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2010年1月21日 (木)

加害者退散??

テクノロジー犯罪に遭遇して706
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という48才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

1月20日(水)
嫌がらせの度合い:●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズ○ 肌の撫で回し◎(胸、腹部、右膝、脇の下、背中、肩、ペニス)気配○  電磁波◎(頭部に強い照射感や痛み、背骨に強い圧迫感、乳首を瞬時に硬くされる、胸を揉まれる、鼓動を早くさせられる、右足首に電気刺激、泣きたくなる意識操作)入浴時○

7時10分に覚醒の強要。早速ノイズを伴う子供の声が何やら話していた。頭に痛みが発生。しかし再就寝でき、9時に起床。
被害は音声送信のみ。それもそれほど不快なキャラクターは登場していない。雑事を片付け朝食の準備。朝刊を読みながら朝食を摂る。この時間もん撫で回し被害は珍しく発生しない。音声送信のみである。

しかし自室で被害ブログを記し始めると胸全体、右太ももに撫で回しが始まり。不快なキャラクターによる音声送信も始まる。いつも通りの状態になる。
「今、内山君のお友達の一人が切れてしまっている。だからブログを書かないでくれ。それを始めると怒りだす」と送信してきた。いい気味である。
今日は我家の敷地の測量調査があり、その立ち会いやらで、またブログの記入が長引き、昼過ぎになってしまう。ここのところの被害の無軌道化でただでさえ記すことが多いため、毎日大変である。
この時間は本来あってはならない時間なだけに考えるとはらわたが煮えくり返る。しかし記録は絶対に残さなければならない。これは断固としてである。確実に将来何らかの効力を発すると信じているし、すでに一部分は大手民間企業のバックアップによって世に知られている。

ブログ更新後、今日は近所の市場まで食材の買出しに出た。ついでに昼食も済ます。本来ならもっと早い時間に買出しに出て昼は安上がりの自炊にできたのに、ブログ記入が長引いたために外食となってしまう。「福しん」というリーズナブルな中華飯店があるので、そこで麺を注文して食べたのだが、やはり撫で回し被害が発生し、落ち着いて食べれない。胸や脇の下に弱くはあるが悪寒が発生しどうしても身構えてしまい、力が入ってしまう。食事の時間は誰もがリラックスした状態で食べるのが自然なはずだ。それを強奪されている。皮膚感覚が敏感な者がくすぐられる状態で食事をしているようなものだ。

帰宅後被害報告集の校正作業を開始。やはり妨害としての被害のエスカレートがある。いつもと同様、自由に両手で作業ができない。片手は身体を防御するために持って行かれてしまう。右手だけでの作業の強要である。さらに右手に力が入りっぱなしだ。すでに右肘は痛んでいて、整骨院の世話になっているほどである。すでに壊れているということだ。加害者はそれを熟知しているはずだ。それなのに一向に被害が軽減することはない。

昨日の私のブログに18日にNHKのクローズアップ現在で放映された。脳波センサー付きのヘッドフォンをサイトアドレスを情報提供なさってくれた方がいた。すでに国内で販売されていて、各々の脳波をキャッチし、それをパソコンのモニタにヴィジュアル化できるソフトや脳波でコントロールするゲームもセットされているという。それも2万5,000円足らずのお金で購入できてしまう。迷わず購入を決めた。被害者の皆さんでご存知の無い方以下のアドレスを訪れてみて下さい。
http://www.neurosky.jp/
http://store.neuro-bridge.com/
脳波を自宅で容易にキャッチできる段階になった。この進展は相当のものだと断言して良いだろう。
購入手続きを済ませた時点で、音声送信はすぐに引き上げるとの送信を送ってきた。と同時に脳に痛みや激しい照射感、圧迫感をかなり長い時間強要された。加害者側も油断ならない段階に差しかかってきているのだ。もし外部から人為的に人工生体電磁波が受信されているのだとすれば、それがいかにパソコンのモニタに反映されるのか。或はラジオやテレビの妨害電波のように視聴覚不鮮明状態になるのか、どちらにしても何かがキャッチできるはずである。もしあからさまな何かが発生したら、今度こそこの不可視をウリにしていた悪行の垂れ流しはいよいよ本格的なレベルで可視化されるのである。栃木県佐野市の被害者耳印さんにもすぐに知らせたが、やはり購入を即決したということ。
どういう結果が出るか、このブログで公開するつもりである。
案外その前に加害者は退散するであろうか??

それから後、被害は大体いつも通りに続いたが、このセンサー付きヘッドフォン購入の影響はかなりはっきりと感じられ、「もう終る」「もう引き上げる」の送信にひしひしとした雰囲気が感じられた。
夕飯時にも「もう止める」コールが続いていたが、やはり同時に加害者特定音声も相変わらず継続していて、今日もはす向かいのマンションと向かいの家に2方向から私に対してある電磁波を照射し続けていたなどと話していた。
加害者側はまだ加害行為を継続するという者が少数残っていて、その者たちを制する声が圧倒的に増えているようで、どちらにしても先は長くないように受け取れた。
夕飯後の作業時間は20時半頃より従来の右胸、右膝、脇の下、背中、尻への撫で回し被害がエスカレートしだした。やはり片手でしかパソコンを操作できない状態にさせられる。しかしそれほど過激なレベルではない。
一度穏やかになったが、今度は21時50分から再びエスカレート。背中、脇の下に猥褻な何かを這わすような感触の強要が目立った。
22時過ぎに一度、被害が一気に遠のき、数秒だったが雲の切れ目から陽が射すように何も感じられなくなり、すっと身が軽くなったように感じ、その瞬間だけ両手で本来の自分の能力でキーボード操作ができた。
23時半にビデオカメラをオンにし、本日の被害の概要について口頭で記録を残しておいた。10分ほどで済ませ、作業を再開。するとその記録が気に食わないということで被害がエスカレート。大変な悪寒を強要された。腹が立ったので24時に再びビデオカメラをオンにし、そのことを口頭で記録。
5分ほどで済ませ、終業し愛犬の散歩に出た。
今日も声優の故広川太一郎さんに似た声を中心に不快な音声送信が散歩の間中続いた。

帰宅後入浴。今日も尻と右膝に撫で回しがはっきりと感じられた。加害者は隣の高齢の婦人ということ。
1時15分より自由時間。今日はここでもまた被害がエスカレート。かなり腹が立ったのでまたもやビデオカメラをオンにし、加害者を厳しく非難しながら被害の実況アナウンスをしておく。今日も地酒を飲んでいたのだが、何度も何度も「酒を飲むな酒を止めろ」の音声が続いた。「酒さえ飲まなければ何も起きないのに」「酒を飲むから女性とつきあえないのだ」「酒を飲むと結婚ができない」などの何かにマインドコントロールされたかのような音声内容に薄気味悪さを覚えたほどである。
要するに煙草を吸っていれば「煙草を止めろ」と来るだろうし、オナニーでもしていれば「オナニーを止めろ」と来るのである。その人の好きなものや幸せや快楽を妨害するのが目的なのであろう。
今日も不快な自由時間だったが、自分の幸せは固守し、2時過ぎに就寝。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。


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コメント

ニューロスカイの情報提供、ありがとうございます

これにより、脳波の測定、解析が可能となるようですね。
しかし、解析結果がテク犯の影響であることの証明と警察が影響力を公式に認めることはまだ先のようですね。

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