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2012年6月19日 (火)

いつまでも続く、過激な被害

テクノロジー犯罪に遭遇して1586
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

6月18日(月)
嫌がらせの度合い:★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し★(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘)気配○ 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感。背骨に圧迫感、乳首に操作、胃や肝臓に操作、ひどい走行妨害あり)

走行、食事、入浴が集中的にメチャクチャだった。もう何を言っても訴えてもムダなのだ。もう随分前から加害者のことを気違いと言っているが、それ以外に何も思いつかない。原始人でも良いが、それではその時代に生きていた本物の原始人を侮辱することになってしまう。こいつらはこのご時世に、この便利な世の中の恩恵の中で、本能や煩悩をむき出しにして、どこまでもどこまでもそれを無限に満たし続けようとすることで原始人扱いされているわけだから、野蛮人とかの方が適切だろうが、それでは表現が生温いのだ。この産声を上げる前の技術を使いたいように使いまくっている、そして被害者を何年にも亘って生殺しをし続けている我々と同じ人間なのだ。やはり狂人とか気違い、重罪人、世紀の恥さらし等辺りがどうしても適切になってしまうのだ。
今日もその本性をむき出しにされ、思い知らされ続けた散々な1日だった。

7時20分に覚醒の強要。連続睡眠時間は2時間50分だけ。昨晩は自分のわがままで夜更かしをしたし、この辺りは誰にでもあることだと思われる。しかし7時20分覚醒は異常である。むしろ寝坊をして、慌てるという方が従来の私の在り方だった。それがこういうことになるのだ。それを裏付けるようにすぐに「サー」というノイズを伴う気持ちの悪い金属質な子供の声による送信が始まる。例によって「謝りに行く、もう終わる」等のデマ送信に始まる。すぐに寝付いたものの、8時半には再覚醒。今日はすぐに起きなければならない。リサイクルゴミ出しやヘルパーさんのお迎えがある。ということで重い体を起こし起床。

すぐにリサイクルゴミ出し、そしてヘルパーさんにあいさつ、それから雑事片付けである。音声送信は「サー」というノイズをバラまく、金属質な子供声のキャラクターが他の声に叩かれているという内容のもの。後はここの所多い、いかにもすぐにこの犯行が終わるといった雰囲気を濃厚に漂わせての音声送信である。
触覚被害も並レベルで届いていて、普通に不快な状態。

そしてすぐにブログ記入。当たり前のように上半身はだかになり、下半身へ移動した触覚被害がひどくなったり、弱くなったり、上半身への悪寒が強まればインスタントコーヒーの空き瓶を右脇の下に挟んでの異常状況でのパソコン操作である。音声送信は今日からデマではなく、サギという表現に変えるが、例によって「美人の女と付き合える」「美しい女性と結婚ができる」「(仮名)フジタさんと付き合うことになる」「大きな仕事がくる」「立派な仕事が発生する」「いつまでも住人が満室の状態が続く」「もう止める」「誰かが謝りに伺う」「もう終わる、普通の生活が再開される」という立派なサギ音声がいかにもそれらしい声で何度も送信されてきた。これはどうか。一見被害者の宥めているように見えるが、実は違う。気違いどもが自己満足に浸るための送信なのである。誰だって上記したような偉そうな台詞を吐きたい立場になりたいのではないか。
それをヌケヌケと口先だけで実現しているのである。少なくとも悪い気はしないはずである。
さらにこの気違いどもは、これで被害者に対し善行をしたということにして、それをこの技術乱用の口実にしている可能性すらあるのだ。

ということで今日もいつもの被害の中でのブログ記入。昼過ぎに更新。ヘルパーさんを見送り、それからいつものクロスバイクの点検も目的で江古田まで出向いた。私の愛車を購入したサイクリングショップが江古田にあるからである。ということで嫌な予感もしたので、ビデオカメラを所持し、家を出た。江古田は隣町なので10分以内には着いてしまう。たかだかそれだけの走行だというのに、気違いどもは絶対に触覚操作による走行妨害をけしかけてくる。さらにYou Tubeへの動画投稿でお解りになるように、江古田へ通じている千川通りという通りは狭い通りで、南長崎では一通、隣の旭町で2通になる、旭町から以降は2通の大通りなのだが、決して広い通りではない。だからクロスバイクのような自転車で車道を走行するのは結構緊張するのだ。走行量は結構多い。最近では私と同様、ロードバイクやクロスバイクの走行者も確実に増えている。中にはママチャリで堂々と車道を走行している強者もいる。そういう相手まで意識していなければいけないのだ。そこに身体急所である脇の下や乳首や膝等に身体刺激を与えてくるとはどういうことだろうか。さらに面的にも背中からの抱きつき、脇腹への皮膚密着、膝や大腿の撫で回し等が同時発生しているのである。
明らかに事故を誘発させようとしていると断言してはいけないだろうか。気違いは良い、技術を奔放に垂れ流せる立場にいるのだから。被害者が事故で身障者になろうが死のうが知ったことではない。好き勝手に被害者にストレスを生じさせ、恐怖を味わわせ、怒らせ、傷つけ、困らせ、そういうことをしながら悦に浸れるのである。今日もわずか10分足らずの走行をそういうふうに、気違いのやりたい放題で散々な状況を強要され、不可思議な動画記録を何本も録らされる羽目になる。道行く人々は何だと言った表情で私を眺めて通り過ぎていく。でも仕方が無い、本当に恐ろしいことが起きているのだ。こんな凶器を気違いが振り回しているのである。路上で刃物を振り回している、目に見える犯罪者の方が、なんぼもマシだが、これは本当に実際に発生していることなのである。絶対に黙認はできない。黙認は罪だというくらいに思っている。

クロスバイクをお店でチェックしてもらう。ブレーキの調整やスタンド部分のネジの緩み等が見つかった。やはり定期的にチェックが必要のようだ。それからすぐの場所にある中華飯店で昼食。焼きそばを頼んだが、それを待っている間もふざけた音声送信に連動して胸を中心とした触覚被害がひどく。食べている最中も延々と続いた。しかし今日は客も多く。周囲に迷惑をかけたくなかったのでYou Tube動画記録は控えた。
食べ終えてから今度は、レンタルDVDを借りに向かう。ここでも触覚被害はあり、さらに店内で映画を選んでいる時にも胸等に触覚被害あり。不快の中でのレンタルDVD選びである。

そして帰路の走行である。行きと同様にメチャクチャな妨害に見舞われる。触覚被害内容は一緒。音声送信は更に浮ついたふざけた軽薄な感じの声による送信。おかしいつもりでやっているのだろうか。
自宅のすぐそばででもYou Tube動画を録らざるを得なくなる。本当に被害は奔放化し続けている。

帰宅してからもいつもと一緒。着衣状態が辛い。音声送信は「金」「女」「解放」のサギ音声が続く。終わると良いことがある。大金が入って凄い生活ができる。それを思うと腹が立つから、じゃんじゃん嫌がらせをしないと気が済まないなんていう送信まである。もうすべてが気違いめいている。「サー」というノイズはひどいまま。
すぐに書斎ではだかで発行予定の「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」の参加者のリスト作成とさまざまな確認等。それを終えると再び外出の準備。新しいクライアントから仕事が出てくることになっていて、その打ち合わせを目白駅そばの喫茶店で行うことが決まっている。
今度は普通自転車で目白駅まで向かう。3分もしないうちに、ふざけた浮ついたキャラクターの声が聞こえ出し、「ごめんなさいごめんなさい」「どうしてもどうしても」「許して下さい、お願いですやらせて下さい」等と懇願や謝罪をしてきるかと思ったら、「サー」というノイズが大きくなり出し。触覚被害による走行妨害が始まりだす。胸、脇の下、背中、大腿、膝を中心にいつもと同様である。
目白は東側の隣町であって、江古田と大体同じくらいの距離である。自転車で10分。結局行きの走行は昼の江古田行きほどではなかったものの結構ひどかった。荷物になるのでビデオカメラは持って出なかった。だからYou Tube記録は無いが、ここで記録しておく。
すぐに依頼人の方と合流。そばの喫茶店で自己紹介と仕事についての説明と打ち合わせ。この間も「サー」というノイズとそれを伴う金属質な子供の声は何とか介入・妨害をといった感じで騒ぎ続けていた。触覚被害も胸周辺に残っていた。
でも最初ということでこちらも緊張していたので、そちらが打ち勝ち、ほとんど妨害はされずに済んだ。

それからすぐに帰路に着く。帰路も触覚被害はひどく。危険な走行になった。しかし普通自転車なので、歩道にも堂々と入ることができ、そちらを優先して帰路に着いた。しかし歩道は歩道で人通りが多く、神経を使う。本当にこの走行妨害は加害者どもに大きな優越感を与えるように思う。
音声送信は「金」「女」「解放」のサギ送信が目立っただろうか。

帰宅後、いくつか家のことを片付け、すぐに夕飯の準備。18時半過ぎから取り組む。やはり不快な触覚被害あり。尻への撫で回しが目立つ。
そんな中でイワシとエビのフライ、線キャベツ、トマト、キュウリ等の生野菜を刻んでいく。みそ汁も作った。19時過ぎより夕飯を摂り始める。やはり触覚被害はひどい。「サー」というノイズも相当にうるさい。このノイズに触覚被害が連動することが多い。それでもできるだけ途切れることなく、夕飯を済ませたい。できるだけそうしたつもりだ。食卓という結論にまでたどり着くまでに多くの労力を費やした多くに人たちに失礼だ。そんな初歩的な当たり前の認識すらこの技術に耽溺している気違いどもにはない。
今日も不快を堪えに堪えての夕飯だった。その気持ちは報告に取り込んでおいた。

食後は今日は案出作業。ずっと書斎に閉じこもりである。但しパソコン前なので、ずっとはだかのままだ。でないと途端に上半身はものすごい触覚被害の的になる。
「サー」というノイズもずっとうるさいまま。金属質の子供の声も今日も送信したい放題のやりたい放題である。
ということで現状我慢する以外にないので、ずっと我慢し続け、深夜まで案出作業と後半は被害関係の連絡業務もあった。

終業後愛犬の散歩。今日も不快な触覚被害がそのまま着いてくる。胸元を中心に相当の不快である。「サー」というノイズもうるさいまま。胸の不快をガードするために右腕を胸にあてがうために、おかしな格好になってしまう。そんな奇妙な格好での歩行まで強要される。
帰宅してからは、苦痛と不快の入浴である。被害が無いということが無い。今日も凄まじいほどの触覚被害三昧である。「サー」というノイズも過激なほどうるさい。どうにかならないものか。音声送信も追いつめられた者ものがヒステリーを起こしているような感じで、本当に正常を疑いたくなるほどのものである。尻と右膝に大変な状況だった。
最悪に近い入浴を終え、青筋を立てていると、謝罪と宥めの送信がすぐに始まり、ひたすら謝罪である。

それから自由時間だが、「サー」というノイズがうるさい。他「がまんしてくれ!」「何かが届く」等の送信。一応は並レベルにまで落ち着いた触覚被害。その中で、録画TV番組を鑑賞しながら、晩酌をする。
ところが今日はうたた寝てしまう。うたた寝から覚め、急いで戸締まりと消灯。そして歯を磨こうとした辺りから、「サー」というノイズが凄まじくなり、連動して聞こえる金属質な子供の声が、ヒステリーを起こすような状況になったかと思ったら、凄い触覚被害が始まりだす。ほぼ全身にじわじわと触覚被害範囲が広がり、そのおぞましさたるや相当のものだった。
普通の音声送信は男女いろいろが入り交じり、騒いでいる。就寝前にこんなことになるのは珍しく、今日はその展開になった。ベッドに横になり、強引に目をつぶり、とにかく寝ようと努める。そうしたら案外すんなりん眠れたようだ。2時40分頃に就寝である。


このブログに連動している動画記録の方は

(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a 20120618(月)を御覧下さい)。

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」ですが、紀伊国屋系の書店は並ぶ確率が高いことになっています。
地方の方で手早く入手なさりたい方は最寄りの書店から取り寄せる方法が一番お手頃です。
さらに2010年5月26日の関東圏の毎日新聞の朝刊に広告が掲載されました(他の地域は地方により数日のズレが発生するとのことあです)。全国紙での掲載ですので実証性と信頼性も高いので、コンビニ等で購入なさり実証材料や広報材料としてご利用下さい。

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2010年5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

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テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

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コメント

あなたの食事のメニューと被害解明になんの意味があるのかわからない。

男の人っていうのは、女と違ってわからないことがあってね。

私は子供の叫びを聞いたから。
「ママ、苦しいよ・・やめさせて・・」
「もうだめ・・」
「きっとママを助けに戻ってくる」って。

私は人の親だから。
加害者を一人として許す気はない。

子供が死んでいくのを、手を付けられずに
見ているしかできないなんて。

絶対

許さない。

仕事があれば、結婚なんてしなくてもいいじゃない。全部縁なんだから。

って思えるようになった。

情報コントロール。
サーバーコントロールが多すぎ。

書き込みなんてしない方がいいよ。
信頼できるかわからないサイト主に、IPが知られる危険があるんだから。
IPから現住所まで割り出されたら、怖いでしょ。

答えは、
ネットに被害を書いても、
解決になると思えること書いても、
ただのイタズラでもグチでも、

この被害は なくなるものではありません。

兵器的なものなので、
むやみに関わろうとしないように、
これ以上拡大しないようにお願いします。
他サイト同様、ユーザーに混じって
このサイトを犯人が読んでいます。
解決しない、止まらないとわかった限りは
拡大の阻止をするしかありません。

谷洋一郎キエロカス

特殊な立場である被害のある人間にとって、個人情報、被害内容が漏れる事は、最悪死を意味します。
一般の方には適応しないと思います。
被害がない方は、どうしたって「ない」んです。
体感しないことには、恐ろしさは理解できません。

どんな苦痛を与えられるか等の情報が流れる事は加害方法の増加に繋がります。
元々無関係な人間にむやみに危険な情報を渡す事になり、加害の増加を増やす事になります。
加害者が増えれば、加害に監視できる人間や時間が増やされるはず。

被害解決への道を探すなら、もっと秘密裏な方法は考えられないものでしょうか。
一般コミュニケーションサイトにもあるように、登録してログインするサイトなどにはできないものですか。
他に思いつきません。

まだ一般社会でそれほど知られていないとはいえ、誰でも見られるサイトで情報開示するのは、この被害に関していえばあまりにもオープンです。
気が付くのが少し遅かった感がありますが・・。
広まればニュースになる、とか支援が得られると考えるのは、少し安易な気がします。
使う人間が増え続け、攻撃が強まっているだけです。

例え、内山さんの住所がわかっていて、内山さんを攻撃している加害者がいるとしても、電波によるなので目には見えません。
不審物があった、不審者の侵入等、もし警察がなにかしらの被害を聞いていれば、実際に動けるはずなので、逮捕される危険を冒して、加害者が被害者に近づく事は稀かと思うのです。

そして、警察の方にアドバイスされた事です。
情報を表に発信している限りは、良くも悪くも、必ず反響がある可能性はあり、そしてそれはあなたというユーザーだけに限りません。
それは覚悟しておく事。
無差別に行う人間は、社会にたくさんいます。自分にだけに、向けられてるのだと思わない事。
その中に個人特定をする人間があると怪しむべき状況が日常にあるのであれば、警察の住民相談に行ってまず可能性から相談してみてください。

そういった状況がわかっている中でも、何年も悪意のあるつきまといをするのであれば、相手は相当の変質者だと言われました。

 
谷 洋 一 郎 キ エ ロ カ ス
 

オチ
お前を愛している

 
谷洋一郎キエロカス
 

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