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2012年6月11日 (月)

気違いにメチャクチャにされた日曜

テクノロジー犯罪に遭遇して1578
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

6月10日(日)
嫌がらせの度合い:★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、左肘)気配◎ 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感。背骨に圧迫感、乳首に操作、胃や肝臓に操作、過激な走行妨害)

今日も被害はいつもと同様だったが、昼に西荻まで知り合いの陶芸家の方の個展にロードバイクで向かったのだが、その往復時における触覚被害による走行妨害は完全に行為として殺人行為に相当するもので、こういう重犯罪をそれと分かっていながら、いいように好き勝手に己の快楽とエゴだけでまき散らしている気違いが、私たちと同じ皮を被ってこの世に存在していることを断じて許すべきではない。
こういう気違いはこの技術で、善良な何の罪もない庶民に取り付き、付きまとい、被害者の内面に寄生し、被害者の内面が安定している状態を巣に取り付き続き、肝心な時間にやりたい放題の本能むき出し行為をまき散らしては、底なしの快楽に浸り続けているのである。事故で被害者が死んだのなら、他の的を探し、また、この超贅沢な快楽に浸り続けるのである。そういう手放しのやりたい放題を何故社会はいつまでも許そうとするのか、寄生技術で取り付き続けては被害者の人生を破壊し、生きながらにして殺すという殺人行為をとにかく表面化し、それらの記録を残し続けることは、意義のあるどころの行為ではない。

気違いを野放しにするな! 気違いにいつまでも好き勝手にやらせるな! 気違いに相応の罰を1日でも早く与えろ! である。

4時に覚醒の強要。連続睡眠時間は2時間15分だけ。覚醒した時点で目の前の現実がはっきりと確認できない。要するに朦朧としているということだ。「サー」というノイズをすぐに確認。

しかすぐに再就寝できた。今度は7時に再び覚醒の強要。胃が荒れ、うたた寝が日常化している睡眠不足の者が覚醒する時間ではない。明らかに技術によるものだ。
音声送信は退室した中国の女性と結婚してくれ、向かいの家の主人が加害者、他露骨な内面介入である。「サー」というノイズも続いている。
その後は浅い眠りの状態。「サー」というノイズは続いているし、もう終わるだの、女と付き合うことになるだのの無責任なデマ送信が続く。10時25分に起床。それでも全然寝足り無い。疲れが残っている。

音声送信と触覚被害相変わらず。尻へひどい触覚被害である。今日は化学繊維含有量の多いトランクス系のパンツだったので余計である。
音声送信は、良いことがある、仕事が多数発生し忙しいことになる、もう終わる等等。「サー」というノイズはいつもとおりに聞こえ続けている。その中で雑事を片付けていく。

それからこのブログ記入。いつもとおりはだかである。しかし音声送信は遠のく、それほどうるさくはない。さらに触覚被害も今日はそれほどでもなかった。更新後すぐに外出の準備。

今日は知り合いの陶芸家の方が、西荻のギャラリーで個展を開いていて、最終日ということもあって、どうしても伺うことにしていた。作品が魅力的でぜひとも鑑賞したかったし、ご本人とも話がしたかった。ご両親で陶芸家で、お父様が私の大学の先輩なのである。
今日は梅雨の中休みなのか天気も晴れていて、暑くはあったがまだ猛暑というほどでもなく、自転車操縦にはなかなか向いている日だった。ご存知のとおり、ここのところの被害の無軌道化は自転車操縦中のようなときに特にひどく。今日も相当の被害が予想できたので、ビデオカメラを持って出た。本当はデジカメを持って個展の作品を撮影したかったのだが、仕方がない。

ということで自宅を出たが、ものの数分で触覚被害が右膝や右大腿部や、背中、胸、脇の下に発生。うんざりしたが、とにかく走行している自転車を停止させ、町名、番地名が記されているサインを映して所在をはっきりさせてからの被害報告を撮り続けた。行きだけで、一体何回同じことを繰り返したか。とにかく、明らかに被害者に事故を起こさせ、殺そうとしているとしか思えない。音声送信はあえて被害者を辛かっているかのような、真剣さも誠実さも皆無の浮ついたものが飛んでくる。
それでもまだ行きは何とかなった。

個展鑑賞中は女の声数名による穏やかな音声送信のみ。触覚被害も一応は遠のいた。そして個展を鑑賞。ステキなギャラリーで、作品も例によって創作性に溢れた楽しく美しいものだった。ご本人とも談笑し、小さな作品を購入させて頂いた。ささやかながら、楽しい時間だったし、普通の人ならば休日のこれ以降の時間は豊かで、穏やかな気分で以降を過ごせたであろうし、私だって普通の人間だから、本来ならそうだったはずなのだ。ところが気違い異常者に取り付かれて(内面寄生されて)しまっているため、怒りと憎しみのどん底に突き落とされることになってしまう。

ギャラリーを出て。ロードバイクの運転を開始して間もなく、充実していて、機嫌が良くなっている私の内面を破壊するのが目的の馬鹿で愚かな声による露骨なやっかみ音声を飛ばされ、それからすぐに触覚被害が始まった。「サー」というノイズを伴う金属質の子供声を始めとした、ぺちゃくちゃと喋りまくる誰が聞いても愚かとした表現しようのない声による音声送信。
そしてYou Tubeへの報告を撮れば撮るほど、気違いの心を刺激したのか、触覚被害はひどくなっていくばかりである。練馬駅辺りに差し掛かる頃には右脇の下に対する触覚被害は過激なほどになる。その模様は焦りながら車道で口頭記録している私の様子から容易に察しがつくはずである。
脇の下に指を強く押し付けられるような触覚被害と、右大腿部や膝を撫で回され、背中には人が後ろに乗っているかのようにべったりとくっついて来ては、私の表情を伺うような、視線認識まで、それらを同時にやられるのである。音声送信は怒りの感情を向けている私に対して、何で怒るんだろとか、馬鹿じゃないとか、私たちは犯罪者じゃないとか、殺人行為なんかじゃないとかそんな声を飛ばしてきていた。「サー」というノイズは相変わらずである。

帰宅。結局相当数になった動画記録をすぐにアップすることになる。家に着いて最初にやることが犯罪被害関係のことなのだ。それどころかせっかく久しぶりにお会いできた人との楽しい時間も、すべてメチャクチャにされてしまい、二度と訪れない今日という日の、ここまでの時間をすべてどぶ川に流されてしまった感じだ、まるで毎回の食事の時間と一緒だ。犯罪や狂気をばらまいている方は気持ちが良いのだろう。しかしこちらはその分メチャクチャなのである。何でこういう重犯罪が平然とまかり通るのか、いつまでこの一方的な虐待犯罪行為に耐えていなければならばいのか。いつまで人生を破壊されなければならないのか。
こんなことを考えると必ず登場するのが、デマの宥め音声である。要するに「金」「女」「解放」で宥めればそれでいいんだろといった調子である。

金が入って豊かな生活が保証されている。あなたが気に入っているあの女性に似たステキな女性が現れ結婚することになる。もうすぐ終わる、終わればすぐに良いことがある。

この3点セットのばかなデマが今日もバラまかれ、愚か声や金属質な気持ち悪い子供の声よりかはマシだろと言わんばかりである。

以降はいつもと一緒、自宅にいることが罪悪であるかのように、好き勝手に触覚操作を身体に反応させられ続け、不快を堪えながらの雑事片付けである。夕飯の時間まで延々と身体を動かせ続けて休日にやらねばならないことを、ひたすら片付けていく。体力がある間はまだしも、もう少し年を取ってしまったら、こうはいかなくなる。だからパートナーだって欲しい、でもこんな過激で気持ちの悪い、得体の知れない犯罪に巻き込まれている、個人情報を公開してしまっている者と真っ当に付き合おうとする者など、そう簡単に見つかりっこない。45歳からの約6年の間、延々と毎日毎日我慢のし続けだ。今後の展開とて、無事ではないだろう。しかし早く先進各国の政府がこの技術を公開してくれさえすれば展開は俄然変わってくる。これは気の毒な被害者全員に当てはまることである。でも現状被害者のやれることなどたかが知れている。でも諦めてはいけないのだ。とにかく記録にとどめ、残し、公開していくこと、個人でやれることはできる限りやっておくこと。本当にただ事ではないのだ。
気違いに凶器を乱用させ続けている更なる気違いが存在しているのであって、そういうところにまでさかのぼって対処していかないことには、いくら兵隊がいなくなっても、またすぐに同じことの繰り返しである。
ということで今日も我慢する以外に選択肢がないわけで、我慢我慢である。

そして暗くなってやっと夕飯の準備に取りかかれた。音声送信は続いている。調理中にもやはり触覚被害はあり。
そして20時前から夕飯。シラスと生野菜のサラダ、鶏肉と野菜のオーブン焼き、それから手巻き寿司である。それらをビールやワインとゆっくり飲み食べしていった。触覚被害は無いはずは無く、やはり十分不快なレベルに耐えての夕飯だった。味覚操作もほどほどにはあったかもしれない。相変わらず何かを口にすれば、よし、それは食わしてやるだの、今味覚を元に戻してやっただののという送信も何度も飛んできた。

以降深夜にかけては、今日に限っては被害がエスカレートすることはなかったが、やはりTVの前でのうたた寝をまたやってしまう。気づくと1時近くなっていた。
それからは今度は目が覚めてしまい。軽いカクテルをついで、ネット鑑賞をすることになってしまう。結局ベッドに入ったのが4時で、空が薄明るくなってからだった。


このブログに連動している動画記録の方は

(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a 20120610(日)を御覧下さい)。

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」ですが、紀伊国屋系の書店は並ぶ確率が高いことになっています。
地方の方で手早く入手なさりたい方は最寄りの書店から取り寄せる方法が一番お手頃です。
さらに2010年5月26日の関東圏の毎日新聞の朝刊に広告が掲載されました(他の地域は地方により数日のズレが発生するとのことあです)。全国紙での掲載ですので実証性と信頼性も高いので、コンビニ等で購入なさり実証材料や広報材料としてご利用下さい。

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2010年5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

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テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

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コメント

昔はインプラントが電池式のものだと思ってた。
耳を塞ぐと頭の中でモーター音が鳴っていた。
でも今の状況から感じるのは、外部から送られてくる電気のせいだった。
いつも頭がラジオの周波数を受信してるみたいにキンキンする。
身体中が痛くなる。この電波は相当強力な電力で動いてるらしい。
その電力をまかなえる場所が、一般人が住む家にあるんだろうか?私はないと思う。一般家庭電力で、これを使おうとしても、容量が足りなく、
ブレーカーが落ちてしまうのでは?

 
 消 え ろ 谷 洋 一 郎
 

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