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2008年12月 4日 (木)

ビデオカメラによる自己監視法で徹底反撃

テクノロジー犯罪に遭遇して179
私は東京都豊島区南長崎4丁目12番5号に住む在宅ワーカー内山治樹という46才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。年内12月に被害報告書籍発行決定。

12月3日(水)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、背中)気配△ 電磁波○(頭部に照射感と圧迫感、背骨に圧迫感、肝臓に痛みと照射感、のどに狭い範囲での照射感)

今日も嫌がらせは昨日と似た展開となった。しかしこのブログを書いている午前にも肌の撫で回しが少々エスカレートした。
ブログを書いた後、早速郵便局まで375通の被害報告書籍のお知らせの広告、「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の広告、夫々の方々への手紙を内包した封筒を重い思いをしながら持って行ったものの、郵便料金不足のトラブルが発生し、10円切手を375枚購入することになってしまった。それで発送は4日になってしまう。
本業が立て込んでいなかったので午後から早速375通の封筒に10円切手を貼った。2時間ほどで貼り終わる。
あとは通常業務となる。数日ぶりに本業開始。年賀状の制作発注があったため開始する。するとやはり業務妨害が発生。早速激しい肌の撫で回しである。こちらもすぐにビデオカメラを回し、加害側と同等の立場に立つ。ある意味では待ってましたという心境でもあった。とにかくこの自己監視の方法がどこまで効果的なのかを試してみたいのいだ。こちらには2年以上にも亘る怒りと恨みの蓄積がある。気の強さで勝負するとすれば、絶対にこちらが勝つ自信が心に120%生じている。「いつでもかかってこい!!」の心境である。ありとあらゆる嫌がらせのリアルタイムのアナウンス。それと同時に絶えず発生している、深海を思わせる深く大きな怒りをバックに全てを加害側に意識でぶつけ続ける。悪いのは絶対に加害側である。
まず音声送信はすぐに静かになる。当然であろう。一番意識が表面化するのが、言葉を司るところだからだ、ちょっとした意識の変化が口調や言動に飛び出す。相手もそれを知っているし警戒している。だから発さなくなるのだ。次が肌の撫で回し、これはしつこい。何度も実況報告をしても止めようとしない。「意地でもお前の業務を妨害してやる!」という執念のようなものは感じることはできる。それでもこちらも引かない。とにかく加害側が悪いのだ。だからこちらも執拗に実況報告を続ける。あとはどちらが先の根負けするか。やはり撫で回しのレベルが下がり始める。音声送信の中には善キャラクターもいる。彼らも肌の撫で回しをしていると思われる方へ「止めなさい!止めなさい! これ以上罪を大きくしてどうするの!?」を繰り返している。

次の山場はブックデザインの仕事を夕飯後に従事している最中にやってきた。今度もかなり激しい。今度は音声送信も騒がしかった。彼らによれば夕飯を食べた人間が仕事をするのはおかしいというのだ。またもや奇妙なマインドコントロールに洗脳された心が感じられ馬鹿馬鹿しくなってしまう。デザイン事務所や編集プロダクションなど明らかに夜型人間の巣窟みたいな場所だ。夕飯を昼食みたいな感覚で食べている人々など山と存在している。その点私などまだ健全な方だと思っている。「じゃあ何故夕飯を食べたら仕事をしちゃいけないの?」と尋ねても何も答えられないのだ。もはや個人レベルでの事態であることは明白なのだ。
やはりもう一度ビデオカメラをオンにし、待ってましたとばかり応戦に出る。こちらとしても怒りを発散できるので嫌な気はしない。この事態がもう一段世間に認識される時代がくれば、ここに記録されている事実は、そんなには異常な事態とは捉えられなくなる。今でも最先端の脳波計を使用できる場所に出向くことができれば、被害者以外の人に有線の下ならば私が身体に為されていることの追体験は容易に可能である。これはもう断言できる。
もうそういう段階だし、「少なくとも私『内山治樹』という存在はそこまで理解している存在なのだから加害行為は止めろ」と注意を促しても執拗に継続しようとする。もう加害側の加害行為反対派の方が勢力が強くなっているようでそちらの出番の方が明らかに多くなっている。
何でこの後に及んでこういう嫌がらせを続けるのだろうか。などと思いながら何気なく湯のみを眺めてみると、今年の3月10日以来お茶の葉の粉が湯のみの底で8の字に変形していた(写真参照)。例によって東西の方向に粉が歪んでいる。これは3月10日のケースとほぼ一致している。ここでも有力な証拠が見つかった。この現象は物理的にこの部屋で何かが生じているという事実を証明付ける有力な証拠となる。(数時間後同じ湯のみを眺めてみると粉は普通の円形を描いていた。)
Dsc01425

とにかく昨晩と同様自己監視による実況報告でこちらの怒りをぶつけながら行っていると30分もしないうちに、加害側が本格的に混乱していることが、ひしひしと伝わってきた。その後はやはり被害が一気に弱まり、業務を遂行しやすくなった。今日も加害側は相当ダメージを食らったようである。

23時に業務を終了し、後は2匹の愛犬の散歩。嫌な予感もしたが、今日は賢く出たようで、明るいキャラクターが勝手に話していたり、あとは何の送信もなかったりという状態。たまに例によって胸元を撫でられるような気色の悪い感触も発生したが、それほどのレベルではなかった。
帰宅後はシャワーを浴び、栃木県佐野市の被害者、耳印さんから頂いたジャズ演奏のライブ録音を地酒をちびちび飲みながら楽しんだ。やはりどうしても肌の撫で回しが発生する。もっとも今日は弱かったが……。
今日も何かと慌ただしい感じの1日だったが、早く正式業務だけで慌ただしい1日になってほしいものだ。

これから被害報告書籍が発行される日までチラシの画像を貼っておくことにします。コピーは自由ですのでどうぞデータとして欲しい方はご利用下さい。さらに現物が欲しい方は、コメントおよびメール(nra16393@nifty.com)にて私、内山治樹まで住所等をお知らせ下さい。お一人1〜10枚まで着払いで宅急便でお送り致します。

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