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2012年11月17日 (土)

終日在宅は匿名気違いどもの天下

テクノロジー犯罪に遭遇して1737

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

11月16(金)

嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ★ 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配◎ 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓へのひどい操作、走行妨害あり)

今日は早朝からメチャクチャだった。終日在宅のせいで、朝から就寝まで覚醒している間はずっと我慢我慢我慢である。一瞬たりとも、この技術から解放される時間は無い。皆無である。まさに悪夢だ。人殺しの匿名気違いどもにイニチアシブがある以上はいつまでも被害者はこの技術悪用の匿名気違いどもの奴隷的存在にさせられ続ける。私たちができるのは記録を残すことだけだ。朝、この技術介入により強引に叩き起こされてから即座に音声送信がもの凄い勢いで始まり出し、非常識な睡眠妨害レベルにすぐに達した。

5時15分に覚醒の強要。睡眠妨害がまた本格化してきている。「サー」というノイズを確認したと思ったら、すぐに餓鬼が勢いよく、勝手な雑言をまき散らし始める。

以降まき散らされた雑言の数々。「謝りに行く」「今度こそ本当に謝りに行く」「セックス狂いの女が入居している、あそこの部屋のあの女がそうで、その女のせいで被害がひどくなっている」「政治家がやっている」「何にもできない」「でも何かをしなければ殺されてしまう、でも何もできない」。

ここいら辺で右膝に触覚被害。小用に立つと身体の広い範囲に触覚被害あり。再びベッドに横たわるとまた送信が次々。「何とかしてくれ!」「謝りに行く近所のブタどもより」「地主とつるんでいるのが町内にいて、謝りに行く」他雑言多数。本当ここに記せているのは氷山の一角である。時間は6時になってしまている。ここら辺で少しはうつらうつら。しかし7時には再び起こされ、「サー」というノイズにまみれた餓鬼の声がやはりうるさい。「内山君の生活をみていると優雅でアタマに来る」「もう少し寝かせてやる、アホな老人たちより」他ここでもメモしきれない。本当に録音し、公開したい。しかし現状は耐える以外にない。

やっと寝付いたかと思ったら、今度は住人さんに8時過ぎに起こされた。水漏れの件で苦情を言われる、すぐに原因を見つけ、解決。しかしここでもうかなり目が覚めてしまう。それでも少しでもと思い横たわったが、音声送信は止まない。「老人たちにやられていた」「もう終わる」「お詫びに若い面識のあるあの女性と付き合ってもらう」「古くからの住人と幼なじみが実は恋愛関係にあって、それがグルになってやっていた」他、こちらの内面に絡んではそれらを全て言いがかりのネタにされる。こういうとんでもない事実が、何でもない住宅街の一軒で発生しているのである。介入は介入でも並の介入ではないのだ。8時40分に起床。全く休んだ気がしない、当然である。

すぐに雑事を片付けていくが、尻や背中にもたれかかってきたり、しがみついてくるような触覚被害あり。やけくそでやっているかのようだ。「サー」というノイズがひどい。

すぐにブログ記入。「サー」というノイズはそのまま続いている。通常の音声送信は一応遠のく。しかし触覚被害はダメ、パソコンの前に座れば背中から二人くらいの人物に抱きつかれているかのようなすごい触覚被害に耐えなければいけなくなる。すかさずはだか。寒い。するといつもとおり触覚被害は下半身へ移動。変態猥褻触覚被害がひどくなる。それと寒さに耐えてのパソコン操作である。そして服の着脱もここからくり返される。

更新後すぐに昼食の準備。ラーメンをつくっていただく。食べ始めるとやはり背中からの触覚被害がすごい。食べ進むにしたがってどんどんひどくなっていくパターンのもので、中盤を過ぎる頃には堪え難くなる。音声送信も愚かなフニャフニャした浮つき声である。明らかに50歳の男を見下し、バカにしているとしか思えない。今日もかけがえのない自然の恵みが強引にどぶ川に流された。こちらは何一つとして、そんなことをされる筋合いはない。皆無である。全ては向こうの匿名気違いどもの一方的な思い込みやそれ以外の邪念や悪意からだけが原因である。

食後は今日はすぐに書斎で被害報告集の校正作業である。今日は数名の方の作業が溜まっていて、それらを一つ一つ片付けていく。もちろん書斎内でははだか、外では着衣である。これを今日も延々とくり返すことになった。寒暖の差も激しく、身体には相当悪いはずだ。

音声送信は相変らず能天気に面識のある若い女と付き合えるんだから、大きな幸福がすぐそこなんだから、いいじゃないか、今少し耐えれば、それがウソのような時がすぐにくるから、だからもう少しやらせといてくれ、等と言うチンピラ送信が続く。これをもう4年も5年も毎日くり返されているのだ。もう本当に終わる、何かすぐのよいことがある、ステキな女と付き合える、大金が入る、今日もさながら九官鳥のようにそれを声を変えながら何度もくり返され、それを口実に触覚被害のやられたい放題、さらに「サー」というノイズを聞かされ続け、薄汚いガキの声のおまけ付きである。

そんなのの合間合間に攻撃的な男の声による見下し、中傷音声も飛んでくる。触覚被害はやはり下半身へひどい。さらに校正作業に集中すると、右胸にイライラを誘発する刺激まで反応させられ、それにも耐えることになる。

アホな音声送信はそんな状況の中、「オンナと付き合える。今度こそ理想的な女性ですよ」「アナタのお兄さんが勤めている会社から仕事がくる」「大金が入ります。少し金持ちになりますよ」「面識のある若い女性と結婚することになります」こんなので触覚被害の点数稼ぎである。音声送信で被害者を宥めたんだから肝心の触覚被害をやらせろといわんばかりである。挙げ句の果てには「私たちはそんなひどい者たちじゃありません」とくる。この気違いぶりは一体何なのか。

あとはもう終わる、いなくなる、スイッチを切る、二度とこない、お別れです等のデマの洪水である。それらを思い付くままにまき散らし続ける。

18時半から夕飯の準備。豚汁と丸干しを焼く。19時からいただくが被害が無いはずがない。「サー」というノイズがエスカレート。左耳に貼り付くようだ。

触覚被害もやはりひどい。背中、胸、脇の下、大腿等に明らかに妨害をそれと分かって楽しむように垂れ流している。全ての尊い食材が全て強制的にどぶ川に移動である。

私は今晩も責任をもって、善良な人々の栽培した野菜等の食材を誠意を込めて調理し、食卓に並べた、そして被害があっても、それならそれで、できるだけ美味しくいただくように一生懸命いただいたつもりだ。ただ、その基準や水準が最低のものなのだ。私がいくら誠意を込めても全部この気違いどもがぶち壊しにしてくれるのだ。もう6年以上もである。音声送信は退室した韓国の女性が私が食べるのが気に食わないとわめき散らすような異常な内容のもの。

食後は夜の作業を再開。一通り校正は済んだので、ゆっくりと以降は進めた。しかしやはりはだかでである。寒い。「サー」というノイズはここぞとばかりエスカレートのしまくりである。このキャラクターはもう正気じゃない。狂っている。音声送信は上記した内容と一緒。思い付くままのデマデマデマデマのデマの山積みである。

これみよがしにアホな声を次から次へと飛ばしては、大切でかけがえなのない物ものを浪費し続けているとしか受け取れない異常者ぶりを、嫌というほど強制反応され続けた。何故何もかもを破壊しようとするのか、何でかけがえのないものを異常なほど浪費したがるのか、犯罪というよりも思うままの破壊行為に過ぎない。まさにやれる間にやってしまおうである。そして何かしら合間を見つけては「私たちはそんなにひどい人たちではありません」と送信してくるが、これをお読みの方々はどのように受け取られるだろうか。

23時半に終業。「サー」というノイズがエスカレートしっぱなし。左耳にノイズが貼り付きっぱなしである。音声送信もうるさい。大金が入る、お兄さんの会社から仕事が来て、少し豊かになれる。散歩のために服を着るが、触覚被害がひどい。

もう家を出る時点で着衣の辛さに耐えているといった状態である。あとはいつもと一緒。後半には頭に血が上り、愛犬の扱いがぞんざいになる。そんなのお構いなしに、向こうの匿名気違いどもは己の欲求の奴隷である。何か大きな大きな快楽や悦があるのだ。それだけは間違いない。それさえ感じられればあとは何でもよいのである。もうそういう次元だ。

帰宅後は拷問行水である。入浴ではない。拷問行水である。あるいは実験行水でもよいかもしれない。苦痛や不快にどれだけ耐えれるか、どれほどの苦痛や不快を感じるのか、そんなのを生身の人体を材料にして試しているのかもしれない。尻へ得体の知れない刺激や触感を過激に反応させられ、すぐに行水を済まさなければいけなくなる。寒い。

それから自由時間だが、晩酌をするのが気に食わないと今度は飲酒に言いがかりを付け、触覚被害のやりたい放題だ。当然「サー」というノイズも続いている。このキャラクターの餓鬼はもう廃人同然のようだ。音声送信はそういうやっかみと言いがかりが固まってできたようなものが続いた。

何とかそれでも私は私なりに精一杯人間らしく、本来の私のように自由時間を過ごし、2時過ぎに就寝とした。付け加えておくが、正直に記しているつもりだが、本当に生温い。本当に屈辱である。

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コメント

ただいま落動物園開園中!

シカ、ゴキブリ、ネズミ、ネコなど可愛い動物さんが大集合!!
入園無料
みなさんお誘い合わせの上ご来場ください

園長が精一杯のおもてなしをさせて頂きます(*^-')b

男性には起こりえないようですが、
女性被害者には、男性と性的関係を持つと
体の中でどういう変化が起きているか
音声が話す事があるんですよ。

被害の「内容」がどうこう以前に、
生まれる事ができなかった命があるという事実だけで
被害者には十分ですが。
音声の主を楽しい電波音声の仲間だとでも思いますか?苦笑に耐えませんね。

それから。この被害が起きるもっと昔ですね。
インターネット上でよくトラブルがありましたね。
ある有名人の子供と同名の子がいまして、
匿名で話していた事で関係者なのだと思われてしまったのでしょう。
片方は死にましたが、片方は元気に育っているでしょう。
人間っていうのはいろんな事情を背負っているのだけど、大抵は当事者しか痛みはわからない。
ほんと、消えて。

旧ソ連の軍事機関で抗電磁波技術によって作られたという、ネボトン・アンティフォンMK37.3でも身に着けていてください。
あとFESのヤローエンバイロメンタルソリューションを頻繁に使っていてください。
今の日本なら放射能から身を守るために役に立つでしょう。

とりあえず上記四件は嫌われ者過ぎて居場所が無い寄生虫の書き込みな

>シカ、ゴキブリ、ネズミ、ネコなど可愛い動物さんが大集合!!
 
全部谷洋一郎がやってることなんだがまた自分とは無関係のように話してるよな?
 
カヤ大学のキチガイと同じ
 
嫌がらせする権利が自分にはあるわけよww
 
寄生虫死ね寄生虫死ね寄生虫死ね寄生虫死ね寄生虫死ね!

おまえ、多分幹部クラスの加害者の女から指令を受けて「やらされて」るんだろ?
餌欲しさに女にアゴで使われるなんて情けねえ野郎だなw さっすが首輪はめられた犬コロよのぅw

で、加害者から与えられた情報を元に、時々このブログを見ている被害者にだけ分るような「微妙な仄めかし」をしてるというわけか。
しっかし、テメーの仄めかしなんぞが効くと思ってる時点で、さすが犬コロよのうw

精神分析の対象にしかならないのにw

まあ、それほどまでに、加害者どもは被害者同士がまとまった力になってゆくのを恐れているというわけかw
こんな被害者ブログのコメント欄ですら、この妨害工作だもんなぁ。

ま、一部のカルト宗教系の公安は間違いなく加担してるだろうが、公安警察が「組織として」集ストに加担していないというなら、
念のためにコイツはマークしておけ?
監視対象としての価値はあるぞ。

信者丸出しの洋一wさん


CAGEはブログ荒らしが趣味みたいですからね

厄介者です

名字のポン
もうバカに付ける薬は無いww

創価学会はバカの異名ww

【本文】
「ノーベル平和賞をもらう気持ちは、どんなものですか」。
 
【反論解説】
ノーベル賞という話でくすぐっている

自分達でブログ主の自尊心を奪い、賞するというマッチポンプ

ノーベル賞をほのめかすのにはマインドレイプをうやむやにする意味もある

毀誉褒貶に生きないはずの創価学会員がふざけている

芯の無いこの(芯)は、直後の文章と矛盾する

【本文】
1964年、受賞が決まると、米国の人権指導者・キング博士は、周囲から尋ねられた。博士はシカゴの空港での出来事を思い返した
飛行機が離陸する直前、故障が見つかる。窓の外を見ると、地上整備員たちが、作業を始めるのが見えた。彼らの衣服は汚れており、体中、油まみれ。その後、飛行機は無事に飛び立った
博士は考えた――。整備員の名前は歴史に残ることはない。だが、飛行機の安全を支えるのは彼らだ。人権運動もまた、多くの無名の「高貴な人々」に支えられている。平和賞の本当の受賞者は、こうした人々なのだ、と(『マーティン・ルーサー・キング自伝』日本基督教団出版局)

【反論解説】
要するにブログ主のノーベル賞とは自分達のお陰様と思えとww

そこにいたら命が無いだの監視しててやるから働けだの
朝鮮人由来の怒りをぶつけてきた奴らが今度は自分達に感謝せよとww

悪いがそれは絶対的に無い

まず貴様らはマインドレイパーであり、集団ストーカーの同調者だからだ

厚かましいにも程がある

感謝するとしたら、名も顔も知らない、新聞やなんかの記事の隅っこからブログ主を応援し、
キチガイをキチガイとして扱ってくれた極々極々極々極々一部の創価学会員だけだ

その人は貴様らのように感謝せよなどとほざくことは無い

しかも、厚かましい貴様らをその服の汚れた整備士になぞらえているがやはり厚かましい

貴様らは整備士のように仕事を全うしてはいない

マインドレイパーであるし、マインドレイプを隠しているし、集団ストーカーに同調しているし、悪を責めていないからだ

毀誉褒貶に生きないとは早く言えば本尊に何と言われるかが重要ということだ

キチガイの感情に沿うために教義を曲げるバカが何をほざくか

ノーベル賞(笑)、しかも安い俗物の政治的な目的が反映されるものを何故基準に据えるのか

二重三重に腐ったサラリーマン信者は許せない

ノーベル賞受賞にはテジャクの裁可が必要らしいが、
テジャクごとき俗物以下の堕落した人間のルールなど関係無い

ブログ主へ向けられたノーベル賞の背景にも根無し草は同調して怒りが収まらない

公明党というものが透けて見える

飛行機を立派に飛ばす整備士になぞらえるなこのクソボケ!

【本文】
喝采を浴びなくとも、固い信念を持ち、黙々と行動する無名の人々こそ、時代を動かす「真の英雄」。それが、三代の会長を中心に、庶民の手で平和の連帯を築いてきた、創価学会の歴史と確信である

【反論解説】
恥ずかしく無いのだろうか

涙ぐましい美辞麗句だ

【本文】
「こういう人生を生きられて幸せです」。青春時代の池田名誉会長の励ましを支えに生き抜いてきた婦人の一言が心に残る。広布の使命を自覚し、貫くことの喜びを知った人ほど高貴な人はいない。きょう11月18日は、報恩と誓願の学会創立記念日。(芯)

【反論解説】
その婦人は実在するのか知らんが、マインドレイパーならばわざわざ婦人と言う必要は無い

本当に素晴らしいクソボケ加減丸出しの記事をありがとう

ブログ主が何か賞を受けることがあるならそれはノーベル賞という最早権威が地に落ちたものじゃなく
青柳雄二と三浦勝也とその背後や集団ストーカーや創価学会員に対するブログ主の応戦にこそ言及したものでなければならない

それ以外を評価するならそれはブログ主とは無関係

『期待すればこそ』などと生意気だし、穢い腹を隠して気持ち悪い

ノーベル賞は堕落したからこそ創価学会員が同調している

創価学会員に最早自宗の教義に照らしたことも言えない

何ら普遍性もないからこそブログ主をフリーメーソンと同調してただ流されている

もはや腐敗というより創価学会自体存在しないに等しい

フリーメーソン教だ

ブログ主がもし流されて受賞することになればまず創価学会を脱会してからにする

もちろん集団ストーカーらが『自分達のお陰』とも言えないようにするが
ノーベル賞自体がそれを言わせないようにする意図が丸出しだから無駄だろう

創価学会はまず自分達が敵視してきたり殺してきた人間を褒め称え可能性を伸ばせよ

最高の軽蔑と共

マインドレイパーらの間ではノーベル賞の話くらい出てるだろ
 
バカか谷洋一郎

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