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2011年3月23日 (水)

被害報告集500部増刷発注

テクノロジー犯罪に遭遇して1132
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という49才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

3月22日(火)
嫌がらせの度合い:●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ◎ 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘)気配◎  電磁波●(睡眠妨害、頭部に強い照射感や圧迫感、麻痺感。背骨に強い圧迫感、乳首に操作、肝臓への操作、左肘周辺に強い鈍痛、胸中心部に激痛)

深夜に被害が拷問レベルにエスカレートした時間があった。You Tubeへの記録925本目、「被害記録画像(誤解されようとも)」において私も激昂している。生々しい動画であるし、こういう類いのものをYou Tubeへ公開するのは問題があるかもしれないが(実際クレームを英語圏の鑑賞者から多数頂いている)、将来のため、一被害者である人間がこの五感送信技術(人体に反応する遠隔技術)にどれだけ苦しめられていたのかの記録(証拠)として残しておく価値がむしろあると私は思っている。下手な自意識を発揮することは却って加害者を保護することになってしまう。だてに私も925本、1132回の積み重ねを構築してきたわけではない。その客観的事実を飲み込んでくれたうえでの生々しさなら、大体の人が納得してくれのではないかと思う。
この技術により、目的も手段も加害者も期限も不明のまま、被害者が自分の生家である自宅において、平然と拷問を受けているという、21世紀における新たなる凶器の脅威に晒されているという事実を、数年後に多くの世界の鑑賞者に納得して頂き、この技術悪用に対する認識を深めて頂き、世の秩序回復のために、この凶器をいかに取り扱っていけばよいのかを、皆で考えていくきっかけとなってくれれば良いと思う。言うなれば私のこれらの記録はそのための材料ということ。今後とも断固としてこれらの記録の構築は継続される。

6時40分に覚醒の強要。連続睡眠時間は4時間40分ほど。ここのところ地震や原発トラブルも加わりこの睡眠不足は本当に堪える、胃の調子も数週間前より良くない。明らかに荒れているようだ。
音声送信は例によって先頃退室した韓国の女性が加害者だなどとやっている。とにかく私の記憶の中から固有名詞を時間をかけ沢山勝手に持っていき、それをデータ化し、この技術を玩具感覚(或はレベル)で利用し「どうだ凄いだろ」顕示し続けていたいのか、或ははそれを使える立場の酔いしれていたいのか。少なくとも私はもう何年も前からそういう認識でしか見ていない。
あとはひたすら植物を観察するように、記録された現象や事実をできるだけ記録に留め続けているだけである。そのためのマシーンになっていると言ってもよいだろう。相手も冷たいテクノロジーを利用しているのだ。私も同様に対応しないことには、本当に壊れてしまう。冷徹さ冷静さ客観性、それだけで良いのである。それとは逆の要素は加害者を喜ばすだけだ。

ということで早朝の音声送信内容メモである。「その退室した韓国の女性の○○の頭にヒルは吸い付いているような感触を味わわす」「もっと苦しめてあげる」「全員で苦しめてやる。うらやましいから」「近々脳に腫瘍ができる」「あなたしかいない」「もうとにかく許して」「メモ取っちゃだめ」云々。「サー」というノイズも健在。
7時20分になっても再就寝できず。「サー」というノイズはやはりうるさい。「今日もお前の家に暴れに行く」「○○がやっている」「ぱちぱち」「もう羨ましいから」。ここいら辺で途切れ出す。肝臓への操作を自覚。
結局再就寝ができないまま8時50分に起床。

雑事を片付けていく。「サー」というノイズはそのまま続いている。朝刊の流し読み中に胸への触覚被害強くなる。音声送信は善悪のやり合い等、今日も結構うるさい。またもや先頃退室した韓国の女性が加害者との送信を執拗に続けている。

この被害ブログに取り組む。やはりいつもと同様主に触覚被害がエスカレートする。11時半を過ぎた頃、かなりリアルな触覚被害を胸に強要される。本当に人の手のひらが私の胸を撫で回しながら移動していくのである。そのリアリティは本当に驚嘆に値する。しかし屈辱も同様にエスカレートする。不法侵入はもちろん強制猥褻にもなっている。私の生家で一体このチンピラ共は何をしているのか。すでにYou Tubeへの記録は2本残してある。ノイズもうるさくエスカレート、明らかに扇情することが目的の台詞を吐いていた「面白くてやっていた…」

更新後すぐに昼食の準備。天ぷらを揚げ、そばに乗せて頂く。今日もこの時間には干渉の音声送信と並レベルの触覚被害に見舞われ普通に食べることができなかった。
食後少し家のことに従事した後、左脚に治療のため病院に行く。今日は結構待ち時間が長かった。こういう際にはやはり胸や脇の下に触覚被害が発生する。今日もそういう展開になった。傷の直りは遅いが、順調に回復している。ホームセンターで少々買いものをした後に帰宅。

帰宅後も音声送信は続いていて、今度は加害者が旧小泉政権の元政治家たちという設定で話が勝手に進んでいっていたようだ。これも結構よく飛び出す内容である。小泉純一郎氏が直接私に語りかけることなどもよくある。もちろんデマであるに違いないが、それについては何も考えない。断定は一切できないのである。だからやらせたいようにやらせる以外にない。「もう止めることにする、震災のために我々も働かなければいけなくなってしまった。今まで協力ありがとう。きっと何かで償うから待っていてくれ」そんな内容の送信まであった。

それから一休みし、今度は講談社出版サービスセンターにいよいよ「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の500部増刷の発注を依頼。現在震災の影響で紙の市場が混乱しているのは職業柄知っているので、そこは即座に確認してくれるとのこと。やっとのことで増刷に踏み切れた。しかも500部である。1年も満たないうちに800部が売れてしまい、編集部には1月からすでに注文票が100冊分以上溜まってしまっているという事態。今回の増刷もその順調な販売状況から、出版社側の思わぬ柔軟な対応の下に実現できた。「より多くの人に読んで欲しい」という意向が何よりも優先されたらしい。
これで1300部が世に出ることになった。600ページのハードカバーがこんなにも売れてしまう事実は個人出版の領域では珍しいと私も思う。

発注を済ませてから今度は住人さんスペースの塗装作業が待っているので、それに従事。17時半まで取り組む。それから近々行う電気工事の担当が現場視察にきたのでその立ち会い。
それから自室に戻り、被害報告集増刷の際に訂正箇所指定の指示。次に被害者の方から依頼を受けていた、某地方新聞のコラムに私の著書の「早すぎる?おはなし」を紹介したいとのことから、その原稿を執筆。
それから、被害者の方へのメール対応。ここでの触覚被害もいつもと同様かなりひどいものだった。胸、背中、脇の下、大腿、右膝、尻に例によって同時発生的にひどい触覚被害の強要。それに堪えての作業だった。音声送信も愚かなキャラクター等が「もう止めてあげる」「ここは私たちの家だと思っていた」「何でここに住んでられるんだ」「お前を主人だと認めてなどいない」「下宿の誰々がやっている」云々。
一応ここで終業とし、21時を過ぎてから夕飯の準備。
野菜の素揚げや揚げ餅をつくったり、余り物等で済ます。TVを鑑賞しながらビールを飲みゆっくり食べ進んで行ったが、やはり干渉の音声送信と触覚被害は普通に発生し、快適な食事というわけにはいかなくなった。

食べ終わってから。再び自室で今度は個人的なことでパソコンを利用していると。これは大変な悪寒を上半身に強要される。ただでさえ我慢のし続けで充分腹が立っているのに、それに拍車をかけるかのようなおぞましい触覚被害を強要される。そのリアリティといったら大変なものだ。上半身に無数の小虫が這い回っていると言っても良いし、それだけでなく、それに加えて胸などを馴れ馴れしい手つきで撫で回されるような感触の強要。無軌道などというものではない。早速You Tubeへ記録の残すことにし、ビデオカメラをオンにし、いつものようにアナウンスを始める。するとじょじょに胸に真ん中、肋骨の中心部に強い刺激痛が発生しだす。それがどんどん強くなっていく。触覚被害とそれが連動。さらに左肘の痛みも増幅する。これはもう拷問状態といって良いだろう。You Tubeでの私は激昂している。当たり前である。そこまでひどい状況で普通の口調でなど絶対に話せない。しかしうろたえてはいない。怒り心頭になっていて加害者を徹底的に攻撃するかのような、そういう態度に終始している。こんな生々しい記録は避けたい、でもあえて保存する必要性を感じた。とにかくここまで被害がエスカレートすることは珍しい。増刷の件や地方新聞の原稿執筆の件が著しく加害者を刺激したのだろうか。
胸への激痛はしばらく続く。音声送信は多少はうろたえているものの。私が真面目に苦しんでいるのが満足なのか、そんな空気も感じることができた。いろいろと喋っていたようだが、痛みがひどくメモは残していない。

24時に作業を終え、入浴。やはり尻や右膝に触覚被害を強要される。しかし音声送信は遠い。その頃には胸の痛みはうそのように消えていた。
それからは自由時間とする。録画番組を鑑賞しながら軽く晩酌をする。2時頃までDVD鑑賞をし、2時半過ぎに就寝。今日も大変な被害日だった。

このブログに連動している動画記録の方は

(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a 20110322(火)を御覧下さい)。

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」ですが、紀伊国屋系の書店は並ぶ確率が高いことになっています。
地方の方で手早く入手なさりたい方は最寄りの書店から取り寄せる方法が一番お手頃です。
さらに2010年5月26日の関東圏の毎日新聞の朝刊に広告が掲載されました(他の地域は地方により数日のズレが発生するとのことあです)。全国紙での掲載ですので実証性と信頼性も高いので、コンビニ等で購入なさり実証材料や広報材料としてご利用下さい。

Dsc09120


2010年5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

Photo

Photo_3

テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

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5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

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テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

Dsc05217

9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

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