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2012年9月 1日 (土)

全く止まらない被害

テクノロジー犯罪に遭遇して1660
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

8月31日(金)
嫌がらせの度合い:★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩)気配○ 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓に操作、ひどい走行妨害あり)

7時40分に覚醒の強要。連続睡眠時間は5時間10分ほど。これは珍しい。5時間以上連続して眠れた。音声送信はすぐに始まる。古くからの住人さんが自殺する。この技術のバラまきをやっていた張本人で、制しても全然止めようとしなかったので音声送信を始めたら、ノイローゼになってしまっていて自殺を本気で考えてしまっている。こんなことになってしまって本当に悪かったと思っている、全員で謝りに行く等の送信。いつものデマであることは明らか。早朝からこうだ。
さらに大金が入る、大学の仲間たちでやっていた、サナダという女と付き合う(このサナダという苗字については私には縁がない、これについては珍しく匿名気違い側の意識が入ってきている)、そしてそのサナダという女性はいつもお世話になっている出版社の担当の女性に似ているのだそうだ、そしてすぐに登場するらしい。扇風機の風を利用した触覚被害も右膝にひどい。8時半頃、そろそろ起床しようと思っていると、愚か声の送信と胸を揉まれるような猥褻触覚被害がリアルにある。さらに「サー」というノイズを伴う子ども声が、今朝の今までの送信が全部ウソとの送信もあった。ウソであると何で断言できるのだろうか? もちろん本当とも断言できないのだが。35分に起床。

音声送信はまだ性懲りもなく、古くからの住人が加害者でひどいことをずっとやり続けていて、今も頭で指示を出している等と送信している。ついさっきウソと言ったばかりなのにだ。だからどちらでもないと言っているのだ。ウソともホントとも捉えてはいけないのが鉄則。この姿勢は大切である。
触覚被害は尻と胸にひどい。どちらもしつこくずっと続いている。「サー」というノイズもうるさい。毎度のことだ。そんな中で雑事を片付けていく。今日も猛暑である。もう9月だというのに暑さが一向に衰えない。

ブログ記入に入る。隣の幼稚園は夏休みが終わったようで、園児やお母さんたちの送り迎えの声がにぎやかに聞こえる。気が散る要因が増えてくれて助かる。皮肉なことに子ども好きな性分で、子どもの喧噪は心地よいのだ。こういうシチュエーションにいると自分がこの技術の的にされたことの運の悪さを強く自覚してしまうし、本人に無許可でこの技術の的にしたゴミを始末したくて仕方が無くなる。その恨みと怒りはただ事ではない。1992年の5月から全てがあからさまに変り、この技術の下で生かされているような状況、拉致されているのと一緒だ。せっかく大学まで出て、きちんとした会社にまで勤め、うまくいっていた人生を全て破壊されたのだ。1992~2000年の集団ストーキング被害の壮絶さ、2006年から現在までのこのテクノロジー乱用・悪用被害についてはこのブログに記されているにしても、メチャクチャであることは確実である。今日もこの匿名気違いは延々とやりたい放題のまき散らしを続ける。
ブログ記入はもちろんはだか、自宅で服を着る権限を強奪されてのパソコン操作である。さらに右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶がはさまっている。匿名気違いは今日もやりたい放題の快楽と優越にどっぷりと浸っているようだ。被害レベルと状況はいつもと一緒である。
更新後すぐに書斎に冷房を入れ、台所で昼食の準備。ナポリタンスバゲッティを作って頂いた。被害は並。音声送信も干渉の送信、触覚被害は普通に不快な程度。

今日は16時半までに三鷹に出向くことになっている。外出時間まで被害報告集第2巻の参加者の方へのお知らせ事項があったので、それを作る、今回はメールを利用していない方も結構多く、そういう人は郵送手段を利用する以外になく、そちらを片付ける。郵送の方が時間がかかるからだ。
それを終えるとグラフィック業務で必要な契約更新手続きついてのことを片付ける。すると15時近くなっていた。ここまでの被害はいつもとおり、もう何年にも亘って毎日そうであるように、自宅で服を着るという権利を強奪されてのはだかでのパソコン操作。それとはだかになっても感じてしまう悪寒と不快をカバーするために、右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。その状態で封筒に宛名書き、切手貼り等の作業。さらに電話をするときにも右脇の下には空き瓶が挟まっているままである。
試しにTシャツを着ても8割方は悪寒や触覚被害が激しくとてもじゃないが着衣=拷問でダメである。ここは刑務所でも他人の家でもない。生家である。

すぐに席を立ち外出の準備。今日は三鷹までクロスバイクで向かうつもりである。嫌な予感はしたが、まったく的中。行きの走行は匿名気違いどものやりたい放題の触覚被害によるひどい走行妨害である。愚か声はいつもとおり、さらに「サー」というノイズを伴う金属質な子ども声。この2種が揃うと垂れ流し状態になる。宥めや謝罪もあるが、完全に欲望丸出しの気違いにかなわないといた感じ。
あとはその悪質キャラクターは罰を受けている等という小学校の学芸会並みの下らない芝居送信もあるにはある。
さらに真面目な男女の声はこの気違い悪質キャラクターを「あんたたちのせいで、私たちまでは気違い扱いされるの、いつまでもバカなことやっていないで、いい加減どうにかしなさい」なんていうこともやっている。ところが悪質の方は「ダメだ、どうしてもそどうしても止めれない、どうしても意識が行ってしまう。面白くてしょうがない、だからやらせてくれ、何とか止めさせてくれ〜」等とうるさいだけの醜態音声まで飛ばしてくる。これらを走行中に延々と触覚被害とともに飛ばされるのである。

三鷹に少し早めに到着。井の頭公園にある休憩所で汗を乾かす。それから母校の事務所に向かう。半年かけて従事した会報誌の完成品のチェックである。
編集長やスタッフの人たちと緊張しながら完成品をチェックしていく。やはりなかなか完璧というわけには行かずいくつか検討材料が見つかってしまう。
この時間は一応被害は遠のいている。
それから、今回参加していただいた作家の人を待っていると、やや暇になる。途端に「サー」というノイズが聞こえだす。しばらくしてから作家の人が到着。担当のページをチェックして頂き、OKをもらい、とりあえずは完了である。

すぐに帰路に着く。帰路は行きほど触覚被害はひどくはなかった。たまに全く感じないときもあったりで、送信される音声も真っ当な感じの声が目立つ。あとは今日も合間合間に、被害終焉の音声が何度も聞こえる。もう本当に終わる、今度こそ絶対に終わる、何かきっとある。何か変化が起きる、何もしてやれない、被害が終わるだけ、それだけ等。
他、質が悪かったのは、亡父の高校時代の女性の同級生の人の姪が私と交際することになるという送信である。長い間私の生活を監視してきて、人生のパートナーが必要だと思い、いよいよ加害者側からそれと分からないように、そういう人を差し出すといった送信を一応善良そうなオバサン声で送信されるのであるが、こんなのも毎日のことだ。
「内山君は毎日毎日、自炊して、掃除をして、動植物の世話をして、被害者の人たちを助けて、仕事も熱心で、人付き合いも大切にしていて、家のことにも奔走して、だから私の知り合いの姪っ子さんが、あなたのことを尊敬していて、ぜひ等というから、近いうちにあなたの身辺に現れるからよろしくね」等という内容のものだ。この辺りは交際女性バージョンのデマ。仕事編のデマもこういった感じである。

どちらにせよ帰路は走行妨害は並レベルで済んだ。それが何よりも良かった。今のところ匿名気違い側に全てが委ねられてしまっている。

帰宅後、一応大仕事が終わったということを確認できたので、夕飯は少しのんびりとし、少しビールを頂いた。サラダとスーパーで買ったシュウマイと枝豆でである。
それからやはり近所のスーパーに出向き、値引き品の幕の内弁当を買って、家で頂いた。触覚被害、「サー」というノイズ被害がひどかった。
それから一休みしてから、今度は被害報告集第2巻参加者の方々への、スケジュールお知らせメールを送信する作業に取り組んだ。もちろん触覚被害はいつもと同様にひどく、はだかで、右脇の下の空き瓶を挟みながらである。
触覚被害は深夜もひどいまま。「サー」というノイズと連動して、胸や背中、尻や膝などに凄い。音声送信はまだ、我が家の住人、政治家、亡父の知り合いが加害者だと続けている。
あとは終焉のデマもしつこく続く。まだ人生パートナーデマも続いていた。

それから愛犬の散歩。結局24時過ぎになってしまった。愛犬は昔のように元気で、昔よく向かっていた場所に自分からどんどん私を引っ張っていく。どんどん家から遠くに向かっていく。奇妙な操作が無くなったのか、従来の散歩に戻った。しかしこんなこととは思わず、始めた時間が遅く、1時を回ってしまったので今度は私の方が自宅に引っ張っていくことになってしまった。明日からはもう少し早めに出ることにしてみる。どちらにせよ喜ばしいことだ。
しかし被害もひどかった。まず「サー」というノイズとそれに連動する子ども声、これは延々と聞こえ続けていた。「どうしてもやっていたいの、ここにいたいの。止めたくないの」こんなのを繰り返している。そして体のかなり広い範囲に悪寒が続いた。
帰宅後入浴。やはり尻への触覚被害がひどい。一体いつまで同じことを記す必要があるのか。今日もである。こんなことならカウントをしておくべきだった。右膝にも同様にひどい触覚被害があって散々な入浴となった。

自由時間時も扇風機の風を利用した触覚被害。それと音声送信は退室した韓国の女性や、亡父の大学の先輩が加害者等と言う送信が録画TVを観ている私の背中や左側から延々と飛んでくる。今日は特にしつこく、ずっと続いていた。今日はうたた寝はせずに3時に就寝となった。


このブログに連動している動画記録の方は

(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a 20120731(火)を御覧下さい)。

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」ですが、紀伊国屋系の書店は並ぶ確率が高いことになっています。
地方の方で手早く入手なさりたい方は最寄りの書店から取り寄せる方法が一番お手頃です。
さらに2010年5月26日の関東圏の毎日新聞の朝刊に広告が掲載されました(他の地域は地方により数日のズレが発生するとのことあです)。全国紙での掲載ですので実証性と信頼性も高いので、コンビニ等で購入なさり実証材料や広報材料としてご利用下さい。

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2010年5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

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テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

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コメント

谷洋一郎消えろカスタム?

谷洋一郎消えろカスタム?

お前は加害者にも嫌われてるの知ってるか?
 

思考盗聴になんの意味があるかな。
人が違えば表現が違う。ただ言葉という存在にあてはめられただけ。

人の真意は心にある。
心までは読む事はできない。

心を覗かれたら嫌だからこそやってきたんだろカス
 
そして今は思考盗聴を当たり前の大したことが無いことだと思い込ませようとしてるよな
 
それが貴様らが創価学会を除名になる根拠だ
 
除名だけでは済まさんがな

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