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2009年7月29日 (水)

デーリー東北で広告掲載

テクノロジー犯罪に遭遇して530
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

7月28日(火)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ ノイズ△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻、睾丸の裏、肛門)気配△  電磁波△(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、乳首を瞬時に硬くされる、胸を揉まれる、胃と肝臓が締め付けられる)

早朝覚醒あり。今日は6時30分にぱっと目が覚めると同時に音声送信が始まる。いつも通りインチキ加害者特定ゲームに夢中になっているようだった。BGMを聴いているように無意識にやらせておけな勝手に流れていくのだが、少しでも冷たい意識を向けようものなら、途端にいじけたり、怒ったりするのも毎度のこと。今日も結局はそんな展開となる。「あなたが病気になるまで付きまとってアゲル」なんていう送信もあった。これを30代の頃に心を寄せた女性の声で送信してきた。
しかし恋愛進行中や真面目に惚れている異性がある状況下でこの感覚送信に見舞われたらこれは精神的に大変なことになるだろう。運良く私は思いついた頃からそれほど大きな異性を巡ってのトラブルは経験していないので、そちらの方向からダメージを被ることはあまりないし、それを加害者は時々悔しがる。

隣の幼稚園で夏休み中に改築工事が行われていて朝も8時からトラックが出入りしたりして騒音もすごい。音声送信も途切れることが今日はなく延々とうるさい。定時より30分ほど早く起床する。雑事がいくつかあるのでそれを急いで済ませると既に汗だく状態。いよいよ夏も本格化してきた。朝食をつくり朝刊を読みながら食べ始める。今日は被害レベルは低かったものの新聞を読み終わる頃には肌の撫で回しがはっきりと確認できるようになっている。被害ブログを記し始めると一旦被害が遠のく。不思議なことにこの時間の被害が軽減しているようで、その理由が今ひとつよく理解できない。
やはり、相当、加害者側とって嫌な時間なのだろうか。確かに私の場合具体的な結果として残る広報を次々と展開しているだけに、そしてそれをありのままにブログで公開しているだけに、たまらないのかもしれない。

ということで今日も具体的に公開する材料がある。
27日(月)に青森県西南部をシェアにしている「デーリー東北」紙の第一面の下段に8つ割の「早すぎる?おはなし」の広告である。本当は同日に紹介記事も掲載される予定だったのだが、直前に変更が入ったらしく29日に掲載ということになってしまった。ということで31日のこのブログで公開させて頂くことにする。
「早すぎる?おはなし」のタイトルをえげつないほど太くして目立つようにしてある。

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昼は焼きそばをつくり食べる。1.5人前の大盛りにしたので、早速音声送信がそこを突いてきた。とにかく食べることに対しては強い関心を寄せてくる。被害はそれほどではなかったが、やはり自然に身体が身構えてしまい、身体は硬直してしまっている。こういうのを2次被害というのだろうか。強迫観念から自然そうなってしまうのだろう。
昼食後被害報告集関連の作業に取り組み始める。やはり肌の撫で回しは発生する。しかしレベルはそれほどではない。昨日とは対象的である。

今日も午後一で講談社から電話が入る。今日は神奈川新聞に掲載される広告についてである。現在はっきりしたのは神奈川新聞に8月7日(金)、東京新聞8月9日(日)、千葉日報8月25日(火)の順で「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されるということ。
掲載日はずれてしまうと思うが、紹介記事も3紙で掲載される。いずれにしてもこのブログで全て公開させて頂く。さらに9月には埼玉新聞、下野新聞も予定している。

やはりこの電話での打ち合わせの間中は音声送信も肌の撫で回しも遠のいてしまう。電話を切ってからしばらくしても静かなままだった。善良かあるいは可愛い女性のキャラクターとかが「何でこんなことになっちゃったんだろ?」「どうしたらいいんだろ?」「もう取り返しがつかない」などとうろたえているかと思えば気丈なキャラクターがそれでも強迫めいた音声を送信してきたりでかなり混乱しているのを感じ取ることができる。

15時過ぎにアイスコーヒーを入れ、コンビニで買ったケーキを食べているといきなり脇の下に指をあてがう感触を強要された。私の加害者の特徴の一つとして甘いものに敏感というのがあって、そのあたりの反応なのだろう。以降は軽度の作業妨害といった感じだっただろうか。私の場合は上半身に撫で回しを強要されるということ。睾丸の裏側あたりにも結構撫で回しが発生したりもした。音声送信はかなり静かだった。やはりメディアを通しての広報は確実に効き目があると確信できる。
来年は団体レベルででのメディア利用の広報が次々と全国で実現するだろうから、そろそろ本格的に被害が遠のくのではないかと予測できる。
地方新聞は皆でカンパすればそれほどの出費はしないでも広告は掲載してくれる。各地の被害者の皆さんでそれを実現してくれれば良いと思う。
今度こそ、有効な実証材料が「物」として登場するのである。

今日も夕方に新たな出稿希望者が一人現れた。これで参加者40名となる。まだ何とか参加は可能なので、お望みの方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までメールを頂ければと思う。

今日は夜は「早すぎる?おはなし」を置かせてもらっているお店が新宿にあるため、そこに行ってマスターと一杯やることにしたので、夜は外出となった。普段はその店に行くと、一気に被害は遠のくのだが、今日は音声送信が結構健在だった。でも不快なキャラクターは登場しなかった。22時半頃に店を出、もう一軒はしごして24時に帰宅。こういう状況になると私の場合昔から被害がほぼ無くなってしまう。今日も以降は本当に静かに過ごせた。一体どういう加害者なのだろうか。
帰宅し、すぐに戸締まりをし、何気なくベッドに横になったら、そのまま寝入ってしまったようだ。暑さと睡眠不足から疲れていたのだろうか。


NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行される被害報告書籍については無事何とか30名以上の参加者が決定しました。発行が決定したということになります。石橋理事長によれば「さらなる参加者を」ということですので、もうしばらくの間募集要項を提示しておきますので参加ご希望の会員の方は私のアドレスまでご連絡下さい。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより来年発行決定。

それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。

今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。

念のため記しておきますが、被害報告書籍に関しましては原稿執筆のために皆さんが支払う執筆料につきましては、後に設定する書籍の値段に大きく左右されることをご理解頂ければと思います。多くの人に読んで頂きたいということで書籍の価格を安く設定いたしますと売り上げに準じて発生する返金の価格もそれに準じ安くなってしまいます。従いまして少ないページの執筆者の方に戻るお金につきましては大変微々たる額しかお戻しすることしかできません。この事柄に関してましてはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークと、今後検討致しまして、後に正式に発表させて頂きます。

場合によってはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの寄付ということにもなるかもしれませんので今のうちにご了承頂ければと思います。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案

福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)

発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。

一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。

被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。

その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。

5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。

体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。

また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。

出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。

尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。

参加期限は基本5月31日(日)までですがまだ時間的には多少の余裕がありますので、お申し込み承ります。ご希望の方はメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。

原稿執筆は7月の末日までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。

8月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。8、9月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。

それ以降は私と講談社とで作業を進め、年明け1月中に発行となります。

【体裁】

サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)

【基本ルール】

固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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コメント

恋愛は拷問に利用できます。彼らにとっては、愛のない残酷な行為だけが正であり、その状況を整えれば、急に奨励してきますが、それまでは相手を拷問しつづけ、他の異性(彼らの体制を支持する人)へ社会的に誘導します。相手が娼婦に心を傾けなければ何人でも送り込み人格を破壊します。

社会的に安定する可能性もすべて閉じてしまいたいので、二回以上電話や通信で会話した方は、例えそれが業務連絡であろうとも、三回目以降は会話がまともに成り立たない程、マインドコントロールがかかっていることが多いです。(恐怖・懸想・優越など。)連絡が途切れ、必要な連絡業務も行うことができなくなります。


ところで那須の菊地さんの先輩が身体的に危機のようです。例のマシンは使えないでしょうか。

「何でこんなことに・・・」はよく私が思う言葉で30歳代の女性は私の加害者の中にもいます。今夜はいつもと違いしつこい下腹部への刺激で大変なおもいをしました。

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