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2009年6月 6日 (土)

被害報告書籍の現状

テクノロジー犯罪に遭遇して477
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

6月5日(金)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻、ペニス)気配△  電磁波△(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、肝臓に痛みと照射感、乳首を瞬時に硬くされる)

今日は業務妨害が著しい一日だった。午前は被害ブログと講談社への新聞掲載の連絡、来年発行の被害報告書籍の進行状況などを電話で話し合ったり、アドバイスを頂いたりした。新聞の掲載は今月下旬か来月上旬。
被害報告書籍は現在のところ参加者が32名。ページ数はまだ未定であるが、200ページには達してしることはほぼ間違いないところだと思われる。定員が30名だったので、十分条件を満たしており、かなりスケールの大きな書籍が世に出ることは間違いない。10名足らずなら、うそ、誤摩化しなどという捉え方をされる危険性もあるが、30名以上にもなってしまえば、これはかなりの迫力だと私は思う。ましてやこの後に及んで統合失調症でケリをつけようとする人がまだまだ多数いるわけだから、このぐらいにまで徹底しなければまずいのだ。
NPOという国家が認証した団体の名義で日本のトップの出版社の名前の入った立派な書籍を統合失調症患者が発行したとなったら、そちらの方が遥かに異常である。
要するに統合失調症と酷似した、何か独立した事態が別の場所では発生し、急速な勢いで蔓延しているという捉え方をする方が流れとしては自然になるはずだ。
来年には事態に対する認識がさらに進行していることは間違いないわけだから、相当にインパクトを与える証拠物になるに違いない。参加なさった被害者の方一人一人に具体的な広報活動の資格があるのだ。書籍とそのチラシ、そして「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のチラシを持って地元の警察署や各地方の新聞社を訪れ、掲載を希望したり、取材を依頼したり、そういう行動も口頭でしか広報ができなかった今までより遥かに有効に行えるのではないだろうか。その頃には脳科学や電磁波技術方面からも新たな情報が発生しているだろうし、世間の認識も時の分だけ進行している。
何とか加害側を守っていた堅牢な鎧を破壊できれば、少しでも破壊できればそこから一気になだれ込めばよいのだ。国の上層部は庶民の側からの強く大きな呼びかけを待っていると私は確信している。そのための起爆剤として、この被害報告書籍がおおいに役立つことを願って止まない。

昼食を自炊し、食べ始めるとやはり細事にまで干渉する音声送信と肌の撫で回しによる侵害強要行為が発生。食後一休みのつもりで趣味のブログを書いているといつものように背中を中心に肌の撫で回しによる侵害強要行為がエスカレートし出す。早速ビデオカメラで実況記録を開始する。次世代対応の高画質によるものである。趣味のブログを書き上げたの後、業務を開始。やはりかなりの侵害度にまで達し始める。細事までひとつひとつ被害をアナウンス。「今、胸を揉まれるような認識を強要されました」「背中の撫で回しがエスカレートしています」「乳首を急速に硬くさせられました」「肩越しに覗き込まれているような気配を濃厚に感じています」「右膝に対する撫で回しが開始されました」「脇の下に指を当てられているようです」「座っていなががらにして尻に撫で回しが発生しました」「頭部左後ろに絶えずノイズが聞こえてきます」「今音声送信に強迫されました」「馬鹿げた反復送信が始まりました」「頭に強い照射感を感じています」云々。
それと同時に過去に起きた気味の悪い事態や恐ろしかった事態について話をしたり、世間の認識レベル云々などについても話す。とにかく文章で表現するよりも遥かに情報量が多い。また間接的に私を通し加害者を監視していることにもなるわけだから有効な対抗手段にもなるし、加害者がかなり嫌がっているのもはっきり感じ取ることができる。

夕方まで格闘が続いた。しかし今日は急ぎの業務もなく雨天のため家事も愛犬の散歩もできないため、夜は外食することにし、独り高田馬場まで出かけて行った。この時点から急激に侵害強要行為もレベルを下げ始め被害をほとんど感じなくなった。
21時に目白経由で高田馬場から徒歩で帰宅。帰宅後はDVDで映画鑑賞などし、以降はゆっくりと過ごした。被害は音声送信が遠くに発生している程度だった。


「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行される被害報告書籍については無事何とか30名以上の参加者が決定しました。発行が決定したということになります。石橋理事長によれば「さらなる参加者を」ということですので、もうしばらくの間募集要項を提示しておきますので参加ご希望の会員の方は私のアドレスまでご連絡下さい。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより来年発行決定。

それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。

今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。

念のため記しておきますが、被害報告書籍に関しましては原稿執筆のために皆さんが支払う執筆料につきましては、後に設定する書籍の値段に大きく左右されることをご理解頂ければと思います。多くの人に読んで頂きたいということで書籍の価格を安く設定いたしますと売り上げに準じて発生する返金の価格もそれに準じ安くなってしまいます。従いまして少ないページの執筆者の方に戻るお金につきましては大変微々たる額しかお戻しすることしかできません。この事柄に関してましてはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークと、今後検討致しまして、後に正式に発表させて頂きます。

場合によってはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの寄付ということにもなるかもしれませんので今のうちにご了承頂ければと思います。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案

福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)

発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。

一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。

被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。

その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。

5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。

体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。

また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。

出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。

尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。

参加期限は基本5月31日(日)までですがまだ時間的には多少の余裕がありますので、お申し込み承ります。ご希望の方はメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告なさるか、次回6月の定例会でお知らせ下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。

原稿執筆は7月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。

8月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。8、9月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。

それ以降は私と講談社とで作業を進め、年明け1月中に発行となります。

【体裁】

サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)

【基本ルール】

固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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