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2009年4月25日 (土)

エスカレートする被害

テクノロジー犯罪に遭遇して436
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中! 

4月24日(金)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△ 電磁波○(頭部に強烈な照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、肝臓に痛みと照射感)

原因はいくつか思いつくがハイテクによる侵害強要行為即ち(ハイテク中毒患者による強姦行為)がかなりエスカレートしている。今日は朝より本業に従事せねばならず、パソコンの前にて作業を行うがやはり主に背中に肌の撫で回しによる不快度の高い侵害強要行為が平然と為された。明らかに業務妨害レベルである。背中の右肩甲骨の周辺に生暖かくしたスライムのようなものを当てられているとも舌先撫でられているとも取れる猥褻な感触であって、ポルノマニアの輩が思いつきそうな侵害行為とも取れるだろうか。これを業務の最中に為されるのである。仕事と色事、全く逆の位置にあることを強いる質が悪い等という類いのものではない。これはもう亡骸をゴミの集積場にすら投げ捨てることが罪深いと思う程の劣悪・醜悪極まりない内面を持った人間の行う悪行であろう。よくここまで考えつくものだ。

作業そのものは2時間ほどで終了し、相手方からもOKを頂いたのでとりあえずは作業終了、ブログも合間に記し終え、昼からは池袋まで昼食や買い出しに出る。とにかく家で独りでいると馬鹿げた音声送信を強制受信させられる以外ない状況を強要されてしまうので、機会をつくり外出の時間をつくらなければ不快なことこの上ない。まさに人が独りの状態であること良いことにやりたい放題のストーカーの神髄を(本当に暗い)思い知らされ続けている。
今年は被害者としての認知・広報活動をライフワークとし従事することは決めているので、機会あるごとに外出し、数多くの効果や実績を上げられそうな場所に伺い、多くの人と顔を合わせ活動をしていく予定である。本来なら本業の営業活動で外出しているはずなのに本当にたまったものではない、しかし転んでも只で起き上がるつもりはない。被害報告書籍のPRはそのまま私の営業活動にも代えさせて頂くつもりだ。
昼に外出をしようとパンツを着替えると昨晩同様、右膝に強力な撫で回しが発生。思わず右手でGパンの生地を皮膚から離さなければいけなかった。そして池袋まで自転車で向かうのだが走行中だろうがお構いなしに右膝に強烈な撫で回し、かなりの悪寒で当然ことあるごとに右手で生地を離したり、生地の上から手を当てなければいけなくなり、片手運転を強要される。とにかく非常識この上ない。

池袋に着いて昼食を摂り始めた頃から段々と身体に対する侵害強要行為は穏やかになっていき、弱い音声送信だけになっていった。以降はジュンク堂書店で雑誌と新書を購入、肉屋で愛犬用の豚骨や私用に肉を購入、青色申告会にて契約書を提出し、後帰宅した。
ところがこれもいつも通りだが、帰宅と同時に一気に肌の撫で回しによる侵害強要行為がエスカレートする。恐らく買い物が自由にできることに対するやっかみを意味不明な口実即ち言いがかりを付けそれを強引に理由にし、長い時間に亘り不快な音声送信と肌の撫で回しによる侵害強要行為で私に不快を強要する。そんな中でも一切構う事なく帳簿付けを行うのだが、とにかく侵害度が高いため、不自然な姿勢をしながらでなければ帳簿付けができない。まことに何故自分が生まれ育った自分の家の中でこんな目に遭遇しなければいけないのか、これはこの事態が解決しても一生心にへばりついてくるであろう不条理な事実として記憶に残ってしまうだろう。姿形が見えない馬鹿なストーカーが家の中に勝手に侵入に悪行を垂れ流しているのと同様なのだ。

その後も何かにつけ最近では私の背中に上記したような気色が極端に悪い撫で回しによる侵害強要行為が発生。とにかく理由や根拠が思い浮かばない。「甘いものを食べるな」「独り言を言うな」「頭の中を静かにしろ」「音楽をかけるな」「夕飯を食べるな」「水を無駄使いするな」「朝早起きしろ」こういう音声送信も伴いながらの身体に対すす悪寒をひらすら強要され続けた。
警察署に対する広報・相談活動や大手企業からの仕事の発生あたりが今回のエスカレートに通じていることは感じているのだが、だとすればこれからはそれどころではないのだ。今の状況など明らかに可愛いと表現できるほど、このテクノロジーレイプに対するアンチ活動はどんどんエスカレートし、さらに積もり積もっていくのである。気の弱い加害者はすぐにでもフロントから退き後方へ移動しておくべきであろう。私の方からそして全国の多くの被害者の方から確実に心を破壊されるだろう。

夕飯時は今日はそれほど侵害強要行為がエスカレートすることはなかった。さらに深夜雨が本降りになるというので愛犬の散歩を早めにと思い、20時より散歩に出た。今日は時間に余裕があったので多めに散歩に付き合ってやった。この間中は侵害強要行為がエスカレートすることは無かった。軽く音声送信が為されただけだ。
しかし散歩を済ませ、読書を開始すると途端に肌の撫で回しと音声送信による妨害行為がエスカレート。こちらも読みたい本だったので音声送信による嫌がらせに耐えながら、何とか読了した。この間の不快度は極めて強力だった。
この間に送信された音声の内容は「夜なんだから休んでくれ」「テレビでも見てのんびりとしろよ」「硬い内容の本読むな」「酒飲め!」すると善キャラクターの方が「そんなのはこの人の勝手でしょ」「何であんたたちが出てくるのよ」「静かにしなさいって何度言えば分かるのよ」云々。
こんな口論が交わされたと思えば次の瞬間には加害者特定ゲームが開始される。今日の日替わり加害者は我家に下宿している女性住人ということらしい。白々しく音声まで作り上げ、聞こえてくる方向に住んでいる女性の声まで作ってある。被害キャリアの浅い被害者なら明らかに騙されてしまうだろう。

今日は12時には読書も終了し、自由時間にした。今週はテンションが高かったことも多く、結構疲れている、好きな地酒をちびちび呑みながら雑誌を読んだり、趣味のブログをサーフィンして1時半までのんびり過ごす。この間は音声送信のみの被害に留まった。1時半すぎ就寝。

今日も新たに新潟の被害者の方よりメールを頂いた。早速午後に対応させて頂き返信メールを出させて頂いた。やはりテクノロジー犯罪に対する周囲の認識が皆無で疑似統合失調症を強要され悩み苦しんでいる方であった。一体同様に状況下にいる方がどれだけ全国に存在しているのだろうか。今日の方も文体もしっかりしていて、被害内容も明らかに物理的装置を利用した人為的な行為であることは間違いないと容易に結論付けられる内容のものであった。また新しい被害者の方との繋がりができてしまう。本当に年内には何か具体的な進展が発生するのではないかというふうに思えてしまう。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより年内に発行する計画です。
それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。
今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。
念のため記しておきますが、被害報告書籍に関しましては原稿執筆のために皆さんが支払う執筆料につきましては、後に設定する書籍の値段に大きく左右されることをご理解頂ければと思います。多くの人に読んで頂きたいということで書籍の価格を安く設定いたしますと売り上げに準じて発生する返金の価格もそれに準じ安くなってしまいます。従いまして少ないページの執筆者の方に戻るお金につきましては大変微々たる額しかお戻しすることしかできません。この事柄に関してましてはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークと、今後検討致しまして、後に正式に発表させて頂きます。
場合によってはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの寄付ということにもなるかもしれませんので今のうちにご了承頂ければと思います。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案
福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)
発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。
一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。
被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。
その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。
5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。
体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。
また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。
出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。
尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。
参加期限は次回4月26日(日)までとします。それまでの間にメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告なさるか、次回4月の定例会でお知らせ下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。
原稿執筆は6月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。
7月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。7、8月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。
それ以降は私と講談社とで作業を進め、12月中に発行となります。
【体裁】
サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)
【基本ルール】
固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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