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2012年9月 6日 (木)

さらに拍車がかかる冒涜行為の数々

テクノロジー犯罪に遭遇して1665
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

9月5日(水)
嫌がらせの度合い:★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)★ ノイズ★ 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩)気配○ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓に操作、走行妨害あり)

上の被害の度合いを見て頂ければと思うが、この技術の向こうにいるのはただの気違いである。改めて記すがただの気違いだ。絶対的匿名性を保持できれば人間という生き物はここまでアホ、気違い、退行、荒廃でき、正真正銘のクズになりきれるのである。
損害賠償額は確実に億単位であるし、弁護士に本気で相談すれば、まず間違いなく億単位の賠償金の請求をと言うだろう。
1992年30歳から2012年50歳までの20年間の人生を年間365日、24時間、60分、60秒延々とずっと破壊し続けてきて、この後に及んで誠意、悪気、良心のかけらすらも見せようとしないのを何て表現すればよいのだろう。
「気違い」以外のなにものでもない。

9月5日。今日もメチャクチャなことになった。特に深夜、友人と中野で飲み交わし、帰宅してからの無軌道なノイズのエスカレートと、気違い音声送信には狂気ともとれる、退行・荒廃気違いの本性がむき出しになっていた。
あとは利用できるものは、羞恥心もプライドかなぐり捨て全て利用するていたらく。今日も私の知り合いの女性や住人の女性、これから知り合いになる女性がこの匿名気違いの餌食になり続けた。好き勝手やりたい放題に固有名詞を乱用悪用しては、匿名気違いの本性とレベルむき出しの低次元妄想送信をずっとやり続けていた。
これを利用された側の全ての人々も名誉毀損でこの匿名気違いを訴える権限があるのだ。絶対的匿名性を得れると人間というのはクズ以下になれるのだ。

6時58分に覚醒の強要。連続睡眠時間5時間ほど。まだマシなほうだ。「サー」というノイズを確認。すぐに再就寝できた。8時半過ぎに再覚醒。扇風機の風を利用した触覚被害が普通にひどい。音声送信はアホ女声が「(仮名)フジタと交際する」等とこの期に及んでまだやっている。だから気違いだと言われるのだ。それを通り越し変質者であることも重々分かりきっている。8時50分に起床。

音声送信は善悪のやり合いがずっと続いている。愚か声やノイズを伴う男児声が雑言をまき散らすと、それを制するのが出て来て、そのやり合いを聞かされるのだ。その中には当然、
被害者に役立つ情報やありがたい情報など微塵もない。制する声が「止めろ!」と言えば「分かりました〜」とだらしなく呼応し、それの延々とした繰り返し、そのだらしない愚か声が「フジタと付き合う内山君へ〜」とか「今度会う(仮名)スズキさんと付き合うとか何とか〜」等と切れ目なくずっとやっている。するといちいちそれを制する声が聞こえると「分かりました〜、フジタフジタ、フジタさんと付き合うことになる内山君へ〜」とか、自著で世話になっている出版社の女性担当者の名前を出してきては「その担当から交際を申し込まれる内山君へ〜」等とやれば、「止めろ!」との送信、すると「分かりました〜〜、担当担当担当の女と付き合うことになる内山君内山君…」等等、こんなのがずーーっとほぼ終日続くのだ。もちろん女性のことだけではない。仕事、金、女性以外の人間関係、日常生活、ありとあらゆることに関しての、こういう下らない何の意味も中身もない、ただの音声送信がずっと続くのだ。ここのところの低次元レベルと内面への意識介入の強さはただ事ではない。表面的には音声送信は静まることはある。しかし匿名気違いの意識がかなり私の内面に向いていることが感じられ、それはそれで大変な精神的不快である。不快というのは物理的触覚的なものだけではない。そちらもひどい。
異性方面のことで日常に変化が生じようとしていることに対して本人である自分が、そのことについて思索を巡らせても当たり前である。それは誰だってそうだ。そこに砂糖に群がるアリの如くじゃんじゃんとこの技術でこれ見よがしに介入し、また全てを破壊しようとしているのだ。それを感じさせられるこちらの立場や気持ちがどういうものか、誰だって容易に想像がつくだろう。しかし残念なことに、それを親身になって分かるのは、即ち共感できるのは一握りのこの技術の被害者たちだけである。

本当にこの技術は大変なものなのだ。被害者でない方がこれをお読みならぜひレンタルで「マルコビッチの穴」という映画を借りて観て欲しい。映画自体はコミカルで暗い内容のものではないし、キャストもしっかりしているし、娯楽作品としても楽しめる。あれとこの人体に反応する遠隔技術が全く一致するものではないが、共通することは山とある。
その映画では映画の中ででも名優のジョン・マルコビッチに、この技術で一体化してしまった無名で怠惰な人形師が自分の人生をマルコビッチの心身を勝手に占領し、実現してしまうというストーリーが核になっているのだが、私たちの生身の体に無断で反応させられている遠隔技術は、ほとんどそれに近いものなのだ。
他者の体に無断で他者が入り込み、感覚器官に不快や悪寒をまき散らし続け、毎日毎日その他者の人生を破壊し続けている、他者になりたがりの他者、そういうのが本当にいるのだ。あるいはその実現刺激を体現し、その凄さに酔いしれているジャンキーがいるのだ。
マルコビッチの穴においても名優ジョン・マルコビッチに数分間なれるという「自己実現」を商売にし、一時的に儲かる人形師の男。そんなことができるのかと押し掛ける無数の人々の行列。知らない間に内面に介入され続けているジョン・マルコビッチ。
皆さんはこういう事態をどう思われるだろうか。音声送信被害のある被害者はこの技術の反応による無断乱用のことを言葉で利用者から示され続けているのである。だから被害者であることを確信をもって自覚できるのだ。その一人が私内山に過ぎない。
こういう気違い行為を行っている者と許している者、観察している者が絶対にいる。これは断言できる。
その気違いどもに、我々被害者は何を請求すれば良いのか。金額にすればいくらになるのか。マルコビッチの穴のマルコビッチは、自分の体で自己実現を勝手にやらかした人形師に何をどのくらい請求できるのだろう。皆さんでぜひ考えて欲しい。これは被害者からの心からのお願いだ。
マルコビッチの穴については(http://mal-ana.asmik-ace.co.jp/index2.shtml)ここで知ることができます。

ということで人間の叡智が永い時間をかけて作り上げた伝達ツールである「言葉」を、その基本ルールを度外視して乱用している気違いによる音声送信は終日続く。内容は被害者の内面世界に関連したことで埋め尽くされている。

普通の記録に戻る。
ブログ記入も触覚被害のために、はだか。服を着る権利を強奪されること、一体何日目になるのか。
音声送信は退室した韓国の女性が加害者等とやっている。「サー」というノイズもひどい。股間にもしつこい触覚被害。さらに右太ももにも気色の悪い触覚被害が続く。あまりにひどいのいで濡れタオルでガード。すると座っている状態で、尻に触覚被害が移動。音声送信はさらに昔の住人たちがやっているとの送信。今日は午前中には更新。

すぐに昼食の準備。キャベツとゴーヤとひき肉の炒め物、それと素麺を作っていただいた。音声送信はノイズがずっと続いている。他のふざけた音声送信も干渉してくる。
触覚被害の方はそれほどではなかった。食後一休みし書斎にて被害報告集第2巻の作業を開始。

やはり触覚被害はひどい。だからはだかで右脇の下に挟みもの、ゆっくりと休み休み進める。参加者の中にあまり文章表現が得手でない方もいて、その校正作業を行った。これが終われば、自分の原稿執筆が始まる。
音声送信は今日も何かというと、被害終焉のデマ送信が続く。それらが真面目だったりチンピラ風だったりの声で何度も聞こえてくる。
触覚被害は胸、右太もも、股間や尻。座っていても尻への触覚被害に耐えていなければならないほど露骨にひどかった。
夕方頃にはいよいよ本格的なエスカレート。相当の不快と悪寒に耐えていなければならず、何度も席を立つことになる、卑劣な音声は「あれっまたお休み? 休んでばかりじゃない」等と送信してくる。
そんな状態で夕飯時まで業務を進める。途中合間をみてカレーを作っておく。
19時よりそれを頂く。書斎でラジオを聴きながらゆっくり食べ進めた。やはり干渉音声と「サー」というノイズ。夕飯も触覚被害は並み。普通に不快な程度。

食後一休みしていると、友人から飲みの誘いのメールが届く。急ぎの作業はなかったので会うことにした。音声送信等やノイズが散々である、本当に助かった。
一通り作業を継続し20時すぎにクロスバイクで中野に向かった。触覚被害による走行妨害がひどい。気分が良くなっている私が、諧謔的なことを考えると、それに同調する浮ついたキャラクターやノイズを伴う男児の声が登場しだし、触覚被害がエスカレートしていく。中野に近くなる頃には完全な走行妨害レベルになっていた。せっかく良くなった気分がまた怒りに満ちたものになっていた。
友人とはすぐに落ち合える。駅の側の居酒屋で飲む。話すことも沢山あってずっと喋り続けになる。触覚被害はなかった。しかし「サー」というノイズは今日はこの時間も延々と続いていた。まったく途切れない。もう一軒はしごしたが、そこで結構酔いを確認したが、それでもまだノイズは聞こえていた。

深夜に帰宅。すぐに愛犬の散歩。この時間はノイズと触覚被害が多少あり。
帰宅し入浴。やはり尻へひどい触覚被害。今日も無事に入浴できず。酔っていても感じるほどだから、よほど強いものを反応させられているのか。
それから門限の時間まで居間でテレビを観ている間に寝入ってしまう。やはりダメだ。

目覚めると未明の時間になっている。急いで消灯と思い玄関に向かうが何故か知らないが、玄関横のトイレの電気が点いている。誰かが意図的に点けないと点かない場所にスイッチがある。気味が悪い。そういえば昼にも何故か屋上の物干し場やシャワーボックス周辺の電気が全て点いていた。
音声送信とノイズは活発で、住人が私たちにコントロールされていて、それでやったんだ等の送信。「サー」というノイズもうるさいまま。
何故か頭に血が上った。酔いはもう覚めていたが、思わず書斎のドアを力まかせに、壊れてもおかしくないほどのい勢いで叩き付けるように閉める。
住人さんをきっと起こしてしまったと思う。しかしその衝動たるや相当のものだった。
結局未明の時間になっても被害はひどいまま。寝付いたのは4時頃だっただろうか。

このブログに連動している動画記録の方は

(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a 20120731(火)を御覧下さい)。

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」ですが、紀伊国屋系の書店は並ぶ確率が高いことになっています。
地方の方で手早く入手なさりたい方は最寄りの書店から取り寄せる方法が一番お手頃です。
さらに2010年5月26日の関東圏の毎日新聞の朝刊に広告が掲載されました(他の地域は地方により数日のズレが発生するとのことあです)。全国紙での掲載ですので実証性と信頼性も高いので、コンビニ等で購入なさり実証材料や広報材料としてご利用下さい。

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2010年5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

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テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

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コメント

やはり動画配信の停止が被害のエスカレートを助長してるようですね。それとウチヤマは自転車走行でも飲酒運転になるのを理解してるのにもかかわらずやめる気配がないですね。そのうちに確実に大事故おこします

 タクシーさんへ。
出かける時に本筋の女をみかけた。前に使われていた人と同じだ。 ドーミーイン岐阜。

テメーもそのうちズタズタになるぞ谷洋一郎
 

人の名前を呼び捨てにするなんて当たり前の礼儀も知らんのかゴミが
 
それで佐藤型鋼製作所の後ろで何を偉そうに指示出してたんだ
 
朝鮮に帰れゴミが

これは内山さんの文章の隙を突くわけじゃないですが、フジタというマンコは当然キチガイらの捏造で、具体的な女性を指しては居ません
 
フジタとは中国政府がフジタの社員を不公正に逮捕したことに何らかの由来があるんでしょう
 
とにかく、フジタという名前は内山さんに対する何らかの言い訳
 
そしてそれはトコトン意味が無いことは内山さんもご存知かと認識して私はコメントしてます
 
そいつらはバカです
 
道理が分からない
 
道理が分からないからこそ工作員に適性がある
 
しかしそんなゴミの24時間の嫌がらせに翻弄されるからこそ被害です
 
加害者のレベルの低さを加害者自身が加害により隠している
 
加害者は正真正銘のゴミなんです

精神科へ強制入院、家族同意不要に…厚労省方針

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 統合失調症や認知症などの人を強制的に精神科に入院させる「医療保護入院」について、厚生労働省は29日、入院時に義務づけられている家族の同意を不要とする方針を決めた。

 家族の同意を外すのは、現行制度の原型を定めた1900年の法制定以来初めて。また、入院中も患者の権利を擁護するため、患者が「代弁者」を選べる新たな仕組みの導入などを盛り込んだ、精神保健福祉法改正案を来年の通常国会に提出したい考え。

 医療保護入院は、入院治療の必要性を本人が理解できない場合、精神保健指定医の資格を持つ医師1人の診断と、家族(保護者)の同意で入院を強制できる制度。1年間で精神科に入院する約38万人のうち、14万人が同制度で入院している。

内山こそ谷洋一郎

その統合失調症の強制入院が運用によっては被害者の強制入院にもなるしホンモノのキチガイのテメーの強制入院にもなるだろうな
 
まあテメーの場合は強制入院じゃなく黙って葬られるだろ

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