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2009年12月 7日 (月)

青森での被害12月4〜6日

テクノロジー犯罪に遭遇して659
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

12月4日(金)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ ノイズ○ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、肩、尻、股、大腿部内側)気配△  電磁波○(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、乳首を瞬時に硬くされる、胸を揉まれる、肝臓に刺激)

6時9分に覚醒の強要。音声送信が静かに聞こえる。すぐに再就寝。今日は青森行きなので早く起床。7時半にベッドを出て雑事を片付け、朝刊を読みながらの朝食。やはり普段と同様音声送信と肌の撫で回しによる侵害強要行為が発生。今日も被害の中でこのブログを記すことになる。9時15分に家を出、東京駅へと向かう。この間は音声送信のみ。東京駅で兄と合流。土産物を買い、すぐにホームで新幹線を待つ。その間に駅弁を買う。そのときに不快な音声送信が登場。「お前一体だれの金で買い物をしてるんだ。それはお前の親父の金なんじゃないのか。自分の金で買え!」何を言っているのかこの弁当は自分の金で買っているのだ。しかし今回の青森行きは行き帰りの交通費とかは亡父の残したお金を利用していて、それを加害者は知っている。であるので何かを買う度に干渉してはそういう馬鹿げたことばを投げかけてくる。「おめえら雑菌の如きのせいでどれだけの俺自身の金が動いてしまったかよく考えろアホ!」とすぐに思考で言い返してやる。すると途端に「ごめんなさい」の反復送信である。
10時56分に東京駅を出発。以降昼食までの1時間は何事も発生せずかなり穏やかな状態だった。

昼食は新幹線車内で幕の内弁当を食べる。
昼食後より右胸を中心とした肌の撫で回しが強くなり始め、右脇の下にも広がり、結構な不快感を強要された。絶えず胸元に手を当てがい、カバーしないことにはいられない状態となる。例により食事をしたことによる侵害強要行為と受け取る以外にはないようだ。音声送信もさほど不快ではないもののさらにうるさくなる。今回はノートパソコンを持って出たため八戸からの特急の車内でこれを記しているが、記し始めると途端に肌の撫で回しがエスカレートし、通常の姿勢が保てない。これでは遠出をしている気分にも浸れず、加害者に対し更なる怒りと憎しみが増幅することになる。なぜにここまで個人としての人権を侵害されなければならないのか?今さらながら考えさせられる。

15時16分青森到着。いとこが車で迎えに来てくれていて、その車で兄はホテルへ私は実家へと向かう。荷物を置いてから早速親しい人の家へ向かい、そこで5人で談笑。この間に発生した被害として胸中心部の神経を刺激し、痛みを強要された。少しでも姿勢を変えるとズキンと胸の中心部痛みが発生する。これは談笑中延々と続いた。久しぶりの再会の時間もやや不愉快だった。

以降は自由時間となったが夕飯の時間でもあって、知っている郷土料理屋があったのでそこで兄と2人で飲み食べをする。1年以上顔を合わせていなかったので話すことは山ほどあって、意識は思い切り外向した。しかしそれでも美味しそうな郷土料理が机に並び始めるとやっかみの音声送信が強引に意識に入り込んできた。かなりの勢いで「サー」というノイズが右耳のすぐ近くで聞こえ「畜生畜生畜生、何でそんなものが食べれるんだ~、くそ~」と送られてきた。私は兄との会話に夢中なので無視できたが、かなり強い送信波を飛ばされたのではないかと思う。

その店を出てから兄と別れ、私はもう一つの店をハシゴし、青森の夜を楽しんだ。これからはほぼ被害を自覚することはなかった。
深夜帰宅。以降はTVを見ながらのんびりと過ごし2時頃に就寝。


テクノロジー犯罪に遭遇して660
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

12月5日(土)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ ノイズ○ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、肩、尻、股、大腿部内側)気配△  電磁波◎(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、乳首を瞬時に硬くされる、胸を揉まれる、肝臓に刺激、腹筋を硬くされる)入浴時△

安眠妨害は発生せず。音声送信も遠い。着替えを済ませ近所のコンビニでサンドイッチを買い、それを食べていると親戚がやってきた。今日は昼までに墓参りの予定。親戚といとこの車で霊園まで向かう。
到着後すぐに墓参り。青森も雪が少なく霊園も少しも積もっておらず、おかげで苦労なく墓参りを済ますことができた。それから親戚が親戚自身の実家と墓を案内するということで兄と2人でそこへと向かう。車で30分ほどの距離の場所だった。昨晩結構飲んだので胃が少しムズムズし、「酔ったら嫌だな」などと思うと早速音声送信が反応し始め、「そんなこと簡単にできる」「自律神経を刺激してあげる」「吐くギリギリ手前の状態にしてあげる」等の内容の送信である。
目的地に到着し、車を降り親戚の話に耳を傾ける。30分ほどで引き返し青森市へと向かった。やはり延々と音声送信は車酔いのことに執着し、嫌味の音声を送信してきた。
市内に戻ると昼食の時間だったのでおそば屋さんで3人で昼食。この間は軽い右胸への撫で回しだけで済んだ。それから親戚と別れ、兄と帰りの切符を取りに駅へと向かう。このあたりでも「一銭でも金を使ったら撫で回すからな」という強迫の音声送信が発生したりした。よく利用するリンゴ屋さんがあってそこで土産物を買う。

兄は家庭のこともあり、すぐに帰京することになっていてここで別れた。それからいつも帰青の度に利用する食料品店で食材を買い出す。さらに友人への土産物もついでに買っておく。
ここからが肌の撫で回し被害のエスカレートとなる。青森でも買い物に対するやっかみの被害が平然と発生。青森に来なければ手に入らないものばかりを買ったわけであって、大半が普段の生活で食するものばかりである。無駄なものなど一切買ったつもりはない。だのに右胸を中心にベタベタベタベタと強い撫で回しとやっかみの不快な音声送信が飛んでくる。ノイズを伴う子供の声も耳のすぐそばで「畜生畜生」を繰り返し続けている。さらに友人への土産物を買った後には胸を揉まれる感触まで強く強要された。「おっぱいもみもみ」の反復送信もかなり喧しかったし不快だったが、我慢する以外にない。あと肝臓への刺激も頻発した。

帰宅途中にいとこから携帯が入り、少し時間ができたので喫茶店で話でもということになった。
市内の喫茶店にてケーキセットを注文し、2時間ばかりいろいろと話す。いとこは私の姉のような存在で昔からよく甘やかしてもらった人で話も合い、いつも長話になってしまう。今日もそんな感じだった。しかしこの時間にも延々と右胸や右脇の下の撫で回しを我慢し続けていなければならず、かなりの苦労だった。ケーキを口にすると「甘いものを勝手に食べやがって畜生!」という音声が飛んできては肌の撫で回しがエスカレートした。
本当に散々な状況でのいとことの楽しい時間を妨害され続けた。心から加害者の心の醜悪さを再確認した。

16時前にいとこと別れ、コミュニティ施設の入ったビルがあり、そこでネットを利用できたので、私のメールチェックやブログアクセスなどをチェック、残念ながら閲覧しかできず、更新は不可ということなのでそれは諦めた。この時間も先ほどと同様ベタベタベタベタ右胸、右脇の下に撫で回しが強く発生し、上半身に力が入りっぱなしの状態となった。
それから市内を散策しながら帰宅。そしてこの被害ブログの記入である。ここでやはり今日一番激しい肌の撫で回しが延々と発生。本当にメチャクチャでタートルシャツをまくり上げ上半身に強く力を入れなければとてもキーボード操作ができない。

19時より実家近所にある亡父が馴染みにしていた割烹があり、父の晩年同じ飲み食い大好きということでいつも一緒に通っていたせいで私も顔馴染みになってしまい、帰青する度に必ず訪れる。
最初は亡父の昔話をしていたのだが、いきなり市民活動の話に入り込んでしまい、そちらに店の主人も奥さんも興味を持ってしまい、以降、途中それることもあったが深夜までこの遠隔技術悪用の話で盛り上がってしまう。今日は土曜ということで来客も少なくカウンター越しにかなり詳細なことまで話をすることができた。
途中明日深浦市を訪れる際に会う予定だった青森県の被害者の人から携帯が入り、あちらの事情で今回は会えないということになってしまった。

本を出版し、新聞広告まで出し、本業並に入れ込んでいると真実味があるらしく、驚いてはいたもののかなりのところまで飲み込んでくれたようである。「私は分かる、そんなことがあってもおかしくない世の中だよね」としみじみと奥さんも感心していた。
それと同時に事態の前代未聞のアンフェアさにも呆れ返っていた。被害者はひたすら事態の前に忍従という事実に対し、「ひどすぎる」と自然な反応を示していた。ここでこういうふうに展開するとは思わず私にとっては意外だったが、思わぬ広報活動となってしまった。この店もいろいろな人が訪れる店なので、このことについてじゃんじゃんと話してもらえればと思う。
店にいる間は「サー」というノイズの音声送信と時々胸に肌の撫で回しが発生した。

24時に店を後にし、うどん屋でうどんを食べ帰宅。帰宅してからビールをちびちび飲みながらTVを観ているとまだベタベタベタベタと右胸を中心に撫で回しが継続。今日は本当にしつこかった。
入浴の際にも尻に弱くはあったが撫で回しも発生。東京と何ら変わりはない。
2時頃就寝。


テクノロジー犯罪に遭遇して661
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という47才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

12月6日(日)
嫌がらせの度合い:◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声○ ノイズ△ 肌の撫で回し○(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、肩、尻、股、大腿部内側)気配△  電磁波△(頭部に強い照射感と圧迫感、背骨に強い圧迫感、乳首を瞬時に硬くされる、胸を揉まれる、肝臓に刺激)

早朝に2度覚醒あり。しかし人為か自然かは不明。音声送信は遠くに発生。
起床後洗面を済まし、近所のコンビニで朝食を買い摂る。少し肌の撫で回しと音声送信が強まる。しかしそれほどのレベルではない。10時50分頃親戚が来る。今日は青森県の日本海側の深浦という所まで親戚の自動車で向かい、親しくしている親戚を訪れることになっている。2時間半の道のり。あいにく私はそれほど自動車に強くないうえに普段めったに利用しない。だからコンディションが悪いと酔ってしまう。今回は案外沢山飲み食べしたもののコンディションに乱れはなく長い道のりも普通に過ごすことができた。
しかし少しでも危機感を抱こうものなら、浮ついた音声送信が「酔わせてあげる」「内山よ~、気落ち悪くなったらよ~、思いっきり吐いてよ~、吐きまくってよ~、すっきりしてよ~」「気持ち悪くなってくれ、ゲロ吐いて迷惑をかけてくれ」云々。あとは私が思い浮かべる自由なイメージに笑ったりするキャラクターや怒ったりするキャラクターが遠くで騒いでいた。あとは「サー」というノイズを伴う子供の声がコンスタントに飛んでくる。

深浦に到着する頃には右手に典型的な今の季節の日本海が現れはじめ、思わず感動してしまう。天気は悪く、日本海の荒波が堤防や海岸に打ち寄せ、しぶきを上げていた。まだ雨の状態ではあったが、思わず何枚もシャッターを切ってしまった。そのあたりに到達すると音声送信が今までの中で最も遠くに聞こえるような感触で聞こえてくる。このあたりではもう止めるコールが中心に聞こえてきた。
「内山君、恐らく今回の帰京した時点ですべてが終わると思う。長い間大変に迷惑をかけてしまった。この償いは絶対に何とかする、だからあんまり騒がないでくれ、さすがにぼくたちも不安になってきている」等々。加害者も日本政府、亡父の知り合い、下宿人、30代の頃に心を寄せた女性、幼なじみと例によって次々と変わる。特に幼なじみには強く執着していて、かなり長い時間、彼がいかに変貌を遂げてしまったか、昔仲が良かった頃とはうって変わって私をやっかむことに関しては相当のものがあって絶えず嫌がらせを命じてくるのだという。

13時半頃に深浦に到着、思ったより気温は低くなかったが、やはり寒さの質が違う。すぐに親戚の家に入れて頂き、仏壇に線香を灯し、あいさつをする。この親戚も昨年から親族が相次いで亡くなっていて仏前へいつ行こうかと思っていたので、何とか無事使命を果たすことができた。以降は昼食をごちそうになりながら4人で故人を偲ぶ話を中心に2時間ほどを過ごした。ここでは被害はまったくシャットアウトされたようだ。

15時半過ぎにあいさつをし、帰路に着いた。再び2時間半の青森行きである。ここで手厚くされたことに対しさっそくやっかみの音声送信が発生したものの、本当に遠く、すぐに途切れてしまう。途中雨が雪に変わり、安全運転をせねばならず、30分ほど青森着が遅れてしまった。18時頃に青森市街に入り親戚が夕飯を供にしようと言ったのでその通りにし、市内のそば屋でごちそうになった。
このそば屋に入ったと同時に全身に撫で回しが発生し出し、特に右膝や右胸や右脇の下はかなりの侵害度だった。「何でお前がこんな良い思いができるんだ」「こんなところでそばなど食べおって」「自分の金で食え」「畜生畜生畜生」云々。
とにかくここでのエスカレートは本当に不快だった。本当いきなり何の前触れもなくこういうことになるので油断はできない。

そばを食べ終り実家まで送ってもらい、そこで今日一日お世話になった親戚とお別れした。
それからは青森最後の夜を楽しもうと亡父とよく通っていたバーでくつろいだりして深夜までのびのびと過ごした。この間は質の良い音声送信がたまに聞こえてくる程度でそれほどの不快感を強要されることはなかった。
深夜に実家へ帰宅。就寝までTVを観ながら過ごすが今日はこの時間にもこれといった被害は発生しなかった。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。


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コメント

本当どうしようもないテレパシー嵐っすね。。
大丈夫っすか?

どんどん思考で言い返してやってくださいよ!
僕のほうはもう見えない連中に全然アホなこと言われてないですが、
応援してますんで、頑張ってくださいね!

テレパシーによる妄想に食われないようにだけまぢ気をつけましょうね。
自分も人のこと言えないくらい気をつけなきゃならんですし。。

まぢ、被害受けてる人に、見えない犯罪に対する乗り越え方ってのを魅せつけてやってください☆☆☆

お互いこの危ない犯罪を騒ぎ立てましょうね!
最近コメントばかりすんません。。
m(_ _)m

自分も自分なりに、これらの犯罪が何なのかいろいろ探っていきます。
あんま、ハイテクって感じはしないんですが、
実際なんなのか不明ですしね。。

がんばりましょう!!
p( ̄0 ̄)q

>「畜生畜生畜生、何でそんなものが食べれるんだ~、くそ~」

これ、かなり笑いました

なんで、なんで奴ら加害者は自分が何をしてるのかを見ようとしないんだろう
それは自分自身にとってマイナスなんだろうに、ここまで自分を客観視しない、出来ないのは、不思議過ぎてクビをかしげる

加害者はもはや、自分の思った通りに従わせる、引きずる以外に、何も無い
被害者をとんでもなく精神的に追いやり、自信という自信を奪い尽くす以外には、加害者の自尊心が満たされない

加害者は金を貰ってるとか、何かの計画に沿ってるという精神状態ではない、少なくとも直接的な工作員は、です

背後に何があるのかは知りませんが、同じようなゴキブリ精神を体裁でくるんだような人間でしょう
自分の意に沿わない人→自分を否定する人→憎たらしい人、という精神状態

ゴキブリはジリジリ焼き殺すのが常でしょう
この人類に、こんなゴキブリも実在するんだってことが分かってちょっと勉強になります

ってゆうか政治家がまず死ね、次はマスゴミがまず死ね、というところでしょう
思考盗聴や音声送信や触覚、痛覚送信の被害を知ってて、自分達は覗くだけだから保護責任者遺棄罪には問われないと
覗くことそのものに罪があるのにそこは法の不作為だから大丈夫と

普段それなりのツラするくせに俗人以下のことをして喜んでるツマラナい政治家とマスゴミです

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