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2012年9月 3日 (月)

早朝から就寝までひたすら被害

テクノロジー犯罪に遭遇して1662
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

9月2日(日)
嫌がらせの度合い:★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩)気配○ 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓に操作、ひどい走行妨害あり)

5時に覚醒の強要。連続睡眠時間は3時間ほどだけ。「サー」というノイズ。扇風機の風を利用した触覚被害が右膝に早速。すぐに小用に立つ。尻や股間に触覚被害がひどい。早朝の5時からである。音声送信はすでに活発で、退室した中国の女性が加害者で自分で勝手に私と結婚をするつもりになっていて、この技術で付きまとい続けているのだそうだ。ベッドに戻ったものの被害は収まらない。30分を過ぎても寝付けない。今度は退室した韓国の女性が加害者などとまたいつものとおりに勝手にアホな特定を始めている、何の意味もなく人間様が使っている、コミュニケーションの重要なツールである「言葉」を使うんじゃねーよと怒鳴り出したい心境になった。どこまで人間社会や歴史というものを、そして自然までを冒涜するれば気が済むのか。この重犯罪には確実に多量の電気が利用されているのは間違いないのだ。それを誰々ちゃんだの誰々君が好きだの嫌いだの、明らかにウソとか妄想と分かりきっていることに、人間様の叡智の結集である。「言葉」というものを汚すことをやめて欲しい。私が匿名気違いの立場ならとっくの昔にノイローゼになっているだろう。こいつらは本当に気違いである。それ以外なら一体何なのだろう。今日も日曜だというのに終日被害三昧になってしまう。散々な9月の2日だった。

ベッドに横になりながら、尻股間にひどい触覚被害、それに耐えることになる。股間には生暖かいものが這うような感触(肛門を舐められるようなのもある)。まるでアダルトの世界である。何故男の股間を愛撫刺激するのか、だから気違いだと言っているのだ。しかしこの股間への執着攻撃については年齢を問わず女性からは当たり前のように多数報告されている。終日やられると訴えてくる方もいる。声を揃えて言おう。向こうにいるのはただの「気違い」だと。絶対的匿名性を持てると人間という生き物がどこまで気違い(退行)になれるのかを思い知らされるのが、我々運の悪い被害者たちなのだ。音声送信は他「つながってしまうとどうにもならない」「皆で謝りに行く」等いつもとおりだ。
しばらくして何とか再就寝。

次に目覚めると9時近く。音声送信は「近いうちに女ができる」等の女デマから送信が始まる。「サー」というノイズ。25分経っても何やら喋り続けている。何かいいことがある、亡父の勤めていた会社から思いがけなく大きな仕事が来る、するとそれを打ち消す真面目そうな声。いつもの繰り返しだ。被害者を見下しきり、その悦に浸りたい、あるいはその立場を確認していたい、そんな感じだ。世に生きている大半以上の人間がお金が欲しくて当たり前だ、さらにいい年をして異性に恵まれない者がそれを気にし、精神的弱点になってしまっててもそれも仕方がない。そんなごくありふれた、それでいながら痛い部分を、この気違いは再三に亘り何度も何度も突いてくる。さらに被害者の全員が、いつこの悪夢が終わるのかを考えないはずがない。「金」「女」「解放」のデマ送信はそういう弱点を突く最悪の送信なのだ。それも絶対的優位の立場からである。被害者が加害者にとって強いコンプレックスを抱く対象なら、相当残酷な事態に発展することは当たり前なのである。対国、対容姿、対年齢、対境遇、対才能、対能力等ありとあらゆる要因が考えつく。
音声送信は続いていて(仮名)フジタと結婚することになる。とやっている。このフジタさんが最近やたら登場するのにも根拠がある。ただいまそれを記すわけにはいかない。しばらくしてから記すつもりである。9時半に起床。寝足りない。

音声送信はアメリカから実験としてやっていた。もうすぐ終わるといった内容から始まる。謝礼として亡父のお知り合いの姪っ子さんとの見合いがあるからそれに付き合ってくれ(このお知り合いの姪っ子さんという人については、いわくつきの話があり、それを私が記憶していることを承知のうえでこの送信である)。頭っからの嫌味音声である。
いつもの日曜並みに雑事を片付けていくが、尻にとにかくひどい触覚被害。今日は化学繊維のトランクス系のパンツをはいているせいで余計に静電気被害を生じやすい。だからただごとではない。その悪寒に耐えての雑事片付けである。
それに耐えて書斎に入る、すぐに大雨が降り始める。ようやく安定していた太平洋高気圧が移動し始めたようだ。これからまた不安定な天気が再開しだすのだろう。とりあえずは秋が近づいてきているということだ。

パソコンの前でははだか、服が着れない。右脇の下にすぐにインスタントコーヒーの空き瓶を挟むことになる。「サー」というノイズ、今日は右太もも付け根にべったりとくっついて離れない触覚被害がかなり長く続く。生暖かい付着物とも、人の手のようなものである。それがべったりとくっついてはゆっくり蠢くのだ。時々右手で肌から繊維を離さないといられない。
あとはいつものように右脇の下や胸に悪寒、それと扇風機の風を利用した触覚被害である。音声送信はヘラヘラした女声による乱れ雑言音声。それとさようなら、いなくなる、終わる、謝りに行くのいつもの終焉デマである。触覚被害は今日もかなりひどかった。さらに記録も長引いてしまった。

今日は飯田橋のNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの事務所にて実行委員会があって、遅れて参加するつもりだったのだが、私の方から提出できるものも無く、やはり午後から猛暑になった状態で家を開けたくないのと、身辺のことが溜まっていて、それを片付けたいというのもあって、結局休ませていただいた。
案の定、冷房をフルに利用する住人さんもいて、ブレーカーが上がってしまった。真夏と真冬は往々にしてこれが起こるのだ。もし私が不在なら夕方の帰宅まで、住人さんは電気が使えなくなってしまうのだ。
ということで、それならそれでのシフトになり、家のことで走り回ることになる。別に大したことではないのだ。流しの掃除やら、排水口の掃除やら、各部屋への掃除機がけや床掃除等、でもやっておけなければ特にこの時季は大変である。さらに屋外の人工芝スペースの掃除機がけや、庭掃除。それらが済むと、今度は買い出し。
そして夕方には隣町江古田までレンタルDVDの返却。まあこれは趣味の範囲だが。しかしここでの普通自転車での往復走行での被害がひどかった。

江古田との自転車走行往復をメチャクチャにされる。一貫して「サー」というノイズとそれに連動する男児の声、「畜生畜生」「このやろーこのやろー」「とにかくアタマにくる、本当にアタマにくる」の繰り返し。江古田までは片道10分、往復20分の走行に相当の触覚被害が反応させられる。右胸、脇の下、背中、そして尻にまでメチャクチャである。この20分で半日分と表現しても良いかもしれない。こと匿名気違いどもの入浴と走行に対する執着は寒気がするほどだ。何かよほど貴重なデータになるのか、それとも匿名気違い側に快楽が得られるのか、ここには本当にジャンキーの末路的なものすらも感じるときがある。さらに一応制する声も女声であるにはあるが、ある意味音声送信に関しては被害がエスカレートしている最中は、気をつけるべきはこの助ける側である、一見正義の味方側の声に人間の意識とは向いてしまうものなのだ。それでさらに引きつけ、肝心の触覚被害をひどい状態で継続している可能性がある。何故なら、制する声が聞こえても触覚被害はひどくなることはあっても、弱まることはないからだ。
あとはひたすら飛ばされ続ける人間の言葉、コミュニケーションの基本を完全に無視しきった暴力行為を平然と垂れ流し、何かを信じさせようとするに至ってはただのクズ以外のなにものでもない。コミュニケーションの基本というのは何か。お互いが誰であるのかを分かっているうえで役に立つのが言葉というものなのだ。それすらも分かっていない原始人以下のアホであり、何でそんな2歳児並みの認識しかない廃人に言葉を使わせるのか。

頭に血が上り散々な気分で帰宅すると、今度な慣れ慣れしいともとれる老人声が「いやあ、内山君本当にごめん。でも近いうちに大金が入ってくるから、それで許してくれ」等との何の根拠もない自己満足送信までしてくる始末である。そんな大それたこと誰だって口走りたいものだ。「仕事やる」「女紹介してやる」「大金をくれてやる」である。
さらに着替えを済ませ清掃作業を再開した途端に、いつもの超愚か声の男の声を登場させ、さらに尻に対する触覚被害をかなりエスカレートさせ、扇情してくる。ここでも一応、そのアホを制する声は聞こえるが尻への触覚被害はひどくなるばかり。善の声をついつい聞いてしまう私の純粋さと生真面目さにつけ込まれているような気がする。どこまでも醜悪だということである。一体どこまで醜悪であれば気が済むのであろうか。
そして私の面識のある女性を盾に使うのもいつものことだ。今日も再三に亘り私と友人関係にある(仮名)フジタさんの名前をまたもや何度も出してくる。このフジタさんはもちろん実在する人で、私が馴染みにしている飲食店の女性店長で、若く、美しく、スタイルも気だても良い女性である、しかし旦那さまに当たる方はすでにいるわけで、私もそこを分かって仲良くさせてもらっているし旦那さまとも面識がある。
ただ私の身辺では現在その女性くらいしか、プライベートで友好的に接している異性はいない。そこにこの匿名気違いどもはつけ込んでくるのだ。ひどい場合は「フジタはなあ、お前のことが本当は好きでなあ、今のだんなと分かれようと本気で思っていてなあ、近いうちにそれを実行するぞ」とか、「あのだんなというのは実は親せきでなあ、ああいう客商売の女性とかがよくやることなんだよ、だからお前のことを実は好きで一緒に住みたいと思っているぞ」等。よくもまあここまでと思うほど妄想話を出してきては、そういうバカで低次元なゴミ行為にてめえの人生を浪費してるに至っては、頭から信じられない。
まさに「匿名気違い」である。完全に的を得ている「固有名詞」である。この気違いどもには一般の固有名詞など必要ない。収容所で囚人が番号呼ばわりされる事実というのを映画等で何度か観たことはがあるが、あれでいいのだ。こいつらにいっぱしに「田中」とか「佐藤」とか「鈴木」とか「中村」等の固有名詞など与えるべきではない。だから匿名気違いで良いのである。

さらにそれからの音声送信として、各国の元首脳たちがこの技術を使える側になっていて、これを続けているとのもの。私は元大蔵大臣だった塩川氏がやっていて、面白くて止めれなくなっているのだそうだ。

暗くなった頃に一段落。すぐに今度は愛犬の散歩。ここでは被害は遠のいた。音声送信も静か。まったく予想がつかない。

帰宅後すぐに夕飯の準備。枝豆を蒸し、冷やしトマトやかつおの刺身、それと魚貝類と夏野菜のトマト煮を作る、音声送信は遠い。触覚被害もそれほどではなかった。
19時半より頂く。ゆっくりと頂く。ビールやワインも飲む。食事中の被害は扇風機の風を利用した触覚被害、「サー」というノイズ、あとは雑言送信くらいで済んだ。
食べ終えてからも録画TVとかを観てゆっくり過ごす。しかし、22時半くらいから座りっぱなしの状態でうたた寝である。気づくと23時半過ぎ。すると途端に「サー」というノイズが近寄り出し、触覚被害が週急速にエスカレート。最近よくあるパターンでゲリラ豪雨の真似事だろうか。不意をつくエスカレートである。相当の不快だったが、すぐに入浴。やはり尻にひどい触覚被害。いつもと同様である。音声送信は元アメリカ大統領のジョージ・ブッシュ氏が加害者だ等とやっていた。着替えると尻と胸に触覚被害が続く。

そんな状態の中、門限の1時まで書斎でネット鑑賞とした。途中で戸締まりと消灯を済ます。2時半に鑑賞を終え、ベッドに向かうと。何人かの老人声が「絶対に謝りに行く、すぐに終わる」等の送信をかなり大きな声でされる。そして尻への触覚被害である。2時45分に就寝。

このブログに連動している動画記録の方は

(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a 20120731(火)を御覧下さい)。

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」ですが、紀伊国屋系の書店は並ぶ確率が高いことになっています。
地方の方で手早く入手なさりたい方は最寄りの書店から取り寄せる方法が一番お手頃です。
さらに2010年5月26日の関東圏の毎日新聞の朝刊に広告が掲載されました(他の地域は地方により数日のズレが発生するとのことあです)。全国紙での掲載ですので実証性と信頼性も高いので、コンビニ等で購入なさり実証材料や広報材料としてご利用下さい。

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2010年5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

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テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

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