしまえば書籍という「物」は一人歩きを開始する。400〜500部くらいは書店の店頭に並ぶ。とにかく社会全般にこのテクノロジーのことを知ってもらいたい。そこがまず第一歩である。

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コメント

今日は 
日本在住の台湾人、日本主婦です。
NPOの石橋会長に被害情報をメールで相談した事がありまして、今日、バッカス&ミューズさんのHPをみて、またもいろいろと考えるようになりました。
情報をありがとう御座います。

不法不正の犯罪を世に知らせよう。お互いに、頑張りましょう。

http://www3.ocn.ne.jp/~okiwave/denjihadenouha.html
以上のHPは監視装置不要の生体識別の発明技術を書いてあります。

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