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2009年4月 6日 (月)

予想外の安眠妨害

テクノロジー犯罪に遭遇して418
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中! 

4月45日(日)
嫌がらせの度合い:●限界 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△ 電磁波△(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に圧迫感、肝臓に痛みと照射感)入浴時○

今日は某法人団体の花見が江東区の公園で大々的に催され、それのスタッフとして、参加させて頂いた。結局スタッフとしてといっても年に一度のお祭りなのと付き合いが先行きし、かなり派手めに飲んだり食べたりになってしまう。夕方には帰宅できたが、身体がかなりくたびれているのか調子が悪くなってしまい、ベッドに横になり休むことにした。何度か家の用事もあって寝起きを繰り返したが一向に調子が戻らないのでシャワーを浴び思い切って眠ってしまうことにした。
ここで目立った侵害強要行為が発生。やはりどうやっても尻と右膝に強い撫で回しが走る。この後に及んでといった感じだったが、ここには本当に気味の悪い執念のようなものを感じる。「水は大切にされるべきなんです、安易にシャワーなど浴びないで下さい」。馬鹿げた言いがかりである。しかし本当にこういう言いがかりだけで侵害強要行為が発生してしまうのだ。こういうことができる立場にいるからやりたくて仕様がない。だから加害側が少しでも気になったところを口実に人の身体に対し馬鹿げた侵害強要行為を行ってくるのだ。

シャワーを浴び、着替えを済ませ、21時から23時まで睡眠を取る。23時に目覚めたときにはすっかり回復していた。やっと腹も減ったし、気がかりなニュースもいくつかあったのでTVをつけ、新聞を読みながらビールとせんべいで過ごす。昼にたらふく食べたのと時間が時間なだけにせんべいで我慢する。すると途端に全身に肌の撫で回しによる侵害強要行為が発生。そんなには強くなかったがかなり不快であった音声送信も小さいボリュームではあるが私の心を掴もうとひたすら気がかりなことを送信してくる、小さいながら確実に認識できる方法で送信しているようだ。今日は我家に下宿している女性が加害者らしい。いつもの加害者特定ゲームの開始である。しかし結局TVの方に関心がいったので音声送信は無視することができた。が、肌の撫で回しはしつこく継続した。
普段よりも夜更かしし、2時半に就寝したが、今日は音声送信が静まることがなく延々と続いている。あとベッドに入ってからも全身への撫で回しが止まらない。見事な安眠妨害である。左側にはいつものように子供の声とシャーというノイズを伴う音声送信。右側は全然違ったキャラクター。そしてそれを制するキャラクターの登場などでかなり喧しくなる。結局寝付くまでにかなり時間がかかってしまう。しかし数時間後また覚醒す(させられ)る。時計は4時半を指していた。またもや下らない音声送信と肌の撫で回しによる侵害強要行為の連動。ベッドの中で上半身、右膝、尻、ペニス、股、肩などに撫で回しが走る。音声送信はまたもや我家に下宿している女性を加害者に特定しひたすら好き勝手なストーリーを送信してくる。それと睡眠時間まで肌の撫で回しを強行していることに対する詫びを反復送信してくる「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」「いけないことはのは分かっているんですけど、どうしようもならないんです」「もう止めにします、機械を止めます」云々。
恐らく5時頃にやっと寝付けただろうか。予想外の安眠妨害被害ではあったが、何とか寝付けたようである。

昨晩「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」からも年内発行予定の被害報告書籍についてのお誘いのメールが届きました。また新たにお一人参加希望の方がメールを送信して下さいました。このペースで行けば何とか月末までには30人は揃うと思いますが、ご希望のページ数が少ない傾向がございますので、それ以上の参加者数が必要となりそうです。どうぞ皆さん奮ってご応募下さい。


さて年内発行予定の被害報告書籍ですが、今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより年内に発行する計画です。
それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案
福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)
発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。
一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。
被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。
その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。
5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。
体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。
また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。
出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。
尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。
参加期限は次回4月26日(日)までとします。それまでの間にメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告なさるか、次回4月の定例会でお知らせ下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。
原稿執筆は6月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。
7月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。7、8月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。
それ以降は私と講談社とで作業を進め、12月中に発行となります。
【体裁】
サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)
【基本ルール】
固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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