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2008年11月23日 (日)

ビデオカメラによる自己監視のススメ

テクノロジー犯罪に遭遇して168
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

11月22日(土)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し△(胸、腹部、右膝、背中)気配△電磁波△(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、目が潤む操作、肝臓に痛みと硬い感触、腰痛)

今日は夕方より友人を招いての飲み食べ会になってしまったため夕方以降は被害は何も感じられなかった。意識が外向しさえすれば被害は遠のく。問題は一人でいる時間なのだ。夕方になる前に何度か肌の撫で回しがエスカレートすることがあった。特に昼食後がひどく、早速ビデオカメラによる自己監視撮影をしなければいけなかった。今日はより克明に監視を徹底した。肌の撫で回しに対する事細かな解説、音声送信一声一声に対する解説のカメラに顔を向け報告。こちらから加害者を監視するという態度を堂々と提示するとそれだけでカンカンになったり、逃げ腰になったりする。20分ほどの格闘後、「覚えてろ!」「もう嫌になりました」等と音声を送信し、遠のいて行ってしまった。これは本当のことなのだ。その後肌の撫で回しは無くなりはしないが微弱になり音声はほぼ送信されなくなった。遠くの方で「シャー」というノイズが鳴っているだけである。この効力は大したものである。もし購入を考えておられる方がいて、睡眠妨害や私のように座業を生業にしているような方には今日にでも同じことをなさって頂いて是非、効果があるかどうかを知らせて頂ければ嬉しい。何度も記しているように値は張るが長時間撮影可能なハイビジョンモデルの機種を購入なさることだ。
しかしもう少し試す期間が必要かもしれない。相手が慣れてくる可能性もないとは限らない。しかしこれは本当に加害者にとって厄介であることには変わりはない。ブログによる文章、ビデオカメラによる視聴覚からの3方からの証拠を残されるのである。しかしそういうことよりもビデオカメラの場合犯行時にリアルタイムで相当のインパクトを与えられることが何よりも加害者にとって嫌なはずなのだ。そしてこれも毎日のように継続していけば、かなりの被害実績にも成り得る。もちろん私生活において楽しいことにも利用する。とにかく何につけても七転び八起きで過ごして行きたい。
今日はあまり時間が無いために手短かにさせて頂きます。

これから被害報告書籍が発行される日までチラシの画像を貼っておくことにします。コピーは自由ですのでどうぞデータとして欲しい方はご利用下さい。さらに現物が欲しい方は、コメントおよびメール(nra16393@nifty.com)にて私、内山治樹まで住所等をお知らせ下さい。お一人1〜10枚まで着払いで宅急便でお送り致します。

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