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2012年9月26日 (水)

被害者たちの地道な努力があるからこそ

テクノロジー犯罪に遭遇して1685
私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

9月25日(火)
嫌がらせの度合い:★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし
今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩)気配○ 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、胃と肝臓に操作、ひどい走行妨害あり)

被害は相変わらずである。浮ついた気違い声。尻や胸や大腿への変質者を思わす倒錯触覚被害。大金が入る等の妄想異常送信の反復。自転車走行時や入浴時に狙いを済ます人殺し加害行為、或は拷問行為。これらの蓄積が9月25日だったと言ってよい。メチャクチャである。いつまでこの異常者どもの野放しにしておくのか。深夜の愛犬の散歩で怒りが爆発した。以下に記す。

6時半頃に覚醒の強要。連続睡眠時間は4時間だけ。事業が多忙でこうなら喜ばしい睡眠不足かもしれないが、犯罪被害者としてのそれは悲惨なだけだ。
こういう犯罪事態に巻き込まれ見えない檻に強制的に閉じ込められ、通常の幸福や快楽から隔離されている人生をいつまでも強要されると、本来なら内面は荒廃するはずなのだが、同じ被害者の方々の存在がどれだけ多くの被害者を相互に助けているか。やはり人を殺すも人。人を助けるも人らしい。

「サー」というノイズがまず自覚できる。すぐにやかましく感じる。アホな音声送信とやらはすぐに始まる。「内山君、もう終わり」。こいつらにとって人間の叡智によって産み出された言葉という伝達ツールは一体何なのだろう。
すぐに小用に立つ。早速尻を始めとした身体各所に撫で回しの触覚被害あり。まるで目の不自由な人数人に取り囲まれ、身体をまさぐられているような感じである。
「えっ、本当に遠隔から人の体に触れるの!」そんな声が向こうから聞こえてきそうだ。ベッドに戻り何とか寝付く。
次に起きたのが8時55分。寝坊である。すぐに起床。体がだるい。「サー」というノイズがうるさい。男児の声が「ずっと聞かせてやる」等と勝手に凄んでいる。

いつもとおり雑事を片付けていく。音声送信、触覚被害共に普通にひどく続く。撫で回しは最近では起床と同時に尻に必ず起きる。音声送信は善悪のキャラクターの茶番劇を聞かされ続ける。今日は胃が妙にムズムズする。操作を感じる。感触が不自然だ。

ブログ記入開始。「サー」というノイズがずっとうるさい。音声送信は外国からやっているとの送信が続いていた。アメリカの庶民が「やる側」のモニターらしい。おばさんらしき声が「日本人は何て心が狭いのかしら」等とぼやいている。
もちろんいつもとおりはだかでのパソコン操作である。ただしまだ右脇の下にはいつものインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっていない。しかしその分、右太ももへの触覚被害がひどい。この気色の悪い感触に対し、どのような悪寒や脳波を発生させるのかを、内外面から監視され、データを吸収され、材料扱いされていて、金をやるだの、もう止めてやるだのの虫ケラ扱いは今日も同様である。一体私が何の罪を犯したのか。
何故凶悪犯を対象にしないのかと思うと、専門家らしい声が「それじゃあ実験にならないんだよ、何でもない庶民を使わないと、普通の結果が出ないんだ、ぼくたちが欲しいのはそういう普通の人たちの普通の反応データなんだよ」。こんな返答らしい送信も珍しくない。「なるほど…」とも思う。犯罪に走る人間の大半は内面に何かが欠如しているか、未発達なのは統計的にも事実である。
胃に対するムズムズ感がひどくなる。おばさん声が「あなたの所はお父様も飲んだり食べたりが好きだったからねえ、血は争えないわねえ、だからお父様とおんなじ目に遭わせてあげますよ(父は2005年に胃がんで他界)」なんていう脅迫送信もいつものことだ。まさに触覚と聴覚の連動攻撃である。
昨日は記すことが多く、記録に相当の時間がかかる。しかしできる人間がやっておくべきであるし、私は物事を伝えるのが生業の人間、そこに命をかけているのだ。その立場にある者が、世界や歴史を驚嘆させる技術について開眼しきってしまっている以上、その観察記録が蓄積していっても当たり前である。ここには肯定も否定もない、飽くまで起きた事実だけを記録し公開していっているだけである。当然この技術の向こうでこれを無断で試用している者(我々の側からは地球から放り出されるべき重犯罪人)も同様に毎日毎日データを集積し、これだけの技術が長期に亘り人間の体に反応され続ければどういうことになるのかを調べ続けているのだろう。(いわゆるデビュー前の最終テストである)
しかしこの「やっている」側の奴らに絶対に分からないのは自分が必死に調べているこの技術なのだ。体に反応させなければ分からない技術である。それを分かるのは「やられている」当人だけだ。当たり前のことを記しているが、それが大変なことに思えてしまうのだから余計に記録は止めれない。
そんなこと通常の人間の身辺に起こりえるか?小規模、日常的規模でなら起こるであろう、しかし 少なくとも6年前の2006年の10月までの45歳の年月まで、ここまで大規模に起きたことは一度としてなかったと断言できる。とにかく技術そのものは壮絶なもので、善悪の利用しだいで核技術以上の影響力が発生する。そういうのが近々に嫌でも世に公開されるときがくると、いち早くこんな場末のブログで述べておく。

ブログ記入はいつもとおりさまざまな触覚反応の下で進んでいく。苦痛と不快と悪寒の下でである。
途中正午になってしまったので、昼食を挟む、梅おかかのおにぎり2つと、紅鮭の塩焼き、それとナスとミョウガと昆布のみそ汁を作っていただく。
音声送信、触覚被害ともに並みレベル。「このくらいなら何とかなるか」といった所で悪寒と不快が止まっているといった感じ。音声送信は干渉の音声がいつもとおり。

食後すぐにブログ記入再開。13時45分に更新。
すぐに外出の準備。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの飯田橋事務所に用事である。総会議事録等にサインし、印を押しに行かなければならない。大変な用事だ。被害者でない人にとってみれば訳の分からない意味不明の用事かもしれない。しかしこれは文字通り「大変な仕事」なのだ。ただしギャランティは一切発生しない。私ほどのキャリアのある者が1時間拘束されることでどれだけのギャランティが発生するか、社会人時代に散々叩き込まれた。キャリア相応のギャランティというやつである。
「無償」という言葉が当たり前のようになってしまっているが、そこに鈍感になってしまってはいけない。この社会体制の中では身を滅ぼすことになる。
その大変な用事を済ますために、クロスバイクで飯田橋まで走行することになる。天気も秋めいてきて爽快だ、少し前までの高温多湿の不快がウソのようだ。機嫌が良くなると調子に乗り出すのがこの技術の向こうの恥さらしどもだ。「だって、こいつ機嫌がいいんだもん。だからいいじゃない、触ったって…」こんな送信も普通である。
絶対的匿名性の下では自尊心というものは皆無でも構わないらしい。そんな構図を見せつけられるのにも盆も正月もない。満たしたい欲求があって、それが特権的なものであって、いつでもやりたいようにできる場所にいて、でもそろそろただではできない状況が迫っているとしたら…。一考するだけでおおよそのことは察しがつく。特に自制心やプライドの高くない人間に絶対的匿名性と上記したシチュエーション与えて気違いに刃物的にやりたい放題やらせている、気違いの親玉みたいのがいるのである。
下っ端に何をほざいても無理かもしれないが、こちらもいつまでも黙っているつもりはない。実際記録は、こうやって毎日多くの人々の目に止まっているのだし、削除しない限り半永久的に公開され続けるのだ。他の方もそうかもしれないが、最近ではこのテクノロジー犯罪やら集団ストーキングやら電磁波犯罪関連の被害者ブログのアクセスが増えてきているようであるし、私のブログも例外ではなくかなり急ピッチで上昇している。アクセス40万もそう先のことではないだろう。毎日のアクセス数はここ1~2ヶ月で100以上も増えてきている。

さて、クロスバイクで目白通りや住宅街の道を抜けて飯田橋まで向かうのだが、事務所まで約30分少々。今日もかなりの苦痛と屈辱を強いられての危険極まりない走行になった。右脇の下や尻や胸や背中や大腿や膝に、かなり強い触覚被害を強要されての交通量の多い車道の走行。あんまりゆっくり走行していられないところでは40キロ近い速度になることも珍しくない。そこでハンドルの切り替えを謝れば、骨折か半身不随か即死である。そんな状況だろうが「サー」というノイズに連動して「オッパイモミモミ」等というアホな送信を反復している男児の声や、「もうどうしようもならない、何とかします。絶対に謝りに行きます。だからやらせて下さい、面白いんです、どうしても止めれないんです。許して下さい」なんていうのを、情けないいらいらする声調の声で存分に聞かされながら、身体各所を撫で回され、まさぐられ、揉まれ、さすられ、こすられるのである。時には胸に乳房が垂れ、それを猥褻な手つきで揉まれるようなアダルトムービーさながらの被害まである。これを気違い沙汰と言わずに何と言えば良いのか。だから匿名気違いと称しているわけだし、それが現状「固有名詞」で十分だと再三に亘って述べているのだ。

散々な走行の後、神楽坂で少し差し入れの菓子パンを買って事務所に出向く。私自身も今まで多くの被害者の方々から差し入れで良い思いをさせてもらっているので、ささやかなものだったが楽しんでもらいたかったのだ。
今日もボランティアの人達が4名事務所に常駐してくれていて、外部との対応やら、さまざまなデータの整理やらいろいろな業務に無償で従事してくれている。本当に立派だと思う。自分の大切な時間だって当然あろうに。心から感謝したくなる。
私は自分が為すべきことを為し、少し世間話をして、帰路に着かせてもらったが、こんな小さな非力な団体とはいえ、運営が成立しているのは、ああいう地道な活動あってのことなのだ。
それに対し、絶対的匿名性の陰に隠れ、贅沢のし放題の荒廃しきった恥さらしどもは、行きの走行以上の妨害を強要してきた。池袋の中央図書館に用事があって、そこに向ったのだが、終始、触覚被害に耐えての走行である。被害報告集の私の報告に必要な資料を借りていたので返却に出向いたのだ。さらに東急ハンズにも用事があって買い物を済ます。買い物でお金を動かすと、いちいちそれに干渉してきては人を小馬鹿にする愚か声も散々聞かされる。今日はさらにユニクロで普段着用する靴下も買う必要があった。一昨年買ったのがもう擦り切れ穴が開いてしまっているのだ。その買い物の際にも、無駄遣いをしているだの、何でお前がユニクロを使えるのだだの、思い付くままにイチャモンを付けられるのだ。神経症の老人に干渉されているような感じだ。
かと思えば機嫌の良さそうなオヤジ風の声が「そろそろ本当に終わるからね、そうするとすぐに仕事を通じて大金が入ってくるよ」とか、調子の良さそうな中年女の声で「すぐにあなたの人生を変えるような素晴らしいことが起こります」なんていうのまで飛ばされる。しかし触覚被害が一向に変らない。胸や背中や脇の下や膝等に不快な触覚被害が続いているままである。まるで肯定的な送信をすることでそれを駄賃に触覚被害をやりたい放題やっているかのようでもある。他の場所にいながらにして、日本の東京の豊島区の池袋の雑踏を感じ、そしてその中を自転車で風を切って移動できる体験を遠隔技術を持って疑似体験する快楽に、被害者のことなど一切お構いなしに浸っている異常者が、したい放題に犯罪を犯しているかのようだ。恐らく実際そのとおりなのだろう。加害者は案外地球の裏側にいるのかもしれないし、すぐ近所にいるのかもしれない。距離など一切関係ないのだ。

散々な走行妨害に苦しめられての帰宅。せっかくの秋の爽快さも普通に感じられず、ひたすら不快に耐えての帰宅である。そして帰ったら帰ったで、着衣脱衣の延々とした繰り返し生活の始まりである。書斎内でははだか、外では着衣。深夜までずっとである。それだけずっと途切れることなく、体に静電気刺激のような感触が走り続ける。
今日は被害報告集第2巻の作業が夜まで続く。いよいよ原稿締め切りが迫ってきているために、参加者の方々の報告文が次々に届き始めているのだ。それらを完成フォーマットに流し込み、正確なボリューム出し、内容チェック、当然隅から隅まで目を通す。
1巻同様、さまざまな報告に内面は自然に反応してしまう。しかし制作者としての立場上内容にのめり込むわけにはいかない。淡々と作業をこなしていくだけである。それでもどうしてもという部分というのがあって、沈思黙考してしまう時間が発生してしまう。音声送信は遠のくか謝罪を繰り返しているが、いらいらいするだけだ。

18時半から夕飯の準備。うどんを茹で、天ぷらを揚げ、19時から頂いた。触覚被害は相変わらず。その苦痛と不快を強要されての夕飯である。

食後少し休み、すぐに作業再開。やはり夜は加害者側の人間性のレベルが低下する。今日も例外じゃなかった。何にでもピンキリというのがあるが、夜はそのキリがやりたい放題といった感じになることが多い。ピンがきつく注意をし、キリがひたすら謝るのだが、肝心の触覚被害は止めれないといった内容のものである。それに余計被害者である私がいらいらさせられるのである。
触覚被害、音声送信被害ともにひどい。チンピラ共のやりたい放題といった感じ。その中で原稿のチェックや流し込み作業を進めていく。今日は23時45分までずっと一貫して作業が続いた。ただでさえ寝不足なため23時を過ぎるとだるさを感じ始める。しかしめげずに進める。
当然一貫してはだか、右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。右太ももに気色の悪い触覚被害がずっと続く。音声送信は何度も何度も「被害が終わったら大金」を繰り返していいる。

24時から愛犬の散歩。今日は相当にいらいらしていたので、歩行の間中ずっと独り言をつぶやきながら、夜の町を歩き続けた。加害者は困り果てながら、独り言を止めるように懇願してくる。もちろん無視である。帰路では数度、怒りに任せて怒鳴り声を上げてしまう。人通りは少ないので特に人目は気にならない。
加害者のセンスの無さ、創造性の無さ、想像力の無さ、知能の低さ等を徹底的に粉砕するつもりで突き続けた。すると出版社の担当の女性の声が用意してあったようで、その声を出してきては「もうアナタを諦めます」等とやっている。そうやって私に罪悪感でも抱かせたいつもりだろうか。とことんという表現があるが、それがこの匿名気違いどもに当てはまる。
挙げ句の果てには性格の太そうなオバサン声を出してきては「私たちが何で悪いんだろ、何であんなに言われなければいけないんだろ」等とやっている。

帰宅し入浴。この時間もずっと独り言をつぶやき続ける。傍からみればおかしく見えるかもしれないが、音声送信の防御にはこれが一番なのだ。仕方がない。
多くの被害者の方々の生の被害報告を読まされ、新たにリアルに生々しくおぞましい事態についての事実を脳に蓄積し、事態の深刻さに余計開眼している状況であるにも関わらず、気違いは自分の快楽と優越感とエゴの充足のことしかアタマにないようだ。入浴はいつもと同様、触覚被害に関してはメチャクチャである。尻を中心にやられたい放題の状況、ひたすら耐えに耐えてのシャワーである。とにかく洗うべきところを洗い、すぐに済ます以外にないのだ。

入浴後は自由時間。録画TV番組を鑑賞しながら軽い晩酌。扇風機の風を利用した触覚被害が右膝にしつこく続いた。音声送信はやや遠のく。もう相手にしないで済むくらいになっていった。結局少し夜更かししてしまい2時45分に就寝となった。


このブログに連動している動画記録の方は

(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a 20120731(火)を御覧下さい)。

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」ですが、紀伊国屋系の書店は並ぶ確率が高いことになっています。
地方の方で手早く入手なさりたい方は最寄りの書店から取り寄せる方法が一番お手頃です。
さらに2010年5月26日の関東圏の毎日新聞の朝刊に広告が掲載されました(他の地域は地方により数日のズレが発生するとのことあです)。全国紙での掲載ですので実証性と信頼性も高いので、コンビニ等で購入なさり実証材料や広報材料としてご利用下さい。

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2010年5月12日に講談社出版サービスセンターより発行された(店頭販売は22日より)「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の予告・宣伝チラシのデータを公開致します。JPEGデータで公開致します。コピー&ペーストは各自ご自由にどうぞ。書籍の装丁もこのチラシのデザインがそのまま反映されています。赤いハートは理不尽極まりない被害を強要されている被害者の方々を象徴していると解釈して頂ければと思います。
広報等でご利用なさりたい方は(nra16393@nifty.com)内山治樹までご遠慮なく声をおかけ下さい。

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テクノロジー犯罪被害者である私内山がトリフィールドメーターに加害行為を運んでいると思われる加害波をキャッチしました。
その証拠画像がYou Tubeに公開されています。興味のある方は以下のアドレスをご覧になって下さい。
1)自室での記録。http://www.youtube.com/watch?v=fL15plJ_bWA
2)屋外2カ所での記録。http://www.youtube.com/watch?v=S6jjI6kMQKk
3)自室で被害がエスカレートした際に記録。http://www.youtube.com/watch?v=7834nsI_BYw&feature=related
4)自宅より25分ほど西側のある園芸店の敷地内での加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/W8iyidOQ6I0
5)飯田橋の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」事務所付近での2台のトリフィールドメーターによる加害波記録。http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/Q_s9locTze4
6)脳波センサー付きヘッドフォンによる私自身の脳波やコンディションをパソコンのモニタにビジュアルした模様をビデオカメラで記録したものをYou Tubeにアップロードしておいた。興味のある方はご覧頂ければと思う。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/n3UEwPjzNlY)
7)2月27日早朝4時20分にはっきりとした覚醒の強要。そして右半身に強い撫で回しが発生。「これは記録」と思い、すぐに起床し、ビデオカメラをオンにしトリフィールドメーターをアップに映し出し、いつもの証拠映像を作成し、約9分間の音声動画記録(証拠)としてYou Tubeにアップしておいた。(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1#p/a/u/0/geTl-1WRMbs)。

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テクノロジー犯罪被害報告書籍「早すぎる?おはなし」発売中

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9月8日(火)に栃木県の県紙「下野新聞」に「早すぎる?おはなし」の広告が掲載されました。「下野新聞」は地方新聞の中でも比較的シェアの広い新聞です。それなりの効果を期待したいものです。

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「陸奥新報」「デーリー東北」でも宣伝されました。

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●8月22日(土)東京・北陸中日・中日新聞(夕刊)にて紹介されました。

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●8月25日(火)千葉日報にて広告掲載と、コラム記事掲載されました。

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●9月30日埼玉新聞に掲載されました。

年内増刷目指して好調な売れ行き。

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コメント

もうさぁ 谷洋一郎の勝利でよくねぇ?
結局安芸高田の皮被り腐れチンポはいつまでたっても口だけで、1人イカ臭い部屋で
しこってるだけだし・・・ はぁあ~なんか殴りてぇなぁ~決闘しようか? でも逃げるんだよなぁ・・・殴りてぇなぁ・・・

なぜCAGEは自分の名前で書き込みしないのか

>はぁあ~なんか殴りてぇなぁ~決闘しようか? でも逃げるんだよなぁ・・・殴りてぇなぁ・・・
 
バールくらい用意しとけよ
その時が来たら俺はテメーを何でどうするのか迷いまくって決められそうにないわww
一切を異様に大袈裟にとぼけて『はぁ??』って態度のテメーのどこに何を叩き込むのか
家とか車とか大きな買い物するよりも考える
まあガラさらって確保すりゃ良いかもな
何にせよテメーのウソにはモノが必要だ

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