« 奔放で無軌道な触覚被害が続く | トップページ | ひどすぎる侵害はいつものとおり »

2011年10月14日 (金)

胃への執拗な被害と街頭活動の地道な継続の必要性

テクノロジー犯罪に遭遇して1337
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という49才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

10月13日(火)
嫌がらせの度合い:●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)×ほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズ◎ 肌の撫で回し◎(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘)気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に強い照射感や圧迫感、麻痺感。背骨に圧迫感、乳首に操作、胃に対する執拗で強い操作)

5時20分に覚醒の強要。連続睡眠時間は2時間40分ほど。まず胃に強い刺激を感じる。音声送信は女の声で「お腹にガンをつくってあげる、胃を取り去って1年で死んでくれ、お父さんと同じに」「これから不幸になって」云々。
亡父は2004年に内視鏡検査で胃の上部に進行性のガンが見つかり大至急胃の全摘出手術を5時間以上の時間をかけ行ったものの、すでに手遅れで、術語1年の壮絶な闘病生活後他界した。自宅療養だったため家族だった私は看護や介護に絶えず付き添い続けた。特に他界する3ヶ月前からの闘病生活が言語を絶するほど大変なものだった。下の世話はもちろん、24時間いつ叩き起こされるか分からない生活。ノドが乾けば飲み物を運び、ありとあらゆる日常生活の不便を補わなければならなかった。
体も大きく体重も重く、それでいながら社交的な性格だったので、会合等にはどんなに大変な状況でも出席し、死の2日前まであらゆる外向的な集まりに参加していた。私はその都度ごとに、車いすを移動し、押し、全ての集まり等に付き添わなければならなかった。大変な損失だったことも事実だ。車いすへの移動は介護員の方や、タクシーの運転手さん等の協力が必要だった。
とにかく2004年から2005年にかけての1年間は一生忘れることのできないほどの大変な1年だったのだ。それが克明に私の脳には記憶されている。特に印象の強かった1年だけに鮮明に残っているのだろう。私のブログをよく訪れて下さっている被害者の方々は、私の加害者が、よくこの事実を材料に私に陰湿で悪辣な音声送信と身体攻撃を強要してくるのを、今までも何度も読まれたのではないかと思う。今日は特にひどい身体攻撃だった。私の特にひどかった過去を利用し、こっぴどくダメージを与えたかったのだろう。相変わらず根拠も原因も分からないままでである。何故ここまで普通というものを強奪され、早朝から何年にも亘りひどい目に遭わなければならないのか。未だにさっぱり分からない。でもここを訪れてくれている多くの被害者の方々は、加害者の卑劣さや悪辣さは、継続している長い被害報告の数々から経験的に分かって下さると思う。私はとにかく純粋に「伝えたい」という一心でこのブログやYou Tubeへの記録や書籍の発行や数々の印刷物の制作を継続している。これらに費やす原動力を与えているのは、他ならぬ「被害」というものであって、その理不尽な重罪に等しい人権に踏みつけをバラまいているのは加害者である。
とにかく理解できない。何でここまでというほどに胃に強い刺激や操作が発生している。胃の筋肉を直接しごいているかのような刺激、あるいは強く引っ張られているかのような刺激。胃がんの恐ろしさを目の当たりにしているだけに、その恐怖感はただならぬものがある。すぐにYou Tubeへ記録を2本残すことになった。早朝のYou Tube記録が確か久しぶりなはずだ。
音声送信はことのほか活発で、じゃんじゃん喋りまくっている感じだ。今日の加害者は何と家族であって、千葉に嫁いだ妹が実は中々行為を止めなくなっていて、実家の私の生活が懐かしく、羨ましくて攻撃してしまっているのだという。さらに私が女性と仲良くなっている?のが気に食わないらしく。一生独りでいると信じていたのに等という加害者本位の送信もある。
その頃になると触覚被害もひどくなってくる。胸等に。6時を過ぎても眠れない胃への攻撃は続いている。今度は加害者が私の義理姉だという。義理姉は酒飲みを憎んでいて、私がお酒をよく飲むからこれらの加害行為を止めないのだという。私が酒を止めれば止めてやるとの送信もあった。さらに(仮名)フジタさんと交際させてヤルといったいつもの威丈高な態度の送信あり。

6時20分になっても眠れない。音声送信はフジタさんをひどい目に遭わす。との脅迫の後。老人声がフジタさんは狙われる可能性があるのでオレたちで守ってやっているとの送信あり。今度は近畿の母方の親戚一家がいきなり現れ、君を諦めるからもういなくなる、ここには来ないから随分様子が変わるよ、ウチ(親戚一家)の若い連中が特にひどいことをしてしまっている。今日もその触覚被害は彼らがやってしまっている、等との送信。しかしやっとここら辺で再就寝できただろうか。

しかし1時間もしないうちに7時25分頃に再覚醒。胃にまたひどい刺激。胃をやはりしごくように撫で回されているかのようだ。胃の筋肉が硬直しているかのようで、本当に腫瘍か何かができていそうな感触である。
音声送信はやはり質が悪く、この家を私を殺してから乗っ取ろうとしている者たちとの加害者特定。お父さんと同じ目に遭わす。などとの送信も続く。「サー」というノイズもうるさくなる。8時になっても胃に対する攻撃が続いている。当然眠ることなどできない。
またもや音声送信は親父さんと同じことになる。お前はそこに住む資格がない。従って私たち全員でお前の胃を全摘出することに決めた等との送信あり。胃が硬い。

8時半に起床。まだ胃に対する攻撃が止まない。さらに背中からの抱きつき触覚被害もひどい。「サー」というノイズもやかましい。

そんな状態でこのブログに取り組む。今日はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が警察庁前で行われる。急ぎめに記録を進めなければならない。やはり記しはじめてすぐに触覚被害がエスカレート。9時47分にははだかになる。すると若い男の声が「やったー」と喜ぶ。私が服を着れないことをこれみよがしに喜んでいるわけである。
「サー」というノイズも一段とうるさくなる。
さらに背中からの抱きつき触覚被害や私の頭頂部から私の顔を覗き込んでいるかのようんな視線の認識被害。
今日もかなりの被害に耐えながらの記録となる。終わりに近づくと、音声送信は「霞ヶ関までの走行を妨害してやる、沢山撫でてやるからな」等との脅迫音声いくつも飛ばしてきた。
ところが実際は行きの走行は並レベルの被害で済んだ。何とか活動10分前には現場に到着。今日は活動のビデオ録りを任されていたので90分中40分分を撮影した。それ以外がいつものチラシ配布である。警察庁前はすでに行う側も管理する側も慣れていて、これは本当に良い雰囲気だ。地道に継続することによってしか得られない、安定した空気が漂っている、この手合いのことにはこれが必要なのだ。継続から発生する信頼や安定。これは宝のようなものだ。この場所での活動は今後も継続する必要がある。

しかし被害の方も凄い、今日は左耳にかなり長い間バチバチともパチパチとも取れるかなり脳に堪える刺激的な音を聴か(受信)され続けた。本当に何か脳に影響があるかのような感触まであった。さらに単発的に抱きつき触覚や下半身への触覚被害のエスカレートがあった。
チラシ配布中、若いなかなかインテリ風の公務員といった感じの男性に声をかけられる。まず第一声が「これ何か宗教団体のようなものなんですか?」ときた。多少うんざりしたが、愛想良く否定し、「そういうものではなく、飽くまで技術の力によって為されている、遠隔技術悪用の認知広報活動です」と説明する。いくつかの問答をしてみたものの、しっくりこない、信じられないという自然な反応を頂く。ここは私らしいところかもしれないが、それでも信じてもらおうとはせずに、そう遠くないうちに全く違った形でこの技術が公開されるときが来ると思います、ですので、とりあえずは一つの情報として心に留めておいて下さい。と締めくくると納得してくれた。とりあえずはそれで良いと思う。私の自著「早すぎる?おはなし」においても、とりあえずは知っておいて下さいと何度も念を押している。こればかりは追体験しないことには納得は無理である。
体にセンサーの一つ取り付ければ五感送信など可能であることは、キャリアのある被害者の方々なら周知のことだろう。我々は先駆け的な存在なのである。

13時半に活動を終える。私はすぐに失礼し、平河町に少し用事があったのでそれを片付け、それから麹町になるイタリアンレストランで昼食を摂って帰路についたのだが、今日もここからの触覚被害がひどくかなり走行を妨害された。結局音羽の講談社前でまたもやYou Tubeへの被害記録を残す羽目に陥る。もううんざりだが仕方がない、後々のためだ。

帰宅後はここのところのいつもの展開。被害はコンスタントにエスカレートし我慢の後半を強いられる。音声送信はそれとは対照的に肯定的な内容のもの、神妙なもの。謝罪や後悔などの内容のものが多いし、何度ももう終わる等の終焉の送信が続いた。しかし声優の故広川太一郎さんに似た声を攻撃的にしたようなキャラクターは一人、愚痴とも中傷とも取れる悪意ある送信を続けていた。加害者によればこの敵意ある音声送信は全て退室した韓国の女性がやっているとの送信が深夜まで何度も続く。
今日はとにかく全身がだるく、さらに眠い、だから合間を見つけては書斎のソファで仮眠をとるようにして、作業等を進めた。夜にもパソコンに向かう時間は結構あったが、何とかやっとのことでシャツを着ていられるといった感じ。そのくらい今日も被害は続いていた。

20時過ぎから夕飯。豆腐サラダや枝豆で軽くワインとビールを頂く。それからポークカレーを食べる。しばらくTVを鑑賞していたが、とにかく眠い。どうしようもならなくなったので書斎のソファでまた1時間ばかり仮眠。今日加害者の中でも真っ当なことを送信してくる男性のキャラクターが、いよいよ少し私たちは内山君から遠のく。そうすると一番はっきりと体に現れるのは倦怠感と眠気。等と送信していたが深夜になると音声送信は確かに遠い、そして全身に倦怠感、それと眠気である。もう正式に寝てしまいたかったが、それは大家の立場上許されず、重い体を引きずるように愛犬の散歩に出る。外気は涼しく、草いきれの香りも豊かで却って気分転換になった。

帰宅すると少し体も回復していて、すぐに入浴。今日は尻への撫で回し触覚被害がかなりひどい。かなり感触がリアルなのだ。加害者はこれも退室した韓国の女性がやっていると送信してきた。今日はこれ以降の被害がひどかった。24時過ぎから居間で録画TVを鑑賞しながら、普段の半分の量の晩酌。この間中全身の至る所に触覚被害が次々と発生。かなりの忍従を強いられ続けた。「ベッドにも付いて行ってやる」等と執念に満ちているかのような女の声が送信されたりした。
結局それに耐えての自由時間を過ごし、2時にきちんとベッドで就寝。


このブログに連動している動画記録の方は

(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a 20111013(木)を御覧下さい)。

*******************************
テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」ですが、紀伊国屋系の書店は並ぶ確率が高いことになっています。
地方の方で手早く入手なさりたい方は最寄りの書店から取り寄せる方法が一番お手頃です。
さらに2010年5月26日の関東圏の毎日新聞の朝刊に広告が掲載されました(他の地域は地方により数日のズレが発生するとのことあです)。全国紙での掲載ですので実証性と信頼性も高いので、コンビニ等で購入なさり実証材料や広報材料としてご利用下さい。

Dsc09120


2010年5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

Photo

Photo_3

テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

********************************************

テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

Dsc05217

9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

83
「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

Photo_2
●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

4
5_2
●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

Dsc05877
●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

1_7
*******************************

5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

Photo

Photo_3

テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

********************************************

テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

Dsc05217

9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

83
「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

Photo_2
●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

4
5_2
●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

Dsc05877
●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

1_7

« 奔放で無軌道な触覚被害が続く | トップページ | ひどすぎる侵害はいつものとおり »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

コメント

とにかく身体のみではなく、脳を一番攻撃されてます。日にちもわからなくなるくらいです。何かをしようとするには、相当力がいります。
今までの普通の日常生活がそうなってしまいました。これから外に出て歩いてくる。食事をする。何をするにもそうです。
仕事をするとなるとよほど頭を動かそうと意識しないとできそうもありません。
脳、頭部だけではなく、最近は目に被害が起き、さほど視力を使っていないにも関わらずやたら痛くなったり充血します。
他サイトからの引用ですが、最近加害者が頻繁に使っているらしい私への加害です。
-----------------------------------
感覚伝送


 マインド・コントロールの「犠牲者」が語る電磁波効果は「声」にとどまらない。その効果の最もドラスティックなものに「感覚の伝送」がある。これを使えば、別の人物が体験したさまざまな感覚を、電磁波で他の人物に送信することによって、全く同じ体験を味あわせることができるという。例えば、実験室である者を拷問にかけ、その脳波を記録する。この脳波を電磁波にのせて他の者に送信すると、同じ脳波がその者にも現われ、彼もしくは彼女は拷問の感覚を体験するという具合だ。被験者は理由もわからないまま、拷問、セックス、発作などの体験をすることになる。実際、アメリカにはこの実験の犠牲者になったと主張する女性がいる。「拷問」は彼女自身ではなく、彼女が最も愛する3人の小さな娘にまで影響が及んだという。この事例もまだ十分な調査がされていないようだが、その技術的可能性についても考えてみることにする。
-----------------------------------
自宅にいても外を歩いていても何をしていても最近は性的な感覚が送られてきます。また大抵頭の中で加害者の声が常に鳴り響いています。
私の脳内の思考を読み上げたり、やじったり、味方のように話す事もありますが、身体を攻撃してくる声と同じようにも感じます。
音声は頭部だけではなく、身体全体を囲んでいるように感じる事がありますが、電波によるものだからではないかという推測です。
頭部で鳴り響いてる音声は大抵は小さい女の子の声のように聞こえますが、私の家には子供はいません。
「こーんなこともできるんだぞ」と何か電波で身体を操作しようとしてるように聞こえます。
音声はその時々で変わりますが、音声が耳から離れる時、キーンと金属音のような耳鳴りが聞こえる時があります。
実際、耳の中で聞こえる音声のように周囲がいつも悪意に満ちてるかと言うと、そうでもなく親切な場合も多いです。
また頭部にではなく、空気中を電磁波に混じって聞こえるように聞こえる複数の声があり(それが実際誰かが放ってる声なのか、そう聞こえるのか不明です)その中の声が頭部の中の声として聞こえてくる事もあるのです。
その声として聞こえる人達は実際の私や家族の知り合いではないです。知らない間に知人が加害に加わるかと言われると私には不明です。

頭の中の声を私の声と思われる事があるのか、私の声も電波的な音声の一つとされているのか、吹き飛ばされそうになる感覚が起きることがあります。耳の奥から見知らぬ人間の音声が毎日代わる代わる聞こえます。

実際私は電波ではなく肉体なので吹き飛ぶことはありませんが、何かに引っ張られてるように感じる事も多く、歩きづらさを感じる事があり、それによる転倒等が起きる可能性はかなりあります。
全ての感覚が不安定になります。私の脳内ではかなりの事が起きている感覚ですが、実際外を見ると周りの人間は普通に歩いて生活しています。

脳の中が消去されたような状態になる事があり、また回転させられているような目が回る感覚等が同じ場所に固定していても起きます。
この被害があった5年近く、仕事中でも誰かしらの音声が聞こえなかった事はありません。

複雑なのは起きる現象と、音声が年々増えている事にあると思います。
書いている今地震が起きたみたいです。それとも私が揺らされただけなのかわかりません。
自分一人でしかいない場合でも、「見せて見せて」と音声が聞こえたり、他人の意識が飛んできたかと思うと私がしている情報を盗みにくるようです。
私はドラッグなど麻薬類は取ったことは一度もありません。
聞こえるのは電波的な音と音声と自分では覚えのない感覚です。この被害は立証が難しいので加害者は罪には問われないと止めようとしないと思うのです。

広島市安佐南区に住む谷洋一郎シネ!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 胃への執拗な被害と街頭活動の地道な継続の必要性:

« 奔放で無軌道な触覚被害が続く | トップページ | ひどすぎる侵害はいつものとおり »