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2009年4月14日 (火)

江戸川区3署へ

テクノロジー犯罪に遭遇して425
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中! 

4月13日(月)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△ 電磁波○(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に圧迫感、肝臓に痛みと照射感、腹部筋肉に操作)入浴時△

今日は江戸川区3署へ広報・相談活動を行う。葛西署→小松川署→小岩署である。豊島区より最も遠い区でもあるので時間も費用も結構かかってしまう。おまけに2署目の小松川署ではさんざん待たされた果てに防犯係に新たな事態が発生してしまい解決までに数時間を要するということで防犯係長自らが謝罪にいらしてくれた。お見受けしたところ話をかなり聞いて頂けそうな方だったので後日また伺うということで名前を名乗り失礼することになった。遠い署でこういう展開になってしまうことは正直辛いがそんなことよりも、その日その時の担当者がどれだけ話を聞いてくれるのかということの方が重要なので、それほど気にはならなかった。
本日無事に広報・相談が実施できた他2署も対応はすこぶる良く。特に最初に訪れた1署はプライベートな雑談に及ぶところまで話が広がってしまい、柔らかな雰囲気の中で話を進行させることができた。「新たな手口による新たな悪行が発生し、広まっている。その悪行は目に見えない手段である電磁波を巧みに利用し、人の身体に侵害強要行為を為す(あるいは試行している)」という客観的事実について、早急に勉強をさせて頂きます。との反応を頂くことができた。
次に回った署の担当の方もかなり多忙のようで短時間で話さなければいけなかったが、やはりこの事態に対し、猜疑を抱くというよりも「いよいよそういう事態が現れたか」といった態度が強く感じられた。この点は大体どの署でも一緒で、「となりますと電磁波や身体のことについて勉強をしなければいけませんね」という返答を頂くことも珍しくはない。要するに潜在的に時代認識がそこまで本人も気がつかないうちに進んでしまっているという捉え方ができるだろうか。それは私とて一緒で、こんな活動を行う存在が世の中に登場するまでになったのである。それは自然なことであり、現実なのである。となると次の段階ではどこまで進展するのであろうか。予測を立てたい所だがそこは流れにまかせ、今取るべき行動についてだけ考え黙々と実行していくだけである。

被害については今日は朝から肌の撫で回しによる侵害強要行為は活発だった。しかし署内にいるときは音声送信も肌の撫で回しもぴったりと止んでしまう。しかし署から出てしばらくすると少しずつ勢いづき15分もすれば元通りになってしまう。バスなどで移動している最中や歩いている最中に上半身に強い悪寒が走ったり、それに便乗するように下らない音声が送信されてきたりする。
帰宅後もパソコンに向かい作業を開始すると途端に激しい肌の撫で回し、それと夕飯を自炊し、食卓につくと腹筋に不思議な痛みが走ったり、音声送信もボリュームは抑えられているが次々とキャラクターが入れ替わったりで結構騒々しかった。
夜には急ぎの作業もなかったので、早めに作業は終わらせ、まだ新鮮さが残っている筍を調理し、晩酌付きで頂くことにした。私の加害者は私を落としたがっているようで、こういうふうにのんびりとしてしまうと穏やかになってしまい、存在が遠のいていってしまう。
しかしそれもつかの間、深夜に愛犬の散歩に出ると音声送信は遠のきっぱなしだたものの、胸には悪寒が残っていて、脇の下を延々と閉め続けなければいけない状況を強要された。不自然な格好での散歩はかなりの屈辱である。帰宅後シャワーを浴びるとやはり尻と右膝に撫で回しによる侵害強要行為が発生。しかし今日もそれほど強くはなかった。
以降は穏やかに過ごせ、2時に就寝となった。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより年内に発行する計画です。
それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。
今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。
念のため記しておきますが、被害報告書籍に関しましては原稿執筆のために皆さんが支払う執筆料につきましては、後に設定する書籍の値段に大きく左右されることをご理解頂ければと思います。多くの人に読んで頂きたいということで書籍の価格を安く設定いたしますと売り上げに準じて発生する返金の価格もそれに準じ安くなってしまいます。従いまして少ないページの執筆者の方に戻るお金につきましては大変微々たる額しかお戻しすることしかできません。この事柄に関してましてはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークと、今後検討致しまして、後に正式に発表させて頂きます。
場合によってはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの寄付ということにもなるかもしれませんので今のうちにご了承頂ければと思います。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案
福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)
発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。
一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。
被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。
その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。
5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。
体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。
また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。
出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。
尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。
参加期限は次回4月26日(日)までとします。それまでの間にメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告なさるか、次回4月の定例会でお知らせ下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。
原稿執筆は6月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。
7月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。7、8月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。
それ以降は私と講談社とで作業を進め、12月中に発行となります。
【体裁】
サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)
【基本ルール】
固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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