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2009年3月 9日 (月)

325円のステーキですら…

テクノロジー犯罪に遭遇して390
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中! 詳しくは文末の広告をご覧下さい。

3月8日(日)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し△(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△ 電磁波△(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に圧迫感、肝臓に痛みと照射感、身体各所に瞬間的な痛み)

今日は総合的には被害レベルは低かった。朝に被害ブログを書いているとき、夜、晩酌付きの夕飯で安いステーキ(スーパー丸正で休日特売品の1枚325円のオーストラリア産の薄いもの)を食べているときに著しくエスカレートすることがあった、特に後者は身体全体に強力な肌の撫で回しと音声送信の連動嫌がらせが発生、たかだか325円のステーキにも必死になって不快な声でやっかみ根性をぶつけてくる。腹が立つ以上に空しくなった。

今日は私が昔から所属している法人団体の昼食会を兼ねた集まりが亀戸であり、昼からは外出となった。ここの集まりは何度か今までもこのブログで登場したが、とにかくパワフルでその場に行くと気分も超外向的になるために一切の被害から遠のくことができてしまう。本来内向性と外向性がやや極端なところのある気質なため、強く外向することがあると、「テクノロジー犯罪って何だったっけ?」というところまで意識が行ってしまう。今日もこの昼食会の間の2時間はそういう感じだった。本来は呑気と脳天気が握手をしているような気質で1年中穏やかに晴れている地方に生まれ育っているようなタイプの人間なので、ある意味そういう気質が私の場合は救いになっている部分もあると思う。だからどんなに被害がひどくても鬱状態になるようなことが絶対にないのである。逆にいえばそういう自分の明るさに、加害側も便乗してしまっている部分も多分にあるため、そのせいで不快度が2倍に膨れ上がってしまうこともある。だから加害側に対し時々意識でlこう口走る「俺の気質が明るいのは俺のためであって、お前らのためじゃない、お前らを良い気にさせるために俺は明るいんじゃない、そこをよく弁えとけ!!」。こちらの発想性の面白さや直感の鋭さに無料で付き合えることの贅沢さを当たり前だと思っている尊大極まりない、そしてそれをさも自分がそうであるかのように思い込んでしまう幼さに至ってはまさにウンカのごとにいらいらを感じさせられことがよくある。

だって本来独占できていて当たり前の自分の内面世界を得体の知れない存在に侵害されているうわけだから!!

人の心の中にまで土足で平然と不法侵入している雑菌(前代未聞の最悪最低のテロリストまがい)である。ある意味それだけの贅沢を延々と味わい続けているわけだから清算時にどういうことになるのか、これはある意味見物である。代償を支払えなければどうするのだろうか? 臓器でも売って金を作るのだろうか? テクノロジー犯罪の被害者の怒りは臓器の一つや二つ提供し売ったところで済まされるような生易しいものではない。臓器すら売ることのできないキズもの身体だったり、すっかり老化している身体だったりしたらどうするのだろうか? 恐らく支払える自信があるからやっているのだろう。私はそう信じることにする。となるとかなり資産家ということになるのだろうか? まっせいぜい加害実績を積み重ねて行けばよいのではないだろうか。

今日も朝から携帯に女性被害者の方から被害報告が入った。昨日お会いした方の一人で、まだ被害キャリアの浅さから対応に慣れておらず、音声送信に混乱させられているようで困り果てていたようである。本来ならばそろそろ子供をつくり、しっかりとした家庭を本格的に築き始めていた段階なのに、この信じ難い事態に巻き込まれ体質まで強制操作され、とても不安で身ごもることができないのだという。ただでさえ出生率が減り高齢化の著しい世の中である。情勢面の問題ももちろんだが個人的にだってあまりにひどすぎやしないだろうか。
多くの被害者の方と交流することはいろいろな意味で大切なことでも必要なことでもあるが、それと同時にこういうあまりに残酷で不条理な状況にも遭遇することになる。この方の場合思い込みだけでなく、実際に体質データが変わってしまっていることは診断をすることで実証されているのだ。脳を操作できてしまえば体質まで変えることはかなり高度な知識と技術が必要だろうが可能であろう。この女性の加害者もかなり質が悪そうである。
しかし、声を上げ表に出てこられたことは絶対にこれからの当人にとっての人生には良い方向に働くことになるだろうし、しばらくは混乱の時期を通過しなければいけないけれども、それに慣れてしまえば被害に対し客観的に対応できるようになるうえ強気を維持できるようになる。どの加害者も一緒だと思うが、被害者が精神的に強くなることを最も嫌がるのである。所詮はものすごいテクノロジーが真ん中にあるだけで人間対人間の茶番劇にすぎない。その超下らない茶番劇にこちらは一方的に付き合わされているだけである。このぐらいにまで結論付けてしまうことができれば精神的には何ら怖くはなくなる。出来るだけ早くそういう精神状態になるにはキャリアの豊富な被害者の方と頻繁に繋がっていることであろう。
そうすることにより加害者の輪郭はくっきりと感じられるようになるのだ。
またもや記すがこちらは被害者であり、何も悪いことはしていないし、悪くはない。しかし加害者は延々と悪行を継続しそれを重々認識し続けている。だから心では罪悪感や後ろめたさをどこかに持っている。つまり心では被害者である私たちの方が俄然強い立場にいるのである。その事実は絶対に有効に利用しない手はないのだ。身体では苦痛を強要されても心では苦痛を強要してやればよいのだ。
さてこれからも孤立している被害者の方々には積極的に対応していきますのでご遠慮なく声をおかけ下さい。(とにかくこの事態の場合孤立が最も危険です)


さて被害報告書籍「早すぎる?おはなし」の現状ですが。講談社の個人出版部門講談社出版サービスセンターに問い合わせてみたところ、1月の講談社への直接発注が書店より107冊、個人より3冊ということでした。2月に入り26日の時点ですでに43冊が直接発注されていて、3月は6日の時点で13冊、さらに12月の注文数106冊を加算すると講談社出版サービスセンターだけで272冊。そこに私個人から手離れした冊数が現在のところ130冊なので計402冊が世に出たことになり、これに東販と日販ルートで全国に出回った売り上げ数を加算すればよいのですが、それは具体的な数は不明で推測に頼るしかないのが現状となっています。推定で100冊とみても合計で約500冊以上は発売より3ヶ月で出回ったことになります。出版社からはなかなか順調なペースという評価を頂きました。因みに総印刷数は1,000冊です。

早速コメントを頂いたりし、反応が帰ってくるたびに胸をなで下ろすような現状です。そんなわけですのでお読みになりました方はよろしければ何かしらかのコメントお寄せ下さい。今後のためのデータにもなります、重ね重ねよろしくお願いいたします。
いずれにしても公安が頼れない状況です。庶民は庶民の立場からこの事態を広め、社会現象となるように広報に務めていきましょう。そう遠くないうちにその努力は結実するはずです。それと講談社という日本を代表する出版社がバックアップしてくれていることも説得材料としてご利用下さい。これは特に重要なことです。

余談になりますが個人出版には報酬というものはありません。もちろん原稿料や印税なども当然ありません。出版のために支払った費用が売れた分戻ってくるだけです。よって著者が黒字になるということはないのです。増刷されても増刷料金が発生するだけで、報酬は発生しません。そこを誤解なさる方が多いようなのでとりあえずここに記させて頂きます。著者の目的は飽くまで広報一本だということをご記憶願います。一応私もNPO団体の会員ですので……


被害報告書籍「早すぎる? おはなし」は無事発行されました。その広報チラシの画像はまだ当分貼っておくことにします。コピーは自由ですのでどうぞデータとして欲しい方はご利用下さい。さらに現物が欲しい方は、コメントおよびメール(nra16393@nifty.com)にて私、内山治樹まで住所等をお知らせ下さい。お一人1〜10枚まで着払いで宅急便でお送り致します。是非広報の材料としてご利用ください。

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コメント

はじめまして!
ステーキにやっかみ、という部分で笑ってしまいました(笑)
人がプライベートで何を食べようが加害者(知的弱者)の知ったことじゃないんですけどね(笑)

加害者は決まって被害者に『嫉妬』してますよね(笑)
これだけ嫌がらせしまくっても萎縮しない、抵抗する、と、歯痒くて歯痒くて仕方ないわけです
現実で加害者はきっと生活や仕事で惨めな目にあっていることでしょう
この書き込みをあなたが読めば加害者も見るのでしょう?

『お前ごときが惨めな人生を歩もうがお前を惨めにしてる人間は
お前のことなど気にしてないよ』

ということで、本は是非とも読ませていただきます
このブログもo(^-^)o
被害者の方々が上手く結束していければ良いですね!

あと、良いサイトと思われるものを貼っておきます
既にご存知でないと良いのですが
http://www.hr-protection.org/

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