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2012年11月20日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して1741

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

11月20日(火)

本日もリアルタイム的に記録していく。

9時23分

8時頃に覚醒。覚醒度がそれほどでもない。昨晩は2時30分に就寝だったので連続睡眠時間は5時間半ほどである。昨日の被害傾向と同様に今日も睡眠妨害が少し軽かった分、そのしわ寄せがどこかに確実にくる。匿名気違いは気違いであり、人間以下のケダモノ・ゲテモノである。同じ人間に対し、自らは手を汚さずに自ら殺害をさせるようなケダモノ・ゲテモノである。

ここで悪用されているのは、新しい世界の統括技術になる、核技術に匹敵する恐るべき技術なのだ。その効力がどれだけのものであるのか。おおよそ想像ができないであろうか。我々被害者はその脅威を体で完璧に一方的に強姦・蹂躙され続けているのだ。それは昨日1日の記録だけでも、存分に解るのではないだろうか。

まずは「サー」というノイズ。それが浮ついて何やら好き勝手なことを口走っている。すると老女のような声が、このノイズガキにまだもう少し好きにさせておいて等と懇願してきた。5分ほどはそんな程度で済んだが、やはり私が被害に憤りを感じ始めると途端に音声送信はうるさくなる。内容は主に後悔、謝罪、宥めであるが、いくつもの声が重複して本当にうるさい。小用に立つとやはり触覚被害が広い範囲に。再びベッドに入ったが、あとはもういつもと一緒。特に右脚に触覚被害はひどい。

8時40分に起床。すぐに尻に触覚被害がひどい。パンツの繊維が尻の皮膚にベッタリと貼り付き蠢くのだ。さらに背中からの濃厚な人の気配と抱きつき。音声送信は「サー」というノイズ。それと老人を中心とした声の数々。それが今朝は近隣の者たちがこれを操れる組織に命ぜられやっているとの内容。地主とグルになり、この敷地から私を追い出すのが本当の目的なのだという。そんな中で今日も雑事を片付けていく。尻への触覚被害がひどい。これに耐えるのがいかに苦痛か、これを強要されながら、ペットの世話やら、家の管理関係のことを流したりするのである。

それからこのブログ記入を9時過ぎから始めるが、途端に背中からの露骨なほどの濃厚な人の気配。私の右肩に人の顔が乗っかっていて、私と同じようにモニタを覗き込んだり、私の表情を伺ったりしている。見事な伝送技術である。こういう3次元的な五感に感じることのできる遠隔技術なのだ。人間が五感を感じる、認識できる機能を持った電気生命体であるところに着眼した技術なわけだから、こんなことは当たり前なのだろうが、毎度驚かされている。しかしとにかく不愉快だし、苦痛であるし、触覚的に物理的の不快だし、屈辱だ。さらにこの平然とした不法侵入である。耐えられないから、この寒さの中、はだかになる。寒い。当たり前だ。今朝からもうノドが痛い。そしてこのブログを右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、記しているのだ。この異常な状況は一体何なのか。すると攻撃的な男の声が「酒飲ませてやる」等と最適の気違い口実送信である。じゃあ世界の市民の皆が同じようにこの技術で管理されてんのかアホ!!と即座に反応してやると、開き直って、「ありがとう」とか、正当的な対応など頭っからできないものだから。全く同じことを吐き捨てる。「酒飲ませてやる」だ。

人の嗜好に、この技術さえあれば赤子でもアホでもできることを、得意げにやっているアホさ加減にはコトバも思い浮かばない。まだ自分の顔と固有名詞を晒して、悪事を働いている人間の方が遥かにマシ。こういう地球や歴史や人類の大敵を放っておく世の中も世の中だ。

私たちをこの技術に体を張って試されているモニタだとするのならば、毎日私たちを崇め続け感謝をしろ!と唾を吐き付けたくなる。この気違いが。

10時45分

右脚の触覚被害がひどい。右大腿内側の広い範囲に生暖かい物体が移動するような感触である。上記した記録の中の「酒飲ませてやる」のバカなキャラクターがまた出て来て同じことを囁いている。上で手厳しく非難されたことが結構堪えたのであろう。そんな感じだ。客観性にもう少し富んだことの一つ二つ飛ばせればもう少し何とかなるものが…、本当にこの技術がもったいない。

この記録方法により午前も業務に従事できる。おかげで被害報告集の制作に取り組めている。

音声送信とノイズはやはり何かと続く。それと、やはりパソコンをこちらから操作しようものなら途端に触覚被害はエスカレート。すぐにはだか。すると下半身へ上記したような触覚被害が移動。そういう散々な匿名気違いどもの快楽の充足に、何の罪の無い私という個体の生身の体が無断で乱用されている。これからの世の中に人の体に直接反応できる技術が一般化すると、被害報告集にはよりリアルに記している。とにかくその技術のことを毎日毎日私の体に反応させ続け。人生を破壊し続けている気違いがいるということをこれからも何万回になろうが、世の中が認めるまで訴え続ける。

今日はこれから三鷹までクロスバイクで外出である。本業のための会議があるのだ。往復の走行妨害の記録で今日も相当の文量が保存されることになるのか?正確な予測はできないが、何でそんなことに頭を悩ませなければならないのか。

18時9分

17時過ぎ頃に会議から戻り帰宅。往復はいつもとおりのクロスバイクでのもの。やはり触覚被害による走行妨害はあった。しかし過激なほどの高ぶりは少しだけだったが、行きにも帰りにも幾分かひどい時間があったということ。

まず「サー」というノイズ。これはほとんどの時間鳴り続けていた。音声送信はひたすら被害終焉の内容のものが続く。もう終わる、アメリカ合衆国から嫌がらせをされていた、すぐ終わるがこれから12年間の間は逆に良いことが続く、もうお別れ等、他思いつくままに終焉のデマデマデマである。

行きは吉祥寺のラーメン屋でラーメンで昼食。この待ち時間にも「サー」というノイズと男児の声と触覚被害あり、更にその後に井の頭公園で小休止してる際にも「サー」というノイズを延々と流され、薄汚いガキの声やら、中年女の声やらでせっかくののどかな昼休みがメチャクチャである。胸にはひどい触覚被害。体をベンチの上で硬直させ、それでも何事もないように精一杯、被害者なら被害者なりにのどかな秋を楽しんだ。被害者でなけれな普通に楽しめた、くつろげた、癒された時間だったと思う。道行く被害者でない人々との、深い溝を感じないわけにはいかなかった。何で私がいつまでもこんな恐ろしい技術の奴隷にされ、苦しみや苦痛や屈辱や不快を延々と一方的に強要されなければならないのかが、本当にさっぱり解らない。全く解らない。目の前に若い夫婦が可愛い子供を連れて家族3人で楽し気に歩いていたが、あの現実を完全に破壊したのが、この技術に取り憑かれた匿名気違いどもである。どれだけ多くの何の罪もない庶民から、その大切な人生を強奪したのだろうか。全て個人的に得られる悦や快楽のためである。こいつらは人の体に無断で麻薬を打ち込み、その快楽のみを自分で体感し、被害者の体と人生を、その麻薬でメチャクチャにするようなことをしているのだ。そういうことが技術で実現できる世の中だと何度も何度も訴え続けているのだ。

13時半より会議が始まった。「サー」というノイズは続いている、とりあえず30分ほどは触覚被害は遠のいた。しかしそれ以降はダメである。「サー」というノイズが近寄り出し、さらに現実認識ができていないような浮ついた声が次々と出てきては、いつもここでの会議でお座なりになっている、本当にいなくなる、終わる、止める。お別れというデマをそれらしい芝居を一生懸命演じながら音声送信劇場を続けている。もちろん全部ウソである。ここでの会議中にはいつもこれが演じられる。もう本当に終わるというやつの特に演技らしい演技によるものだ。

帰路の走行ではもうすぐに胸や尻等に触覚被害が再開され、以降は不快走行が続いた。

あとは「サー」というノイズ、これが左耳にべったりとくっつき続けた、鳴っていない時間がなかった。延々とである。吉祥寺のLLBeanで洋服を眺めているときも、ずっと胸の強力な触覚被害とノイズが続き、あまりに不快ですぐに店を出なければいけないほどだった。

あとは家に着くまでの間、触覚被害を自覚しない時間はもうなかった。

さらに帰宅してもダメである。触覚被害は立てば尻、座れば背中や胸等にひどい。これを記している今もこの寒さの中、いつものようにはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んでの異常な状況の中での作業である。さらに音声送信は「服を着て作業などできるはずないだろ!」それ以外にも攻撃的な男の声での見下しや中傷が、生家の書斎の中で服を着る権利を強奪されている者に向って次々と飛ばされている。気違いという言葉は、こういう気違いにしか当てはまらないというそのものズバリの表現だ。生粋の気違いである。

気違いにとっては、この技術を使えればカミサマなのだ。何をしても良いのだ。人の体を利用し麻薬を打ち込み快楽のみを自分の体で体感し、打ち込まれた被害者の体と人生は、ただただボロボロになっていくだけだ。この技術が使えさえすれば何でもいいのである。こういう生き物を気違いと言わずに何と表現すれば良いのか。今日もメチャクチャである。

20時25分

触覚被害がものすごい。立てば尻、座れば胸、背中、大腿にかなりのレベルだ。「サー」というノイズも食後からひどくなりそのままの状態。

18半より夕飯の準備。丸干し、ほうれん草と玉子のソテー、みそ汁を作ったが、台所で調理中も延々尻に触覚被害が続く。これも相当の被害だった。今これを記している時も「サー」というノイズを伴うガキの声がこの文章をそのままその薄汚い殺人者の声でなぞり続けている。これと同様の声で他の男女の被害者を何人死に追いやったのだろうか。死ぬまで被害者は自殺を決行するまで、こういう不快で薄汚い声を強引に気の毒な被害者の体に反応させ、強姦のしまくりである。こういう行為を暴力、強姦、蹂躙、殺傷、殺人と言わずに何と表現するのだろう。何年にも亘り被害者が苦しむ、傷つく、怒る、悲しむということを存分に被害者以上に知り抜いた上で、てめえは慣れきった装置の操作だけしてりゃいいご身分で、被害者を深刻に痛めつけ、被害者の人生をさらにそれと解って破壊するのである。破壊される側の痛みや損害のことなど一切お構いなしである。てめえはこの技術を使える側で何もかも知っていて自覚があり、同じ人殺しどもとつるみ、楽なご身分で何も解っていない被害者の人生を虫ケラを潰すような意識で、カミサマ気分で、この核技術に匹敵する技術を乱用できるのだ。

奴隷を、檻に閉じ込めている奴隷を自分の気分だけで虐待しまくり強姦しまくり、世界の各国で何千人もの人間を自殺に追いやり、てめえの手は一切汚していないのである。上記したとおり、殺されるのも、ジャンキーのされ、ボロボロにされるのも、何もかもを失い、損失だけの人生を送るのも奴隷の側の被害者である。この怒りと恨みが集積体がどれだけのものになるのかは未知である。

匿名気違いどもは今晩も私内山の体を玩具にし、やりたい放題である。今も服を着る権利を強奪され、はだかでこの時季にパソコンに向っている。当然寒い。右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。被害者である私はこういう文章でしか、怒りを表現できないし、これでしか抵抗できない。ペンは剣よりも強し等という程度の高い理屈が通じるような生き物ではないのだ(ケダモノゲテモノにそんな理屈は無理)。

音声送信では、いかにも終わるような雰囲気をたっぷり漂わせ、今日で本当に終わる等と一見善良な老人の声を使っているが、今晩もこれから24時近くまで被害者の一人に過ぎない私は、はだかで脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら、そういう生き物(匿名気違い)に音声送信と触覚被害で見下され、虐待され、人としての最低限の権利である、服を着る権利や何かを飲む権利や排泄をする権利や、屋内を移動する権利や独り言を言う権利等を強奪され続けるのである。そういう被害報告が今日もまだ蓄積されていく。

23時16分

ひどい触覚被害は続いている。今晩は被害報告集の制作作業に従事しているが、参加者の皆さんの被害報告を改めて全てチェックしていっている。

読む作業も多いため、そのときには着服できる。しかし何らかの理由からパソコン操作が必要になればはだかである。それだけ匿名気違いどものこの技術に対する中毒は重症で、その分だけ私たち被害者の体はメチャクチャに利用されまくるのである。これを記している今も当然はだか、寒いに決まっているし、それ以上に屈辱からくる怒りで、キレる寸前である。いずれは慣れるとでも思っているのか。この気違いどもが。誰が生家で服を着れない、そんな事態に慣れれるとでも思っているのか。

日本の一流の声優であられた故広川太一郎さんの酷似した声が深夜になって登場し、いかにも誠意を込めたかのような声調で、もう終わる止める等というデマをいつもとおりに飛ばしてきては、何か慇懃な空気を満たしたかと思ったら途端に触覚被害はメチャクチャにエスカレートしだした。

あとは下品な中年女の声である。それがこの技術乱用の殺人犯罪を「大したことないじゃない」等とほざいている。世界で多数の人を殺害しておきながら良く吐ける台詞である。だから世界各国で嫌われ、恨まれ、怒りを買い、いずれは処分されるのであろう。

さきほどから何かといえば。もう終わる、政治家も混じっていて、ぜひ内山君には謝りに行かなければならないし、実際にその家を一度見ておきたい等とほざいている。この技術で世界の恥さらし行為の一環として一方的な家宅不法侵入し、その確認にでも来たいのだろうか、それならば1分1000万円で実現させてやる。大体見回るのに10分ほどかかるだろうから1億くらいは置いていくだろう。これでは安いが、とりあえず賠償として認めても良いかもしれない。失った30歳から50歳が1億円では安いなどとうものではない。その間に損失した「普通」はどれだけだろう。人生を構築するはずだった沢山のかけがえのない「普通」を全部破壊し、てめえのエゴと悦と快楽を満たすのに使ったゴミが、だからこそ「大したことないじゃない」等という。クソ台詞を平然と吐けるのだ。

挙げ句の果てにはいかにもすぐ終わらすような素振りと薄汚い音声で三品ラジオドラマのようなデマを平然と流しては、さも私と仲間であるかのような態度を取るに至っては只の気違い以外の何ものでもない。

さらに我家の住人さんが私に好意を抱いていて、私は申し込めば即座の結婚してくれるらしい。さらにもうすぐにこの拷問や悪夢から解放され、何か良いことはあるらしいのだ。今日もその「言語として届いた信号」をここに「記録」しておく。

とにかく今晩も、服を着るという誰もが普通に得られている人権の最も基本的なところを強奪され、生家に薄汚い犯罪者どもが勝手に乱入し、主人以上のデカい態度でのさばっているという実態を報告しておく。

0時58分

愛犬の散歩から戻ったところだ。今日は比較的被害の方は穏やかだった。特に音声送信が遠のいてくれた。触覚被害の方はやはりひどい。背中からべったり人がくっついてくるような認識とも触覚ともいえる被害、あとは腕や大腿にピンポイントでの痛みの被害もあった。

音声送信はあとは我が家の住人さんが加害者であるという内容の送信が目立った。もう終わるが、どうにもならない。一つはっきりしているのは内山君はもう長生きできないということだ等という脅迫送信もあるにはあった。しかしまだマシな方だったと記しておく。

しかしこれを記している今も、はだかであって、大きなくしゃみが出たところだ。さらに右膝にひどい触覚被害も強要され、ズボンの裾を膝までたぐり上げたところだ。意地でも断固として死んでもこの技術を使える側から離れたくないらしい。とにかく恐ろしいことが平然とまかり通っている世の中になっているのだ。これからも何万回に亘りこんな残酷な記録を更新させるつもりだろうか。気違いという生き物にも親や子や、家族等がいないのだろうか。チンパンジーやキツネや象にだっているのだ。一応は人間の形状をしているのだろう。否、人間なのである。しかしこの気違いは法規制が成立していないうちに「核技術」と同様の恐るべき凶器を振り回して良いよいという「気違い特権」を持っているのだろうし、そういうのを許しているさらなる気違いがいるのだ。だからこの有り様だ。この体たらくだ。

1時31分

すぐに入浴とする。尻にひどい触覚被害を食らい、行水にさせられる。この悪寒と不快と苦痛と屈辱がどれだけのものか! 技術ジャンキーは正気を失っている。だから解らない。この技術から離せば禁断症状から自殺でもするのではないか。

苦痛の行水から出たら出たで、激しい触覚被害が脚や尻や胸のものすごい。以前までは深夜はここまで被害はひどくなかった。しかし今は関係ない。聞こえてくる音声送信も無事じゃない。もう禁断症状剥き出しのようなのを聞かされる。「もうどうにかどうにかどうにかどうにか、面白いんだ何とかしてくれ。やらせてくれ」こんな感じである。さらにアメリカからやっていただの、小泉前首相が私をモニタに選んでしまっただの、そんなのまで聞かされる。とても1時半の状態ではない。明日午前は胃癌検診と普通の検診だ。だから今日はすぐに就寝だが、今日も上記したようなメチャクチャな1日だったと記しておく。

1992年5月から、この気違いどもの玩具にされること20年以上。30歳から50歳までの人生が何もかもメチャクチャである。

もし結婚をして子供がいれば今頃高校生くらいになっていたかもしれない。この自宅も建築家だった亡父が建てた立派な家だ。そこに私の妻と子供とで生活していたと思うし、上手くいっていた事務所での勤務も続いていたかもしれない。せっかく大学まで卒業し、上手く軌道に乗っていた人生が、このテクノチンピラ気違い中毒犯罪クズどもせいでメチャクチャなのである。

私だけではない、世界にどれだけの被害者はいると思っているのか。その数たるや、もう相当なのだ。被害者団体の運営する立場に居る者としてそれくらいの情報は普通に入手できる。せめてこの国の被害者だけでもと、正式な販売経路に乗せ、信頼できる出版社からの書籍をもう一冊、制作中である。とにかくこれだけのメチャクチャな理不尽が気違いどもにより、まかり通っていることを伝達するのは、世の中を形成している善良な人間の良心からの努めである。気違い中毒野郎に解るはずはないのだ。また明日もこういうクソのような記録を蓄積しなければならないのだろう。うんざりどころじゃない。

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓へのひどい操作、ひどい走行妨害あり)

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