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2009年4月17日 (金)

定期仕事の発生

テクノロジー犯罪に遭遇して428
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中! 

4月16日(木)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△ 電磁波△(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に圧迫感、肝臓に痛みと照射感)入浴時△

今日は本業にて定期の大きな仕事が発生。夕方に打ち合わせと原稿受け取りに向かう。出稿については朝に連絡があったために、本日予定していた警察署への広報・相談活動はひとまず中断となる。機会を見つけて動くこともあるかもしれないが、とりあえずは来週後半までは本業に従事することになる。
26日(日)の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の次回定例会までに全署を巡る予定だったが5月に食い込むことになりそうである。が、何よりも本業である。クライアントも厳しく、特に集中を要される仕事なので、来週はほとんどインドアで過ごすことになる。
しかしその方が都合の良い事情もある。というのは月末に被害者数人と電波暗室を体験入室する計画があるからだ。結果いかんによってはかなり強力な説得事実が発生する確率もあるのだ。今回の私の計画としては最後に霞ヶ関の警視庁本部と警察庁を訪れる予定になっているので尚更である。結果についてはもちろんこのブログにて公表させて頂く。
このブログを読んで下さっている被害者の皆さんに少しでも具体的に役立つ情報を提供できればそれは本当に私にとっても大変な喜びなのである。

被害については仕事発生の連絡があった時点で嫌な予感がしたが、やはりやっかみの強い男老人のキャラクターが早速騒ぎ出した「くっそ〜〜、何で仕事が来るんだ。何でそこで仕事ができるんだ!」。昼食を食べている最中から肌の撫で回しによる侵害強要行為がエスカレートし出し、食後からはかなりの勢いになる。趣味のブログを記しているとき、アプリケーションソフトのカスタマイズをしているときやおさらいをしているとき、延々と言われなの無い我慢を強要される。それから17時に打ち合わせに出るまでの間、たまに気を散らしに屋内を移動したり愛犬を構いに行ったりしながら何とかやり過ごす。
打ち合わせのための外出の間は著しく軽減。しかし帰宅後出稿された原稿のチェックや被害関連の細々としたことを片付けているとやはりまた肌の撫で回しが発生しだす。

そんな中今日は神奈川の女性の被害者の方から電話が入る。私とは私の書籍を通じて知り合いになった被害者の方だが、女性でありながら非常に冷静に事実を捉えている内容のブログも出されていて、最近「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」にも入会を果たし、次回定例会にも参加してくれるとのことである。(ブログ名:平塚、東京、ロンドン、横浜 http://groups.exblog.jp/)
この方も被害に対し、その実態が最近になり、明確化したわりには大変客観的に対峙しているため、話をしていても大変通じ易く、結構な時間の間会話が成立する。もし自分が加害側に立ち、被害者に対しどんなことでもできるということになったらどういう行為に及ぶかという内容になったときに、一通りやりたいことをやり終わった後には、やはりエロティックな行為を試したくなるのが普通の流れになるだろうということに結論着いた。被害者のほとんどが男女を問わず性器や尻や突端部分や粘膜状の部分に刺激が与えられる被害を訴えている。この当たりの侵害強要を遠隔にて行えることの行為としての贅沢さというのは歴史を振り返ってみてもそうザラにはあるものではないだろう。当然贅沢であればあるほど、その代償も高くつくわけだろうから、今後事態の発展によってはその代償を受け取れることになるということまで、当然この悪行を垂れ流している総本山は考えているのだろう。でなければ殺傷事件にまで事態がエスカレートする確率は相当に高いことになる。
それともある時点まで被害者側による認知広報活動の効果が社会に見受けられるようになった時点で一斉に被害が終了してしまい、後は闇から闇へと葬る方法を取るのか、それにしてもそこまで社会を騒がせた責任に対し、どのようなオトシマエを付けるのか、一生後ろめたさや被害者による追求や技術の進歩を目の当たりにしながらドキドキとしながら過ごし続けるのか、行為そのものの価値が高かった分だけその代償も高いのである。(年内にはNPOだけでも600名に被害者の数が届くのではないだろうか。となると潜在的にはどれほどの数に上るのか)
加害者は確実に人間として世の中に存在している。それだけは動かせない事実である。さて一体どうなるのだろうか。
一年前と比較し、驚異的ともとれるほど見識が進歩している。案外措置そのものの発令までは時間がかからないかもしれない。間接的にでも何らかの措置が取られればそれだけでも大きな進歩である。それでも継続する肌の撫で回しによる侵害強要行為の中だいたいこんな内容の会話をする。50分ほど話したであろうか。

それから本業のための準備作業を一通り行い、21時半頃に作業を終了し、22時前より夕食を摂る。ハンバーグにトマトソーススパゲッティ、ほうれん草ときのこのソテーである。それをこぎれいに皿に盛っているとそれだけで「気取るんじゃない」「何でそんなに食べるんだ」「贅沢するなといったろ」「畜生、どうしてそんなものが食べれるんだ」「何でハンバーグなんだ」云々。
そして折角手塩をかけ自炊した食べ物を口にしはじめると、肌の撫で回しによる侵害強要行為の発生である。それと気味の悪い音声送信によるやっかみからの罵詈雑言の嵐。何とかTVのニュース番組に意識を集中する。
それにしても人間の身体を冒涜し、食べ物を冒涜し、労働を冒涜する。遠隔ならば何でもできるし何をやってもいい。
恐るべき完璧なテロ(反体制)行為ではないか。その点は完璧に近いことはこちらも認める。しかしその代償はどうするのか。歴史を振り返りどんな犯罪者も革命家も独裁者もその代償から逃れられた例はまずない。
我々被害者はそれがどのような結末を辿るのかをじっくりと冷静に観察していこうではないか。

23時半より愛犬の散歩。IPODで聞こえる音楽によって胸を揉むような猥褻な侵害強要行為が発生した。しかしそれほどの侵害度ではなかった。帰宅後シャワーを浴びるとやはり尻と右膝に撫で回しによる侵害強要行為が発生。不自然な入浴の強要である。今日は仕事が発生したことに対するやっかみに苦しめられた一日だったといってよいだろう。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより年内に発行する計画です。
それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。
今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。
念のため記しておきますが、被害報告書籍に関しましては原稿執筆のために皆さんが支払う執筆料につきましては、後に設定する書籍の値段に大きく左右されることをご理解頂ければと思います。多くの人に読んで頂きたいということで書籍の価格を安く設定いたしますと売り上げに準じて発生する返金の価格もそれに準じ安くなってしまいます。従いまして少ないページの執筆者の方に戻るお金につきましては大変微々たる額しかお戻しすることしかできません。この事柄に関してましてはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークと、今後検討致しまして、後に正式に発表させて頂きます。
場合によってはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの寄付ということにもなるかもしれませんので今のうちにご了承頂ければと思います。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案
福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)
発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。
一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。
被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。
その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。
5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。
体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。
また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。
出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。
尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。
参加期限は次回4月26日(日)までとします。それまでの間にメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告なさるか、次回4月の定例会でお知らせ下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。
原稿執筆は6月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。
7月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。7、8月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。
それ以降は私と講談社とで作業を進め、12月中に発行となります。
【体裁】
サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)
【基本ルール】
固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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コメント

内閣府社会還元プロジェクト会議で、障害者支援のBMIの現状報告で、脳波の、個個人の、思考パターンの、分析、認識が必要であり、それは、あたかも、その人の、人格コピーを作るといった点で、倫理、法制上の、問題があるという意見が、厚労省、中島八十一氏からだされたようです。
直接の研究開発者というより、障害者支援の応用分野の方だからこそ、人権に留意されたのでしょうが、軍事分野では、秘密裏に、人権を無視した研究が、おこなわれてるのでしょうか、
そんな技術が、低劣なところにつかわれているのは問題だと思います

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