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2009年7月 6日 (月)

胃の締めつけがエスカレート

テクノロジー犯罪に遭遇して507
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

7月5日(日)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声△ ノイズ△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、腕、肩、尻)気配△  電磁波◎(頭部に照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、肝臓に痛みと照射感、乳首を瞬時に硬くされる、乳房が垂れていることを強制確認させ揉み上げる操作、胃が締め付けられる)

胃の締め付けがひどい一日だった。以前までは肝臓だったのだが、最近は胃をやられることが多い。今日も午後から夕飯の途中まで延々とである。元々スポーツ系の体質なので、筋肉は硬い方なのだがそれを尚更硬くさせられるものだから、本当に不安になるし、その操作による筋肉の痛みと疲労も伴っているようだ。週に一度の楽しみである晩酌付き夕飯の際にも確実に侵害強要行為は発生する。味覚は確実に操作される。
それでもいつものように夕飯を自炊し20時より食べ始める。空豆に始まるのだが、どう考えても風味が感じられない。先週同じ農家で収穫された豆が大変美味しかったので今週も買ってみたのだ。見た目は先週と全然変らず、新鮮で張りのある見事な豆である。しかしそれと一緒に口にしたビールは風味を強く感じた。他、自宅で収穫したトマトやバジルもかなり風味は感じたものの、何か操作されているようにも思えた。
今日は手巻き寿司だったので刺身も数種あった。一番期待していた鯵の刺身の風味があまり感じられない(これを口にした途端に頭部に何か違和感を感じた)。そのかわりタコは強く感じる、他マグロ、カンパチ、カツオは普通だっただろうか。多少は酔いの影響もあると思う。しかし外で飲み食いするときに比べると明らかに味覚が鈍いように感じるのだ。
ビールは一本目は岩手の地ビール350mlを飲んだ。そんなに安価なビールでなかったのでゆっくりちびちびと飲んだ。それを飲み終えてから、今度はエビスの黒ビール350ml缶に変えた。すると音声送信と肌の撫で回しがエスカレートする「何でお前がエビスビールを飲めるんだ。冷蔵庫に一番搾りがあっただろそれにしろ!」「エビスなんか高級なビール生意気だ!」「何で黒ビールなんだ。黒ビールの意味が分かって飲んでるのか!?」云々。その音声に連動し、胸に撫で回しが発生する。

この日曜の晩酌付きの夕飯は我家では長い習慣で、飲み食べ好きだった亡父が毎週日曜の夜は沢山の皿を並べ普段より少し贅沢をし、沢山飲み食べを楽しんでいたことに始まる。私も亡父と同様に飲み食べが大好きだったため、この時間は楽しみだったのである。それがそのまま続いているだけである。
それを加害者は重々承知している。だから格好の活躍の時間なのである。奴らには食べ物の価値やそれを栽培し育てる、そして調理する人の心など全然関係ないのだろう。それを大切に思い、大切なお金を使い、大切に食べることの重要さ気づいていないということだ。要するに食べ物やそれを食べることを冒涜しているということである。
この被害が始まった当初からこの日曜の夜も晩酌付き夕飯がどれだけ彼らの加害行為を行うために言い訳として役に立ったか。それは将来確実に加害者を訴える際に受けた被害の上位に留めることに決めている。一度や二度ならまだしも、恐らく数百回に渡って被害を受け続けているだろう。さらにこれを口実に数万回、数十万回の被害を受けているといえるだろう。
被害者の人間らしい側面に食らいつき、そこを足がかりに侵害強要行為を発生させる。まさに暴力団やチンピラが取る方法と一緒である。

あとは撫で回しと音声送信の連動だ。(これを書いている今、「じゃあやってあげる」と音声が送信され、ポルノの際に登場する掠れ声の男が登場し、早速胃が締め付けられている。こういう即座に被害者に動かされてしまう弱さも加害者の特徴としてよく取沙汰されている)
それと乳首を指先でくるくると刺激するようなポルノまがいの侵害強要行為を掠れ声の気味の悪い男の声と連動される。刺激が終ると直接私の胸を揉むような操作を行い「おっぱいもみもみ」の反復である。どういうレベルでどういう類いなのか十分お解り頂けると思う。今日は私の筋肉でできている胸を直接揉んでいるかのようなダイレクトな感触だった。

食事が済み、後片付けを済まし、あとはくつろぎの時間となる。この頃になると大体の場合、被害が無くなる。今日は深夜に少しのつもりでベッドに横になったら寝入ってしまい、次に起きたら4時頃などという不祥事を起こしてしまった。まったくもって恥ずかしかった。今日は明るい間身体を使う作業が連続したので、少々くたびれていたのだろう。戸締まりは済ませていたので良かったが、消灯がされていなかったり、着替えが済んでいなかったりで何とも恥ずかしかった。


今日また新たに被害報告書籍へ参加なさりたいという方から連絡が入る。この方も身体被害が激しい方で私との電話の最中に心臓を強く刺激され、一旦電話を切ってしまったほどである。心良く了承させて頂いた。これで参加人員は35名となる。本当にこの被害報告書籍。どういう影響力を持つに至るのか。監修者である私にも全く予想がつかない。


NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行される被害報告書籍については無事何とか30名以上の参加者が決定しました。発行が決定したということになります。石橋理事長によれば「さらなる参加者を」ということですので、もうしばらくの間募集要項を提示しておきますので参加ご希望の会員の方は私のアドレスまでご連絡下さい。


被害者の方々による被害報告書籍を講談社出版サービスセンターより来年発行決定。

それにつきましてのご質問等がございましたら内山治樹nra16393@nifty.comまでお気軽にメールをお寄せ下さい。

今回は「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より発行という形を取るために執筆は全国の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」の会員の方に限らせて頂きます。とにかく日々継続している言われの無い人体実験まがいのこの被害について、世に知らせしめ、重要な記録として残しておきたい方はぜひご参加下さい。この書籍が発行される頃にはさらにこの事態が世に認知されていることが予想できます。

念のため記しておきますが、被害報告書籍に関しましては原稿執筆のために皆さんが支払う執筆料につきましては、後に設定する書籍の値段に大きく左右されることをご理解頂ければと思います。多くの人に読んで頂きたいということで書籍の価格を安く設定いたしますと売り上げに準じて発生する返金の価格もそれに準じ安くなってしまいます。従いまして少ないページの執筆者の方に戻るお金につきましては大変微々たる額しかお戻しすることしかできません。この事柄に関してましてはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークと、今後検討致しまして、後に正式に発表させて頂きます。

場合によってはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの寄付ということにもなるかもしれませんので今のうちにご了承頂ければと思います。

以下が募集要項となります。

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「テクノロジー犯罪による被害報告集」のご提案

福題(疑似統合失調症を強要された人々30名以上の被害実態報告)

発案者:内山治樹

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」より被害者の実態報告から成る書籍を制作できれば思っております。

一向に収まることのない毎日の被害に対し、講談社出版サービスセンターより再び書籍を発行する計画を提案します。今回の提案につきましては出版社側は肯定的に捉えてくれており、いつでも対応可能ということです。

被害実態を多くの方々により執筆して頂くことにより、世にこの事態を訴えかけていくのが目的です。ネットでの被害報告も重要です。しかし今だ出版物の力は大きく、その説得性においてはかなりの効果があります。

その力を利用し、少人数ではなく30名以上の方々の被害報告を結集することにより、強力な一丸となりこの前代未聞の人権侵害行為を世に認知させるための有効的な材料とします。

5人や10人ではこの後に及んで統合失調症と判断する方々の入り込む余地が残されますが、30人以上もの頭数が揃えばそういう余地もほぼ無くなることでしょう。人海戦術とも取れる方法ですが、現実的かつ実証的であることは間違いありません。

体裁面、データ修正は私、内山が引き受けることにより制作費用を大幅に削減し、一人1ページ5,000円の費用で最低4ページより最大20ページぐらいまでの範囲で被害経歴・実態・意見等をお書き頂き、その原稿を私がお預かりし、データ化割付けを行います。基本的には執筆までを行って頂ければ後は大きな変更や修正が発生しない以上は誤字修正レベルの小さな修正はこちらでお引き受け致します。5,000円は一見したところ高そうに思われるでしょうが、ハードカバーによる上製本の書籍に記された被害記録は今後の解決に影響のある個人や団体の記憶に残り、大きな実績を築き上げる礎の一つになります。

また売り上げ数に比例した額の60%が執筆者の皆様に戻って参ります。ですので全くの浪費ではありません。

出版のための条件と致しましては、30〜35名の被害者の方が270ページ以上の被害報告を執筆して頂くことに限ります。その数に満たない場合説得性・信憑性の点から隙間が生じ、効力が弱まる可能性が大きくなるように思われるため廃案と致します。

尚今年は講談社創立100周年ということもあり、年内に発注すれば最大で10万円の割引特典もあります。このあたりもぜひ利用したいものです。

参加期限は基本5月31日(日)までですがまだ時間的には多少の余裕がありますので、お申し込み承ります。ご希望の方はメールにて内山(nra16393@nifty.com)まで報告下さい。その際お書きになるページ数は必ずご指定下さるようお願いいたします。数ページの変更は可能とします。

原稿執筆は7月の定例会までを期限とします。それまでの間に書き上がった方は随時内山まで原稿を添付したメールにてお送り下さい。基本的にパソコンをお持ちでない方以外は手書き原稿はご遠慮下さい。手書きの方は郵送か手渡しで入稿なさって下さい。

8月中に私が割り付けを行い出力したデータをお渡しします。(郵送か宅配便)それをお読みになり各自校正をお願いします。8、9月の定例会にて校正紙をお戻し下さい。

それ以降は私と講談社とで作業を進め、年明け1月中に発行となります。

【体裁】

サイズ:A5版、上製本、300ページ以上、本文1ページ1行48文字×19行=912文字、画像なし、線画による図と表は可。価格2,500〜3,000円、500部印刷、出版社直販形式。(書店販売を行う場合は別途36万円の費用が必要となります。)

【基本ルール】

固有名詞は一切使用しないこと。被害実態を中心に展開すること。他各人の対応策やメッセージなども記載可。

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