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2009年4月 1日 (水)

被害記録の大切さ

テクノロジー犯罪に遭遇して413
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中! 

3月31日(火)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△ 電磁波△(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に圧迫感、肝臓に痛みと照射感)

ここのところ被害関連のことに時間を持っていかれているために、家のことや本業がかなりお座なりになっているところがある。今日は広報・相談活動は練馬区光が丘署だけにしておいた。起床してから15時半までは在宅。出入金のチェックや、修理作業などに追われる。後16時より光が丘署で広報と相談。17時よりは「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の女性会員の方と江古田にて面談。20時頃帰宅。自炊でハヤシライスを作り夕飯を摂った後自室で作業や被害報告書籍への応募なさってくれた方への返信メールを送る。さらにその間にも新たな被害者の方から携帯に電話が入り対応したりで、結構慌ただしくなってきている。
そんな中侵害強要行為は相変わらず平然と為され続けた。今日は外出先でも弱いながらかなりの侵害度だった。しかしやはりひどいのは夕飯を摂った後からの深夜へかけての自室での座業の最中であり、この時間はとんでもないレベルの肌の撫で回しが為される。今現在は急ぎの仕事を抱えていないものだからよい。さらに私の職種は夜にじっくりと作業を行うという進行になることが多く、これも悩むところなのである。とにかく上半身と尻と右膝に被害が集中する。

今日から「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の女性被害者の方が提案した被害記録シートをB4サイズに拡大し試しに利用している。なかなかのアイデアであって、試してみる価値はあると思う。特に座業で仕事を行っているような方には画期的な被害記録物となると思う。証拠を残す残さないが近い将来どれだけ役に立つか立たないかは、はっきりとしたことは断言できないものの、もし役に立つという結果が生じた場合、確実に目に見える形で記録を残しておいた被害者の方が優先的に公安により扱われるに違いない。警察や弁護士は何度もここでも記したが実際に「モノ」として何かが存在するかしないかで判断をするところがあるのは絶対で、そういう意味でも近い将来のために様々な証拠は残しておいた方が良いのは間違いない。私の加害者など恐らく相当初期に解明されることになるだろうし、そうなればそこから芋づる式に次々と加害者が発覚していくという展開もあり得るのだ。
実名を公表し400回以上に亘る被害ブログを書き続け、その内容を全国の書店で書籍にし発表し、さらに東京都内の図書館と警察署に名刺とチラシを持って伺い、さらには2冊目の被害報告書籍を監修しようとしているのだ。私の加害者は国内で最も先頭に存在している加害者であって、恐らく1〜2番目には世にその姿をさらけ出されるのではないかと予想している。仮に今日侵害強要行為を止めたとしてもすでに相当量の記録と被害実績が溜まってしまっている、動画記録まである始末だ。一体彼らはどこに逃げるつもりなのだろうか?というよりもこの侵害強要行為を始めた時点で彼らもすでに世の中に捕らわれているということにもなるのだ。あとは刑罰をいつどれだけ受けるのか、それが具体化するまで被害者は被害について合法的に声をあげ続けていけばよいだけである。主張し、声をあげなければ何の発展も進展もない、但し外界への大声での主張を行うのにはまだ時機尚早なところもあるので、それならばせめて被害記録を残しておくべきであろう。そういう意味ででも被害記録シートのような物があれば大変に便利である。現在私なりに実際に利用してみて改善すべきところ等を模索している最中で、遠くないうちのこのブログででもPDFを発表させて頂き、このブログをご覧になった方に自由にコピーして頂けるようにしたいと思っている。

今日も23時半に作業を終了し、愛犬の散歩。やはり胸を揉むような猥褻かつ変質者的な刺激を強要される。こういう侵害強要行為は気の強い性格の人間には確かに効果がある。屈辱を与えるという点ではかなりのものであろう。(これを記している今もこれみよがしに胸揉み刺激を行ってくるところなどまさに私の加害者らしいところでもある、とにかく自分のことを認めて欲しくて仕方が無いのだ、こういう心理構造の人間TVドラマなどにもよく登場するでしょ?屈折していて弱い性格のくせに自己顕示欲だけは強い性格。小さいときから陰でしか振る舞うことができず、いつも自室で自分の世界に浸り、独り言を延々と吐き続け……なんていうの)もろにそういうキャラクターまでがこちらに伝わってくるところなど、この技術はやはり凄い。
帰宅後は入浴。やはり予想通り、強力な肌の撫で回しを尻と右膝に強要される。今日も尻にお湯を当てることを出来るだけ避けながらの不自然な入浴時間を強要されることになった。何度も記すがここ1年以上に亘り普通に入浴できた日はないと記憶している。
さらに入浴後のささやかな自由時間である。これも7〜8割のレベルで侵害されることが普通になっていて今日も例外ではなかった。やっかみからなのか知らないが肌の撫で回し感触を我慢しながらの地酒を飲みながらの趣味のブログのサーフィン時間となってしまう。しかしそれでも私の幸せは私の幸せであるし、それは誰にも奪う権利はないのである。

さて年内発行予定の被害報告書籍ですが、今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより年内に発行する計画です。
それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案
福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)
発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。
一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。
被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。
その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。
5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。
体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。
また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。
出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。
尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。
参加期限は次回4月26日(日)までとします。それまでの間にメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告なさるか、次回4月の定例会でお知らせ下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。
原稿執筆は6月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。
7月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。7、8月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。
それ以降は私と講談社とで作業を進め、12月中に発行となります。
【体裁】
サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)
【基本ルール】
固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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