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2010年5月 5日 (水)

前例のない変質被害

テクノロジー犯罪に遭遇して810
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という48才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

5月4日(水)
嫌がらせの度合い:●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ◎ 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股)気配△  電磁波○(睡眠妨害、頭部に強い照射感や圧迫感、麻痺感。背骨に強い圧迫感、乳首を瞬時に硬くされる、胸を揉まれる)

就寝し、30分ほどで覚醒。ほぼ間違いなく人為的なものである。ここのところの平均的睡眠時間と疲労度からして、覚醒することなど有り得ないからである。ましてやこのブログにも記されたように3日は肉体的にかなりハードな作業を行ったのである。
ここ数年この小賢しい技術によって、自然の産物である私の身体を「無許可」で人為操作され、細胞を強制的に過剰に働かされいるのは決定的で、このあたりまさにアメリカの「無敵の兵士」の実験と同種のものではないだろうか。被害者の間では有名な北九州市の女性被害者の伊藤さんが、かなり長い間睡眠時間を異常なほど強奪されていながらも普通に生活できてしまっているのと変わりはない。
ここ数日為された身体被害にこういうのがある。わざと私に対する人為操作の度合いを弱め、様子を伺うというもの。どういう結果がでるか容易に察しがつくと思う。
要するにただならぬ睡魔に急激に襲われるのである。「もし、私たちがこれを止めたら内山君ならば丸1日は眠り続けるだろう。体力の無い人ならば数日は確実だろうね」などとほざいているのも何度も耳にしている。

さて2時30分に覚醒を強要されてから加害者の変質根性丸出しの被害内容について記さねばならない。しかし途中で飽きれてしまい、さらに鼻出血まで発生してしまったため起床し、部屋の電気とパソコンを点け、本業のグラフィックワークの取り組んでしまったのでただ被害に甘んじてしたわけでもない。とにかく「阿呆」としか表現できないほどの絶句の愚かさであることは間違いない。

例によって胸を舐め回し、揉む感触の強要。要するに私を、若くグラマー、即ちタレントさんでいえば最近ヌードで話題になった、細川ふみえさんみたいな体格の女性だと思って頂ければよいだろう。そんなふうに扱われていると思って欲しい。アダルトDVD(昔のアダルトビデオ)の巨乳の女優さんの濡れ場のような、これ見よがしの、股と尻と胸を手、指、舌による愛撫の感触が次々と発生しては留まることがない。何度寝返りをうとうがムダ。
音声送信は例によって声優の広川太一郎さんに似た声(この声が私の著書「早すぎる?おはなし」を出版する際に固有名詞ではまずいので「中性的な男性の声」と扱われている)要するにこういうケースに当たると中々良い効果を発揮するのである。またもや「クリトリス、クリトリス」とか「もっとやってあげる」などとの行為に関連した雑言を次々と吐きまくっている。
男の股に指や舌で刺激、さらに尻に指先を這わすような刺激、胸や脇にも同様である。胸を揉んだり、吸いついてきたり、そんな感触に慣れてしまうかのようである。
この場面を映画か何かで再現したら一体どうなるかなどとも考えてしまう。加害者ももちろんその映画の画面に登場しての設定である。
今までにないほどの変態性や醜悪性、陰湿性を観客は感じ取るに違いない。この遠隔技術悪用による五感送信被害ほど映画にしやすい材料はないと思うのだが。

遠くではこの変態行為を詫びる正常な心を盛ったキャラクターは必死に謝罪の音声も飛ばしている。さらに脅迫を飛ばす、性別不明の人工音声とすぐ分かる気味の悪い声。これらが重なりかなりの喧噪度である。
これに約50分耐えたであろうか。

そのとき鼻から出血。これじゃもう起床する以外になく、室内灯を点ける。すぐに鼻にティッシュを突っ込み出血を防ぐ。そしてとても眠れる状態でないので、連休中に片付ける予定でいた本業のグラフィックワークを行うことにした。全身に猥褻な撫で回しが強く発生していたために当然上半身裸になり、同時にビデオカメラをオン、音声動画による証拠も残すことにする。
3時20から業務を始めるというのも無論初めてのことで、こんな異常なことになるとはなってみるまで予測がつかない。上半身の方はまだ被害が軽減されているものの、ペニス、尻、大腿部に発生する撫で回し、揉む、しごくような感触は我慢する以外になかった。自宅の中だから全裸になってもよいのだが、そこまでやること自体一種の自尊心もあるし、上半身だけでも裸になっているのは、他人様や社会に迷惑をかけたくないからである。自分の生家で服を着るという、生きていくうえで最も基本的な権利を強奪されているのだ。これはまったくもって唯事ではないし、明るみになろうものなら真っ先に公表するところであろう。

音声送信は私が労働に従事していることなど一切構わず、「君が何もしないからこういう目に遭うんだ」などと送信してくる。この「何も」については今までこのブログででも再三に亘って記してきたし、拙著「早すぎる?おはなし」にも掲載されすっかりおなじみだが、「オナニーと喫煙」である。私の加害者はここに異常なほど執着し続けている。或はそのようにみせて、或は思わせてこの技術の悪用の垂れ流しの言い訳にしているとも受け取れる。
そんなことは一切無視しこちらは本業と被害の実況に撤し続ける。

結局5時半にノルマ達成。この2時間の間、周囲には迷惑をかけたと思うが、とにかくこの「遠隔技術悪用の垂れ流し」は一日でも早く世に知られるべき事実であるし、早く対応策を講じないことには、悲惨な事態を至る所で次々と本人に自覚ない状態で、招いていってしまうことは明確なのだ。
今回の「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の広告、そして書籍の表紙にも記させて頂いたが、この技術の悪用はピストルやナイフの悪用と同様のレベルの危険度と悪質度を発揮する。何でこんな危険なものが蔓延していることを誰も知らないのか。そして被害者は黙っていてはいけない。この場合沈黙は犯罪に値する。少なくとも私はそう思っている。まさに「いつまでもピストルやナイフだけが凶器だと思いますか?」なのだ。

身体被害の方はやや小康状態になったため再びアンダーウェアを着て5時43分からベッドに横になり、再就寝を試みる。すると早速猥褻撫で回し被害の再開である。ペニスの撫で回しはもちろん、挙げ句の果てにはペニスらしき物体が私の股ぐらに深々と差し込まれている感触。するとそれっぽい女の声で「これが挿入されているときの感触なのよ」などと得意げにほざいている始末。
さすがに上下運動はなかったが、ここまで発展したのは初めてである。結局こういう退廃しきった雑菌レベルの加害者に7時頃まで強制的に付き合わされた。ペニスしごきの感触は特に執拗で、何度も発生した。
何とか7時過ぎから8時10分頃まで眠ることができた。

尻にかなり強い撫で回し感触が発生し、それにより8時15分にはまたメモをとることになった。その後も延々とペニスしごき、胸や背中の舐め回し、尻の撫で回し、右膝にも撫で回し。とても眠ることなど無理。結局8時45分に断念。即ち起床となった。取れた睡眠時間は1時間と30分のみ。
滅茶苦茶な朝となる。この間の記録はすべて音声動画によるハイビジョン映像に残されている。今日の被害についてはまず忘れることはないだろう。

起床と同時に目をっしょぼつかせ、雑事を次々と片付けていく。
今日はこれ以降にも夕方までの間、かなりの被害が発生した。しかし今日はこの深夜から朝にかけての被害の記録を何よりも伝えたいので以下が箇条書きにさせて頂く。
●被害ブログ記入中は猥褻撫で回し回避のため、服を着ずに上半身裸で記す。
●昼食の妨害が激しく、普通の姿勢で快適に食事が摂れなかった。またもや青森からせっかく買ってきた食材を美味しく頂けなかった。
●午後パソコンの作業を行うも股と尻に対する猥褻撫で回し被害のため、かなりの不快を我慢しての作業となる。
●かつての「小泉政権」の官僚たちが加害者との送信あり、すぐにデマであることがばれる。
●すぐにクライアントから60万の仕事が発生する。との送信。もちろんこれもデマ。

夕方からは被害は段々と遠のいていく。玄関ドアの塗装を始めた頃にはほぼ身体被害は消えていた。
そしてあまりに眠くて仕方なく、夕方1時間だけ仮眠をとった。それにしても休日である。何でこんな過ごし方をしなければならないのか。
そして再び塗装作業の続き。かなり暗くなってきたの終業とし、庭の植物に水をやり、愛犬にえさを与え、私は近所の中華飯店に夕食に出向いた。
やっかみの音声送信がうるさかったが無視。
それ以降は深夜就寝するまで、入浴時を除き被害が高じることはなかった。
入浴時は相変わらず尻の撫で回しと愚かなキャラクターによる音声送信被害が発生。
2時に就寝。

上記したようにわずかな睡眠時間なのに、普通に過ごせてしまっていることはこの記録からお解り頂けると思う。確かに夕方に一度は仮眠もとったが、それで済まされるほどの疲労度ではないのは確実である。
これが一体何を意味するのか、そしてこれが一番恐ろしいところなのかもしれない。本来の自分のペース以上に早く身体を老化させられている可能性があるのだ。これは証拠記録として残す必要が絶対にあるだろう。

来月中旬に講談社出版サービスセンターより発行される「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。

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テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。


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コメント

これはアメリカ主導の実験に間違いないですね
悪の枢軸国アメリカ
この真実を目の前にしながら、吊し上げること以外に何の正義があるのか
 
谷洋一郎などただの安物の人格障害者だな
 
アメリカ人を本気で殺さねば世界秩序にとって本当に障害になるのかもしれませんね

とにかく加害者は『一方的に人格を犯し尽くし切る』が共通ですね
 
触角を動かしながらエサに群がる節足動物、昆虫みたいな感じ
 
元々病的サディストを集めたのか、それとも後からそうなるのか分からないですね
 
国はもう最初から何もかも知っててやってます
だからこそ許せない

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