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2009年5月 9日 (土)

延々と続いた侵害強要

テクノロジー犯罪に遭遇して450
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中! 

5月8日(金)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△ 電磁波○(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、肝臓に痛みと照射感、延髄に筋肉痛のような痛み)

被害者の方から預かっていた防御装置が故障したため、無防備になったせいなのか朝から侵害強要行為が頻発する。今日も普通に過ごせない1日を強要された。まさに強要である。ハラスメントなどという甘いレベルではない。まさにレイプに等しいといって良いだろう。この技術を利用できる立場に泥酔している中毒患者がやりたい放題といえばよいだろうか。
近未来に「見えない檻」と称される国家による厳粛な同様の技術による絶対監視下に置かなければ、こういう意志薄弱な輩は更生はできないであろう。「見えない檻」の管理者は現在この技術によって死ぬような境遇を強要されている被害者の中から選出されるに違いない。彼ならば人間の奥底に潜む潜在意識や自我、感情にまで熟知しているために、この程度の内面しか持ち得ない未熟な世間知らずは120%支配下に置けるだろう。

さて早朝より安眠妨害である。今日はかなり不快な音声送信も伴い、なかなかの侵害度だった。なのでついに就寝している状態もビデオカメラに収め被害を眠気が発生するまでアナウンスし、記録しておいた。これもビデオカメラをお持ちの被害者の方はぜひ行っておいてはいかがだろうか。
それでもいつも通りの時間に起床。ミルクコーヒーと果物による朝食を朝刊を読みながら摂ると肌の撫で回しによる侵害強要行為の開始である。これもいつも通り。もちろん音声送信も連動しているがこちらは随分と大人しくなっている。私の加害者は警戒心が強いところがあり、例の防御装置の登場からかなり遠のくようになってはいる。
彼らに言わせればこの防御装置は効き目はあって、本当に送信できていないことがはっきりと分かってしまったとのこと。真意ははっきりしないので全面的に信じる訳にもいかないが、理屈上何の効果もないはずはない。一昨日にも記したように体外にあるときは特殊な電磁波であったとしても、体内に入った途端に万人に共通のごく当たり前のものに変化してしまうのである。
午前は肌の撫で回しによる侵害強要行為の中、校正仕事を行う。昼は自炊で昼食、当然ここでも肌の撫で回しは平然と継続されている。食後雨も上がっていたので池袋まで愛犬の死亡届や買い出しに出る。15時頃帰宅。後、再び作業開始、するとかなり激しく肌の撫で回しによる侵害強要行為が発生したため、ビデオカメラをオンにし、加害者の間接監視を始める。40分ほど続けると大人しくなったため間接監視を止める。音声送信は自由に買い物や外出ができることをやっかんでの強い侵害強要行為だったと送信してきた。法律も常識もあったものじゃない。何でガキにこういう技術を利用できる立場を提供するのか? 利用者ももちろんだが提供者の罪はもっと重い。

私としては珍しいのだが、食欲が全然湧かない。それでもリズムを大きく壊したくはないのでいつもの時間に夕飯を自炊する。そしていつもの時間に食べる。当然、ここでも侵害強要行為は並列している。今日はまだマシといっていいレベルではあったがこれが発生しないことはまずない。自宅での食事の場合ことごとく、強弱関係なく侵害強要行為は発生する。私の加害者はおかしな信仰のようなものに捕らわれているようで、ことあるごとに「何で○○することができるんだ」と送信してきたり、独りで生きている人間に対しては手段を講じない監視は当然だと思い込んでいるところがある。こういう宗教が世界に存在するのだろうか。それとも侵害強要行為を行うための口実をこじつけているだけなのか。
食後、今日は早めに愛犬の散歩に出る。終日独りだと身近な者を失った直後でもあるため気が滅入りやすい。おまけに得体の知れない声だけの存在による音声が一方的に送信されてきてしまう。だから目白の雑踏の中を1時間ほど歩いてきた。
帰宅直後、防御装置を制作中の被害者の方から電話が入り、今故障した装置を受け取れるのでよろしければ池袋までいらして下さいとの連絡が入った。今日は本業はもう終了していて自由であったため、21時50分に待ち合わせ自転車で池袋まで向かった。
現在でも色々と自分の身体を使い試作中であって、さまざまな侵害強要行為に対する防御がいかに可能であるかを探っている最中であるという。明後日にさらに改良された装置を頂くということになる。個人レベルならば開発や進展はハイスピードで進むものである。来週の月曜は本業も盛り上がることがすでに分かっているので、早速モニターになり、効果を試してみるつもりである。

帰宅後22時半より、2009年の我家のお金の動きを調べるためにソフトを立ち上げ計算機片手に計算を開始する。毎月の金の動きは付けてはいるのだが、今年はここまで付け方が少々ラフだったために不安だったのである。やはり肌の撫で回しによる侵害強要行為は発生するが何とか堪え12時まで続けた。以降もう一度散歩に出て30分後に帰宅。散歩の最中には侵害強要行為は発生しなかった。入浴中は軽くはあったが尻と右膝に撫で回しが発生する。後は1時過ぎより自由時間を過ごす。地酒を呑みながらYouTubeを観賞したり、雑誌を眺めたりして過ごす。2時頃就寝。

今日新たに近々発行が予定されている「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」名義で講談社個人出版部門より発行される被害報告書籍に応募された方がいらっしゃいました。まだ31日まで時間はございますので、どうそご遠慮なくご応募下さい。被害者の数が多いほど説得力や信憑性も増します。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより年内に発行する計画です。
それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。
今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。
念のため記しておきますが、被害報告書籍に関しましては原稿執筆のために皆さんが支払う執筆料につきましては、後に設定する書籍の値段に大きく左右されることをご理解頂ければと思います。多くの人に読んで頂きたいということで書籍の価格を安く設定いたしますと売り上げに準じて発生する返金の価格もそれに準じ安くなってしまいます。従いまして少ないページの執筆者の方に戻るお金につきましては大変微々たる額しかお戻しすることしかできません。この事柄に関してましてはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークと、今後検討致しまして、後に正式に発表させて頂きます。
場合によってはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの寄付ということにもなるかもしれませんので今のうちにご了承頂ければと思います。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案
福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)
発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。
一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。
被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。
その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。
5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。
体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。
また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。
出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。
尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。
参加期限は次回5月31日(日)までとします。それまでの間にメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告なさるか、次回5月の定例会でお知らせ下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。
原稿執筆は7月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。
8月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。8、9月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。
それ以降は私と講談社とで作業を進め、年明け1月中に発行となります。
【体裁】
サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)
【基本ルール】
固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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コメント

毎日のクズの嫌がらせ、お疲れ様です


>受け身でいざるを得ない屈辱を存分に味わわされる。


凄い共感しました

そうなんです

この屈辱

私には音声送信は無いんですが、相手が大多数で、その屈辱の状態を大勢がほくそ笑んでる状態です


その上に『謙虚になれ』と抜かすわけです


人を支配せざるを得ない病人が偉そうな口を叩くなと言いたいです


そんなことよりも防御装置、興奮しました!

機械で優越感を保ってたバケモノに、ザマ見さらせやと歯ぎしりしながら脳みそに刻み込んでやりたいです

私のことなんですが、実は恥ずかしながら無職なんです

経済的にヤバいのです


もっと恥ずかしい話が、書籍の1200円も・・・

別に無心してるわけではないのですが、そんなわけです


加害者のキチガイには無限の怒りが湧きますね

箸の上げ下げや呼吸に至るまで全てを絶対的な管理下に置き、

肛門を焼いて塞ぎ、直腸ガン患者のように糞の始末をさせ、

家族と性行為を延々に強要し、出来た子供の肉を食わせる


その生活ぶりを24時間ネットにアップし、閲覧を有料にして売上は国庫へ入れる


その前に、自分がしたことを事細かに克明に拷問しながら公の場で喋らせる

態度が理に叶わねば四肢を切り落とす


体に機械を埋め込んで宝塚やサーカスで踊らせる


心臓を止めるというくだりを読んでいると、そういう惨い肉刑も相応しく思います


つくづく、被害者の方々で本当に活動し、形になっているのは多分内山さんだけです


自分の病気由来の攻撃を被害者の落ち度のように思わせるのもこの知的障害者の共通項


思うがままに破壊したくなります

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