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2008年11月11日 (火)

もはや後戻りできない立場から

テクノロジー犯罪に遭遇して157
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

11月10日(月)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、背中)気配△ 電磁波○(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、目が潤む操作、肝臓に痛み、瞬間的に身体各部に刺激)

被害報告書籍の再校正を出版社に戻しに行く。現在のところ順調にスケジュールは進行している。来週の中頃には正式な予告をこの場所や私のHPで公表します。被害報告書籍の予告チラシが17日に刷り上がりますので、そのデータをネット上では使用します。(後、宣伝に協力なさって下さる被害者の方がいらっしゃればPDFをデータをメールにてお送り致しますので、コメントやメールを通しお申し出下さい。もちろん個人情報等は絶対に悪用するようなことはありません。私もここまで個人情報を公開している限り、到底そんなことは不可能です。ということでその点は信用なさって下さい。)


肝心の書籍は12月5日(金)に発行される。内容的には五感に対する意識操作による被害をメインに取り扱っています。いわゆる集団ストーカー被害につきましてはメインスポットは当てておりません。しかし、基本的にはこ両者は身体の内か外かの違いだけで、為されている操作は同様のものだと思いますので十分な手がかりらしいものは見いだすことはできると思います。他ならぬ私も1992年春より2000年あたりまで集団ストーカー被害には苦しめられた経験があります。後はこのブログの被害記録がメインになっております。この被害の広報の材料として役立つものになることを深く信じています。他有名出版社の子会社の名前もカバー表紙に印刷されています、また、「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の配付チラシの表裏面も巻頭にカラーで印刷されています。直接チラシを入手しにくい被害者の方のためにも役に立つと思う配慮から添付しておきました。

説得材料としては
(1)NPO認証の団体の存在を示すチラシのカラー写真の添付。
(2)有名出版社子会社のバックアップ
(3)1年近くに渡り毎日被害記録を怠らない被害者の実記録の紹介。
(4)同じ被害者の被害実態3種
(5)10種の被害HPやブログの紹介
以上の実証性を踏まえたデータや資料を利用し、広報の材料として利用して頂くことを強く望みます。この後に及んで被害者を統合失調症や変人扱いすることは恐らく難しいといえるでしょう。とりあえずはここからがスタートだと思っています。
これ以上の細かいデータにつきましては来週チラシのPDFとともに発表いたします。


さて、本日の嫌がらせの記録としては出版社より帰宅後にすぐにパンフレットの仕事とブックデザインの仕事を開始すると同時に開始された、いつもと同様の肌の撫で回しによる業務妨害である。これまた強烈で早速タートルを腰からまくり上げたり。地肌と下着の間に腕を入れ隙間を作ったりの防御体勢を強要される。よっていつも通り片手でのパソコン操作となってしまう。この状況については近日中にデジタルビデオカメラを購入して画像音声による実態記録を開始する。これは機会をつくり後々さまざまな場所で被害証明の材料として利用していく。
当然業務は進行が困難になり、恐らく両手で行える普通の状況の2分1の早さでの業務進行となっているのは確実。これと同様の妨害を1年半以上に渡り毎日受け続けている。この被害による直接的な損失も相当のものだが、この被害が発生することによる不安から仕事の受付を減らさざるを得ない二次的な損失も相当なものである。これは私自身だけでなく社会そのものに喧嘩を売っていることにもなり立派なテロリズムとも断言することができる。
たまたま現在一方的でいられるという状況からやりたい放題いいたい放題の本性むき出し加害者の実像を絶えず感じさせられるのも二次被害の一つである。まさに精神的苦痛の過剰な強要ともいえる。
それでも今日は夕飯時までには業務は終了できたので不快な思いはそこでしないで済むことになった。この燦々たる状況。真面目に社会奉仕を望んでおられる普通の社会人の方なら十分お分かりになると思う。加害者は私が仕事をすること、それも自宅でテレワークを完遂させることがよほど気に食わないのは長い経験から存分に分かっている。この恐るべき技術を試行したいがために個人の権利や自由までも完全に無視している徹底した反社会性と軽薄さ、この汚れきったストーカーの心理を骨の髄まで毎日にように2年以上に渡り味わされているのだ。
それでも絶対に社会には通常の人と同様に今まで通りに奉仕をさせてもらう。何故ならそれは社会からさまざまな恩恵を受けた人間の義務でもあるし、私にはその権利があるのだ。したいしたくないではなく、しなければいけないのである。
また私にはどうにもならない難題が降り掛かってしまった、いくら最先端技術を利用している信じがたい行為とはいえ、犯罪といえる事実を私本人が被ることになったうえに多くの人たちが同様の被害に苦しめられているこの実態を無視することは、この悪事を許すことになってしまうという状況に追い込まれてしまったのだ。よってここにも私の義務の対象が無駄に増えてしまったのだ。
これは私個人だけの問題ではもはやなく、社会と一体化している普遍的存在としての立場からの見解といえる。一文一銭にもならないことに時間と労力と金銭を浪費しなければいけない事態のど真ん中に立つことになってしまった。もはや素通りするわけにはいかない。また元に戻ることもできなくなってしまった。

明日は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の街頭活動が防衛省の門前で行われる。またその後、他の被害者団体にとよるディスカッションに参加することになっている。明日は終日このテクノロジー犯罪のために費やす1日となってしまった。しかしこれは今となっては私のボランティアワークとなってしまったのだ。
この実情までも今回は広報の対象とさせて頂く。

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コメント

 いつもブログを読んで勇気をもらっています。
ありがとうございます。
 以前掲示板でこの機械のことがかいてありました。次のようなことです。

171 名前: 所有者 投稿日: 2001/04/11(水) 01:21
 N○CかI○Mか東○通信機の人と仲良くなれば分かる事。少くとも装置自体が存在する
 事は、みんな知ってるって。
掲載先http://yasai.2ch.net/company/kako/986/986312842.html

この記事が信頼できるかどうかはわかりませんか゜、NPO犯罪被害者ネットワークでこの会社に問い合わせなどできればよいな、と思います。
私はNPO法人にまだ入っていないのでこんなことを言う立場ではありませんが、自分のプログなどでいつも応援しています。

これからも読ませていただきます。
本の出版もがんばってください。

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