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2008年11月26日 (水)

何故愚かなキャラクターなのか

テクノロジー犯罪に遭遇して170
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

11月24日(月)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、背中)気配△電磁波◎(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、肝臓に痛みと照射感)

今日も本業のシステム整備の件で振り回される1日だった。新型のノートパソコンを導入するだけで、連鎖的にさまざまなことに手を加える必要が生じたりする。これがパソコンという道具の不便というか面倒なところなのだ。手作業時代には経験の無かった面倒臭さ、どうにかならないものか。おまけにソフトはソフトで近々バージョンアップ。これも早目に現状入手できるバージョンを購入しておけば来月発売される新バージョンのアップグレード権を得れるということで、購入した方が得という判断の下新宿まで出向き、購入してくる。
ここまでは普通の人による普通の日記の運びといえる。
ここからテクノロジー犯罪被害者の日記の運びとなる。ノートパソコンのときもそうだったが、何か新しいものや高価なものを入手すると、さっそくやっかみから嫌がらせが発生する。今日も新宿で買い物を済ませ、帰宅し、取付けや準備に奔走していると、だんだんと音声送信がざわつき始め、特に愚かなキャラクターの声が送信され始める。困ったのは今日買った無線用ルーターが基本的には間違った買い物ではなかったのだが、少々時期尚早で利用するのが来年の中頃あたりの品物だったため、そのこちらの見当ミスあたりに付込んのだと思う。それと夕飯を食べたこと、このあたりを言いがかりにネタとして音声送信と肌の撫で回しの連動攻撃が始まる。
とにかく何度でも記すが食べることに対する異常なまで拘りよう、さらに甘いものに対する拘り方も異常である。食べれば絶対に嫌がらせ。これも何十回も記しているが私は食べることが好きでもあるし、大切にもしている。これはもう永遠に続くであろう、恨みつらみの世界みたいなものである。新興宗教めいたおかしな思想に浸かり切っている加害者、この執拗さとしつこさには本当に呆れる。私も私で50年近く続けてきた自分にとっては自然な流れを変える気等など毛頭ない。ましてや人権など根底から無視しているような最低の輩の言うことなど誰が聞くものか。
これから朝昼晩の食事もデジカメにて撮影していくことにした。加害者がこだわることを一つ一つ、目に見えるデータとして残していくことは、先々有効なことに成りうるのだ。こういうふうに誰もができることで、データを残していく。これは被害者の方、是非とも実践すべきことではないだろうか。特に視覚データは加害者の最も苦手とするものであることは長いキャリアから察している。
努力することは大切だが、適性に沿った努力でこの一連の事態に対峙していきたいと思っている。これで収入が得られれば良いのだが、当分の間は無理であろう。
さらに22時半にとりあえずは終了し、愛犬の散歩に出るのだが、I-Podをオンにしていたのにも拘らず、不快な音声送信と胸を広い範囲で撫で回すような嫌がらせが何度も発生。散歩の時間の間中は不愉快な時間となってしまう。「お前の胸を揉んでやるよ、そらっ」と送信した途端に、本当に揉まれる感触が走る。常識ある成人男子にとってこれほどの屈辱はないであろう。こんなことを何度となく一方的に為され続けるのだ。これは本当に現代の世の中で発生していることなのだ。ファシストのはびこる世の中ならこれ以上のことも平然と為されたかもしれない。しかし今はそんな世の中ではない。この人権を根底から覆す新犯罪、何としてでも世に広めなければならない。それは被害者の務めであり、使命ともいえる。見て見ぬふりなど到底できるものではない。こんな屈辱を2年以上に渡り、何百回となく下らない言いがかりの下、強要され続けているのだ。それと頻繁に飛び出すのがこれ。

「煙草を吸うこと」、「オナニーをすること」が異常な新興宗教にはまっている彼らにとっては「シゴトをすること」なのらしい。これも何千回となく送信され続けている。空飛ぶ生ゴミである人権の「じ」の字すら分かっていない輩にである。誰がこんな次元の低い罪人の言うことなど聞くものか! 私はもう50を前にした。普通の成人男なのだ。呆れるというより、それを飛び越え大笑いしたくならないだろうか。
この歳で「タバコ!? オナニー!?… これ一体何なの????」
彼らにとっての「シゴト」とは何なのか? 何のための高度な最新技術なのか、それだけ貴重な技術力を利用して「タバコとオナニー」である。
その二つをしなければ彼らの世界では「何もしない」という口実で「役立たず」扱いされるらしい。とういことは彼らの世界では60代70代の成人でも煙草はまだしもシコシコとオナニーをしているのだろうか? だからここまで基準が低いのとは違うのだろうか。(元気といえば元気なのだろうが)

とにかくどの被害者の話に接しても音声送信加害者のレベルというのはこういうレベルらしい。確かに被害者よりも高レベルであることを想像するとそれはそれで恐ろしい、下手をすると深刻な内面破壊が生じかねないともいえる。だからといって不快感や怒りを強要させるような異常なほど愚かなキャラクターを利用するというのも今ひとつ理解に苦しむ。未来の伝達技術のモニターとして我々を利用しているのだとすればただ順調なだけの音声送信で利用することは考えようによって実験内容としては密度の薄いものなのかもしれない。そこで意識的に極端なキャラクターによる音声送信を利用し、特殊な事態が発生した際のデータづくりを行おうとしているのかもしれないし、一石二鳥的発想から並列的にさまざまな実験を試みているとも取れるだろうか? 自分が実験者側に立てばやはり合理的判断のもと一石二鳥、三鳥を狙おうとするに違いない。自然界においても人間社会においてもすべては絶対合理性の方に向かって進むのが摂理といえるのは、このテクノロジーであっても例外ではないだろう。

不愉快な散歩から戻り、休み時間まで少々時間があったので、ノートパソコンの整備や被害者の方へのメール送信等を行う。
シャワーを浴び、いつものくつろぎの時間に地酒を漬け物を出してくるとやはりゴキブリのように、やっかみのキャラクターによる音声送信の嫌がらせがいつも通り開始された右膝を中心に嫌らしい撫で回し。漬け物を一口食べるだけで撫で回しが増す。後半は善キャラクターの登場で被害が軽減した。2時半頃就寝。


これから被害報告書籍が発行される日までチラシの画像を貼っておくことにします。コピーは自由ですのでどうぞデータとして欲しい方はご利用下さい。さらに現物が欲しい方は、コメントおよびメール(nra16393@nifty.com)にて私、内山治樹まで住所等をお知らせ下さい。お一人1〜10枚まで着払いで宅急便でお送り致します。

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