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2009年4月20日 (月)

肝臓にしつこい侵害強要行為

テクノロジー犯罪に遭遇して431
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中! 

4月19日(日)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△ 電磁波○(頭部に強烈な照射感と圧迫感、背骨に強烈な圧迫感、肝臓に執拗に痛みと照射感)

昨日とは対照的にやや穏やかに過ごせた一日だった。本業に取り組まなかったせいもあるだろう。しかし肝臓に対する執拗な加害側の拘りには腹が立った。特に午後から夕方にかけて延々と肝臓とその周辺にジワジワとした刺激が継続した。最近の傾向として一カ所に延々と侵害強要行為を継続させるというのがあり、今日はそれが肝臓だったようである。昨晩は右脇の下に延々と刺激を与えられる続けたし、右膝に延々となどということもある。
私の加害者の特徴の一つとして甘いものに対する執拗な拘りというのがある。私は男だが甘い物も好きでよく口にする。今日も何度かコーヒーキャンディを口にすることがあった。するとその途端に上半身に撫で回しによる侵害強要行為が必ず発生する。10分ほどは継続するだろうか。自分たちで勝手に決まりをつくり、それを強引に被害者に押し付けてくる。まさにストーカーによるマインドコントロールの典型的な一例だろう。甘い物、エロティックな物、異性、乳房、食事、音楽、独り言、お金、この当たりに意識が行くと確実に肌の撫で回しが発生する。明らかに背景に女性の存在を感じないだろうか。仮に男性であったとしても女性的内面を持ったタイプの男性である。(だからストーカーになど成り下がるのだろうが)
この行為自体が極めて陰湿ないわゆる女性気質の悪い部分だけを極端に肥大化させたようにも捉えることができる。これが男性的ならあからさまな暴力行為となり流血騒動になってしまうわけだろうが、この一連のハイテクストーキングの被害者になってしまうと、まだそちらの方が堂々としていてマシなような気がする。そのぐらい陰湿かつ卑劣、卑怯、一方的であることは近未来人類が社会が認めることだろう。

音声送信については今日は通常のレベルに戻った。特に午後3時から6時くらいまではかなり静かになっただろうか。昨晩の争いが強烈だっただけにもう止めたいだの、すぐにでも音声送信を止めるだの二度とあなたの所には来ないだの送信してくる。あとはいつも通り、加害者の特定ゲームに高じていた。今日は亡父が生前に関係していた地方にある老人施設の会長さんが加害者だということを送信し続けていた。

今やスポットとなっている夕飯時間についてだが、今日も夜は少々手の込んだメニューを調理していたが、その間中老人の声による命令送信が継続した。私は行う行動の逐一に「○○しろ」「××しろ」と細々と干渉してくるのである。これもウンカのようなうざったさを感じることもある。今日は近所の大きなスーパーで煮魚向きの素材で良いものが安く沢山揃っていたので3種の煮魚を晩酌付きで楽しんだのだが、やはりそれを妨害するような音声送信は発生した。しかしそれを謝罪する女性の声による送信もあったり、それほどの邪悪さは感じなかった。以降はいつも通り時間とともに侵害強要行為のレベルはダウンしていき、深夜にはほぼ何も発生しなくなった。
しかし深夜にシャワーを浴びると弱くはあったが、尻に撫で回しによる侵害強要行為は発生した。2時頃就寝。

昨日の被害のひどさについて、数人の被害者の方からメールを頂きました。身体に対しては本当に記した通り、或は以上に大変な被害でしたが、精神的には何ら変わりはありません。飽くまでここまで卑劣な行為に撤して悪行を垂れ流すように継続しているのは加害側です。被害を受ければ受けるほどこちらの対抗意識は強化されていきます。今後の広報・相談活動をよりスケール大きく、より綿密かつ確実に遂行していこうとする意志を彼ら自らが毎日作ってくれます。であるので心配はありません。
しかしさまざまな対処法を皆さんがお取りになっていることは大変参考になりました。実際いくつか試させて頂きますね。しかし私の場合は対処は簡単で(ある意味私らしいですが)服を脱いでしまえば良いわけです。肌の撫で回しは意識操作により肌の感度を部分的に敏感にし、その敏感な部分を絶えず移動させるというしくみだと推測していますので、肌に何も触れなければ良いわけですからはっきり言ってパンツ一丁になってしまえば、被害を半減できるわけです。しかしあれだけひどい侵害度であっても服を脱がなかったのは、彼らの存在など空気のようなものであるという観念化した意志が私の中にあるからでしょう。自分の判断で脱ぎたきゃ脱ぐ、脱ぎたくなきゃ脱がない。それだけだと思っています。(何との可愛げのない性格だろうか……)
しかし具体的な悪行である家宅無断侵入については、頻度が高いようならそれなりの措置は取るつもりです。地元警察への連絡はもちろん。防犯カメラの設置などを講じてみようと思っています。この行為についても慣れてはいるつもりなので今更慌ててもいませんが、やはり気味が悪いことには変わりありません。

被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより年内に発行する計画です。
それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。
今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。
念のため記しておきますが、被害報告書籍に関しましては原稿執筆のために皆さんが支払う執筆料につきましては、後に設定する書籍の値段に大きく左右されることをご理解頂ければと思います。多くの人に読んで頂きたいということで書籍の価格を安く設定いたしますと売り上げに準じて発生する返金の価格もそれに準じ安くなってしまいます。従いまして少ないページの執筆者の方に戻るお金につきましては大変微々たる額しかお戻しすることしかできません。この事柄に関してましてはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークと、今後検討致しまして、後に正式に発表させて頂きます。
場合によってはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの寄付ということにもなるかもしれませんので今のうちにご了承頂ければと思います。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案
福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)
発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。
一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。
被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。
その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。
5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。
体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。
また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。
出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。
尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。
参加期限は次回4月26日(日)までとします。それまでの間にメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告なさるか、次回4月の定例会でお知らせ下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。
原稿執筆は6月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。
7月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。7、8月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。
それ以降は私と講談社とで作業を進め、12月中に発行となります。
【体裁】
サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)
【基本ルール】
固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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コメント

こんばんは。メールを2回させて頂いた者です。被害の対処方法ですが、衣服を脱いでパンツ1枚になるのは危険だと思いますが・・・。男性の方は良いと思いますが女性にはオススメできません。盗撮されています。

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