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2008年11月20日 (木)

被害報告書籍の広告を公開いたします。

テクノロジー犯罪に遭遇して165
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

11月19日(水)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、背中)気配× 電磁波△(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、目が潤む操作、肝臓に痛みと硬い感触、腰痛)

ハイビジョンカメラによる自己監視効果は今のところ確実に発揮されている、画像だけではなく音声送信についてもリアルタイムでインパクトの強いセリフについては実際に声をだし、画像と並行し記録する。こうすることにより音声送信も間接的に監視することになる。現在、音響通信の玄人でもない限りはこういう方法で十分ではないだろうか。この視聴覚からの自己監視行動に対し、私の加害者は今までにないくらいはっきりとした拒絶反応を示した。一挙に視聴覚方面から監視され記録される。さらに最新式の機械による記録なので当分の間は様々な機器との互換性も保証されているために、近い将来、被害者に飛ばされている電磁波を可視可能になるような技術が開発された場合十分な証拠材料となりうるのだ。そんなこともあり、加害者からの嫌がらせはレベルダウンし、本日より両手で何とか作業が可能になってきた。本当に良かった。しかし、それ以外の時間。即ちカメラの前にいない時間にはときどき報復と思われる嫌がらせは発生した。しかし悪ふざけ程度で済んでいる。加害側も一昔前までとは立場が違うことと悪さをしていることは熟知してるわけだから、やはり相当の緊張を強いられているはずである。
音声送信は「ここまでやられちゃしょうがないよ」などと送信しながらどんどん遠のいてしまい、ついには静寂な時間が本当に増えてきている。あとは無軌道に発生する肌の撫で回しさえ遠のけばよいのだが、本当にこれはしつこい、しかし上記したようにカメラの前ではかなりこちらも警戒している。私もその都度ごとにカメラに向かい「今、胸に撫で回しが走っています」「いま背中全体に撫で回しが走っています」というようにリアルタイムに被害報告をするものだから本当に嫌気がさしているのだと思う。
もう少し継続し、はっきりとした結果を自信を持って記せれば良いと思う。
しかしもし、趣味などでビデオカメラを購入しようと思っておられる被害者の方がおられたら是非金の出し惜しみをせず、長時間連続撮影が可能なハイビジョンモードの機種を購入なさるようにして下さい。価格にして10万円前後になりますが……。
後は散歩の時間に気分が沈んでしまう意識操作とやや不愉快な音声送信と微弱な肌の撫で回しがあった。帰宅後はシャワーを浴び、1時すぎよりDVDによる映画鑑賞を行う(ガス灯というアメリカの古い映画)少々の肌の撫で回しあり。2時半就寝。本当に嫌がらせが遠のき始めている。

さて、本日は昼に出版社に出向き被害報告書籍の3校のゲラを収めた。これにて校了となった。つまりあとは12月5日の発行を待つばかりということ。さらに午後には渋谷の印刷会社で無事にその書籍に予告チラシの納品を済ませた。下がそのチラシです。表裏両面掲載しておきます。コピーはご自由になさって下さい。もし実物が欲しいという方がいらっしゃいましたら、コメントおよびメール(nra16393@nifty.com)にて私、内山治樹まで住所等をお知らせ下さい。お一人1〜10枚まで着払いで宅急便でお送り致します。
(画像をクリックすると大きく表示されます)

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体裁は色々な方々の意見を反映し、軽く、健全な印象にものにしています。あまり深刻じみた暗い雰囲気のものは被害者以外の方々に広報する際にギャップになるとの判断の下です。
内容につきましては、五感覚の意識送信による絶対監視の実態報告が主要になっています。いわゆる集団ストーカーと言われる監視には直接スポットが当たってはいません。何故ならこれは私の持論でもあるのですが、五感覚送信による意識操作というのがいわゆる究極の監視技術といえば良いのかそのゴールに当たると結論付けているからです。この一連のテクノロジー犯罪と称する行為の中核には監視技術の試行が確実にあると思います。監視技術の発展というものを箇条書きで現してみますと、
第一段階:従来の監視レベルで監視カメラ、盗聴マイク、監視員などの外的要因に依存する段階のレベル。
第二段階:集団ストーカーレベル。被害者の生体情報を中途の状態までキャッチできている段階における監視のレベル。だから外部に監視スタッフが実在している、まだ外部に具体的なサポートが必要な段階。感覚送信もまだ未完全な状態。
第三段階:五感意識操作が完成した状態。こうなると外部による一切のサポートなしに監視者と被監視者のみの状況で、一人の人間を外内面より完璧な監視が可能なレベル。完全な合理性が成立した状態。
となります。即ち五感の意識操作が為されている被害者の方はこの監視技術の無断試行の最終レベルに存在している人と解釈できます。また最新の監視技術を無断利用されているというふうに結論付けることも可能でしょうか。
少なくとも私の16年の被害キャリアはこの上記した通りに進行継続してきました。つまり監視技術の進歩とともに歩んだ16年と申しましょうか。

よって今回の被害報告書籍に書かれている前半部分の内容はテクノロジー犯罪被害者の方々のほとんどに関係していると解釈なさってくれても結構です。
あとは後々被害報告書籍の発行目的やコンセプトやターゲットについてここで記していこうと思っております。
とりあえず書籍については本日はここまでとさせて頂きます。

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