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2012年11月23日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して1744

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録も多数You Tubeへ更新(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

10時過ぎ

6時半に覚醒の強要。しかし眠気と疲労がひどくすぐに再就寝。7時25分の再覚醒。以降音声送信の嵐である。9時40分の起床まで、眠れたのは30分程度、あとは延々とノイズと様々な声の音声送信を一方的の強要され、ただ横になっていただけである。面識のある若い女性と結婚するだの、それはウソだの。さらに甲状腺がすぐに異常をきたし癌になって死ぬだの、そしてそれを福島の原発にせいだと周囲に思わせて大量の被害者をまとめて始末する予定だの、すぐ終わるが何も起きなくなるだけだの、あとはチンピラ男女が向こうで勝手に私のことを仄めかす会話をしいている。1990年代の集団ストーキング時代の外出時の仄めかし攻撃を脳内でやられているということである。つまり集団ストーキング被害において何で自分だけしか知らないはずの個人情報が他人の口から語られるのかをここで披露してくれているのだ。

私のようにこの技術と完全に繋げられている者はもう繋ごうとする必要はないので、身体におかしな振動や奇妙な痺れが継続することはない。あれは外部より、その的になる人間の身体から発せられているその人独自の周波数帯に、必死になって加害者側が調整している最中に必然的に起こる現象なのである。寝ている最中に奇妙な振動や痺れが起こるのは、この技術の被害者全員に共通していることは、既に多くの実態報告から、統計的に明白なことだ。専門家でなければ解らないというのは加害者側の固定観念である。体験は知識を平然と飛び越える。その事実の中を被害者は生きているのである。百聞は一見にしかずということ。

アナログラジオで聴きたい局の周波数にツマミを回しながら、その周波数に近くなるほどデリケートに調整しようとするが、それをやっているのだと思ってよい。振動や痺れが発生するということは、もう相当この技術がシンクロするのに近くなっているということだ。すぐに人体に反応する遠隔技術特有の被害(悪用しているから被害)が身体の発生することになる。その前兆だと思ってよい。あの不快な振動や痺れはラジオならば「サー」というノイズのようなものだ。シンクロすれば順調に繋がるわけだから、その不快(ノイズ)は消える。そして恐るべきこの技術の反応が始まるのだ。

私のところには相当数といって良いほどの被害報告が寄せられていて、それを惰性で何も考えずに読んでいると思ったら大間違いである。それら一つ一つの報告を、どれだけの思いを込め、被害者が記していると思っているのか。この犯罪をバラまく災いの元である匿名気違いどもには一切の自覚がないのである。

9時40分に起床。全然眠れた気がしない。身体が重い。カミサマ気分の匿名気違いどもは今日もノイズと、どうでもよい匿名気違いの日常レベルの会話や語りかけを私にしてくる。

私は私が健全であるために機嫌よくいる必要があって、そうする。しかしそこに同調し、居心地の良い中でまた居座り出し、カミサマのゴクラク気分をご満悦のようだ。見事な寄生形態だ。私が大変な技術と再三に亘って述べ続けているのはこういう要領の良さも含めてだ。

触覚被害はすぐにひどくなる。それを叱るものと謝罪するものとで、すぐに頭の中はうるさくなる。さらに「サー」というノイズも続いている。どこかのバアさんの声が聞こえたと思ったら、背中からそれと思われる肉体が覆い被さってくる。そういう嫌がらせに満ちた触覚被害も今朝もフル稼働だ。さらに亡父を殺害したのは近隣の者たちで、この技術で胃癌にし、散々苦しめて殺してやった。近隣をバカにし、見下していた罰が当たった等の送信もあり。

そして

このブログをこの11月23日の寒い中「はだか」で「右脇の下のインスタントコーヒーの空き瓶を挟み」ながら記している。右大腿にもやや弱くはあるが触覚被害あり。攻撃的な男の声が見下し音声を飛ばし、老人声の音声が謝り続けている。ノイズはいつもとおりに聞こえる。

今日は神田でNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの定例会がある。多少遅れてしまうが、もちろん出席する。外は雨天である。寒い。

13時44分

昼食を摂り終わり、一休みし、身辺のことを片づけ一段落したところだが、被害は続いている。途中被害者の方々とメールや電話でやり取りをする。音声送信はずっと続いているが、それほど醜悪な声は今日は聞こえない。ただ、何やかや喋り続けている。

触覚被害はやはり続くし、無くならない。肝心なときになると高ぶる。食事の時間は今日もひどかった。ミネストローネとパンにしたが、音声では済まなそうに謝罪はしているものの、やはり背中とかから抱きつかれたり覗き込まれたり。さらに「サー」というノイズ。これも聴かされる。

他、本当にすみませんやら、かなりまずいことになっているとか、お兄さんの勤めている会社から仕事が出てくるとか、そんな送信も続く。

そしてこれを記している今も、はだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。寒い。外は雨天である。早く記し終え服を着ることにする。

23時53分

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの定例会に出席し、2次会にも出席。この時間はほぼ軽度の音声送信被害のみ。それほどひどい被害はなかった。それから帰路は徒歩で神楽坂まで向かい馴染みの店に寄り、そこで主人とかと談笑し、それから帰宅。23時頃である。

すぐに愛犬の散歩。ここで触覚被害と音声送信が一気に再起動といった感じでエスカレート。音声送信は通常のことばではっきり聞かせるやり方ではなく、音声送信をはっきりと確認できた以前の意識操作の頃のやり方で見下し、中傷、要するに被害者が不快で立腹するような意識を送り込んできた。さらに触覚被害のエスカレートである。愛犬が少しでも立ち止まれば慣れ慣れしい下品な手つきで人の身体を無断で平然と身元一切不明の透明人間にいいように触られまくるような、いかがわしいにもほどがある下品な触覚被害に耐えなけれないけなくなる。異性関係や結婚をメチャクチャにされた者をさらにそれをメチャクチャにした技術でメチャクチャに破壊しようとしているのである。さらに白々しい知恵遅れのような口調で、ごめんなさい等と謝罪することで、さらに被害者を馬鹿扱いしているようなとんでもない被害を散歩の最中延々と強要され続けた。とにかく愛犬が立ち止まれば、向こうの主観だけでこちらの身体は向こうの思うままに、いいように玩具にされるのである。気違い沙汰だ。

結局、頭に血が上り、まだ散歩を望んでいた愛犬の望みをかなえてやることはできなかった。愛犬も立派な被害者である。そしてアホな馬鹿音声は「こういうチンピラどもをどうにかします。内山君と同じ目に遭わせます」等とやっているが、結局こうやって5年も6年も同じことがただくり返されてきたのである。

「こういうチンピラどもをどうにかします。内山君と同じ目に遭わせます」

でも明日も同じことの反復である。口先だけで直接的にも間接的にも被害者の人生を破壊しているのが、この技術の向こうの匿名気違いどもである。

明日も同じことがくり返されるのかと思うとただただうんざりする以外にない。何故こういうアホにいつまでもこの技術を使わせ殺害行為をやらせ続けるのか。

今日も、この気違いどもはことあるごとに「私たちは人殺しではない」等と相変わらずてめえの振り回している凶器のものすござをまったく認識できていないアホ送信をくり返していた。

そして付け加えておこう。これを寒い11月24日(土)に書斎で「はだか」で右脇の下に「インスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら」記している。遠隔技術を使いまくれるというだけで人の家にズカズカと土足で入り込むことのでできる気違いどもにである。

1時28分

こんな時間になっても触覚被害とノイズはひどいままである。触覚被害は右大腿にも相当ひどい。少し前に入浴を済ませたが、やはり無事な入浴とは言えなかった。今日も結局は一人の時間はメチャクチャである。だからといってこんなメチャクチャな状況にある人間と誰が一緒になるであろうか。独り身である以上こういう状況が続き匿名気違いどものやりたい放題がいつまでも続くのなら、ひたすらそのメチャクチャに耐えなければいけないということになる。

今日も合間合間に退室した韓国の女性と付き合えだの、金持ちになるだの、そういう馬鹿げたデマが乱れ飛んだ。結局半年後も1年後も同じ状況が続いているだけであろう。それならそれで同じ人間である被害者である私も1780回目のブログに3000本以上のYou Tube記録を蓄積しているのであろう。

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)★ ノイズ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配● 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓への操作)

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